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辺野古新基地建設阻止

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614.ケイタイに風@辺野古  
名前:宮坂亨    日付:8月27日(水) 16時37分
<08.08.27>ケイタイに風@辺野古<宮坂 亨>


<みやさか とおる:諏訪地方憲法集会を成功させる会>


ケイタイに風@辺野古  宮坂 亨


メル友という結びつきの不確かさこの月君の空にも在るの?

返信が無いのは君が辛いから?幸せだから?水仙を摘む

真っ暗な天井見つめ変えなくちゃ暮らしも世界も君との仲も

「ジュゴン棲む海」を殺して米軍の基地作るだと?絶対に阻止!

仕事辞め旅立つと決めた心配は要らない叱咤激励が欲しい

沖縄で闘うために旅立つと決めたよ君には逢えないんだし

モノクロの写真と記事が辺野古まで連れて来たんだ運命変えて

誤った選択だったかもしれない不安を飛ばす君の激励

5倍程距離遠くなるでも絆強くなるよねメール煌めけ

目の前のキャンプシュワブの青年がイラクで人を殺す現実

目の前の敵は防衛施設局 倒すは世界の軍事システム

民主主義平和環境自治いのち米軍基地より大切なんです

単管のヤグラに登りボーリング調査を阻止する非暴力の闘い

ケイタイに納めた君とのツーショットの写真を糧に頑張っています

君からの風を感じる二四時ケイタイ揺れる昴うるわし

毎日が緊張の連続海上の阻止行動はキツイもんです

風除けのムシロはあるが海上の吹きっさらしがツラい革命

少年からネーちゃん・おじい・おばあまでテント村から革命を生む

<充実の日々を送っているようね>幸せでいるよ君想いつつ

<エメラルドグリーンのリーフと藍色の外海の違いが目に浮かびます>

<頑張っていないの少し風邪気味であなたに恥じないように生きたい>

病む君への気遣い溢れるこのメールかえって重荷か「側にいたい」なんて

人殺しに加担したくないサー。島ラッキョウ食むヤグラのお昼

明日は朝三時に起きての阻止行動スパット台船設置を止める

贖罪のごとくヤグラに登りますいじめっ子だった僕を許して

ガンジーと同じように僕たちもサティヤーグラハを闘っている

吾の打ちし文読むための吾のための文打つ時間作る君が愛(は)し

この海をこの仲間達をこの風を君に見せたい手を繋ぎつつ

帰るんじゃなくて広めに行くんですまた戻るから祝勝会には

辺野古から命の波が拡がって戦争の無い世界を創る

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://www.chikyuza.net/
〔comment340:080827〕

613.ケイタイに風@辺野古  
名前:宮坂亨    日付:8月27日(水) 16時35分
2005年春先35日間辺野古で過ごしました。
今年の「短歌研究新人賞」に「ケイタイに風@辺野古」30首で挑んだら佳作でした。600人中50番目くらいの成績。

ちきゅう座というサイトに発表したのでご高覧ください。

http://chikyuza.net/modules/news3/article.php?storyid=375

612.残暑お見舞い申し上げます。  
名前:杉浦公昭    日付:8月19日(火) 17時9分
知人友人の皆さんへ                            杉浦公昭

 残暑お見舞い申し上げます。

 皆さん如何お過ごしでしょうか・

 小生、昨夕は、地元の川越「九条の会」世話人会での学習として、軍隊を持たない国・コスタリカ共和国について学んできました。

 講師は国際反核法律家協会のセミナーに参加した川越法律事務所の山崎弁護士でした。

 内戦で、軍隊によって国民が多数殺されたことから、戦後1948年に大統領の英断で憲法によって軍隊を持たないことを決めたと言います。

 軍隊を捨てたことで、軍事費を教育や福祉の予算に振り変えることが出来、戦争とは無縁の本当の平和国家になれたとの事でした。

 質問として出された「軍隊がなくて攻められたらどうする」との問いに、講師は「コスタリカはこの地域の『集団安全保障会議』に参加しており、仲間の国が攻められれば義勇軍を募って抵抗する」と答えました。

 「世界で軍隊を持たない国が27カ国在る内で、最近、何故コスタリカ共和国が注目されるのですか?」との問いに「27カ国中一番人口が多い(384万1千人) 国だからでしょう」との事でした。

 地球上には小国と言えども、武器を持たない国が27カ国も在り、知恵を絞り、仲間同士励ましあって生きている事は、憲法九条を正しく守って、非暴力で生きていく道が目の前にあることを教えており、私達に希望と勇気と誇りをもたらしてくれていると感じ(考察し)ました。

