[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
総合共通掲示板

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | サポート ]
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
添付





729.2017年1月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2017年2月5日(日) 12時36分
Original Size: 1024 x 768, 163KB

☆文献道傳説掲示板(書籍等)No.20掲載☆


2017年1月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●くらべてわかる野鳥 文庫版 (山と渓谷社)
●♪鳥くんの比べて識別! 野鳥図鑑670 第2版 (文一総合出版)


【資料・文献等】

●北海道の海鳥 4 アビ類 (道東鳥類研究所)
●つねきばち 第28号 (日本蜂類同好会)
●つねきばち 第29号 (日本蜂類同好会)
●SATSUMA 第157号 (鹿児島昆虫同好会)
●ぎょぶる 第5号 (北九州・魚部)


【書籍等(分野等順不同)】

●ハンミョウの生物学 ハンミョウ類の進化・生態・多様性 (東海大学出版部)
●小鳥 飛翔の科学 (築地書館)
●北の学芸員とっておきの《お宝ばなし》 (寿郎社)
●はじめてのフィールドワーク 1 アジア・アフリカの哺乳類編 (東海大学出版部)
●はじめてのフィールドワーク 2 海の哺乳類編 (東海大学出版部)
●ニホンオオカミは消えたか? (旬報社)
●フィールドで出会う哺乳動物観察ガイド 生態写真でわかる探し方や見わけ方のポイント (誠文堂新光社)
●鳥の正面顔 (玄光社)
●野外鳥類学を楽しむ (海游舎)
●サケの記憶 生まれた川に帰る不思議 (東海大学出版部)
●淡水魚保全の挑戦 水辺のにぎわいを取り戻す理念と実践 (東海大学出版部)
●幻のニホンオオカミ (さきたま出版会)
●ウルフ・ウォーズ オオカミはこうしてイエローストーンに復活した (白水社)


以上20種の書籍・文献等を購入・入手しました。


728.2016年12月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2017年1月7日(土) 19時59分
Original Size: 1024 x 768, 186KB

☆文献道傳説掲示板(書籍等)No.19 掲載☆


2016年12月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本産ゴミムシダマシ大図鑑 (むし社)

【資料・文献等】

●宮崎県の陸生カメムシ (小松孝寛)
●佐賀自然史研究 第21号 (佐賀自然史研究会)
●蝶の幼虫探索 神奈川県とその周辺地 (相模の蝶を語る会)


【書籍等(分野等順不同)】

●日経ナショナルジオグラフィック バックナンバーDVD 2012-2016 (日経ナショナルジオグラフィック社)
●新たな魚類大系統 遺伝子で解き明かす魚類3万種の由来と現在 (遺伝子から探る生物進化 4)  (慶應義塾大学出版会)
●クジラの鼻から進化を覗く (遺伝子から探る生物進化 1) (慶應義塾大学出版会)
●植物の世代交代制御因子の発見 (遺伝子から探る生物進化 3) (慶應義塾大学出版会)
●すずめ日誌 (青菁社)
●森と花粉のはなし (ブイツーソリューション)
●「幻の鳥」オオトラツグミはキョローンと鳴く (フィールドの生物学) (東海大学出版部)
●植物をたくみに操る虫たち 虫こぶ形成昆虫の魅力 (フィールドの生物学) (東海大学出版部)
●集団生物学概説 (共立出版)
●復刻版 動物の親子 (日経ナショナルジオグラフィック社)
●琉球の樹木?奄美・沖縄?八重山の亜熱帯植物図鑑 (文一総合出版)
●鳥のフィールドサイン観察ガイド (文一総合出版)


以上16種の書籍・文献等を購入・入手しました。


727.2016年11月に購入、入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年12月3日(土) 15時26分
Original Size: 1024 x 768, 169KB

☆文献道傳説掲示板(書籍等)No.18 掲載☆


2016年11月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●CD 日本のクモ Ver.2016 (新海 明、谷川明男 他)
●原色 川虫図鑑 成虫編 カゲロウ・カワゲラ・トビケラ (全国農村教育協会)
●原色 川虫図鑑 幼虫編 (全国農村教育協会)

【資料・文献等】

●武蔵野の蝶 60年の変遷 (石塚棋法)
●さやばねニューシリーズ No.21 (日本甲虫学会)
●さやばねニューシリーズ No.22 (日本甲虫学会)
●ぎょぶる 第4号 (北九州・魚部)
●SATSUMA No.156 (鹿児島昆虫同好会)

【書籍等(分野等順不同)】

●チョウの分布拡大 (北隆館)
●衛生害虫ゴキブリの研究 (北隆館)
●都心の生物 博物画と観察録 (本の泉社)
●都心の生物 U 博物画と観察録 (本の泉社)

以上12種の書籍・文献等を購入・入手しました。


726.2016年〜2017年、冬の鳥類撮影行行動指針(第1次検討) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年11月20日(日) 1時13分
☆野鳥道傳説画像掲示板 スレッド172掲載 ☆


2016年〜2017年、冬の鳥類撮影行行動指針(第1次検討)

今年も冬の鳥類の季節となってきました。

毎年、冬の間は鳥類、春〜秋は植物類を含む、昆虫類とシギ・チドリ類の撮影行で毎月、撮影優先種を決めて実行をしていますが、今年は仕事が大変に忙しく、春〜秋の撮影行に関しては例年通りに行く事が出来ず仕舞いとなってしまいました。

現在の状況はおおむね、11月いっぱいには落ち着くと思われますので、冬の撮影行に関しては、例年通りに実行出来るものと考えています。

まずは、冬の撮影行の最優先種である、ハクチョウ類と優先種である、カモメ類をメインとして、フィールドに行く事になります。

以下は例年ほぼ必ず行くフィールドですが、一部新規開拓したいフィールドも含まれています。

@羽田沼〜琵琶池〜烏ヶ森公園(栃木県大田原市〜那須塩原市)

 例年かならず行くフィールドです。沼自体それほど大きくないため、生息密度がかなり高いです。
 烏ヶ森公園は前年に新規開拓したフィールドですが、往復の通り道に位置するため、今回も立ち寄ってみたいと思います。

A古徳沼〜中里のため池〜芳野文洞ため池〜一ノ関親水公園(茨城県那珂市)

 例年かならず行くフィールドです。

B池花池〜遠州池〜清水沼公園〜弁天池公園〜小吹水源地公園(茨城県小美玉市〜水戸市)

 例年かならず行くフィールドです。

C大塚池公園(茨城県水戸市)

 例年かならず行くフィールドです。ハクチョウ類飛来地としては関東でも最多の場所です。

D多々良沼〜ガバ沼〜中野沼〜おうら中央公園(群馬県館林市・邑楽町)

 例年かならず行くフィールドです。

E銚子港〜波崎新港〜神之池緑地(千葉県銚子市〜茨城県神栖市)

 ここ数年行く事が出来ていません。今年こそは久し振りですが、行きたい場所です。

F生坂水鳥公園〜犀川白鳥湖〜御宝田遊水池(長野県東筑摩郡生坂村〜長野県安曇野市)

 例年必ず行くフィールドです。雪が降って積もる前に行かないと行く事が出来なくなります。12月中旬くらいまでが勝負です。

G越辺川河川敷〜伊佐沼(埼玉県比企郡川島町〜川越市)

 ほぼ例年行くフィールドです。前年は行く機会を逸していますので、今年は行けるようにしたいものです。

H白鳥の郷(千葉県印西市)

 数年前にソデグロヅル君が来たときに行って以来です。

I瓢湖 (新潟県阿賀野市)・・・出来れば新規開拓したいフィールド
J朝日池 (新潟県上越市)・・・出来れば新規開拓したいフィールド
K福島潟 (新潟県新潟市)・・・出来れば新規開拓したいフィールド

 以上3箇所は毎年新規開拓の候補になっていますが、なかなか行く機会が持てません。また降雪があると行く事が出来なくなりますので、難しいところです。

L乙戸沼公園〜赤塚公園〜洞峰公園(茨城県土浦市〜つくば市)

 例年かならず行くフィールドです。

各フィールドの観察記録に関しては、野鳥道傳説画像掲示板 
http://www2.ezbbs.net/01/yoshino3/
にそれぞれ掲載しています。

以上の30箇所が撮影行最優先種のハクチョウ類飛来地フィールドであり、Eだけ優先種のカモメ類フィールド候補地ですが、基本的に上の@〜D、F、Lの関しては毎年行っていますので、あとは、カモメ類の銚子港に行けるか、新規のフィールドを開拓出来るかと言う事にかかってくるかと思われます。

また、ハクチョウ類フィールドの近隣のフィールドもまわるべく考えています。



休暇に関しては、今現在未定の状態ですので、休暇の日程が決まり次第、上記のフィールドを日程に当てはめて、第2次検討としたいと思います。

また、まだまだ行きたいフィールドは数多くあります。

また、知らないフィールドも多くあります。

そう言ったフィールドも行くことが出来ればと思いますし、新規開拓が出来ればと思っています。

725.2016年10月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年11月8日(火) 22時58分
Original Size: 1024 x 768, 215KB

2016年10月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●街なかの地衣類ハンドブック (文一総合出版)
●日本産ヒラメ・カレイ類 (東海大学出版部)
●写真でわかる磯の生き物図鑑 (トンボ出版)
●ときめく貝殻図鑑 最近「波の音」と暮らしはじめました (山と渓谷社)


【資料・文献等】

●野外鳥類学論文集 Strix Vol.31 (日本野鳥の会)
●野外鳥類学論文集 Strix Vol.32 (日本野鳥の会)
●熊本県鳥類誌 (日本野鳥の会熊本県支部)
●八王子・日野の野鳥の記録(1985年から2012年) (八王子・日野カワセミ会)


【書籍等(分野等順不同)】

●ウナギの博物誌―謎多き生物の生態から文化まで (化学同人)
●生態学が語る東日本大震災?自然界に何が起きたのか? (文一総合出版)
●日本の犬猫は幸せか 動物保護施設アークの25年 (集英社)
●日本のネズミ  多様性と進化 (東京大学出版会)
●動物と戦争 真の非暴力へ、《軍事―動物産業》複合体に立ち向かう (新評論)
●ウナギ 大回遊の謎 (PHP研究所)
●キノコと人間 医薬・幻覚・毒キノコ (築地書館)
●ランの王国 (北海道大学出版会)
●わたしのウナギ研究 (さえら書房)
●上高地の自然誌 地形の変化と河畔林の動態・保全  (東海大学出版部)
●雪と氷の世界を旅して  氷河の微生物から環境変動を探る (東海大学出版部)
●犬のココロをよむ 伴侶動物学からわかること  (岩波書店)
●『誤解だらけのイヌの気持ち=x−『イヌのこころ』を科学する  (財界展望新社)
●動物たちは何を考えている? -動物心理学の挑戦- (技術評論社)
●にっぽんスズメ歳時記 (カンゼン)
●ナマズの博覧誌 (誠文堂新光社)
●毎日が楽しくなる「虫目」のススメ 虫と、虫をめぐる人の話 (全国農村教育協会)
●ウナギNOW―絶滅の危機!!伝統食は守れるのか? (静岡新聞社)
●ツバメの謎 ツバメの繁殖行動は進化する!? (誠文堂新光社)
●犬と人の生物学  夢・うつ病・音楽・超能力 (築地書館)


