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学童保育みんなの掲示板

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9.全国研…  
名前:北キツネ    日付:11月3日(火) 12時7分
全国研に参加した一人です。

思ったことの一つに、全体会の会場に貼ってあったクラブの旗が、すごく良かったと思いました。
今までのクラブ紹介パネルは、それぞれが工夫していて、楽しくいいのですが、すべてを見れないという事がほとんど。
そして2回観客席の張り出しの下に貼ってあるので、暗くて見ずらいんですよね。
クラブの旗にも工夫や子供たち、保護者や指導員の歓迎の想いがすごく感じれて、それらが観客席をぐるりと囲んで、迫力あるように感じました。

8.札幌市議会議会録検索システム  
名前:管理者    日付:10月28日(水) 15時40分
札幌市議会議会録検索システムをリンク致しました。
議会審議の状況が検索できますので、ご活用下さい。

6.全国研滋賀大会に参加して  
名前:junの父    日付:10月27日(火) 13時45分
 滋賀県で開催された「全国研」に参加してきました。全国から4574名が参加し、北海道か
らも44名の指導員、保護者が参加しました。私は昨年の北海道大会を含め今回で4回目の参加
です。
 1日目の全大会では地元の子どもたちの元気な歌声に歓迎され、会場は手拍子で応え大いに盛
り上がりました。続いて滋賀県知事が、自らも学童保育の作り運動にもかかわった経験も話し激
励の挨拶。前回大会に続き知事さんの挨拶に、大会への関心と位置づけが行政の側からも大きな
ものになっていることを実感いたしました。
 春日井敏之氏の記念講演では「親も生きづらい社会環境ーーーだから、つながって生きる」
事の大切さ。「子どもが大人に求める2つの『認めてほしい』」・・・@能力を認めるA存在を
認める。「ゼロか100か」で評価しない・・・40でも50でもいい・・・。
私自身、自らの子育てとダブらせながら、共感もし考えさせられた講演となりました。

 2日目の分科会では白石正久氏が講師の「障害児の受け入れと障害児理解」の分科会に参加、
1946年に糸賀一雄氏らによって戦争孤児と障害児の救済の為に滋賀県に近江学園が創立され、
「この子らを世の光に」と人々に説いてまわった歴史を紹介。また、79年までは「就学猶予・
就学免除」制度があり、障害の重たい子どもたちはその制度が壁となって学校への入学も許され
ない時代であった歴史を話され、現在の現状を作る為に親と教育者らの永いたたかいが在った
ことが紹介されました。
講演と討論に参加し「この子らに世の光を」から「この子らを世の光に」になっていった歴史を
学びながら「この子らが世の光」となることを願い会場を後にしました。

5.驚き・・・と落胆  
名前:北きつね    日付:8月18日(火) 1時34分
本州の連協HPの中にこんな文言が!

2009 年度補正予算「安心こども基金」1500 億円で、全国研に行こう!
地域子育て支援拠点事業の従事者や放課後児童健全育成事業の指導員の資質向上を図る人材育成支援は、全国研の参加費用に充てられる補助金です。6 月10 日に厚生労働省が各都道府県・政令中核市の担当者に説明したばかりなので、急いで行政と話し合いをしましょう。今回の基金は早い者勝ちのようです。

と書いてありました。
札幌市は基金を学童保育…留守家庭児童につながる指導員資質向上の為に、どうして使わないのでしょうか。
札幌の子ども達を囲う環境は、目に見えるもの以上に、日々接する指導員に頼ることでもあるのに…
残念に思いながらも、札幌の子どもの事を大事に思っている『札幌市子ども未来局』は、現状のままで良いとは思っていないはず…きっと前向きな考えを持って施策に反映してくれる事を期待したいです。

眠れないので、連続投稿しちゃいました。((+_+))

4.訂正  
名前:北きつね    日付:8月17日(月) 8時34分
*ついつい何処の学童保育?と聞きに行っちゃいました。
です。

3.学童っ子  
名前:北きつね    日付:8月17日(月) 8時31分
東米里の盆おどり大会で、スタッフとして夫婦して働いて来ました。
夫が手伝った飲み物コーナーで、25歳の青年が色々話した中で「俺も学童にいたんですよ。今はなくなったけど…」と話していたそうなので、ついつい何処の学童?と危機に言っちゃいました。
東区、ふうせんクラブのOBでした。
「ふうせんはまだあるよ」と言ったら「クラブが移転して、指導員もその時変わったから、俺の中で学童はなくなったと同じなんです」とのこと。
ちょっと複雑な気持ちになってしまいました。
場所が変わっても指導員が同じくいれば懐かしく思えて、
場所と指導員が変わってしまったら、なくなったと同じになってしまう。
今いる子の為の指導員だけど、そこで過去に過ごした子どもにとって、大きな「居場所」としても存在でもあるんだなって、思い知らされました。
私の身近でまた指導員が辞めてしまったようです。
人が変わってしまったら、子ども達の居場所としての存在も少しずつ薄れてきてしまう…。
指導員の生活力(給料や社会保障など)を支える気持ちで、迎えなければ、放課後の居場所としての学童保育が成り立っていかないでしょう。
遊びの場の児童会館とは違う、生活の場である学童保育なのですから、指導員に長く勤めてもらえるような…場所が変わってもあの指導員は変わらずいる…そんなふうになればいいと、思うお盆でした。

2.新しい生活  
名前:喜代松パパ     日付:5月27日(水) 8時40分
父との同居が始まった 初めは戸惑いがあったが よく考えたらとても大すきな 父だったことを思い出した。
庭の草花も われ先に咲きだした。
楽しい 思い出をたくさんつくろう。
学童の子供たちは、運動会の練習で疲れていますが 
元気に 公園に出かけます。
泥団子で土ぼこりが舞います。顔も泥だらけ鬚が生えてる子もいました。

1.掲示板の設置  
名前:管理者    日付:4月10日(金) 15時20分
「迷惑投稿」が続き掲示板を閉鎖しておりましたが、新しい掲示板を設置いたしました。
皆さまの交流の場となることを願っております。


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