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昆虫道傳説掲示板

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44.昆虫ソング「せみ」 返信  引用 
名前:さとし    日付:2015/8/20(木) 17:24
こんにちは。

ラビオリの昆虫ソング「せみ」です。よろしかったら、ぜひお聴きください。

https://www.youtube.com/watch?v=Nux_9woBzCw

43.この掲示板に関して 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015/5/6(水) 14:15
この掲示板に関して、HP改変計画で削除の予定でしたが、削除が出来ない様ですので、そのまま置いておき、運用を休止することにしました。

全ての投稿記事はもう一つの「画像掲示板」に統合され、投稿をすることになります。

2015/5/6を持って、この掲示板は一時運用を休止し、上記の運用をします。

42.「虫の卵ハンドブック」出版 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/6/12(火) 21:16
文一総合出版さんより、7月上旬に「虫の卵ハンドブック」が出版されます。
卵類は見ただけでは種類すらわからず、殆どが不明のままですが、解明率も大幅にアップしそうな、まさにかゆいところに手が届く的な感じがします。
大変に楽しみです。
http://www.bun-ichi.co.jp//tabid/57/pdid/978-4-8299-8106-1/Default.aspx

41.「ネイチャーガイド・日本のトンボ」出版 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/6/10(日) 10:30
文一総合出版さんより、7月上旬に「ネイチャーガイド・日本のトンボ」が出版されます。
日本に分布するトンボ全203種を網羅。
種の詳細解説は勿論のこと、出現期グラフ、分布図、多数の標本・生態写真、細密線画をも掲載。
うちにとっては、「日本のクモ」に続く、大変に期待の続刊です。
http://www.bun-ichi.co.jp//tabid/57/pdid/978-4-8299-0119-9/Default.aspx

40.生田緑地ホタルの国2012 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/6/6(水) 14:40
生田緑地ホタルの国、2012年の今年度は6月15日(金)〜7月1日(日)の17日間の開催の様です。
実は近場のフィールドにあって、この様な催しがされているのは初めて知りました。
期間中に1回以上は足を運んでみたいと思います。
ホタル君の身になって見に行ってあげられる方は是非ホタル君たちの舞いを見に行ってあげてください。
→案内HP http://www.geocities.jp/npo_konrac/hotaru.html

39.「日本産コガネムシ上科標準図鑑」出版 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/6/6(水) 9:24
学研より、6月12日に「日本産コガネムシ上科標準図鑑」が出版される予定です。
クワガタ、カブト、ハナムグリ、糞虫を含む、日本産コガネムシ上科全種を掲載しているとの事で、大変に楽しみです。
出版アナウンスが出た時に予約注文しました。
あとは蛾類標準図鑑の続刊が待たれるところです。

38.東大博物館でのブータンシボリアゲハ一般公開のお知らせ(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/2/19(日) 19:13
幻の大蝶・ブータンシボリアゲハ
─幸福の国に棲むヒマラヤの貴婦人─
<一般初公開>
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/
公開日:平成24年2月17日〜2月24日(10:00〜17:00)
    (休館日なし・ただし2/22〜24は特別展準備のため、他の展示は休展)
場所:東京大学総合研究博物館本館1F (東京都文京区本郷7-3-1)
   東大・懐徳門からのご入場が便利です。
最寄駅:丸ノ内線または大江戸線の「本郷三丁目駅」より徒歩3分
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/information/map.html

昨年夏、日本蝶類学会とブータン政府との共同調査隊により、ブータン東部で約80年ぶりに再発見された幻の大蝶・ブータンシボリアゲハ。このとき得られた2頭の標本が、昨年秋に国賓で来日されたブータン国王・ワンチュク陛下から、日本とブータンとの友好の証として、隊員らの所属する東京大学総合研究博物館と進化生物学研究所に贈呈されました。今回の展示では、そのブータンシボリアゲハの標本と国王から寄せられたカードを一般初公開するとともに、調査時に得られた貴重な生息環境等の資料を紹介します。また、近縁なシボリアゲハ属3種の標本も合わせて展示します。

[同時公開:東京農業大学「食と農」の博物館 2月17日〜3月11日(月曜休館)]

37.講演会のお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/12/20(火) 14:0
伊丹市昆虫館で講演会が開催されます。

以下転載します。

********以下転載

講演会「里山の自然と生物多様性」
大阪府立大学大学院教授 石井 実 氏を講師に迎えます。
「里山環境とは?」「そこでみられる生き物と人のくらし」等の身近な
自然環境についての基本的なお話を通して、すこしとっつきにくい感のある「生物多様性」について理解を深める講演会です。また実際に講師が調査研究されている環境保全の取り組みやそのアプローチ、最近の研究結果などの事例、また伊丹のシルビアシジミについてのお話など、里山あるいは街中の身近な自然環境について講演いただきます。