以上28種の書籍・文献等を購入・入手しました。


724.2016年9月に購入、入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年9月28日(水) 22時30分
Original Size: 1024 x 768, 188KB

★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.14掲載★



【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本産花粉図鑑 増補・第2版 (北海道大学出版会)
●日本産直翅類標準図鑑 (学研)
●日本産シダ植物標準図鑑 1 (学研)
●路傍300 (南方新社)


【書籍等(分野等順不同)】

●動物園のつくり方 入門 動物園学 (農村統計出版)
●日本の動物政策 (ナカニシヤ出版)
●子犬工場 いのちが商品にされる場所 (WAVE出版)
●バイオロギング 2 動物たちの知られざる世界を探る (京都通信社)
●諫早湾の水門開放から有明海の再生へ 最新の研究が示す開門の意義 (有明海漁民・市民ネットワーク)
●動物・人間・暴虐史 (新評論)
●地上と地下のつながりの生態学 生物間相互作用から環境変動まで (東海大学出版部)
●動物福祉の現在 動物とのより良い関係を築くために (農村統計出版)
●ゾウがいた、ワニもいた琵琶湖のほとり 琵琶湖博物館ブックレット@ (サンライズ出版)
●湖と川の寄生虫たち 琵琶湖博物館ブックレットA (サンライズ出版)
●ペンギンは歴史にもクチバシをはさむ (岩波書店)
●昆虫の哲学 (みすず書房)
●奇妙な菌類 ミクロ世界の生存戦略 (NHK出版)
●ペンギンのしらべかた (岩波書店)
●竜宮城は二つあった ウミガメの回遊行動と生活史の多型 (東海大学出版部)
●やっぱりペンギンは飛んでいる (技術評論社)
●ペンギンの不思議 鳴き声に秘められた様々な役割 (誠文堂新光社)
●森の健康診断 (築地書館)
●観察する目が変わる 水辺の生物学入門 (ベレ出版)
●観察する目が変わる 昆虫学入門 (ベレ出版)
●観察する目が変わる 動物学入門 (ベレ出版)
●野生動物の餌付け問題 善意が引き起こす?生態系攪乱・鳥獣害・感染症・生活被害 (地人書館)


以上26種の書籍・文献等を購入・入手しました。


723.2016年8月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年9月11日(日) 0時51分
Original Size: 1024 x 768, 196KB

2016年8月に購入、入手した出版物です。

2016年5月頃より8月下旬までインターネットに繋がらない状況となってしまったため、5月〜7月の書籍・文献類の購入・入手は出来ませんでした、
インターネットが繋がらなくなった経緯などは、「日々雑記」にあります。http://diary.yoshino88.com/


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●地下生菌識別図鑑 日本のトリュフ。地下で進化したキノコの仲間たち (誠文堂新光社)
●海の寄生・共生生物図鑑 (築地書館)
●鳴く虫ハンドブック (文一総合出版)
●木のタネ検索図鑑 −同定・生態・調査法− (文一総合出版)
●樹木の実生図鑑 芽生えと樹形形成 (文一総合出版)


【書籍等(分野等順不同)】

●ケイマフリ 天売島の紅い妖精 (文一総合出版)
●生物の驚異的な形 (河出書房新社)
●美しいプランクトンの世界 生命の起源と進化をめぐる (河出書房新社)
●ホッキョクグマの親子 (二見書房)
●海藻の疑問 50 (成山堂書店)
●森を食べる植物 腐生植物の知られざる世界 (岩波書店)
●カメムシ おもしろ生態と上手なつきあい方 (農文協)
●自然がほほえむとき (東京大学出版会)
●なぜヤギは車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学 (朝日新聞出版)
●カッコウの托卵 進化論的だましのテクニック (地人書館)
●虫のすみか (ベレ出版)
●外来種は本当に悪者か? 新しい野生 (草思社)
●ニホンカモシカ 行動と生態 (東京大学出版会)
●野鳥界 識別編 (信濃毎日新聞社)
●野鳥界 生態編 (信濃毎日新聞社)
●猛禽探訪記 〈ワシ・タカ・ハヤブサ・フクロウ〉 (弦書房)
●ニホンカモシカ ミミの一生 (無明舎出版)
●ウナギの保全生態学 (共立出版)
●海洋大異変 日本の魚食文化に迫る危機 (朝日新聞出版)
●見えない巨人 微生物 (ベレ出版)
●カラスはホントに悪者か (弦書房)
●生物界をつくった微生物 (築地書館)
●深海生物テヅルモヅルの謎を追え! 系統分類から進化を探る (東海大学出版部)
●恐竜はホタルを見たか 発光生物が照らす進化の謎 (岩波書店)
●昆虫は最強の生物である 4億年の進化がもたらした驚異の生存戦略 (河出書房新社)
●なぜ蚊は人を襲うのか (岩波書店)
●世にも美しい瞳 ハエトリグモ (ナツメ社)
●このは No.12 散歩で出会うみちくさ入門 (文一総合出版)
●動物行動図説 家畜・伴侶動物・展示動物 (朝倉書店)
●生きざまの魚類学 魚の一生を科学する (東海大学出版部)
●奇界生物図鑑 (エクスナレッジ)


以上36種の書籍・文献等を購入・入手しました。


*なお、「カッコウの托卵 進化論的だましのテクニック」 (地人書館)に関しましては、注文の際に間違えて2部注文してしまい、2部送られて来ました、
つきましては、2部あっても仕方がありませんので、お読み頂ける方に差し上げたいと思います。

上記書籍を希望される方はメール、DMなどでお知らせ下さい。
原則、送料はこちらで持ちます。書籍代も当然無料です。


722.2016年度「twitter行動指針」 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年4月29日(金) 23時49分
★総合掲示板 No.18掲載★


2016年度「twitter行動指針」

【主旨】
@管理人の近況や行った場所、撮影行などの状況を伝える手段としての活用。
A蔵書、手持ちの図鑑や書籍、文献を広く紹介していく場での活用。
B自然保護、生物保護、動物愛護などの情報拡散や発言の場としての活用。
Cホームページの更新情報などを発信する場としての活用。
D生物類の種分類など重要な研究や画像を広める場としての活用。
E自然・生物関係の研究や論文を広める、また情報収集としての活用。
F所属・入会する団体に関連する事や情報などの共有の場としての活用。
G様々な情報の共有の場としての活用。

【発言指針】
@管理人の近況や行った場所、撮影行などの状況を発信する。
A素晴らしい書物、良い書物は広く知られるべきの精神から蔵書を紹介していく。
B自然保護に関してはあまねく情報を集め、拡散するとともにそれに対するコメントを発信する。
C生物保護、動物愛護に関してもBに同様。
D価値観の合わない無駄な議論は時間の無駄、後に何も残らないと考え、最低限にする。
E何をコメントしても無駄と思われる発言に対しては一切スルーをする。
FTL上で興味を持った、きれい、素晴らしいと思った画像に関してはリツイートをする。
Gフィールドなどで普段撮った撮影写真を掲載する。
H自分の考えなどと違った考えに対してのコメントをする。
I自然・生物類などに関しての協力要請はできる限り拡散する。
J生きものたちの迷子、情報協力などに関してもIに同様だが、近隣地区に関してのみリツイートする事とする。
K生きものに関しての不明種などの同定には極力出来る範囲で協力をする。
L様々な交流の場として活用する。
M関係のある署名に関する事項については極力広めるようにし、自分で署名をした場合にのみリツイートをする。
N所属・入会する団体の情報やイベント、活動などを拡散する。

【リツイート指針】
A動物愛護上、重要と考えられる発言、記事。
B生物保護上、重要と考えられる発言、記事。
C自然保護上、重要と考えられる発言、記事。
D昆虫類や植物類を含む生物の紹介で興味を持った記事。
E里親募集、迷子関係、その他生き物に関する協力を仰いだ記事で近隣に関係する記事。
Fその他、様々な分野で共感を持った発言や記事。
G生物学上の新しい知見、興味を持った記事。
H自然、生物全般に対して興味を持った記事。
Iきれい・素晴らしいと思った画像や共感を持った画像。
J重要な研究や論文などの紹介記事。
K自分でも実際に署名をしている、署名協力の要請記事。
L書籍関係の紹介記事で実際に蔵書として購入済みのものに関する記事。
Mその他全般で興味を持ったり、共感した発言や記事。

【フォーロー指針】
@少なくとも一つでも自分と同じ考えの上にある事。
A生物全般に関する事を発信していること。
B自然全般に関して発信していること。
C自然、生物全般に共通する事を発信していること。
Dアニマルライツの考えを持っていること。

 上記のうち、1つでもあてはまる事。

フォーローはプロフィールを見て判断しています。
共通する事があれば、フォローを返しますが、共通しないと思われる、または営業関係などの場合はフォローしません。
同じく、プロフィールが書かれていない場合は全く分かりませんので、フォローしません。

基本的に自分からフォローをする事は一切ありません。
フォローを頂いて、上記事項に合った場合にフォローを返すと言う事になります。

【リムーブ指針】
@基本的に自分からリムーブは一切しない。
Aリムーブを受けた場合は即こちらからもリムーブを持って対処する。
B一度リムーブを受けた場合、再度フォローしてきても基本的にフォローは返さない。

【文体の指針】
@文体はです、ます調を基本とする。

【返信の指針】
@基本的に引用、文章が長くなるときは返信で最後に自分のアカウントを付ける。
A言葉遣いを知らないと判断できるコメントなどには返信しない。
B非難、批判は聞いて返信をしても、平行線を辿り、結局は何も残らず、時間の無駄。よって基本的にはスルーする。
C基本的に返信は遅れても必ずする様にする。
D反論に類するコメントに関しても無用な議論となる可能性が高いと考え、基本的にはスルーする。





参考「2011年度版」***********************************
2011年度の「twitter行動指針」は以下の通りとする。

【主旨】
@当初の目的通り、管理人の近況やどこかに行った場合の状況を伝える手段としての活用。
A蔵書、手持ちの図鑑や書籍、文献を広く紹介していく場での活用。
B自然保護、生物保護、動物愛護などの発言の場としての活用。
Cホームページの更新情報などを発信する場としての活用。

【発言指針】
@どこで仕事をしているとか、どこに行っているとか、その場の状況を発信する。
A素晴らしい書物、良い書物は広く知られるべきの精神から蔵書を紹介していく。
B自然保護に関してはあまねく情報を集め、それに対するコメントを発信する。
C生物保護に関しても、動物愛護に関してもBに同様。
D無駄な議論は時間の無駄、後に何も残らないと考え、最低限にする。
E何をコメントしても無駄と思われる発言に対しては極力スルーをする。
FTL上で興味を持った、きれい、素晴らしいと思った写真に関してはリツイート、極力簡単でもコメントを書く、
Gフィールドで普段撮った撮影写真を掲載する。
H自分の考えなどと違った考えに対してのコメントをする。
I里親募集などの記事は極力広めるようにする。
J生きものたちの迷子、情報協力などに関してもIに同様。
K生き物に関しての不明種などの同定には極力出来る範囲で協力する。
L行政の誤った行動に関する発言をする。
M更に様々な交流の場として活用する。
N関係のある署名に関する事項については極力広めるようにする。

