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若鷲の掲示板

「個人の責任」で開設された創価学会員の交流の広場です。

学会員以外の方も大歓迎です。


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3008.(untitled) 返信  引用 
名前:tokumei    日付:2015/7/16(木) 11:35
過去の間違いを素直に認め、古い創価学会から脱皮すべきでは?



3012.Re: (untitled)
名前:nanasinogonnbe    日付:2015/10/22(木) 23:18
そうですね。
古い創価学会員さんには、罰が出ている事を現実に体感しているはずです。

3011.創価学会の本尊について質問 返信  引用 
名前:nanasinogonnbe    日付:2015/9/29(火) 1:32
創価学会は破門される以前は、
折伏教典にもあるように
「宗教の誤りは、信仰対象の本尊にある」
「本尊を誤るゆえに宗教を誤り邪宗教になる」
「日蓮正宗の一閻浮提総与の大本尊を根本にしないから、
人生に不幸がある」と主張し折伏していました。

折伏教典の218ページには、

日蓮大聖人のご本壊は
一閻浮提総与の弘安二年十月十二日の御本尊にあることは間違いなく、
日蓮正宗はこれを本尊として日蓮大聖人のご意志を継ぎ、
一切民衆を救わんとするものである。

されば、これは世界唯一の本尊であり、
日蓮正宗は最高にして唯一の宗教である。


「日蓮の本尊である身延の本尊は、大本尊から離れているので功徳がない」と
折伏時に「身延は邪宗」と主張していました。

創価学会は破門された後は、その身延の本尊と同じく
大石寺の大本尊から離れ、日寛が書いた本尊に変わっています。

その点、現在の創価学会は邪宗と理解すべきではないですか?
本当はどう考えているのでしょうか?

最近教学なるものを研鑽する部署が創価学会にあるのでしょうか?

3007.(untitled) 返信  引用 
名前:管理人A    日付:2015/9/1(火) 6:15
tokumeiさん。
投稿ありがとうございます。

管理人Aの蔵書にも無い、あまりにも古い折伏経典からの引用文のようで、
現在では適した表現ではない差別用語が含まれていますので
該当する部分を削除し○○と変換し掲載します。

折伏教典(昭和26年発刊 P42〜44)

1)地獄:○○者、病者、○○、○○○○、邪宗教の坊主及び信者。
2)餓鬼:下級労働者、衣類住居まではとても手が届かず、毎日毎日の生活が食を得る為に働いているような人々。アルコール患者。拝金主義者。○○○○○者。
3)畜生:○○○○、不良、泥棒、スリ、その他犯罪者。
4)修羅:兵隊、警官、拳闘家、将棋、碁を職業とするような、人と争う人間。
5)人界:普通平凡に生活している市井人。
6)天界:大金持、元の皇族、貴族、一国を動かしている大政治家、経済家、偉大な軍人等々。
7)声聞:学者、研究家、学生等。
8)縁覚:大作曲家、音楽家、芸能上で一芸の奥義に達した者、何かの研究を完成した学者等。
9)菩薩:二宮尊徳の如く広く社会を利益した者。偉大な発明発見 により広く社会を利益した者。仏法を広め、衆生に救を与えた人々。
10)仏:日蓮大聖人(御本仏)、釈迦(迹仏すなわち影の仏)、天台(迹仏)、伝教大師(迹仏)等

3006.(untitled) 返信  引用 
名前:tokumei    日付:2015/7/16(木) 11:31
創価学会幹部の年収一覧(平成5年度〜7年度まで)
※現在では税務署の公示が廃止されています。

池田大作(名誉会長)
平成5年度の所得 4億円 (納税額 1億3551万円)
平成6年度の所得 7億円 (納税額 2億4109万円)
秋谷栄之助(会長)
平成5年度の所得 5770万円 (納税額 1886万円)
平成6年度の所得 5500万円 (納税額 1810万円)
平成7年度の所得 6213万円 (納税額 2050万円)
森田一哉(理事長)
平成5年度の所得 5424万円 (納税額 1758万円)
平成6年度の所得 4850万円 (納税額 1550万円)
平成7年度の所得 4889万円 (納税額 1560万円)
八尋頼雄(副会長)
平成5年度の所得 5070万円 (納税額 1627万円)
平成6年度の所得 3748万円 (納税額 1138万円)
平成7年度の所得 3810万円 (納税額 1161万円)
上田 雅一(副会長)
平成5年度の所得 3889万円 (納税額 1190万円)
平成6年度の所得 3587万円 (納税額 1045万円)
青木 亨(副会長)
平成6年度の所得 3635万円 (納税額 1024万円)