 皆さん、憲法9条を守り、これを世界に拡げ、世界の平和に貢献する遣り甲斐のある世紀の大事業に参加して下さい。

 残暑厳しき折から、お体を大切に、ご活躍下さい。

      2008年8月19日に記す。    敬具。             

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

610.「核兵器と環境汚染」の冊子を呼んでみませんか?  
名前:杉浦公昭    日付:8月12日(火) 13時59分
知人友人の皆様へ
                           杉浦公昭
 暑き折、オリンピックで夜ふかしして、寝不足にならないようにしましょう ! ?
 8月6日夜、NHKスペッシャルは「見過ごされた(隠された)被爆」と題して「入市」被爆の実相を暴露し、日本の医者の奮闘を放映していました。
 しかし、これでもまだ、被爆の実相としては足りません。「体内」被曝がまだ隠されているからです。
 即ち、空気や水や食べ物などを通じて体内に入った放射性物質は、数十年、数百年かからないと半分まで減らないものがあり、今日でも被爆者の体内で、目には見えないけれど「ピカピカ」と放射線を出し、周りの細胞を侵し続け、癌などの病気を起こし、被爆者を殺し続けているのです。

 番組では、「体内」被曝という表現こそありませんでしたが、内臓2箇所に癌が同時に発生する、いわゆる重複癌について触れていました。
 被爆していない私たちでも内臓2箇所が癌に侵されることはありますが、それは一方の臓器の癌の転移したものだそうで、重複癌は被爆者特有のものだそうです。それが被爆者たちの中に多発して来ていると言うことでした。この事実は間接的に「体内」被曝を物語っていると考えます。
 従って、被爆軍医の肥田舜太郎氏の講話「核兵器と環境汚染」には、今日の日米政府が認めていないのは勿論のことNHKでさえまだ十分には触れていない世界の最先端の話が含まれています。

 世界平和を築きたいと考える人は、これらの被爆の実相を深く知り、その上での行動が必要と考えます。
知人友人の皆さん、被爆軍医の肥田舜太郎氏の講話「核兵器と環境汚染」を、お読みになりたい方は、黒猫ヤマトの着払い料(80円)のみで差し上げます。メールで郵便番号とご住所を御知らせ、ご注文下さい。私のメールアドレスはsugiura1@agate.plala.or.jp です。

 憲法めぐる情勢が ☆「九条の会」メールマガジン 2008年8月10日 第52号 ☆に出ていました。
 時間の許す方は、添付資料{「九条の会」第3回全国交流集会の成功をめざすよびかけ}をお読み下さい。
 http://www.9-jo.jp/news/MagShousai/MMS080810.htm#080810b

 暑いときです。皆々様お体を大切にお過ごし下さい。
                             敬具。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

609.原爆忌に当たり、皆さんに呼びかけます。  
名前:杉浦公昭    日付:8月6日(水) 13時35分
知人友人の皆様へ 杉浦公昭

 皆さん、こんにちわ。
暑さ厳しき折から皆々様、お変わりありませんか? お見舞い申し上げます。
 また今年も原爆忌がめぐって来ました。63年前に広島に原子爆弾が落とされた日です。

 爆発の瞬間に出された放射線や熱線、爆風や火災、その後の入市被爆(被弾後の市内に入った際に、被爆した物質から出る二次的な放射線による被曝)等による発病と死亡ばかりでなく、体内被曝(呼吸や食事と共に体内に入った死の灰=[放射性物質]による被爆)によって、今日でも被爆者は殺され続けています。

 さらに痛ましいのは、二世、三世への影響も全面的には否定できません。

 このように見てくると原爆は悪魔の兵器であり、人間即ち人類とは共存できない物質です。
 本日の広島市長さんが申されたとおり、核兵器は唯一廃棄することにのみ意義があります。

 広島・長崎の原爆死没者の鎮魂のためにも、そして今生きている私たち人類の生存のためにも、全世界の核兵器を初めあらゆる兵器の全面廃絶の運動を強めることを誓おうじゃあありませんか?
 戦争放棄を謳う憲法九条は、人類生存の英知が込められた世界の宝です。
 私たちは誇りを持って、この条文を全世界に広めていきましょう。
 戦争という暴力に対して、私たちは完全非暴力の抵抗運動で闘い、永久平和を築きましょう。

 この人道的な闘いこそ、被爆者をはじめ20世紀で亡くなられた全世界の犠牲者への鎮魂になると思います。
 暑さ厳しき折から、皆々様お体を大切にお暮らし下さい。
                             敬具。

   原爆忌の黙祷の中で

 お前は今、何をしているか?
 恥ずかしくない生き方をしているか?
 生きがいのある生き方は見つかったか?
 その生き方を全力で生きているか?
 ささやかでも人様に役立つことが出来たか?  

