おはようございます(^_-)(__) 返信戴いて嬉しくて、もう、涙、涙でした。ほんとにありがとう_(_^_)_(^_-)-☆ございます。今日は珍しい?お花をお送りします。シュカイドウ(秋海棠)です。ご存知かと思いますが最近はあまり見ない花だそうです。何故か私の庭に勝手に咲いているのを見つけました。どうぞ、眺めてくださいね。じゃまたお邪魔させて頂けることを祈って・・・・・
9日の夜中に東名高速の名古屋、大阪を通過、淡路島明石大橋で朝を迎えました、10日間の総実走距離1888km、バイクというか250ccのスクーターの燃費は33km/ℓでした、宿泊はテント泊が基本ですけど、友人宅や共済会館も使った、大野では150mmの雷雨に遭遇、下着までぐっしょりに濡れた、自宅も近かったので弥生の湯に入らなかったけれど、遠ければそうしたでしょう、下水は噴水で道路は川の様、そういえば佐伯では夜になると雨が降りましたね。
チョコピーさん こんばんは冷たいオゾンに深呼吸してみました会津高原只見の滝です http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kawamoto/
また、行ってきた三池港。2600tの日本丸が繋留されておりました。帆が張られた状態を見たかったのですが帆走するわけではありませんので、しかたありません。一目見ようと集まった見物客の多いこと多いこと。18歳〜19歳の練習生が汗だくだくでエスコートしてくれました。「君はきっと素晴らしい船乗りになるよ」と、労を労うとニコッとする素直な練習生でした。2枚目はヤシの殻甲板を磨くそうです。タワシの代用品ですね。甲板の板はチーク材。結構高いそうです。
エンジンで走る時は艦橋の舵輪で帆走するときは見張りの情報をたよりに船尾にある舵輪で操船するそうです。海原を走る船ならではですね。
帆船の場合 後ろからの風を受けて進むのでしょうから風が強い荒天時にはエンジンの陀輪で、晴天の凪の時には、大きな舵で操船するのかな?我が家の玄関にディスプレイしている航海を終えたラッド(操舵輪)です。
二本とも船を解体するときに船長さんから頂いたものです。ラッドも廊下も 25年以上経っているんですよ〜♪(^◇^;)玄関の手前の壁に掛けている銅版の帆船は、 オーストラリアの船長さんから、チリのお土産に頂きました。ウイスキーの瓶に入った日本丸?は、外国航路の船長さんが作ってくれましたヾ(´▽`;)ゝ
仕事で行けなかったのですが、昨日除幕式がありました。港倶楽部の庭の一角にて遠くを見つめる團琢磨氏の胸像です。
こすもすさん 久しぶりにお会いできてほんとに嬉しく楽しかったです私もたまたま「そうさん」のお部屋に参加してこすもすさんに会えるなんて思ってもいませんでした。良くぞお出ましくださってありがとう。これからも、また、よろしく(^<^)(__)ね◎ペコッ
立秋ですねえ・・・・・でも、暑い日が益々続きますどうぞ御身体にはご留意くださいねコスモスさん、この炎暑を乗り切ってくださいお祈りいたして居ります しっぽお写真は 借り物です 句を入れました
列車からカメラを外に向けていたところ通りかかったリレーつばめおやっ?と思ってシャッターを押しました。篤姫がラッピングされているではありませんか。
校門でも肛門でもありませんタグボートがまさに通過しようとしているところに扉があります。開いている状態です。扉を動かす機械が右写真。維持管理のために塗られたペンキの厚いこと!近代工業への文化遺産かなぁ以上、三池港でした。