【リツイート指針】
@行政や公共に対する事で極めて重要と思われる発言。
A動物愛護上、きわめて重要と考えられる発言。
B生物保護上、きわめて重要と考えられる発言。
C自然保護上、きわめて重要と考えられる発言。
D昆虫類や植物類を含む生物の紹介で興味を持ったもの。
E里親募集、迷子関係、その他生き物に関する協力を仰いだ記事。
Fその他、共感を持った発言や記事。
G生物学上の新しい知見、興味を持った記事など。
H自然、生物全般に対して興味を持った記事。

リツイートに関しては少なくとも共感する、興味を持つことが最低必要であり、共感しない、興味を持たない、または疑問があるなどの発言はリツイートしないと言う事になります。


【フォーロー指針】
@少なくとも同じ考えの上にある事。
A生物全般に関する事を発信していること。
B自然全般に関して発信していること。
C自然、生物全般に共通する事を発信していること。

フォーローはプロフィールを見て判断しています。
共通する事があれば、リフォローしますが、共通しないと思われる、または営業などの場合はリフォローしません。
同じく、プロフィールが書かれていない場合は分かりませんので、リフォローしません。

【リムーブ指針】
@基本的に自分からリムーブは一切しない。
Aリムーブを受けた場合は即こちらからもリムーブを持って対処する。
B一度リムーブを受けた場合、再度フォローしてきても基本的にリフォローしない。

【文体の指針】
@文体はです、ます調を基本とする。

【返信の指針】
@基本的に引用、文章が長くなるときは返信で最後に自分のアカウントを付ける。
A言葉遣いを知らないと判断できるコメントなどには返信しない。
B非難、批判は聞いて返信をしても、平行線を辿り、結局は何も残らず、時間の無駄。よって基本的にはスルーする。
C基本的に返信は遅れても必ずする様にする。
D反論に類するコメントに関しても無用な議論となる可能性が高いと考え、基本的にはスルーする。

ここでリツイートに関しては少なくとも共感する、興味を持つことが最低必要であり、共感しない、興味を持たない、または疑問があるなどの発言はリツイートしないと言う事になります。

*************************************************

721.2016年4月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年4月29日(金) 18時5分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.14掲載★



2016年4月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●完本 北海道蝶類図鑑 (北海道大学出版会)
●日本昆虫目録 第4巻 準新翅類 (日本昆虫学会)
●日本昆虫目録 第5巻 脈翅目群、長翅目、隠翅目、毛翅目、撚翅目 (日本昆虫学会)
●くらべてわかる哺乳類 (山と渓谷社)
●日本のカエル 分類と生活史〜全種の生態、卵、オタマジャクシ (誠文堂新光社)
●身近な雑草の芽生えハンドブック 2 (文一総合出版)


【文献・資料等】

●新城市の自然誌 植物・きのこ編 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第38号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第39号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第40号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第41号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第42号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第44号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第18号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第19号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第20号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第21号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第22号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第23号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第24号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第25号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第26号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第27号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第28号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第29号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第30号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第31号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要−自然− 第32号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告書 那須御用邸の動植物相 (栃木県立博物館)
●第106回企画展 野の自然・やまの自然−平野部丘陵部総合調査から− (栃木県立博物館)
●第47回企画展 栗山地域の自然 (栃木県立博物館)
●第48回企画展 爬虫両生類の世界 (栃木県立博物館)
●第69回企画展 海の森からのメッセージ (栃木県立博物館)
●第35回企画展 よろいを着けたおどけもの−エビ・カニの仲間たち− (栃木県立博物館)
●第111回企画展 桜〜野生のサクラいろいろ〜 (栃木県立博物館)
●第43回企画展 日本の帰化生物 −海を渡ってきた生きものたち− (栃木県立博物館)
●第8回企画展 海辺の生物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第7号 八溝の自然(V)植物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第8号 八溝の自然(W)動物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第9号 八溝の自然(X)動物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第1号 日光の動植物(T) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第3号 日光の動植物(V) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第4号 日光の動植物(W) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 特別号 日光の動植物(X) (栃木県立博物館)
●栃木県のカミキリムシ (栃木県立博物館)
●関東甲信越の蝶最終・観察マップ 蝶 Vol.23 (蝶屋)
●相模の記録蝶 No.30 (相模の蝶を語る会)


【書籍等(分野等順不同)】

●ダニのはなし −人間との関わり− (朝倉書店)
●どうぶつのくに (講談社)
●昆虫の低温耐性−その仕組みと調べ方− (岡山大学出版会)
●ホラアナグマ物語−ある絶滅動物の生と死 (インデックス出版)
●植物学「超」入門 キーワードから学ぶ不思議なパワーと魅力 (ソフトバンククリエイティブ)
●タネのふしぎ タネは光の色を見分けるか??「不老長寿の秘薬」と呼ばれるタネは? (ソフトバンククリエイティブ)
●魚たちとワシントン条約 (マグロ・サメからナマコ・深海サンゴまで)  (文一総合出版)
●ミミズの学術的研究 日本産フトミミズ属の形態、生態、分類および研究手法 (全国農村教育協会)



以上55種の書籍・文献等を購入・入手しました。

720.2016年3月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年4月3日(日) 14時4分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.13掲載★



2016年3月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本産有剣ハチ類図鑑 (東海大学出版部)
●野外観察のための日本産両生類図鑑 (緑書房)
●野外観察のための日本産爬虫類図鑑 (緑書房)
●くらべてわかる 淡水魚 (山と渓谷社)
●フィールドガイド 淡水魚 識別図鑑 日本で見られる淡水魚の見分け方 (誠文堂新光社)
●日本の野鳥識別図鑑 知りたい野鳥が早見チャートですぐわかる! (誠文堂新光社)


【文献・資料等】

●ぎょぶる 第3号 (北九州・魚部)
●つねきばち 第27号 (日本蜂類同好会)
●さやばね ニューシリーズ No.20 (日本甲虫学会)
●KORASANA 84号 (久留米昆蟲研究會)
●宮野浩二所蔵昆虫標本目録 (宮野浩二所蔵昆虫標本目録作成委員会)
●龍ヶ崎市の野鳥をしらべる・10年間のメッシュ観察記録 (龍ヶ崎バードウォッチングクラブ)
●日本産チョウ類の衰亡と保護 第7集 (日本鱗翅学会)
●日本産チョウ類の衰亡と保護 第6集 (日本鱗翅学会)
●比和科学博物館研究報告 第57号 (比和自然科学博物館)
●比和科学博物館研究報告 第56号 (比和自然科学博物館)
●599 BOOK (TAKAO 599 MUSEUM)
●サクラ保存林ガイド DNA・形質・履歴による系統保存 (森林総合研究所 多摩森林科学園)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.16 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.17 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.18 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.21 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.22 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.23 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.24 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.25 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.26 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.27 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.28 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.29 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.30 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.31 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.32 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.33 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.34 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.35 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.36 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.37 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.38 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.39 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.40 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.41 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.42 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.43 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.44 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.45 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.46 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.47 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.48 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.49 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.50 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.51 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.52 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.53 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.54 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.55 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.56 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.57 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.58 (日本半翅類学会)


【書籍等(分野等順不同)】

●とちぎの野生動物  私たちの研究のカタチ (随想舎)
●幻像のアオサギが飛ぶよ 日本人・西欧人と鷺 (花伝社)
●生き物と向き合う仕事 (筑摩書房)
●石川の自然まるかじり (東海大学出版部)
●植物の光合成・物質生産の測定とモデリング (共立出版)
●DNA情報で生態系を読み解く (共立出版)
●安定同位体を用いた餌資源・食物網調査法 (共立出版)
●奄美群島の生物多様性 (南方新社)
●鳥の行動生態学 (京都大学学術出版会)


以上68種の書籍・文献等を購入・入手しました。

719.20160312・20160318 浮間公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月19日(土) 21時41分
Original Size: 1373 x 870, 338KB

★野鳥道傳説画像掲示板 スレッド171 掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

今回はオオホシハジロ君が来ているとの事で久し振りに北区の浮間公園へと撮影行に行って来ました、

2016/3/12は小雨模様でしたが、何とか撮影を強行しました。
2016/3/18はすっきりと晴れたお天気で撮影には好条件のお天気でした。

オオホシハジロ君、ホシハジロ君の中にいますが、どちらかと言いますと大変に活発でよく目立ちます。
そして、一緒に行動している訳ではないと思いますが、良く一緒にいる、ミコアイサ君も活発に動いていました。

どちらも♀の個体です。

あと、両日を比較してみますと、カモ類がかなり減ってきたことが伺えます。
北帰行の時期であると言う事が個体数を見てもわかってきます。

今いる個体もこの場所にとどまっているのはあとわずかでしょう。

そう言った意味でも、3月18日に撮影行に行ったことは大きな意味を持つと思います。

観察記録は別表の通りですが、両日とも東側は歩いていませんので、東側での確認はしていません。


718.20160107 伊佐沼鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月17日(木) 0時5分
Original Size: 1373 x 1068, 131KB

★野鳥道傳説画像掲示板 スレッド170 掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

かなり以前の記録となってしまいますが、アップをしておきます。

埼玉県川越市の伊佐沼です。

この日は初めてのアメリカコガモ君が来ていると言う事で、撮影行に行って来ました。

全体的にカモ類は少なめと言う感じでした。

その中でもオジロトウネン君にも初めて会う事が出来、成果としては上々でした。

この場所は2011年〜2012年にかけて、クロツラヘラサギ君が。2013年〜2014年にかけて、ヘラサギ君が。今回はアメリカコガモ君と2年に1回、珍しい種が来ているような気がします。

2年後、2017年〜2018年にかけては誰が来るのでしょうか。

楽しみな場所です。


717.20160105 清瀬金山緑地公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月13日(日) 20時15分
Original Size: 1373 x 797, 303KB

★野鳥道傳説画像掲示板 スレッド169掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

こちらもかなり以前の記録となってしまいますが、シベリアアオジ君が来ていると言う事で、初めて行った、新規開拓フィールドです。

東京都清瀬市の清瀬金山緑地公園と言う場所で、名称は知っていたのですが、緑地と言う事で、水鳥はあまり期待出来ないかと勝手に思っていました。

そのため、なかなか行く機会がありませんでした。

実際に現地に着くと、緑地と言う名称はありますが、脇を河川が流れ、調節池なる湿地も存在し、多くの鳥類のいる場所とその時初めて知りました。

観察記録は表の通りです。

ほぼ1日中いても飽きないくらいのボリュームがあると思います。

今回は初めてのシベリアアオジ君がターゲットでしたが、今後は何かの折に立ち寄りたいところです。

特に目で見た環境から考えて、夏の昆虫類もかなり期待出来そうな、そんな感じもしました。


716.20151231 荒川河川敷鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月13日(日) 16時29分
Original Size: 1373 x 797, 168KB