  私は今、環境保護と平和の運動をしている
  我儘が直らず、人様に迷惑をかけている
  環境保護と平和の運動が私の生きがいである
  全力の心算だが、全力とは言い切れない
  清流の復活と護憲運動では、ささやかながら役立ちつつある
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

608.暑中お見舞いと冊子普及のお願い  
名前:杉浦公昭    日付:8月5日(火) 14時38分
知人友人の皆様へ
   杉浦公昭
 毎日、暑い日が続いていますが、お元気ですか? お見舞い申し上げます。
 今日は、私の知人友人のお一人の黒岩晴子先生(仏教大学社会福祉学部)から久々のお便りを頂き、感動しましたので「かもがわ出版」の2冊子の普及へのご協力を訴えます(添付資料参照)。
 2冊子とは、被爆者のおもいを受けつぐ学生達の冊子「つながってひろがって」と、平和へのおもいをこめて被爆者と学生がつくった絵本「ようすけ君の夢」です。
 「つながってひろがって」
  http://www.creates-k.co.jp/books/78_6.htm
 「ようすけ君の夢」
  http://www.kyoto-minpo.net/archives/2008/07/28/post_4433.php#ma
 暑さ厳しき折からお体を大切にお暮らしください。
 どうぞよろしく。                  敬具。

添付資料
 「かもがわ出版」の被爆者のおもいを受けつぐ学生達の冊子「つながってひろがって」と、平和へのおもいをこめて被爆者と学生がつくった絵本「ようすけ君の夢」の普及にご協力を!
             入間川にサケを放す会・会長 杉浦公昭
 黒岩晴子先生(仏教大学社会福祉学部)は、平和のない社会に社会福祉は成り立たないとの立場から、2005年夏に「社会福祉と平和を考える」講座の一環として、ゼミ学生・院生を中心とする実行委員会(BU−PEACE−ACTION)企画として「原爆展」に取り組まれました。
 ゼミでは、社会的弱者、例えば高齢者を支援する福祉の視点から、高齢者の生きてきた社会や時代を理解する必要があるとして、被爆者の生活史を教材に選らばれました
 その観点から、「原爆展」に京都在住の被爆者・真柳タケ子さんをお招きし、被爆体験を語って頂き、ゼミの学生達に聞いてもらいました。
 この話を聞いたゼミの学生達は「感じたこと学んだことを、何かのかたちにして伝えていきたい」との思いがつのり、絵本・「ようすけ君の夢」をつくりました。
 これには、黒岩先生の暖かいご指導と援助は勿論のこと、仏教大学も特色ある大学教育支援プログラムより助成金を出してくれました。 その関係から、この絵本は非売品となり、被爆者や子どもに関わる団体やグループ、個人に寄贈され、私も一冊戴きました。
 この絵本を見た多くの方から、出版への要望が寄せられ、今年3月大学の助成期間が終了した機会に出版の許可もおり、2008年8月9日「かもがわ出版」より発売されます。
 この福祉・平和教育実践の中に、教師のしっかりした哲学と学問に対する深い理解、学生とともに学んだことを社会に役立てていく実践、さらにそれを高める理論化など、日頃環境科学を学び実践してきた者として感動しました。
 人類の生存をかけた平和への行動を高めるため、これらの冊子の普及にご協力下さい。

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607.「うるさいのじゃないのがいい」、「静かな空を返して」  
名前:杉浦公昭    日付:7月26日(土) 14時42分
知人友人の皆様へ
   杉浦公昭
 毎日、真夏日が続き、これも地球規模の気候変動の一環でしょうね。

 本日は、2歳の沖縄園児の声「うるさいのじゃないのがいい」
をお届けします。

 先日、お便りで「従属国根性はやめよう」と呼びかけましたが、ご覧下さる時間がありましたでしょうか?

 この便りで、ケビン・メア在沖米総領事がクリアゾーン(土地利用禁止区域)に関して「基地の近くに後から勝手に住宅を造る住民と、それを許可している宜野湾市が悪い」とする発言をし、琉球新報社説が「平成の「高等弁務官」気取りはやめてもらいたい」と勇気ある反論をしたことを紹介して置きました(本島のマスコミは、奴隷根性が抜け切れないが)。

 2007年12月20日、宜野湾市長は米海軍省が1992年に作成した「普天間飛行場マスタープラン(基本計画)」で、滑走路両端に米軍の基準で住宅などを建てられない「クリアゾーン」を明示しているにもかかわらず、ゾーン内に普天間第二小学校など公共施設や住宅がある状況に触れず、安全基準違反を放置していると抗議をこめたコメントを発表していました。

 明7月27日から、普天間飛行場の危険除去を求めて訪米要請する伊波洋一宜野湾市長に、同市野嵩の緑ヶ丘保育園(神谷武宏園長)は24日、園児や保護者が寄せ書きした横断幕を贈ったそうである。

 「静かな空を返して」との訴えや、2歳の男の子の「圭、うるさいのじゃないのがいい」というつぶやきを母親が書き込んだと言う。

 日本国民は、何時までこの子供たちを見捨てておくのですか?

