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414.(untitled) 返信  引用 
名前:wqgx    日付:2017/2/27(月) 17:35
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413.(untitled) 返信  引用 
名前:wjoh    日付:2017/2/26(日) 15:51
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412.『クリミナル・マインド国際捜査班』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/22(水) 16:22
「クリミナル・マインド」のスピンオフシリーズ。「クリミナル・マインド」はFBIのチームのお話なので、もちろんアメリカ国内の事件を扱うわけですが、「国際捜査班」は文字通り国境を越えて犯罪を追うわけで、面白い試みですね。

本編で、ずっとデレク・モーガン役を演じてきたシェマー・ムーアが降板になった11シーズンが終了して、寂しいなぁ〜って思っていたタイミングで、予告を見て以来、楽しみに待っていたゲーリー・シニーズ主演の『国際捜査班』が始まって、嬉しい限りです。残念ながら、あまり長く続きそうな気配がないんですが、本編は12シーズンもあるらしいので、ちょっとホッとしています。

ゲーリー・シニーズの主演テレビドラマといえば『CSI:ニューヨーク』がカッコよくて、「CSIシリーズ」の中では一番好きだったんですが、それも終わってしまって残念至極だったのが、救済されましたね(^^)。

408.『ザ・ミッシング 囚われた少女 』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/22(水) 16:13
『ザ・ミッシング〜消えた少年〜』の続編というか、姉妹編というか・・・『消えた少年』のメインキャラクターのジュリアン警部が、引退してからも気にかかる事件を追って、今回の『囚われた少女』にも深く関わっています。

で、『ザ・ミッシング〜消えた少年〜』同様、『ザ・ミッシング〜囚われた少女〜 』も面白かったです。

最初は謎が深いんです。観客は何もわからない。いろんな可能性を想像しながら、どうなるんだろうと不安を感じつつワクワクします。それが、回が進むごとに少しずつ具体的な想像ができるようになり、その想像が修正されたり確信になったりしながら、登場人物たちと一緒に、核心に近づいていきます。

WOWOWでの放送は、全8話を4話ずつ連続2日で見せてくれたのですが、この2日間集中して楽しめました。楽しい時間でした。

407.『風神の門』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/22(水) 16:12
昔のテレビ番組で時代劇とジャンルを限定すれば、一番好きだったのが
NHKで放送された『風神の門』だったと思います。

それが昨年末、CSの時代劇専門チャンネルで放送されていました。また泣きました・・・
何度も泣いてしまいました。

NHKの時代劇と言えば大河ドラマでしょうが、水曜の夜の8時枠の時代劇もけっこうやるのですよ、はい。

初回放送当時は、わたし自身も若かったですし、三浦浩一さん演じる主人公の霧隠才蔵の
何ものにも捕らわれない感じに惹かれていると感じていました。

忍びの者たちが中心の話で、メインになるキャラが三人いるのですが、 それぞれのキャラが全く違う忍びとしての姿勢を見せてくれて
だからこそ、才蔵の自由さが際立って見えました。

たとえば猿飛佐助は、真田幸村にひたすら忠誠を尽くす人物で、敵方の獅子王院は、忍びの中でも下流層出身だということもあり
立身出世のためには味方さえ裏切るキャラで、二人に比べて才蔵という人物は
実に屈託なく、自分自身の気持ちに素直に行動するのが、痛快でチャーミングで、ほんとあうに魅力的に感じられたものでした。

でも、いま改めて見返すと、わたしがあんなにもこのドラマに惹かれた理由は
それだけではないと気づくことができました。

わたしの個人的なツボに、二つの世界に引き裂かれた悲しみと苦しみというのがあるのですが
女性の主人公の一人である小野みゆきさん演じるお国が、まさにそれにドンピシャなキャラクターなんですよね。
徳川方が豊臣方の諜報部門に潜入させた間者なんですが、才蔵や佐助たちと親しくしているうちに
心から彼らのことが好きになってしまい苦しむんですよね・・・それが切なくて好いんですよ(^^;。

それから、もう一つのツボに、決して報われぬ思いを秘めて、一歩下がった場所から相手に尽くし続ける恋っていうのがあるんですが
なんと磯部勉さん演じる敵方の獅子王院がそうなんですよね。、しかも、尽くしたいけど立場上尽くせないので
相手の嫌がることをしなくちゃならないのだけれど、その中でも見守り続け尽くし続けているっていう
さらに高度で切ない報われぬ恋なんですよね・・・ああ切ない(^^;。

というわけで、二重にも三重にも、わたしの好きな要素がてんこ盛りなドラマだったと
今更ながらに感心しながらこの数週間、再放送を見ていたのでした。

少し前にも話しましたが、わたしは本来、歴史小説より時代小説派、つまりは司馬遼太郎さんよりは池波正太郎さん派だったんですが
このドラマを見て、原作が司馬遼太郎さんと知って、それ以来、司馬遼太郎さんのことも大好きになってしまったのでありました。