★野鳥道傳説画像掲示板 スレッド168掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

かなり以前の記録になってしまいますが、一応アップしておきます。

2015年12月31日に行った、荒川河川敷(足立区の大川町緑地)の撮影行での記録です。

大変に珍しく、ハクガン君が来ていると言う事で行ってきました。

河川部には殆ど鳥類もいず、何故ここにハクガン君がいるのかが、大変に不思議でした。

それに関しては、ブログに「東京都の荒川河川敷に舞い降りた、ハクガン君(主観的考察)」として、以前にアップしました。
http://yoshino88.blog31.fc2.com/

現在でもいるのか、それともどこかへ旅だったかはわかりませんが、元気でいて欲しい、3兄弟でした。
出来ることであれば、この場所を覚えていて、また来てくれることを願いたいです。


715.2016年早春の植物類撮影行行動指針 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月11日(金) 14時13分
★植物道傳説画像掲示板 スレッド72掲載★


2016年早春の植物類撮影行行動指針


早くも早春の植物類撮影行の時期となってきました。
冬の鳥類撮影行も殆ど満足に実行できないままですが、季節・時間は待ってはくれません。

毎年この時期には、ターゲットを4種に絞って、早春この時期限定の植物類撮影行をする事にしています。

今年は例年の年度末の繁忙期に加えて、更に忙しい状況となっていて、この状況は当分続くものと予想されます。

ただ、毎年の事ですが、計画なしには実行なしが基本、まずは計画をする事から始めています。

例年の計画に対する達成・消化率は50%ほどにとどまっています。

しかし、昨年は新規開拓フィールドも多く開拓し、達成・消化率は150%超となったと思います。

今年も現時点で3種の毎年行くフィールドへの撮影行は済んでいる状況であり、何とか4種のフィールドを絞って、撮影行を計画したいところです。


【現時点で撮影行の終了しているフィールド】

●セツブンソウ、昭和記念公園(東京都立川市)、3月2日に撮影行
●セツブンソウ、節分草園(埼玉県秩父郡小鹿野町)、3月5日に撮影行
●フクジュソウ、四阿屋山福寿草園(埼玉県秩父郡小鹿野町)、3月5日に撮影行
●フクジュソウ(秩父紅)、ムクゲ自然公園(埼玉県秩父郡皆野町)、3月5日に撮影行
●ザゼンソウ、玉宮ざぜん草公園(山梨県甲州市)、3月8日に撮影行


【今後撮影行に行きたいフィールドの候補地】

●四季の森・星野(栃木県栃木市)、セツブンソウ・フクジュソウ
●星野自然村(栃木県栃木市)、カタクリ
●大柿カタクリの里(栃木県栃木市)、セツブンソウ・カタクリ
●野の花自然園花之江の郷(栃木県栃木市)、セツブンソウ・カタクリ
●城山かたくりの里(神奈川県相模原市)、カタクリ
●万葉自然公園かたくりの里(栃木県佐野市)、カタクリ
●みかも山公園カタクリの園(栃木県栃木市)、カタクリ
●さがみ湖カタクリの郷(神奈川県相模原市)、カタクリ
●弟富士カタクリ園(埼玉県秩父市)、カタクリ
●大塚カタクリの里(埼玉県秩父市)、カタクリ
●長瀞かたくりの郷(埼玉県秩父郡長瀞町)、カタクリ
●カタクリ山公園(栃木県那須郡那珂川町)、カタクリ
●越後丘陵公園(新潟県長岡市)、カタクリ(早春の昆虫類ギフチョウも同時にターゲット)


以上の様になるかと思いますが、【現時点で撮影行の終了しているフィールド】の中の玉宮ざぜん草公園に関しては、まだ全個体の半分くらいしか開花していず、少し早かったかなという印象がありますので、時間があれば、もう1回くらい撮影行に行きたいところです。

さしあたっては、今週の週末にお天気と時間にもよりますが、3月12日に開園する、城山かたくりの里に撮影行に行きたいと思っています。
いつもセットで行く、さがみ湖カタクリの郷は開園が下旬ころなので、今回はセットで行くことができず、別の機会となってしまいます。

その後、3月中旬〜4月の中旬にかけて、時間の合間を見つけて、候補地をまわって行きますが、時間的に余裕がないために、1日に複数の場所をまわる事が可能であれば、出来るだけ複数フィールドを組み込んで、時間の短縮を図りたいとも考えています。

最終は新潟県長岡市の越後丘陵公園で例年、4月の下旬に行くようにしていますので、この頃に行きたいと考えています。

おおむね、全体で3月の初旬から4月の下旬くらいまでの予定です。

714.2016年2月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年3月6日(日) 22時27分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.12掲載★

2016年2月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●原色爬虫類・両生類検索図鑑 (北隆館)
●日本の冬夜蛾 (むし社)

【文献・資料等】

●佐賀自然史研究 第20号 (佐賀自然史研究会)
●ハクチョウ その生態を追う (角田 分) 【追加購入】


【書籍等(分野等順不同)】

●人間動物関係論―多様な生命が共生する社会へ (養賢堂)
●生命の森 明治神宮 (講談社)
●植物は<知性>をもっている―20の感覚で思考する生命システム (NHK出版)
●マイコフィリア-きのこ愛好症 -知られざるキノコの不思議世界- (バイインターナショナル)
●フィールドサイエンティスト 地域環境学という発想 (東京大学出版会)
●やぶにらみ 鳥たちの博物誌 (悠書館)
●鳥の不思議な生活 ハチドリのジェットエンジン、ニワトリの三角関係、全米記憶力チャンピオンVSホシガラス (築地書館)
●虫のしわざ観察ガイド 野山で見つかる食痕・産卵痕・巣 (文一総合出版)
●鳥ってすごい! (山と渓谷社)
●微生物が地球をつくった -生命40億年史の主人公- (青土社)
●奄美群島の自然史学 亜熱帯島嶼の生物多様性 (東海大学出版部)
●南西日本菌類誌 軟質高等菌 (東海大学出版部)
●現代菌類学大鑑 (共立出版)
●植物群落の構造と多様性の解析 (共立出版)


以上18種の書籍・文献等を購入・入手しました。

713.2016年1月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年2月4日(木) 10時46分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.11掲載★



2016年1月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●北海道の海鳥3 ミズナギドリ類 (NPO法人 日本野鳥の会十勝支部)

【文献・資料等】

●水元昆虫類・クモ類目録 (みずもと自然観察クラブ)
●群馬県野鳥メッシュ分布図U (日本野鳥の会群馬)


【書籍等(分野等順不同)】

●動物たちの心の科学 仲間に尽くすイヌ、喪に服すゾウ、フェアプレイ精神を貫くコヨーテ (青土社)
●似せてだます擬態の不思議な世界 (化学同人)
●タヌキ学入門 かちかち山から3.11まで 身近な野生動物の意外な素顔 (誠文堂新光社)
●動物のいのちを考える (朔北社)
●北極と南極 生まれたての地球に息づく生命たち (文一総合出版)
●雁よ渡れ (どうぶつ社)

以上9種の書籍・文献等を購入・入手しました。

712.「チョウ類の保全を考える集い」のお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月29日(金) 17時30分
★昆虫道傳説画像掲示板(スレッド135)掲載★

以下の案内が来ていますので、転載をします。
転載をするこの掲示板の管理人は、日本チョウ類保全協会の正会員です。

以下転載
***************************************

2月13日に開催する「チョウ類の保全を考える集い」のご案内です。
今回は、チョウをとりまく現在の状況をさまざまな視点から考える内容を盛り込んでおります。
どなたでも参加できますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。


<第12回 チョウ類の保全を考える集い ご案内>


日時:2016年2月13日(土) 10:30〜17:45 

会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都代々木)
   研修室309(センター棟3階)

プログラム:

10:00〜     チョウ類の保全を考える集い 受付開始
10:30〜10:45  開会 代表理事あいさつ 諸注意
10:45〜11:50  貴重なチョウの生息地である草原をどう維持していくか?
        「草原の歴史と現状」
          小椋純一氏(京都精華大学)
        「チョウから草原の質を読み解く」
          永幡嘉之氏(日本チョウ類保全協会事務局)

11:50〜13:00  昼食

13:00〜14:00  地球温暖化とチョウを考える
        「地球温暖化でチョウの分布がどう変化するか?」
          宮下 直氏・松葉史紗子氏(東京大学)

14:00〜15:00  チョウ類の保全活動報告
        「北海道遠軽町のアサマシジミ」 喜田和孝氏(丸瀬布昆虫館)
        「八ヶ岳のミヤマシロチョウ」  福田勝男氏(茅野ミヤマシロチョウの会)

15:00〜15:30  休憩 30分 (協会ボランティア説明会)
        
15:30〜16:30  農地における生物多様性の保全を考える
        「ネオニコチノイド系農薬とチョウ類の減少〜イギリスでの事例〜」
          中村康弘氏(本会事務局)
        「農業と生物多様性〜地域での取り組み〜」
          高橋 淳氏(鮭川村自然保護委員会)

16:30〜17:45  保全協会の保全活動の状況と今後の方向性
         ・絶滅危惧種の保全(ツシマウラボシシジミほか)
         ・庭のチョウ類調査 ほか

17:45      閉会

18:00〜20:00(中締め19:30) 懇親会(同会場内のレストラン「カフェ・フレンズ」) 会費3,500円



○参加申し込み
参加費:1,000円 (会員・非会員ともに同様)
 参加する際、事前の申込みは必要ありません。当日会場にお越しください。
 また、終了後、18:00から同会場内のレストランにて懇親会を開催します(会費3,500円)。
 懇親会に参加を希望される方は、必ず2月7日までに事前のお申し込みをお願いいたします。
 申込み先:事務局 井上宛 Email: jbutterflyconservation@gmail.com

□会場までの道順
(国立オリンピック記念青少年総合センター:東京都渋谷区代々木神園町3-1  TEL03-3469-2525)
 会場は、センター棟3階の研修室309です。オリンピックセンターは広いですが、施設の案内は充実しており、すぐにわかるようになっています。

●鉄道利用の場合
・小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分(急行は停車しないため、各駅電車を利用のこと)。
・乗車時間の目安:新宿−参宮橋間は、小田急線で約5分。

●車利用の場合
都高速4号線 代々木ランプより(三宅坂方面のみ) 約100m、初台ランプより(高井戸方面のみ) 約2km、新宿ランプより(大型バスの場合) 約2km。
※駐車場はありますが、駐車料金もかかります(30分150円)ので、できるだけ公共交通機関でお越しください。

□宿泊案内
 会場となる参宮橋近くの新宿駅などには多くのビジネスホテルがあります。参加者ご自身で宿泊のご予約をお願いいたします。

**********************************************************************
 特定非営利活動法人 日本チョウ類保全協会
 140-0014 東京都品川区大井1-36-1-301 TEL・FAX:03-3775-7006 TEL携帯:080-5127-1696
Email:jbcs@japan-inter.net
**********************************************************************

以上連載
***************************************

711.「南アルプス高山帯のニホンジカをどう管理するか」シンポジウムのお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月29日(金) 16時59分
★「動物道傳説」画像掲示板 (スレッド63)掲載★

