ぼくの我が愛馬として応援している馬で、2002年11月30日に、阪神競馬場の新馬戦(5着)でデビューして以来、競走馬として長く活躍してきた、エアセレソン(AirSeiecao=冠名エアに、サッカーブラジル代表チームの愛称・セレソンから来ている・父・チーフベアハート・母・リボンストライプ・2000年5月8日生まれ・藤原牧場(静内)生産・血統名・リボンストライプの2000・牡・8歳・毛色・黒鹿毛)が、1月23日付けで、競走馬登録を抹消され、無事に引退することになりました。
エアセレソンは、2003年の2月1日に京都競馬場での3歳未勝利戦で、初勝利を果たし、背振山特別・許波多特別・寿ステークスを制覇した他、難波ステークスを2回制覇しており、2005年の5月15日に新潟競馬場で行われた、第27回・新潟大賞典では、藤田伸二騎手の活躍で、2着のカンファーベスト・3着のプライマリーケアを抑えて優勝、重賞初制覇を果たしてくれた、ぼく(エアスマップIRE)の我が愛馬でもあります。
ぼくの我が愛馬、エアセレソンは、昨年の5月5日、新潟競馬場で行われた、第29回・新潟大賞典に、現在の管理厩舎・梅田智之厩舎へ移籍後、第27回以来久々に出走し、11着に終わったのを最後に休養していました。
ぼくの我が愛馬・エアセレソンは、今後・乗馬として、鹿児島県の霧島高原乗馬クラブで第2の馬生を送る事になりそうで、我が愛馬エアセレソン(血統名・リボンストライプの2000)が、乗馬として第2の馬生を送る事が出来るのか、期待したいと想います。
長く競走馬としてがんばったね、なあ、エアセレソン。
難波ステークスの連覇、第27回新潟大賞典での重賞初制覇など、多くの想い出を、ありがとう、愛馬エアセレソン。
乗馬になっても、元気でがんばって行こうね。
なあ、チーフベアハートを父に、リボンストライプを母に持つ、ぼくの我が愛馬、エアセレソン(Air Seiecao・血統名・リボンストライプの2000)、乗馬として、第2の生活を送って行こうね!
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