3005.東京決戦がやってきました  返信  引用 
名前:多恵    日付:2005/6/26(日) 14:6
投稿者:多恵  投稿日: 6月26日(日)05時59分20秒

地区も、支部も怒涛の勢いです。
私も、先日は一日中、車を出し、応援にあけくれました。

結局、どのような理屈をつけても、なんでも「個人の悩みが解決する」というのは、
この創価学会の戦による「宿業と戦う勢いをつける活動」があるからなのでしょう。
根本の【題目】を決して忘れることなく、最後の日まで頑張ろうと思います。

3003.7.3  返信  引用 
名前:多恵    日付:2005/5/31(火) 12:20
7.3 投稿者:多恵  投稿日: 5月30日(月)21時23分47秒

7.3に向かって、本気で頑張ろうと決意しました。
実は、知り合いの法華講の友人と対話する中で「どうしても一度寺院に
来て欲しい」と言われて、ここ一ヶ月で6、7回足を運びました。
講の方達は、本当に皆さん純粋で清らかな方達ばかりでした。
ご住職が高齢な為、執事の方とよくお話しました。

けれども。

私にとっては、どんなことがあろうと「学会とともに」という思いだけは
消えることがありませんでした。
更に、きっかけは友人のことででしたけれども、寺院に足を運んでしまった分、
実生活に厳しい結果というものが出ました。
その峻厳な事実に驚きました。

私は、法華講の方達の言い分も、本当によく分かります。
彼らが必死で主張する気持ちは、本当によく理解できるのです。
けれども、創価学会に厳然と流れる厳しき「何か」これはどうしようもない
事実であり、それは私の生命から消えることはないということを、つくづく
実感しました。

7.3まで、宿命の戦いに敢然に向かっていこうと思います。

3002.週刊ポストよ、お前も三流誌か! 返信  引用 
名前:齋藤 隆夫    日付:2005/5/30(月) 18:54
週刊ポストよ、お前も三流誌か! 投稿者:齋藤 隆夫  投稿日: 5月30日(月)15時37分42秒

広宣流布とは間断なき仏と魔との闘争であり、
それは一面からいえば【実像と虚像との戦い】である。
【真実と嘘との戦い】であるからこそ【破邪顕正】が広布拡大の根本である。
要するに徹底した「攻撃精神」である。
広布が進むほど、仏の軍勢が拡大するほど、魔軍も勢いづき激しく嘘を撒き散らす。
それに一般世間も紛動され、正邪に惑うのである。
ゆえに戦いにあって、まずは邪悪な嘘を暴き打ち破るべきであり、
そこに正義の真実の姿が明瞭に示されていくのである。
最近も学会に何とか泥を被せようとする「売らんがため」「貶めんがため」の記事が
週刊誌に出てきている。
先ごろ、アメリカ創価大学の第1回卒業式が盛大に挙行されたが、
このアメリカ創価大学について「週刊ポスト」が4月22日号で
実に出鱈目な記事を書き殴っている。
云く「アメリカ創価大学はユニバーシティと謳っているものの
米国では各種学校扱いなのである」。と。
よくもまあヌケヌケとこんな出鱈目なことをかけたものです。
今回の一期生は選りすぐった英才揃いで、100人の卒業生のうち、
実に30人のメンバーが難関を突破して、エール大学やコロンビア大学、
ロンドン大学など世界のトップクラスの大学院に合格している。
これは開学4年の大学としては画期的な実績なのです。
このことは「各種学校」を卒業した資格でこうした大学院への進学など
認められるわけがない。
「週刊ポスト」の書いた記事がいかにデタラメであるかは一目瞭然である。
また「週刊ポスト」は「今年の卒業予定者が約80名程度と
入学時に比べ大きく減っているのも不思議だ」などと書いている。
これも見当外れも甚だしい難癖である。
事実は入学時120人のうち、100人が卒業。
アメリカの大学は日本の大学と違い「入学よりも卒業するのが難しい」
というのが常識で、全米のリベラルアーツ・カレッジにおける
4年間での平均卒業率は約40%。
これに対しアメリカ創価大学は卒業率83%。
まさに全米屈指の卒業率なのである。
薄っぺらな教養も何もない記者が、アメリカの大学の実情も分からず、
ろくな取材もせず記事を書くからこんな大失態になる。
現在、この悪質な中傷記事に対しては、アメリカ創価大学が厳重な抗議を行っている。
その抗議文にはポスト側の対応次第によっては、
断固たる法的措置を取る旨が明記されている。
このデマ記事を書いた記者はもとより、ポストの編集者、発行責任者は
アメリカ創価大学の全学生、その家族に対して、いったいどう責任を取るのか。
これはアメリカ創価大学を認可したカリフォルニア州政府、
地元カリフォルニアの地域住民、また世界中から卒業式に集った
二千数百人に及ぶ来賓に対する重大な冒涜でもある。
なかんずく、全世界から希望に燃えて集い、
晴れの卒業式を迎えた学生たちにどう謝罪を行うのか厳しく問うものである。
(5月26日)