 一自治体の首長が、命がけで米国と交渉しようとしているのに、日本政府は、何時まで国民を見捨てておくのですか?

 日本政府が、この国の政府で無いならば、私たちは私たちの政府をこの国に創ろうじゃありませんか?

 参考までに7月25日と26日の琉球新報のURLを添付しておきます。

 琉球新報  普天間飛行場移設問題
 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-134522-storytopic-53.html
 「静かな空」願い込め 伊波市長に横断幕2008年7月25日

 琉球新報  普天間飛行場移設問題
 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-134556-storytopic-3.html
 伊波市長訪米、米基準違反を追及へ2008年7月26日
                     敬具。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

606.川越「九条の会」ニュース41号と自費出版冊子のご案内  
名前:杉浦公昭    日付:7月21日(月) 20時27分
知人友人の皆様へ
       杉浦公昭
 梅雨が明けたとは言え、蒸し暑さが続いています。

 さて、私どもは川越「九条の会」ニュース41号を発行し、「7/6うたごえin七夕の報告」、「9条でも話そう会」、「9の日、宣伝」や「10月4日の9条フェスタ準備のための実行委員会報告」等を掲載しています。

 私たちばかりでなく、日本中の仲間が、各地で創意工夫して個性あふれる活動を続けていることに、力強さを感じています。
 
 ニュース41号には「2008平和のための埼玉の戦争展」(7/24(木)〜28(月)午前10:30〜午後18:00、浦和駅西口前コルソ7階ホール・入場無料)が掲載されています。

 この「2008平和のための埼玉の戦争展」へは、私が自費出版した五種の平和冊子を販売用に出品しました。

 1)与那覇百子さん講演記録「ひめゆりたちの沖縄戦」ー未来への伝言ー、200円。

 2)肥田舜太郎氏講和記録「核兵器と環境汚染」、200円。

 3)杉浦公昭著「ひめゆりたちの愛唱歌に出会って、瀬戸物の武器は語る」、300円。

4)エッセイ集ー憲法へのラブレター」、100円。

5)上江洲盛元編著「太平洋戦争と久米島●日本軍による住民虐殺●国内外での犠牲者」、未定。


 入手希望の方は、浦和がお近くの方は埼玉の戦争展迄お出かけ下さい。

 浦和が遠い方は、当方までご注文下されば、お送り致します。

 但し、上記金額には送料が含まれていませんので、送料を加算した額を冊子の発送時に同封する振り替え用紙で請求させて頂きます。

 送料は、ほぼ冊子代位掛かることを、お含み置き下さい。

 暑さ厳しき折から、お体を大切にお暮らし下さい。

                     敬具。
 

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

604.訂正 とお詫び  
名前:杉浦公昭    日付:7月19日(土) 6時32分
 昨日書きました「沖縄県議会が辺野古の新基地反対決議を可決」の文中、琉球新報とすべき所を、誤って沖縄新報としてしまいました。 ここに訂正して、お詫びいたします。
 お許し下さい。
 すみませんでした。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan

603.沖縄県議会が辺野古の新基地反対決議を可決  
名前:杉浦公昭    日付:7月18日(金) 21時57分
知人友人の皆様へ
            杉浦公昭

 毎日、暑い日が続きますがいかがお暮らしでしょうか?

 前に、御知らせしていましたが、沖縄県議会では先の選挙で、野党が過半数を占めました。

 早速始まった沖縄県議会で、野党が議員提案した「名護市辺野古沿岸域への新基地建設に反対する意見書案・決議案」が賛成多数で可決されました。

 同意見書・決議案は「県民は新基地建設に一貫して反対してきた。世界に誇れる自然環境を後生に引き継ぐことこそが県民の責務である」と指摘し、県や日米両政府に対して普天間飛行場代替施設の辺野古への建設断念を求めています。

 又、「後期高齢者医療制度の廃止等に関する意見書案」も賛成多数で可決されました。

 更に「原油価格高騰対策に関する意見書・決議」、「県内建設業者の受注機会の拡大に関する意見書」も提案され、それぞれ全会一致で可決しました。

 詳しくは、次の沖縄新報を参照して下さい。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-134336-storytopic-53.html

 暑さ厳しき折からお体を大切にお暮らし下さい。

             敬具。           

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/hoogisan


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