●日時;平成24年1月9日(月祝)
●時間;13:45〜15:15(開場 13:30)
●場所;スワンホール3階多目的ホール(伊丹市昆陽池2丁目1)
     http://hccweb1.bai.ne.jp/swanhall/
●定員;200名
●参加費;無料
●申込;予約不要(当日会場にお越し下さい)
●対象;昆虫や自然に興味のある方、昆虫や自然がすきな小学生以上大歓迎
主催;伊丹市昆虫館・伊丹市昆虫館友の会、共催;伊丹市

問い合わせ先:伊丹市昆虫館 
http://www.itakon.com/
〒664-0015伊丹市昆陽池3丁目1
電話072-785-3582 FAX 072-785-2306
* 当館は12月10日〜31日まで休館しております(空調設備修繕のため)。
* 新年は1月1日から9日まで休まず開館します。

みなさまのご来場をお待ちいたしております。


******以上転載

36.企画展・写真展のお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/12/14(水) 0:15
現在、下記の通り、企画展が開催されています。

以下転記します。

*************

企画展・写真展(日本チョウ類保全協会主催)

『チョウが消えてゆく〜絶滅の危機にあるチョウを守る〜』

1.日時・会場
 ・12月13日(火)〜12月18日(日)9:00〜16:30 (最終日は15:00まで)
 ・新宿御苑インフォメーションセンター内「アートギャラリー」
  (新宿御苑新宿門近く)
   http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/2_guide/access.html
 ・入場無料

2.内容
 ・チョウ類の保全に関するパネル展示
 ・東日本大震災による昆虫への影響に関するパネル展示
 ・会員によるチョウ類の生態写真展
 ・ミニ講演会
  「チョウの写真撮影法」   (佐々木幹夫氏)
  「絶滅危惧のチョウを守る」 (中村康弘氏)
  12月17日(土) 1回目 11:00 〜 11:45 2回目 13:00 〜 13:45 
          3回目 15:00 〜 15:45
  12月18日(日) 1回目 11:00 〜 11:45 2回目 13:30 〜 14:15
        各講演 定員 先着30名まで

 チョウの保全やチョウの生態写真の撮影などに関心のある方は、ぜひご来場く
ださい。

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

35.トンボの生態整理表 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2010/5/27(木) 22:10
ネット上で「トンボの生態整理表」と言う資料を見つけました。

岐阜県笠松市の「トンボ天国」に関する、トンボ池等湿地環境再生検討会の資料として公開されています。

この場所で見られるトンボ君について、大変にユニークな分類がされています。

見る人によっては何でもないのかも知れませんが、管理人には情報的にも多くも少なくもなく、大変に目新しく、素晴らしくまとめられていると感じました。

関東地域、または日本全国で見られるトンボ君の種類をこの形式でまとめられたら、なかなか良いものになるのではないかとも感じます。

興味のある方は「トンボの生態整理表」で検索されるとすぐに出てくると思います。

34.【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/12/14(月) 1:28
・原色川虫図鑑 (全国農村教育協会)
・日本原色アブラムシ図鑑 (全国農村教育協会)
・原色植物ダニ検索図鑑 (全国農村教育協会)
・トビムシの住む森―土壌動物から見た森林生態系 (京都大学学術出版会)
・琉球の蝶 -ツマグロヒョウモンの北進と擬態の謎にせまる- (東海大学出版会)
・日本産幼虫図鑑 (学研)
・日本原色虫えい図鑑 (全国農村教育協会)

以上7種の図鑑、書籍、文献を購入しました。

今回は全国農村教育協会の出版している図鑑類を主に購入してみました。
「原色川虫図鑑」、「日本原色アブラムシ図鑑」、「原色植物ダニ検索図鑑」、「日本原色虫えい図鑑」ですが、この出版社の得意とすると思われる、いわゆる害虫と呼ばれている種類に関する図鑑です。
特にアブラムシ類、ダニ類などはこれと言った図鑑も見当たらず、この図鑑が今現在では一番ではないかと思っています。

今回の購入書籍ではないですが、「日本原色カメムシ図鑑」(全2巻)もこの出版社の図鑑ですが、カメムシ類に関しては手放すことの出来ない図鑑となっています。

金額的に多少張りますが、その金額以上のものがあると思います。

そして、この一連の原色図鑑と名付けられている図鑑ですが、一番であると思うのは全ての個体に関して生態写真で掲載されていることです。
標本写真ではない、うちが撮影をする写真に近い状態で全ての個体が掲載されています。
標本写真も良いのですが、やはり実際に見る姿、写真に写る姿そのものに近い、生態写真の方がうちにとっては大変に有効であり、直接に役に立つものと強く感じます。

「トビムシの住む森」は完全に学術的な読み物ですが、うちにとって大変に馴染みの少ない土壌動物に関するもので、それだけに未知の部分も大変に多く、興味深い内容です。

「琉球の蝶」は東海大学出版会の現在時点での最新刊ですが、いまや普通に見られるようになった、ツマグロヒョウモン君に関しての謎に迫った読み物です。
読むのはこれからですが、また何かわかったことなどについては後ほど記載したいと思っています。