日本の記者は、阪神淡路大震災、新潟県中越地震、
JR西日本尼崎の列車事故等々での取材態度で、
如何に横暴、横柄であるかが証明されている。

マスコミ業界には、創造性に富んだ人間などいないと思うね。
ただ人真似が普通よりちょっと上手いだけだ。
(ヘンリー・シーガル アメリカのLBSコミュニケーションズ会長)

3001.世界の知性は知悉している! 返信  引用 
名前:齋藤 隆夫    日付:2005/5/19(木) 7:59
世界の知性は知悉している! 投稿者:齋藤 隆夫  投稿日: 5月18日(水)15時14分53秒

創価学会のような社会に開かれ、貢献しゆく宗教の運動こそ今の時代に求められている運動であると考えます。
仏教においては、社会に志向する運動など必要がないと考えられてきた時期がありました。
しかしグローバル化(地球一体化)が進む現代社会において、宗教は新たな道を探る必要に迫られております。
それはグローバル化がもたらす諸問題にどう対応していくかということです。
その中でも大きな問題になっているのが、宗教間の対立ーとりわけキリスト教とイスラム教の対立をどう克服していくかということです。
この点において私は、キリスト教とイスラム教の両者の橋渡しとなれる宗教として【仏教】の存在に大きく注目しております。
私は創価学会が75年の歴史を通し、社会に開かれた貢献をする運動を世界の190ヶ国・地域に広げてこられたことに、深い共感を禁じえません。こうした運動が、宗教の運動として評価されるようになったのは、ごく最近のことです。
創価学会はこうした運動の先駆を開いてこられました。
それだけに、その先駆的な運動が誤解を受けてきた時期もありました。
しかし今や世界に開かれた運動として大きな成功を収めています。
私たちは宗教間のみでなく、宗教者と環境運動家の対話など、宗教を超えた社会との幅広い交流を拡大していくべきです。その時に大切なのはドグマ化(教条化)した宗教の言葉で対話しようとするのではなく、社会に開かれた対話の手立てとなる普遍的な言葉で対話を拡げる努力であります。
池田先生がこうした運動の先駆を開いてこられたことに、私は共感を深くしています。池田先生ご自身が【人間がそこにいるから】と、当時共産主義の国家であったソ連、また中国にも対話の手を差しのべたことは、大変に重要な業績であると思います。
文明間・宗教間の対話において最も重要なのは、人間という共通の基盤に立って対話を開始することであるからです。
 (アメリカ・ハーバード大学・世界宗教センター所長、ダン・スウェラー博士)

2998.ご無沙汰しておりました  返信  引用 
名前:多恵    日付:2005/2/24(木) 5:9
投稿者:多恵  投稿日: 2月12日(土)08時58分25秒

今年になって初めて書き込みさせていただきます。

個人的にいろいろなことがあり、それでめまぐるしい変化にとんだ数ヶ月でした。
組織内にあっても、いろいろな部員さんとともに多くを語り合う中で、どのようにしたら突破口が開けるのか、考えあぐねた数ヶ月でした。
信仰と生活。その中で結果を出していくこと。
まだまだ発展途上です。

また災害にあわれた方達に心からのお見舞いを申し上げます。
大自然の脅威に触れながらも、一体宇宙は我々に何を訴えようとしているのか。
自分は何をしなければならないのか。
いろいろ考えました。結論が出ておりません。

ひとつひとつの事柄に真摯に誠実に取り組んでいきたい、今日この頃です。

2997.A様へ 返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/8/4(水) 7:37
A様へ 投稿者:多恵  投稿日: 8月 4日(水)06時24分45秒