「南アルプス高山帯のニホンジカをどう管理するか」のシンポジウムが開かれます、

詳細は以下の通りです。

日時:2016年2月11日(木・祝)

時間:13:30〜16:30

場所:山梨県立大学飯田キャンパス講堂

入場無料、申込み、事前予約は不要

プログラム、詳細はhttp://www.pref.yamanashi.jp/shinsouken/index.html

710.20151230 おうら中央公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月24日(日) 14時15分
Original Size: 1373 x 797, 69KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド167)掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月30日は群馬県館林市・邑楽町の多々良沼一帯の撮影行でした。

その後に行った、おうら中央公園での記録です。

おうら中央公園は邑楽町役場の真ん前にある、河川が流れ、4つの池を有する公園です。

観察記録は表の通りですが、この日は残念ながら、ハクチョウ類が来ていませんでした。

また、水鳥類全般にわたって、昨年に比べ、かなり個体数が少ないように感じました。


709.20151230 多々良沼鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月2日(土) 23時7分
Original Size: 1503 x 1698, 230KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド166)掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大(環境によっては再クリック拡大)してご覧下さい。

2015年12月30日は群馬県館林市・邑楽町の多々良沼一帯(多々良沼公園〜天沼〜多々良沼〜ガバ沼〜釣池〜中野沼)への撮影行でした。

傾向的には今季の共通して言える事ですが、ハクチョウ類が少ないです。

その他にもいなくなった種類なども見られます。

観察記録は添付の表の通りです。

何度となく行っているものの回数が少ないですが、2012年以前は特に観察記録を付けていませんでした。


708.20151228 烏ヶ森公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月2日(土) 15時9分
Original Size: 1373 x 797, 177KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド165)掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月28日の撮影行は栃木県大田原市で羽田沼野鳥公園の後に立ち寄った公園です。

以前より、気にはなっていたのですが、なかなか立ち寄る機会がなく、今回ようやく、新規フィールドとして開拓をしました。

池はありますが、小規模で殆どは森林性の公園です。

今回は新規フィールドと言う事もあって、池を見てから、時計回りに全域を一回りしてみました。

観察記録は添付の表の通りです。

どちらかと言いますと水鳥類メインのフィールドが多い中、少しいつもと傾向の違った種類に出会えました。

ビンズイ君とアトリ君はかなり久し振りです。


707.20151228 羽田沼野鳥公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2016年1月1日(金) 20時2分
Original Size: 1373 x 797, 451KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド164)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月28日の撮影行は栃木県大田原市の羽田沼野鳥公園でした。

傾向的には驚くほど例年とほぼ同じで、添付の表の通りです。

クビワキンクロ君も3年連続で確認出来ています。


706.20151220 小吹水源地公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月30日(水) 0時23分
Original Size: 1716 x 888, 207KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド163)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月20日は茨城県のハクチョウ類飛来地巡りをしました。

その5箇所目で水戸市の小吹水源地公園です。

傾向的には例年通りかなと言う感じです。

ただ、コガモ君が全く見えないのが気にかかります。

環境的に何か見えない部分で変わってしまっているのかも知れません。

観察記録は添付の表の通りですが、以前の記録で記録をしていない日も少し多くあります。


705.20151220 弁天池公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月29日(火) 20時31分
Original Size: 1810 x 996, 301KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド162)掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月20日は茨城県のハクチョウ類飛来地巡りをしました。

その4箇所目で水戸市の弁天池公園です。

やはり、オオハクチョウ君の個体数が大変に少ないです。

この場所では行くといつも給餌がされていて、その時間は大体15:00〜16:00頃です。

おおむね、その時間に近くなると方々からハクチョウ類が集まって来ます。

しかし、当日は給餌はされていたものの、ハクチョウ類は集まってきませんでした。

それには何の原因があるのでしょうか。

全体的に飛来しているハクチョウ類の個体数が少ないと言う事もあるかも知れません。

ただ、主観的に考えるならば、もう一つ原因があると考えられます。

この場所ではうちが行く時は必ず夕方くらいに給餌がされています。

多分、白鳥類飛来時期は毎日行われているものと考えられます。

給餌が悪いとか良いとか言う話ではなく、その方法です。

給餌者はハクチョウ類に出来るだけ食べ物にありつけるように、カモ類を追い払う行動をしている事です。

棒や枝などを振り回したり、追っかけ回したりと言う行動を何度も見ています。

その犠牲になるのは、特に多くいる、オナガガモ君たちです。

さて、ここで何が問題かと言いますと、ハクチョウ類にとって、取り巻きのカモ類は自分の身を守る為に大変に重要な存在です。

ハクチョウ類は体が大きいために目立ちますし、動きもそれほど俊敏ではありません。

反対に特にハクチョウ類の周りにいる、オナガガモ君たちのような小型のカモ類は動きも俊敏でまた危険に対する能力が大変に優れているとも言われています。

良くハクチョウ類がカモ類の中に一緒にいるのは、カモ類の高い能力によって、自分たちの身を守ると言う事をしているためです。

決して、ハクチョウ類にとって、カモ類が周りにいることは邪魔なことではなく、生きるために大変に重要な事なのです。

そこで考えてみると、その重要なカモ類を追いかけ回したり、棒や枝を振り回して追い払うと言う事は、すなわち、ハクチョウ類にとっては重要な護衛がいなくなる、寄りつかなくなる可能性も考えられる訳です。

多分にして、数年前からこのようなことをし始めたのでしょう。

それから、ハクチョウ類は減ってきているように思います。

給餌は別に反対しませんが、自然の生態を理解しない者が短絡的にハクチョウ君たちに食べ物をあげているのにカモ類が邪魔だなどと思っているのならば、大間違いです。

多分にして、今後この場所は給餌者の意図とは裏腹にどんどんハクチョウ類が来なくなると思います。

給餌をされている方(何人かのグループ)に何度となく、お話をしようと思いましたが、多分無駄だろうと思い、黙って見ていることにしました。


さて、傾向的にですが、多少変わっている感じもしますが、例年とほぼ同じです。

観察記録は添付の表の通りです。


704.20151220 清水沼公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月29日(火) 19時20分
Original Size: 1716 x 888, 174KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド161)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月20日は茨城県のハクチョウ類飛来地巡りをしました。

その3箇所目で水戸市の清水沼公園です。

傾向的には例年通りと言うところでした。

特に大きく変わったところもないですが、ハクチョウ類が少ないと言う事は共通です。

観察記録は添付の表の通りです。


703.20151220 遠州池鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月29日(火) 16時4分
Original Size: 1716 x 906, 170KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド160)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月20日は茨城県のハクチョウ類飛来地巡りをしました。

その2箇所目で小美玉市の遠州池です。

傾向的には表の通りですが、今回はオオハクチョウ君が3羽しか来ていないという、寂しい結果でした。

カモ類の傾向はほぼ例年通りですが、今まで確認出来なかった、マガモ君が確認出来ました。

アオクビアヒル君の相方がいません。どうしたのか、心配です。

観察記録は添付の表の通りです。


702.20151220 池花池鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月29日(火) 15時4分
Original Size: 1716 x 834, 161KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド159)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月20日は茨城県のハクチョウ類飛来地巡りをしました。

その1箇所目で小美玉市の池花池です。

傾向的には例年と全く変わらずと言う感じがしますが、ホシハジロ君が一気に増えたのが気になります。

観察記録は添付の表の通りです。

また、余談ですが、観察場所の脇に設置されている、観察出来る鳥類の看板ですが、昨時期はセグロセキレイ君のお名前が「セグロキレイ」となってしまっていましたが、きちんと直っていました。


701.2015年12月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月29日(火) 13時49分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.10掲載★



2015年12月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●タケ・ササ総図典 (創森社)
●山溪ハンディ図鑑 日本の淡水魚 (山と渓谷社)
●世界サメ図鑑 (ネコパブリッシング)
●身近なヤゴの見分け方 平地で見られる主なヤゴの図鑑 (世界文化社)


【文献・資料等】

●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.1 ミサゴ (渡辺靖夫他) 【追加購入】
●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.2 サシバ (渡辺靖夫他) 【追加購入】
●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.3 ハイタカ (渡辺靖夫他) 
●トウキョウサンショウウオ この10年間の変遷 -東京都多摩地区における2008 年度生息状況調査報告書-(トウキョウサンショウウオ研究会)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第1巻 (長野生物研究所)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第2巻 (長野生物研究所)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第3巻 (長野生物研究所)
●鹿児島昆虫同好会会誌 SATSUMA  No. 155 (鹿児島昆虫同好会)
●さやばねニューシリーズ No.19 (日本甲虫学会)
●日本蜂類同好会会誌「つねきばち」第26号 (日本蜂類同好会)
●福島県只見川水系における希少樹種ユビソヤナギ その分布と集団の実態報告書 (只見の自然に学ぶ会)


【書籍等(分野等順不同)】

●動物倫理入門 (大月書店)
●カラスの補習授業 (雷鳥社)
●小さなダムの大きな闘い―石木川にダムはいらない!
●チョウの斑紋形成の生物学 (大阪公立大学共同出版会)
●岐阜の自然考 (ふるさとぎふの多様な生きものたち) (垂井日之出印刷所)
●雑草が面白い―その名前の覚え方 (新樹社)
●テントウムシの島めぐり: ゲッチョ先生の楽園昆虫記 (地人書館)
●失われた北川湿地 なぜ奇跡の谷戸は埋められたのか? (サイエンティスト社)
●となりの野生動物 (ベレ出版)
●野生動物は何を見ているのか―バイオロギング奮闘記 (丸善プラネット)
●日本野鳥歳時記 (ナツメ社)
●ニホンカワウソはつくづく運がわるかった?! (偕成社)
●消えゆく熱帯雨林の野生動物 絶滅危惧動物の知られざる生態と保全への道 (化学同人)
●生物時計の生態学 リズムを刻む生物の世界 (種生物学研究) (文一総合出版)
●シカ問題を考える バランスを崩した自然の行方 (山と渓谷社)
●日本の犬 人とともに生きる (東京大学出版会)
●乱獲 漁業資源の今とこれから (東海大学出版部)
●木質昆虫学序説 (九州大学出版会)
●なぜ犬はあなたの言っていることがわかるのか 動物にも“心”がある (講談社)
●菌世界紀行 誰も知らないきのこを追って  (岩波書店)
●琉球列島のススメ (東海大学出版部)
●戦場で出会った子犬の物語 (日経BP社)
●遺伝子から解き明かす昆虫の不思議な世界 地球上で最も繁栄する生き物の起源から進化の5億年 (悠書館)
●だましのテクニックの進化 昆虫の擬態の不思議 (オーム社)

以上39種の出版物を購入・入手しました。

700.20151219 御宝田遊水池鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月27日(日) 17時35分
Original Size: 1716 x 831, 150KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド158)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月19日の長野県ハクチョウ類飛来地撮影行の3箇所目です。

