今日、そろそろ作品展示を意識して、ギャラリーに絵の写真を持って行きました。電話で具象絵画だというそぶりを見せていったのに、某上前津、某ガレリアフィナルテギャラリーのおばさんは、僕の絵を見るなり鼻で笑い、これでは駄目だ。と言いました。そこまで言うのならば、どこが悪いか聞きたくなって、聞いてみたところ、僕の先生(過去にそこのギャラリーで展示されていた)の名前を出し、その先生に聞いてみろと言われました。そして、私はうなずくのも嫌だったのですが、先生とあなたでは大分差があるでしょ?と何度も言いました。 今日そこのギャラリーで展示してあったものは、髑髏がゴミをかぶったようなオブジェと、埃かミミズが這ったような平面作品でした。 要は抽象の方がいい。名前が売れてるのがいいってことだろ? 私の信念はこのようなことでは曲がりません。
この話を聞いてどう思いますか?私は間違っていたでしょうか?
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