| 412.高森千賀子 > 今から2年半前に彼女(本名はユー・ジー・ミー)と現地で会いました。その前から彼女は現地に何度も訪れていて、インド人男性と結婚したいと探していました。このサイトに書かれているのは彼女のことなんです。彼女はいろんな人と遊んで、結婚してくれたらと大金、携帯電話、バイクなどを買い与えていました。私と会ったときに「お友達がいなくて寂しいから友達になってください」と声をかけられました。その後、毎日のように私の家に来たり、一緒にレストランに行ったりと仲良くしていましたが、その裏でこの中傷です。けんかも何もしていませんし、いまだに理由がわかりません。彼女はドラッグをやっていたので、幻覚ですべて私が関わっているように思ったのでしょう。ある日、彼女はベナレスに車で行っていて、途中私から電話がかかり、帰ってこいと言ったといい、戻ってきました。彼女は携帯持っていないし、どうして走行中の車に電話できますか?そしてあるホテルに行き、私を探しホテルの人がいないと言うと隠していると言い、大騒ぎしたのでホテルは警官を呼びました。その警官の目の前で椅子で窓ガラスを割ったのです。それでも警察のオフィサーは彼女から賄賂をもらっているので逮捕されず自由でした。そのオフィサーから私の警察に提出している個人情報を聞き出したのでしょう。その後も真夜中2時ごろに突然私の家に来て「千賀子さん、大丈夫ですか?」と言い、「どうしたの?」と聞くと「誰かが行くように指示した」とか訳のわからないことを言いました。また所持品をすべて捨てて、ホテルからも追い出され、野宿したりいきなり走行中の車の前に立ちはだかったりと危険な状態になってきました。オフィサーを初め、現地の人も私に助けを求めてきたのです。日本ではボランティアと言いますが、現地ではソーシャルワーカーと言い、どんなことでも援助する意味合いがあるのです。最初は断っていたのですが、再三請われて決心して警察の幹部や韓国大使館と接触をして、そのオフィサーと婦警とで、大使館まで連れて行き、強制帰国となりました。彼女が遊んだ記録、また大使館への連行などすべて調査すれば私の真実が判明できます。私は現地の人のため、骨身を惜しまず協力しているし、何ひとつをして間違っていることはしていません。 ( 2006/5/12(金) 10:23 ) |