3箇所目は安曇野市の御宝田遊水池でした。

大変に冷たい北風が吹き、外にいるのが大変に厳しい状態で、カウントもそこそこです。

見落としなどもあるかも知れません。

傾向的には例年通りかなと言う感じですが、先の犀川白鳥湖と同じく、各種の個体数が少ないかなと言う感じです。

観察記録は添付の表の通りです。


698.20151219 犀川白鳥湖鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月26日(土) 23時4分
Original Size: 1716 x 1104, 228KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド156)掲載★


↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月19日の長野県ハクチョウ類飛来地撮影行の2箇所目です。

2箇所目は安曇野市の犀川白鳥湖です。

当日は午前中に雪降り模様で、その後は大変に冷たい風がやや強く吹き、カウントも集中力が持たず、見落としもかなりあるかも知れません。

ただ、全体的に例年よりも各種少ないなと言う感じがしました。

観察種は添付の表の通りです。


697.20151219 生坂水鳥公園鳥類観察記録 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月21日(月) 20時23分
Original Size: 1716 x 834, 236KB Original Size: 500 x 375, 114KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド155)掲載★

↑↑ 観察記録です。クリック拡大してご覧下さい。

2015年12月19日の長野県ハクチョウ類飛来地撮影行の1箇所目です。

この日は年末年始鳥類撮影行指針の予定(この前のスレッド154)通りに長野県への撮影行でした。

1箇所目の東筑摩郡生坂村の生坂水鳥公園です。

当日は10:00頃まで降雪模様で、残念ながら全体を歩く事も出来ず、園内の東屋からの観察となりました。

記録も東屋から確認出来る範囲での記録となっています。

全体的に昨年と傾向は変わらないと言う感じですが、潜水系のカモ類が多くなった感じがします。

コハクチョウ君は記録では2羽ですが、3羽いるはずです。
もう1羽は東屋からは確認出来ませんでした。
確認出来た、2羽ともう1羽は羽を痛めて滞在しているコハクチョウ君です。

あと、コハクチョウ君のモニュメントが出来ていました。
お話には聞いていたのですが、早くも見ることが出来て、良かったです。

石碑には「水鳥の里 生坂村」と書いてあります。


696.2015年〜2016年年末年始撮影行行動指針 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月13日(日) 21時41分
Original Size: 1716 x 831, 407KB

★野鳥道傳説画像掲示板(スレッド154)掲載★

↑↑ 年末年始の鳥類撮影行予定表です。クリック拡大してご覧下さい。

毎年、年末年始に関しては仕事が完全な休みと言うわけではありませんが、ある程度自由な時間が取れるようになりますので、予定を策定して撮影行の計画をして行動をするようにしています。

今期は転勤で奥多摩方面勤務となっていますので、何かあったときにすぐには行く事が出来ない(移動に時間がかかる)ためにほぼ何もないかと思いますが、何かあったときは動かなければなりませんので、完全な休みという訳には例年の如くいきません。

そのために日々、日帰りが必須となってきますが、毎年の如くに撮影行の計画を考えてみました。

ただ、これも仕事で突発的なことがあった場合は実行が出来ないのですが、ある程度指針を決めておく事が重要で、毎年計画をしているものです。

また、天候や風の状態、高速道路の交通状況、特に降雪や雪の残り具合によっても大きく左右されますし、近所やその他の急遽の所用などによっても、その時次第で変更や中止・入れ替えが大いにあり得ます。

毎年のことですが、近場のいつでも行けるフィールドよりも遠方のフィールドを優先したいと考えています。

予定に関しては添付の表の様な感じです。

今回も昨年と同じく、この時期の撮影行優先種である、ハクチョウ類とカモメ類をメインにしてフィールドを策定し、殆ど前年と同じフィールドとしました。

そして、何よりも年末年始と言うことで、人間のお付き合い関係などの用事が急遽入る事もあり、こうなると撮影行には行けません。

時間的には1日のうちの短時間であっても、朝早くに出なければ現地で満足に撮影にまわることが出来なくなる遠方のフィールドばかりですので、こう言う場合は撮影行を中止にせざるを得なく、代替地があればいいのですが、大変に痛手です。

以上の様な感じで行動したいと思いますが、毎年計画予定の消化率はそれほど高割合ではありません。

今年もどのようになるかわかりませんが、少なくとも計画を念頭に入れて行動をしていきたく考えています。

各地での鳥類観察記録に関しては、今まで通りに掲示板とmixiで出来るだけ早めに過去の観察記録も含めた形で公開していきたいと考えています。



699.Re: 2015年〜2016年年末年始撮影行行動指針
名前:よしの88    日付:2015年12月27日(日) 10時29分
12月26日・・・急遽の仕事のため、予定を中止しました。
       順延としようと思ったのですが、天気予報で12月27日が強風のようでしたので、別の機会に設定したいと思います、

12月27日・・・急遽の所用のため、予定を中止しました。
       こちらは天気予報を見ながら別の機会に設定したいと思います。


12月28日・・・12月27日、10:30現在で天気予報を見ますと、予定の群馬県は強風のようです。
       その代わり、栃木県方面が比較的穏やかなようです。
       12月26日に中止した、栃木県大田原市の羽田沼(他2箇所)を設定したいと思います。

695.2016年のカレンダー 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月13日(日) 14時40分
★総合掲示板 No.12掲載★


来る、2016年で家の各部屋を飾る、カレンダーが例年の如く決まりました。
今回は購入を少し控えて、送られてくるカレンダーをメインにしました。

例年、継続の種類が殆どですが、どこに何を飾るかを決めて配置していきたいと思います。

*2016年を飾るカレンダー各種


●富山県中央植物園友の会カレンダー
 富山県中央植物園友の会会員に毎年配布されるカレンダーです。
 2ヶ月で見開き、各種の植物類のきれいな絵が描かれています。

●花のカレンダー
 東京都公園協会(東京パークフレンド)会員に毎年配布される、カレンダーです。
 1ヶ月で見開き、各種の植物類の絵が描かれています。
 また、東京都で見られる、植物類の開花や見頃時期なども庭園や公園ごとに各日にちに入っていて、これが大変に参考になります。

●河北潟カレンダー いい水 いい空気
 河北潟湖沼研究所友の会会員に配布されるカレンダーです。
 河北潟の生きものたちへの取り組みが素晴らしく表現されたカレンダーです。

●BIRDS IN SEASONS 12ヶ月を彩る野鳥
 日本野鳥の会の小版の1ヶ月1枚の野鳥写真カレンダーです。
 (大版か小版かを毎年購入するカレンダー)

●北国の花
 北海道の野草類のお花が2ヶ月1枚で掲載されています。
 (毎年購入するカレンダー)

●Big Scenery 2016 美瑛
 北海道の有限会社ナチュラリーさんのオリジナルカレンダーです。
  2ヶ月ごと、北海道の自然が楽しめます。
 (毎年購入するカレンダー)

●なきうさぎカレンダー
 名称通り、氷河期の生き残りとも言われる、大変に貴重なナキウサギ君づくしの1ヶ月1枚のカレンダーです。
 (毎年購入するカレンダー)今年も2部購入しました。

●北海道の野鳥
 毎年使える北海道の野鳥写真による、日めくりカレンダーです。
 A6版小サイズで机上用です。
 (3年前の購入ですが、継続使用です。)

●三番瀬で会いましょう 三番瀬カレンダー
 三番瀬の生きものたちや風景などの写真が1ヶ月1枚のカレンダーです。
 (毎年購入するカレンダー)今年も2部購入。

●中池見の四季
 ウェットランド中池見の会員に配布されるカレンダーです。
 中池見湿地の四季の写真が楽しめるカレンダーです。

●蕪栗ぬまっこくらぶカレンダー
 蕪栗ぬまっこくらぶ会員に配布されるカレンダーです、
 蕪栗沼の様々な写真が楽しめます。


その他、様々にお送り頂いたカレンダーがありますが、以上の11種類で2016年度は行きたいと思います。

694.2015年11月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年12月6日(日) 21時38分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.9、総合掲示板 No.11 掲載★


2015年11月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本鳥類鳴き声大辞典(CD付き) (鳴き声から種を同定するための)  (石田直樹)
●米子水鳥公園の生態系と野鳥図鑑 (今井印刷)
●決定版 日本のカモ識別図鑑 (誠文堂新光社)
●くらべてわかる 野鳥 (山と渓谷社)
●くらべてわかる きのこ 原寸大 (山と渓谷社)


【文献・資料等】

●只見の自然を楽しむ本 (只見の自然に学ぶ会)


【書籍等(分野等順不同)】

●カナディアンロッキー 山岳生態学のすすめ (京都大学学術出版会)
●動物行動の観察入門-計画から解析まで (白揚社)
●犬の科学―ほんとうの性格・行動・歴史を知る (築地書館)
●クジラコンプレックス 捕鯨裁判の勝者はだれか (東京書籍)
●魚の変態の謎を解く (成山堂書店)
●魚のウロコのはなし (成山堂書店)
●サメのおちんちんはふたつ―ふしぎなサメの世界 (築地書館)
●魚をとりながら増やす (成山堂書店)
●魚の心をさぐる―魚の心理と行動 (成山堂書店)
●藻場とさかな―魚類生産学入門 (成山堂書店)
●イルカ漁は残酷か (平凡社)
●ウナギとマグロだけじゃない! 日本の海から魚が消える日 (マガジンランド)
●道徳性の起源 ボノボが教えてくれること (紀伊國屋書店)
●エチゼンクラゲとミズクラゲ―その正体と対策 (成山堂書店)



以上20種の出版物を購入・入手しました。

693.2015年10月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年10月31日(土) 13時54分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.8、総合掲示板 No.10 掲載★



2015年10月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本クラゲ大図鑑 (平凡社)


【文献・資料等】

●2012年度特別展「大空の覇者 -大トンボ展-」 展示解説書 (神奈川県立生命の星・地球博物館)【再購入】
●2011年度特別展 水生昆虫大百科 「およげ!ゲンゴロウくん 〜水辺に生きる虫たち〜」 展示解説書 (神奈川県立生命の星・地球博物館)【再購入】
●2014年度特別展 「どうする?どうなる!外来生物 とりもどそう私たちの原風景」展示解説書 (神奈川県立生命の星・地球博物館)
●蝉類博物館 -昆虫黄金期を築いた天才・加藤正世博士の世界- 展示解説書 (練馬区立石神井公園ふるさと文化館)
●愛媛県のセミ(愛媛県昆虫分布資料3) (保谷忠良)
●ぎょぶる 第2号 (北九州・魚部)
●静岡県の鳥類 第2版 (静岡県の鳥類編集委員会)