所用で、返事が大変遅くなってしまいました。すみませんでした。
もういらっしゃらないとのことですが、もし目にして頂けたら嬉しく思います。

>この腹立たしさが 自分の彼女への嫉妬なのか何なのか、彼女の言動は?なのか私自身が分からなくなってきたところにあります。

嫉妬などというものではないと思います。誰しも「?」と思う生き方を目にした場合、それに対して感情が起こるのは当然だと思います。
その上で、私自身がA様を存知あげないので、A様の感じる部分が、何によって起こるのか分かりません。
ですから、何の参考にもならない意見で申し訳なかったと思っております。


>ですから、わたしのような者が、多恵さんの言われるような<正しい生き方>を教示するなどおこがましいのです。

そもそも、人間生きていて「正しい生き方」というものが、一体どういうものなのか、まだ私には分からないでいます。
ただ、そのように意見させて頂いた理由として、A様が、そのご友人を見ていて、大きく感情が動いたからこそ、ここのサイトに書き込みをされたのでしょうし、その上で、もしA様が、ご自身でその感情処理が出来なく、どうしようもないならば、その彼女に意見することも一考だと思ったのです。けれども、それは「彼女のため」ではなく、あくまでも「A様のため」なんですね。あくまでも、彼女の生き方に対して、A様が大きく影響されていると拝察されたものですから、そう意見させて頂きました。ですので、その意見を言うことは、あくまでも、A様ご自身が、自分を助けるための行動だと思います。

またA様が、そういった彼女の生き方を、例え「嫌い」だとしても、それは彼女にとっては、何ら関係のないことであり、また多くの方達が、そんな彼女を見放したとしても、それはそれ自身、彼女が選択した結果なのですから、その責任は彼女が負うことでしょうし、友人として出来ることは、そういった結果に対して、彼女が悩み、そしてA様に相談してきたときに初めて、あたたかく聞いてあげればよいものだと思うのです。

いずれにしましても、私の感想は、A様が「彼女」に振り回されてしまっているように感じてなりません。 まずは、「彼女は彼女。私は私なのだ」と、深く認識されて、他者の生き方を尊重しつつ、自分自身が、自分で恥じない生き方をしていけばいいのではないかと思います。


>今までこうしなければ!というがんじがらめの感情に、どれだけ自分自身苦しめられてきたことか・・・。


そうなんですよね。私もそうです。
「こうあらねばならない」というものに対して、いつのまにかしばられ窮屈なっている自分を発見したりします。
一番大切なのは、「自分は何をどうしたいのか」ということを明確にして、そのありのままの自分を愛してあげることが大切なのかもしれませんね。

なんだか生意気な意見をしてしまいましたが、ありのままの私の気持ちです。
気分を害されましたら、お詫び致します。

2996.多恵様  返信  引用 
名前:A    日付:2004/7/23(金) 19:11
投稿者:A  投稿日: 7月23日(金)16時03分26秒

早速にお返事いただき、ありがとうございました。
多恵さんのおっしゃるとおり基本的には個人の問題であり、友人といえども
他人である私がよその家庭の事情にまで口出しすべき問題ではないのでは?
と常々思っております。もっともやっかいに思いますのは、この腹立たしさが
自分の彼女への嫉妬なのか何なのか、それを差し引いたとして第三者の目から見ても
彼女の言動は?なのか私自身が分からなくなってきたところにあります。
そこをお聞きしたかったのかもしれません。

ですから、わたしのような者が、多恵さんの言われるような<正しい生き方>を教示
するなどおこがましいのです。

しかし、考えて見ますと、彼女にも人に弱いところを見せられないプライドの高さが
あります。本当は、ご主人との関係でもお互いのことが見えなくなっているのでは?
あいだにご両親がはいらなければつづかないほどになっているのでは?と感じることも
しばしばですが、私以外の友人ばかりでの会話では、必要以上に、自分がいかに恵まれて
いるかということをアピールするばかりなので、それで周囲の反感をかって孤立してしまうのです。
多恵さんがおっしゃるようにひとそれぞれ家庭にも事情があり、
悩みを抱えています。それはお互い様なので、そこのところを刺激しないようにするのが大人のつきあいだと思うのです。
正しいか正しくないかはわかりません。ただ私は今の彼女のような考え方は”嫌い”なのです。
私自身が”好き””嫌い”で彼女と接しているうちは、対話は適切ではないと思います。
攻撃が攻撃を生むことになりかねないからです。
まずは、自分自身が心穏やかでいる環境を作ろうと思います。友人たちから
彼女をかばう役回りもつかれたのかもしれません。
彼女が自分だけで模索することを選んだのなら、いったん少し離れてみて
その悩みにも気づかぬふりでいようと思います。しかし、次に会うとき、
実際にはすべてに気づいている目で彼女を見て、許せるのか、
やはり呆れるのか・・・?怒るのか?自分の心を冷静に見てみようと思います。