昔のドラマですし、予算も大河ほど無かったのでしょうし、、突っ込み所もたくさんあるドラマで
たとえば、大阪冬の陣・夏の陣を描いているのに、最後まで秀頼も淀殿も出てこないという・・・
かなり思い切った作りになっていたりするわけですが

わたしにとっては最高のドラマで、読書傾向にまで大きな影響を与えてくれた一作なのでありました(^^)。

411.『フランケンシュタインの誘惑 科学史 闇の事件簿」』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/15(水) 16:53
科学史に埋もれた“闇の事件”にスポットを当て、科学の真の姿に迫る知的エンターテインメント・・・と銘打って、NHKがBSプレミアムで放送している番組です。面白いし、考えさせられます。

わたしたちは科学の恩恵で、豊かな生活を享受していますが・・・出来ることと、してもよいことの線引きって、こんなにも難しいのかと、考えさせられます。科学者であれば、出来ることを、悪用される可能性があるという理由から踏みとどまってしないという選択をするのは、とても難しいのでしょうね。しかも、その時点で、どれほどの危険性があるかというのは明確に分かっていないでしょうし、その当時の正義と今の正義も違ってきているでしょうし・・・後世の人間が、自分たちの時代の価値観で裁くのも不公平な話なんですが・・・けれど、実際、残念なことになってしまうこともあるのだということを教えてくれる番組かもしれませんね・・・・。

410.『ニュー・トリックス〜退職デカの事件簿〜』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/13(月) 15:22
英国・BBC制作の刑事ドラマです。
閑職に追いやられた女性警視サンドラだったが、未解決事件捜査専門の部署ユーコス(UCOS)を任されることになる。ただし、メンバーは一癖も二癖もある退職刑事たち。
という設定で・・・出演者も高齢なら、好んでみる視聴者も、ある程度の年齢の人たちだろうなと思います。で、わたしも、そのある程度の年齢の人になったのだなぁ〜と実感しながら「けっこう面白いじゃん」と楽しんで観ています。

409.『ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/8(水) 15:26
AXAで放送中の『ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間』シリーズを見ています。最初は、そんなに面白いと思えませんでした。ティム・ロス演じる主人公のカル・ライトマンが、なかなか癖が強くて、馴染むのに時間がかかったんです。いや、今でも、それほど馴染めてないかも(^^;。

人の微表情で、その人の心理や嘘を見抜く研究者で、研究所はFBIとも契約しているので、事件解決にも力をかしていくという筋立てなので・・・表情を読むために挑発的な言動をしたりするんですが、その姿勢とか視線とか仕草とかが、言葉以上に嫌な奴で(^^;。でも、まあ、それがこの物語を本当らしく見せているわけで・・・少々不快なその仕草になれると、それがむしろ不可欠な味になってくるわけです。研究所の経営が順調でないという設定が、ときどき効いてきて、細部にも気を使った設定だなと感心もさせられます。
嫌な奴だけど、娘や元妻や仲間に対する愛情は豊かで・・・それがあってこそ嫌な男の設定も活きてきてますね(^^)。

406.『ザ・プロファイラー〜夢と野望の人生〜』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/3(金) 11:43
岡田准一さんがMCを務めるNHKBSプレミアムの番組ですね。様々な分野の歴史上の人物を取り上げて、その人の人生を振り返りながら、ゲストと一緒にトークするって感じです。コメントから、岡田さんご自身の人柄が見えて、なかなか好感が持てます。

ただ・・・ゲストによって、面白い回とそうでもない回の落差が激しいんですよね。専門家ばかり集めろとはいいませんが、なんで呼ばれたんだろうと思うような知識も思い入れも薄そうな人が並んでいると、率直に言ってツマラナイです。人物自体をそんなに掘り下げるわけではないので、ゲストの方それぞれが活躍されている分野での経験などを基に、独特の解釈だったり印象だったりを語ってくださるのが楽しいわけで、ただの俄かファンみたいな感想しか出てこない時もガッカリしますね。

面白い時は面白い、つまらない時はツマラナイという、あたりまえではありますが・・・そういう番組に感じられます。

405.『本日はお日柄もよく』 返信  引用 
名前:    日付:2017/2/3(金) 10:41
スピーチライターとして奮戦する女性が主人公のドラマで、原作は原田マハさんの同名小説だそうですが、"言葉のちから"というキーワードが出てきます。そして、主人公をはじめとする主要登場人物たちは、この"言葉のちから"を信じて闘っています。

わたしも、言葉には力がある、それもとんでもなく大きな力を発揮することも出来ると信じてはいますが、同時に、言葉では表せないもの、言葉では表してはいけないものがあることも理解しているつもりです。ドラマには、その部分があまり感じられないので、ちょっと距離をおいて見てしまいます。

それになにより、言葉をの力を利用して、お金なり権力なり人気や名声など、自分に利益を誘導することに、懐疑的にならずにいられません。

そういうことを、今後、ドラマが多少なりと取り上げてくれるのかな・・・と、期待しながらもう少し見てみたいと思います。


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