【書籍等(分野等順不同)】

●野鳥手帖2016 鳥たちと一年を過ごすダイアリー (山と渓谷社)
●オキノタユウの島で 無人島滞在“アホウドリ”調査日誌 (偕成社)
●サメ −海の王者たち− (ブックマン社)
●食卓からアサリが消える日 (海鳥社)
●石木ダムの真実 ホタルの里を押し潰すダムは要らない!ふるさとを守れ! 13世帯、執念の戦い (花伝社)
●ももとじん 小さな甲斐犬と耳の聴こえない雑種犬 (メタモル出版)
●ニホンカワウソの記録  最後の生息地 四国西南より (創風社出版)
●微生物の地球化学 元素循環をめぐる微生物学 (東海大学出版部)
●ゴリラ 第2版 (東京大学出版会)
●野生動物の管理システム クマ・シカ・イノシシとの共存をめざして (講談社)
●フィールドの生物学17 クモを利用する策士,クモヒメバチ 身近で起こる本当のエイリアンとブレデターの闘い (東海大学出版部)
●フィールドの生物学18 湿地帯中毒 身近な魚の自然史研究 (東海大学出版部)
●琵琶湖ハッタミミズ物語 (サンライズ出版)

以上21種の出版物を購入・入手しました。

692.2015年9月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年10月10日(土) 12時53分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.7、総合掲示板 No.9 掲載★



2015年9月に購入、入手した出版物です。


【文献・資料等】

●越佐昆虫同好会特別報告 第5号 新潟県蛾類目録 (越佐昆虫同好会)
●茨城県の蝶 茨城県蝶類誌(3) (塩田正寛)

【書籍等(分野等順不同)】

●カミキリムシの生態 (北隆館)
●土壌動物 その生態分布と多様性 (東海大学出版部)
●アリの社会―小さな虫の大きな知恵 (東海大学出版部)
●原発に侵される海 温廃水と漁業、そして海の生きものたち (南方新社)

以上6種の出版物を購入・入手しました。

691.2015年8月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月30日(日) 4時26分
★文献道傳説画像掲示板(書籍等) No.6、総合掲示板 No.8 掲載★


2015年8月に購入、入手した出版物です。

【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●ヒラムシ 水中に舞う海の花びら (誠文堂新光社)
●日本カヤツリグサ科植物図譜 (平凡社)
●新装版 野草 見分けのポイント図鑑 (講談社)
●新装版 樹木 見分けのポイント図鑑 (講談社)
●小笠原植物図譜 (アボック社)
●季節ごとに探せる!高尾山の昆虫430種! (むし社)
●バッタ・コオロギ・キリギリス 鳴き声図鑑 日本の虫しぐれ (北海道大学出版会)
●植物観察図鑑 ─植物の多様性戦略をめぐって─ (南方新社)


【文献・資料等】

●栃木県の蝶 (とちぎ昆虫愛好会)
●新・栃木県の蝶 (とちぎ昆虫愛好会)
●宇都宮市の水辺の生物T(宇都宮市教育委員会)
●宇都宮市指定天然記念物調査報告書 昆虫(宇都宮市教育委員会)
●SATSUMA No.154 (鹿児島昆虫同好会)
●さやばねニューシリーズ No.18 (日本甲虫学会)
●生き物を描く〜サイエンスのための細密描画〜 (神奈川県立生命の星・地球博物館)
●岐阜県昆虫目録 V 甲虫目 (岐阜県昆虫分布研究会)
●埼玉県狭山丘陵いきものふれあいの里の植物 (トトロのふるさと財団、狭山丘陵いきものふれあいの里センター)
●かすみがうら市鳥類目録 第1版 (雪入 BIRDERS 倶楽部)
●神奈川県立東高根森林公園フィールドガイド 野鳥 (神奈川県立東高根森林公園管理事務所)
●神奈川県立東高根森林公園フィールドガイド 草花 (神奈川県立東高根森林公園管理事務所)
●季節の探鳥地カレンダー (西三河野鳥の会)
●北海道の海鳥 1 ウミスズメ類@ (日本野鳥の会十勝支部)
●北海道の海鳥 2 ウミスズメ類A、アホウドリ類 (日本野鳥の会十勝支部)
●Strix 2015 Vol.31 (日本野鳥の会)
●論文集 シマフクロウ (極東鳥類研究会・美唄)
●オシドリ資料集 1 日本とロシア極東のオシドリ (帯広畜産大学野生動物管理学研究室)
●オシドリ資料集 2 日本のオシドリ (日本オシドリの会)
●西三河野鳥の会研究年報 VOL.15 (西三河野鳥の会)
●西三河野鳥の会研究年報 VOL.16 (西三河野鳥の会)
●西三河野鳥の会研究年報 VOL.17 (西三河野鳥の会)
●石川野鳥年鑑 2013 (日本野鳥の会石川)


【書籍等(分野等順不同)】

●奥本昆虫記 (教育評論社)
●光る生きものはなぜ光る? ホタル・クラゲからミミズ・クモヒトデまで (生きもの好きの自然ガイド このは No.10)  (文一総合出版)
●消えるオス 昆虫の性をあやつる微生物の戦略 (化学同人)
●うれし、たのし、ウミウシ。 (岩波書店)
●神と肉 日本の動物供養 (平凡社)
●捧げられる生命 沖縄の動物供犠 (御茶の水書房)
●なぜ生命は捧げられるか 日本の動物供犠 (御茶の水書房)
●狩猟と供犠の文化誌 (森話社)
●シカの脅威と森の未来 シカ柵による植生保全の有効性と限界 (文一総合出版)
●イルカの不思議 2時間で生まれかわる皮膚? アゴが耳? 驚きの能力に迫る! (誠文堂新光社)
●北海道の動物たち 人と野生の距離 (ホーム社)
●海に還った哺乳類 イルカのふしぎ (講談社)
●キンギョはなぜ海がきらいなのか? (恒星社厚生閣)
●死を悼む動物たち (草思社)
●琵琶湖と環境 (サンライズ出版)
●研究者が教える動物実験 第1巻 感覚 (共立出版)
●研究者が教える動物実験 第2巻 神経・筋 (共立出版)
●研究者が教える動物実験 第3巻 行動 (共立出版)
●送粉生態学調査法 生態学フィールド調査法シリーズ (共立出版)
●大浦湾の生きものたち 琉球弧・生物多様性の重要地点、沖縄島大浦湾 (南方新社)
●都心の生物 博物画と観察録 (本の泉社)


以上、52種の出版物を購入・入手しました。

690.毒性試験勉強会の資料 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月24日(月) 23時15分
★AR道傳説画像掲示板 スレッド17掲載★

8月2日に行われた、ALIVE勉強会「毒性試験について学ぼう!」の資料が掲載されました。

http://alive-net.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-bedd.html

なお、当サイトの管理人は、地球生物会議 ALIVEの会員です。

689.「辺野古の海の生物多様性を伝えるシンポジウム(仮称)」のお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月23日(日) 13時47分
★動物道傳説画像掲示板 スレッド62掲載★


9月13日(日)に「辺野古の海の生物多様性を伝えるシンポジウム(仮称)」が開催されます。
以下は転載文です。
転載をする、当サイトの管理人は日本自然保護協会の正会員です。

*****以下転載*****

まだ日程のみとなりますが、ご案内させていただきます。

沖縄県名護市辺野古・大浦湾は生物多様性が豊かなことで知られていますが、普天間飛行場代替施設建設事業が進められようとしています。
この海の大切さを、文化人類学者、地理学者、生物学者が多様な観点からご紹介します。

■基調講演:

・「誰がジュゴンを語るのか〜ジュゴンと人との関わり」
   吉川秀樹(沖縄・生物多様性市民ネットワーク)

・「沿岸地域自然環境の保護における場の多様性の意義〜沖縄島・辺野古大浦湾を例に〜(仮)」
   中井達郎(国士舘大学)

・「市民参加調査から見えてきた辺野古・大浦湾の自然環境の重要性」
   吉田正人(IUCN-J会長、筑波大学)

・「世界に誇る辺野古・大浦湾のサンゴ礁の海(仮)」
   安部真理子(日本自然保護協会)


■パネルディスカッション:

まさのあつこ(フリーライター)
登壇者一同

主催:公益財団法人 日本自然保護協会
共催:法政大学
日時:2015年9月13日(日曜日) 13:30〜17:00
会場:法政大学外濠校舎306室 (最寄:市ヶ谷駅)
資料代 :500円、参加費無料

*この活動は、公益財団法人自然保護助成金・第25期(2014年度)プロ・ナトゥーラ・ファンド助成によって実施します。

*****以上転載******

追って、正式な案内が日本自然保護協会ホームページに掲載されると思いますが、さしあたって掲載を致しました。

688.講演会「日本の海棲哺乳類 その生態と保全」のお知らせ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月23日(日) 13時28分
★動物道傳説画像掲示板 スレッド61掲載★

以下の講演会のお知らせを転載します。
転載をする、当サイトの管理人は認定特定非営利活動法人 野生生物保全論研究会 JWCSの正会員です。


*****以下転載*****

【講演会】文系の学生にもわかる、イルカ、クジラ、ジュゴンの話 日本の海棲
哺乳類 その生態と保全

報道では、水族館の展示用に捕獲されるイルカ、捕鯨、沖縄米軍基地が計画 さ
れている辺野古の海のジュゴンが話題になっています。しかし、それらがど の
ような動物で、生息状況はどうなっているのかまで詳しく伝えられることは あ
りません。 そこでニュースを正しく理解するために、野生動物としてのイル
カ、クジラ 、ジュゴンを学ぶ講演会を行います。講演はイルカを中心にお話し
します。

日本の海棲哺乳類 その生態と保全

2015年8月29日 (土) 14:00‐16:00(開場13:30)
会場 武蔵野プレイス4階 フォーラム
http://www.musashino.or.jp/place/_1205.html
(東京・JR中央線 武蔵境駅南口駅 前)
主催:認定NPO法人野生生物保全論研究会(JWCS)

講師 粕谷俊雄 氏

農学博士  専門分野: 水生哺乳類学
東京大学農学部水産学科卒業、財団法人日本捕鯨協会鯨類研究所所員、東京大
学海洋研究所助手、水産庁 遠洋水産研究所外洋資源部、三重大学生物資源学部
教授、帝京科学大学理工学部教授。2006年退任。
著書に 『イルカ―小型鯨類の保全生物学』 2011年  東京大学出版 ほか

定員90名 先着順 資料代等200円

<お申し込み>
ご参加希望の方はお名前とご連絡先 (E-mail、電話・Fax等)、
学生の方 は学校名と専攻をお知らせください 。
お申込後、受付完了の返信をいた します。

Fax  0422−54−4885   E-mail event@jwcs.org

〒180-0022武蔵野市境 1−11−19−102 Tel.0422-54-4885 認定NPO法人 野生生
物保全論研究会(JWCS)

この講演会は平成27年度武蔵野市特定非営利活動法人補助金事業により開催しま
す。


*****以上転載*****

687.かすみがうら市鳥類目録 第1版 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月13日(木) 17時50分
Original Size: 900 x 1200, 260KB

★文献道傳説画像掲示板(団体等)No.5掲載★


2015年8月11日に新規に開拓するフィールド、茨城県かすみがうら市の雪入ふれあいの里公園へと撮影行に行った時に購入しました。

様々なところに行く時にこう言った文献類の購入もまた一つの楽しみでもあります。

パンフレット類のテーブルに何冊か積み重ねてあって、題名を見ただけで購入しようと思いました。

金額は良く見ていなかったのですが、1,000円だと思いました。

受付に行って、代金を払おうとすると、「100円です。」と。

思わず、「1,000円じゃなくて、100円ですか。」

と、その置いてある場所に戻って、良く確認したら、100円と書いてありました。

と言う訳で、100円を払って、無事に購入しました。

さて、内容はと言いますと結構充実しています。

総ページ数は79ページで、かすみがうら市(旧、千代田町)で記録のある鳥類、48科187種が掲載されています。

各種については、和名、学名、渡りの種別、観察頻度のランクを6段階で表記、参照資料、主な生息環境、RDBの指定状況、市内における観察記録及び生息状況、おもな記録などが簡潔に記載されています。