「日本産幼虫図鑑」、こちらは今までも購入を検討していましたが、今回やっと購入することが出来ました。
図鑑の名前通りの幼虫ばかりの図鑑ですが、昆虫類一通りを扱っているために詳しい細かい種類までは網羅されていませんが、十分に使えると思います。

また、幼虫の生態写真とともに小さいながらも成虫写真も並べて掲載されています。
あと、特徴や分布、その他の記述もされていて、大変にまとまった図鑑であると感じます。

33.【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/11/30(月) 22:14
・春の昆虫たんけん (神奈川県立生命の星・地球博物館)
・夏の昆虫たんけん (神奈川県立生命の星・地球博物館)
・秋冬の昆虫たんけん (神奈川県立生命の星・地球博物館)
・昆虫のぎたい (神奈川県立生命の星・地球博物館)

以上4種の書籍・文献を購入・入手しました。

32.【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/11/25(水) 1:16
・ハチはなぜ大量死したのか (文藝春秋)
・ニホンミツバチが日本の農業を救う (高文研)
・銀座ミツバチ物語 (時事通信社)
・リズム生態学 体内時計の多様性とその生態機能 (東海大学出版会)
・悪魔の新・農薬「ネオニコチノイド」―ミツバチが消えた「沈黙の夏」 (三五館)
・ホソカタムシの誘惑―日本産ホソカタムシ全種の図説 (東海大学出版会)
・スズメバチ―都会進出と生き残り戦略 (八坂書房)
・スズメバチはなぜ刺すか (北海道大学図書刊行会)

以上、8種の書籍、文献を購入・入手しました。

31.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/11/11(水) 11:15
・ブログ「昆虫道傳説」に11月11日、「蝶の里公園4月中旬編(2日目のうちその2)」を掲載しました。

今回のTOPは手のひらに乗ってもらってのマガリケムシヒキ君です。
そして、10枚の写真の中でその殆どが初めて会う種類でもありました。

30.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/11/3(火) 22:12
【更新情報】

・ブログ「昆虫道傳説」に11月3日、「蝶の里公園4月中旬編(2日目のうちその1)」を掲載しました。

今回のTOPはウラギンシジミ君です。

【最近の購入書籍・文献】

・オサムシ 飛ぶことを忘れた虫の魅惑 (八坂書房)

以上1種の書籍を購入しました。

29.【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/10/26(月) 4:9
・熊野灘沿岸照葉樹林の昆虫 (三重昆虫談話会)

・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 No. 6 (双翅目談話会)
・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 No. 7 (双翅目談話会)
・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 No.11 (双翅目談話会)
・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 No.12 (双翅目談話会)
・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 No.14 (双翅目談話会)
・双翅目談話会会誌「はなあぶ」 特別号(1)南西諸島のハナアブ相 (双翅目談話会)

・九重昆虫記 -昆虫の心を探る-第1巻 (かんぽう)
・九重昆虫記 -昆虫の心を探る-第2巻 (エッチエスケー)
・九重昆虫記 -昆虫の心を探る-第3巻 (エッチエスケー)
・九重昆虫記 -昆虫の心を探る-第4巻 (エッチエスケー)
・九重昆虫記 -昆虫の心を探る-第5巻 (エッチエスケー)

・見つけよう 信州の昆虫たち (信濃毎日新聞社)

・里山昆虫記 -さぬきの里・山・池- (エッチエスケー)

・トンボと自然観 (京都大学学術出版会)

以上15種の書籍・文献を購入・入手しました。

28.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/10/24(土) 15:40
・ブログ「昆虫道傳説」に10月24日、「蝶の里公園 (4月中旬編・1日目のうちその4)」を掲載しました。

TOPは初めて会った、ウスバシロチョウ君です。
その他にも初めて会う種類が多くいました。

27.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/10/18(日) 21:42
・ブログ「昆虫道傳説」に10月18日、「蝶の里公園 (4月中旬編・1日目のうちその3)」を掲載しました。

今回のTOPはアサヒナカワトンボ君と思われる個体です。

26.【最近の購入書籍・文献】・【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/10/15(木) 15:7
【最近の購入書籍・文献】

・日本産トンボ大図鑑 (全2巻・重版・講談社)

以上1種の図鑑を購入しました。

【更新情報】

・ブログ「昆虫道傳説」に10月15日、「蝶の里公園 (4月中旬編・1日目のうちその2)」を掲載しました。

25.【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009/10/13(火) 20:15
・ふんコロ昆虫記 −食糞性コガネムシを探そう− (トンボ出版)
・アカトンボ -愛知と岐阜の記録- (名古屋昆虫同好会)
・文献から見た新潟県のトンボ相 (越佐昆虫同好会)
・昆虫採集フィールド手帳 (日本昆虫協会)
・減るバッタ 増えるバッタ -環境の変化とバッタ相の変遷- (エッチエスケー)

以上5種の書籍、文献を購入しました。


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