すべては自分が自分らしくいられる場所を見つけられるかどうか?
私は、今までもそうだったし、今からも、気ままといわれようが、
そういう生き方をしていきます。。
今までこうしなければ!というがんじがらめの感情に、どれだけ
自分自身苦しめられてきたことか・・・。
自分の生き方の決定権は、自分にしかないですものね。

多恵さん、いろいろとありがとうございました。
やはり、わたしなりのやりかたでしかできませんが、昨日より今日、今日より明日と
生きていきたいと思います。

前にもお約束したように、勝手ではありますが、
これでこの掲示板への参加を最後にさせていただきたいと思います。
自分のなかの心の声を反芻するよい機会であったと思います。
お聞き苦しい言葉の数々、お許しくださいませ。

2995.A様、続きです   返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/7/22(木) 18:56
投稿者:多恵  投稿日: 7月22日(木)13時01分5秒

この世には、多くの人間がいます。そして各種多様な生き方をされていますよね。
中には、許せないと思うような生き方をされている方もいるでしょう。 

ですが、他人である自分が、他者を「変えたい」と願っても、なかなか理想どおりにいかないのが実状ではないでしょうか。
また大抵の方は、指摘されても、すぐに行動を変えられるものでもないようです。
私自身が、そうです。

けれども、A様が、ここまで書き込むまでに悩まれているならば、今こそ「正しい生き方」というものを、彼女に教えてあげるのが「友情」というものではないでしょうか。 
それこそ「友の恩に報いる」ことになろうかと思います。

数年たとえ反発されたとしても、今あるA様の気持ちが誠ならば、きっと、ご友人も目を覚ますときがくるのではないでしょうか。
そのご友人も、A様のような、素晴らしい友人思いの友に恵まれて、とても幸せですね。

2994.A 様へ  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/7/22(木) 18:56
 投稿者: 多恵 投稿日: 7月22日(木)12時58分37秒

はじめまして。 
それとお詫びして頂いたことですが、なんだか申し訳なく思いました。
私としては、全然大丈夫ですし、どうか気になさらないで下さい。 
それと、ご相談頂いたのに、A様のご満足のいくような回答を言えるか心配ですが、所感を書かせて頂きます。
私自身、未熟なので、ご満足のいく回答を出せるかどうか分かりませんが、よろしくお願い致します。

ご友人のことだとのことですが、その友人ご本人や、そのご家族様に、A様ご自身が直接「なんとか助けて欲しい」と頼まれていない限り、それは実は、A様ご自身の内面で解決すべき問題なのではないか、と思いました。 
A様の熱い友情は、とても素晴らしいものだと思いますが、相手方が、自分自身でまず「変わろう」と心がけない限り、人というのは、なかなか変われないものかもしれません。

誰しも理想的な言葉は口にするものです。けれども現実生活ではどうなのか。
それは、誰しもが実は、実現が大変難しい問題なのではないかと思うのです。 
そういう私もそうだと思います。自分で報じているつもりでも、実は相手方から見たら「恩知らずだ」と思われているかもしれないからですね。
それは相手方の主観にもよりますし、お互いの関係性にもよるのでしょう。

そしてその上で、今のA様が、そのご友人に対して「彼女は恩を報じていない」と思われるならば、それこそ、一番身近なA様が、膝詰めで彼女に対して、真摯に対話を申し出ればよいのではないでしょうか。

家庭の内情というのは、実際問題、中で暮らしてみなければ分からないものですし、誰しもが、何かしら悩みを持っているものです。
A様の対話によって、そのご友人が、何か「気づき」を得られれば、それはそれで素晴らしいことですし、またそうでなかったとしても、A様の真っ直ぐに生きておられる姿勢は、自ずと時と共に伝わっていくものです。
ですから、それを実行されてみたら、いかがでしょうか
。そしてその結果を、また教えて下さい。

各々、相手の人生に対する姿勢を変えることは出来なくても、自分自身の行き方を見せていくことは出来ますものね。
ご健闘をお祈りしております。

2993.(untitled) 返信  引用 
名前:管理人A    日付:2004/7/22(木) 11:24
投稿者:A さん、お気付きになっていただけたらそれで充分です。

多恵さんもあなたにお答えすべく計画を立てているようです。
ぜひとも意見を読まれ参考にしていただけたら幸甚です。

http://tcup7018.tripod.co.jp/wakawashi2/bbs


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