目録ですから、上記の事柄だけでも十分に成り立ちますが、その上に巻末には、メッシュ図を用いた、分布についても記載され、更に「野鳥ごよみ」までも掲載されています。

素晴らしく、濃い内容が凝縮されたと言う感じがします。

書籍・文献に関しては、その貴重性や重要性・必要性がまず第一ですので、いつも金額は殆ど気にしません。

しかし、これで100円とは何となくもったいないような、言葉では言い表せない充実感です。
主観的には最初に思った、1,000円でも十分に価値があると思います。

今後も更に続編を期待したいと思います。

川崎慎二(2014.12.8)、かすみがうら市鳥類目録 第1版、79PP,雪入BIRDERS倶楽部


683.2015年8月撮影行行動指針(案) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月7日(金) 23時37分
★昆虫道傳説画像掲示板(スレッド133)、野鳥道傳説画像掲示板(スレッド153)掲載 ★


毎年この時期はお盆休みともいわれ、今年は8月8日(土)〜8月16日(日)の期間が毎年の如くですが、完全なる休みではないものの比較的時間を自由に使える事もあって、夏の撮影行の期間としています。

仕事の関係上、毎日日帰り出来る場所に限られますが、撮影行の優先種をまず念頭において、計画をするようにしています。

計画なしには実行なしが基本ですので、実行できるかどうかは別として、必ず毎年計画をするようにしています。

毎年の計画実行率は様々な要因から、50%程度と言うところですが、これも致し方のないところです。

また、計画にあたっては、天候などは考慮していないために、その当日の天候(雨模様や強風の場合は実行不可能)や道路交通状況(各高速道路の渋滞予測は考慮して計画をしますが、事故などの渋滞は予測不可能のため、当日朝方に確認して、事故などの渋滞がある場合はその程度によって実行が難しくなる場合があります。)によっても大きく左右されます。

その上に急遽の所用(家の事や近所付き合い関係など)などが入る場合もあり、その場合も時間的に撮影行が実行不可能になる場合があったりします。

以上の様に、様々な要因によって、計画した撮影行が実行不可能になる場合がありますが、計画段階では、その予測は不可能です。

また、計画していた撮影行が実行不可能になった場合、代替地として行く事のできる場所がある場合は、当日に検討をし、出来るだけ実行する様にしています。

この時期の撮影行優先種は以下の通りです。

【7月〜8月の撮影行優先種】

最優先種:ハッチョウトンボ(長野県駒ケ根市・南割公園、伊那市・トンボの楽園)
優先種:アマゴイルリトンボ(福島県麻耶郡北塩原町・裏磐梯高原周辺)
優先種:オオムラサキ(山梨県北杜市・オオムラサキ自然公園)
優先種:エチゴエゾゼミ(新潟県長岡市・越後丘陵公園)
優先種:レンゲショウマ(東京都青梅市・御岳山富士峰園地、神奈川県川崎市宮前区・東高根森林公園)




毎年決めて、実行をしているこの時期の撮影行優先種をベースにし、各種を考慮に入れて計画をしようと思いますが、高速道路の渋滞予測を見ると、この時期は通期、全ての日で上下線ともにかなりの渋滞が予測されているために、計画が大変に難しいところです。

毎年実行している、昆虫類、植物類の撮影行に加えて、鳥類ではシギ・チドリ類の季節でもありますので、日数に限りはありますが、出来る限り、多くのフィールドにまわりたいとも考えています。


【2015年夏の撮影行行動指針】


●2015年8月8日(土)福島県麻耶郡北塩原町・裏磐梯高原【五色沼〜レンゲ沼〜中瀬沼探勝路】(アマゴイルリトンボ)
 
*この日の東北道は下り線で多くの渋滞が予測されていますが、この場所は距離的に早朝に出ないと撮影行の成立しない場所でもあり、時間さえ遅れる事がなければ、大丈夫そうです。目標として、06:00前には東北自動車道に入って走行をしている事が渋滞に巻き込まれないために必要です。帰りに関しては、わずかに所々で渋滞が予測されていますが、19:00過ぎには解消される予測ですので、その程度から考えても特に問題はなさそうです。



●2015年8月9日(日)千葉県習志野市・谷津干潟〜千葉県船橋市・三番瀬(シギ・チドリ類)
 
*東関東道の上り線で夕方に渋滞が予測されていますが、特に問題はなさそうです。問題は首都高速湾岸線の葛西JCTがどうなのかですが、これは予測がないのでわかりません。どちらにしてもこのフィールドは比較的に近距離であることから、ある程度の渋滞があっても特に問題ないと思われます。



●2015年8月10日(月)長野県駒ケ根市・南割公園〜同伊那市・トンボの楽園(ハッチョウトンボ)
 
*中央道上下線で渋滞が予測されています。朝は06:00頃までに八王子通過、帰りは、21:00以降に八王子通過を目標にすれば、特に渋滞に巻き込まれなくても済みそうです。



●2015年8月11日(火)栃木県真岡市・鬼怒水辺観察緑地〜根本山いきものふれあいの里(全般)

*この日の東北道では上下線とも、わずかな渋滞予測は出ていますが、特に問題はなさそうです。



●2015年8月12日(水)新潟県長岡市・越後丘陵公園(エチゴエゾゼミ)

*関越道上下線で渋滞が予測されていますが、朝は06:00前に高坂SA通過、帰りは、20:00過ぎに埼玉県を通過できれば、渋滞を避けられそうです。



●2015年8月13日(木)
●2015年8月14日(金)
●2015年8月15日(土)
●2015年8月16日(日)

以上の4日間は、各高速道路の渋滞予測が終日出ており、中距離〜長距離移動は難しいと思われるために、予備日として、比較的近場のフィールドに撮影行に行くなどしたいと思います。

比較的近場のフィールド候補地
 @埼玉県比企郡嵐山町・蝶の里公園
 A埼玉県北本市・北本自然観察公園
 B神奈川県南足柄郡松田町・アサヒビール神奈川工場ビオガーデン
 C栃木県足利市・迫間自然観察公園
 D千葉県市川市・いちはら市民の森
 E茨城県潮来市・水郷トンボ公園

 あと、道路交通状況にもよりますが、撮影行の核となる
 @オオムラサキ自然公園
 A桶ヶ谷沼
 Bアルプスあづみの公園

 の3箇所に関しても、それぞれ状況を見ながら、行くことができればと思っています。

680.2015年7月に購入・入手した出版物 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015年8月1日(土) 17時35分
★総合掲示板 No.7、文献道傳説(書籍等)掲示板 No.5 掲載★


2015年7月に購入、入手した出版物です。

【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本のクワガタムシ・カブトムシ観察図鑑 (誠文堂新光社)
●北海道のシダ入門図鑑 (北海道大学出版会)
●増補改訂 日本のカエル +サンショウウオ類 山渓ハンディ図鑑9 (山と渓谷社)
●モグラハンドブック (文一総合出版)
●カタツムリハンドブック (文一総合出版)


【文献・資料等】

●ぎょぶる 創刊号 (北九州・魚部)
●KORASANA 83号 (久留米昆蟲研究會)
●Insecta MIYAZAKI No.1 (宮崎昆虫調査研究会)
●Insecta MIYAZAKI No.2 (宮崎昆虫調査研究会)
●相模の記録蝶 No.29 (相模の蝶を語る会)
●第62回企画展解説書 マンモスが渡った橋 氷河期の動物大移動 (茨城県自然博物館)
●第60回企画展解説書 サバンナからのメッセージ −アフリカの自然とその保全− (茨城県自然博物館)
●開館20周年記念企画展解説書 新茨城風土記 −ひとと自然のものがたり− (茨城県自然博物館)
●第58回企画展解説書 ぎょ・魚・漁 〜淡水魚の知られざる生態を追って〜 (茨城県自然博物館)
●第63回企画展解説書 葉っぱ展 〜個性豊かな葉っぱとその恵み〜 (茨城県自然博物館)


【書籍等(分野等順不同)】

●集団生物学 シリーズ現代の生態学 (共立出版)
●地球再発見 いばらき自然ものがたり (茨城新聞社)
●4億年を生き抜いた昆虫 (KKベストセラーズ)
●カタツムリの謎 (誠文堂新光社)
●東大ハチ公物語 上野博士とハチ、そして人と犬のつながり (東京大学出版会)
●北海道 つながる海と川の生き物 (北海道新聞社)
●オオカミ 迫害から復権へ (白水社)
●オオカミがいないと、なぜウサギが滅びるのか (集英社)
●オオカミと森の教科書 (雷鳥社)
●文化昆虫学事始め (創森社)
●動物たちの武器 闘いは進化する (エクスナレッジ)
●虫から始まる文明論 (集英社)
●身近な水生生物観察ガイド (文一総合出版)
●ありがとう実験動物たち (岩崎書店)
●蚊 第2版 (東京大学出版会)
●うなぎ 一億年の謎を追う (学研)

以上、31種の出版物を購入・入手しました。



681.Re: 2015年7月に購入・入手した出版物
名前:十羅    日付:2015年8月6日(木) 10時45分
こんにちは。
図書館ができるくらいの蔵書になっているのでは?

ところで、「ありがとう実験動物たち」は、いろんな意見が出ているのですが、もう読まれました? いかがでしたでしょう?


684.Re: 2015年7月に購入・入手した出版物
名前:よしの88    日付:2015年8月7日(金) 23時48分
十羅さん、こちらの掲示板もご覧頂き、誠にありがとうございます。

お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

さて、蔵書ですが、お察しの通りで、本棚や書棚にはかなり前から収まらない状況で、その前にずらっと積み重なっている状態になっています。
早く何とかしないととは思っているのですが、場所も限られていますし、書籍類は増える一方で、なかなかうまくいきません。
当分はこんな状態が続くのかなと思っています。

「ありがとう実験動物たち」ですが、実はまだ読んでいません。
中をぱらぱらと見てみますと、字も大きく、読んでしまえば、読了するのに、それほど時間はかからないと思われます。

確かに様々な意見があるようですが、読了したら、自分なりの感想を掲載したいと思っています。


686.Re: 2015年7月に購入・入手した出版物
名前:よしの88    日付:2015年8月8日(土) 17時35分
「ありがとう実験動物たち」、現在約1時間ほどで半分読み終えました。
様々につかみ所のない記述が多く見受けられます。
普通には、記述されていることを表だけ見れば、実験動物たちのために少しでも快適に少しでも幸せに努力している飼育係の主人公の姿が見えるのでしょうが、果たしてどうなのか、良くわかりません。

最後まで読んでみてから、記述に関してなど検証したいと思っています、


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 


   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb