反日左翼の議員は、民主党を隠れ蓑にしています。
民主党議員の 7割以上が旧社会党出身 と言われています。 極左・反日団体関係者がほとんどです。 松原仁議員のような健全な愛国・保守議員はごく少数です。
(1)自治労 出身議員 高嶋良充 [参・比例(大阪出身)] 自治労本部書記長 朝日俊弘 [参・比例(愛知出身)] 自治労本部中央執行委員、精神科医 峰崎直樹 [参・北海道] 自治労北海道本部調査室長 金田誠一 [衆・北海道8区] 自治労函館市職労組書記長 齋藤勁 [参・比例(神奈川出身)] 自治労横浜中央執行委員 あいはらくみこ [参・比例(北海道出身)] 自治労中央執行委員 武内のりお [参・高知第一総支部長] 自治労高知県本部執行委員
(2)日教組 出身議員 横路孝弘 [衆・北海道1区] 鉢呂吉雄 [衆・北海道4区] 角田義一 [参・群馬] ★朝鮮総連系から献金→参院副議長辞任(今年で引退) 辻泰弘 [参・兵庫] 連合経済産業局部長、連合会長秘書 輿石東 [参・山梨] 山梨県教組委員長、山梨県教育研究所長、連合山梨議長 佐藤泰介 [参・愛知] 愛知県教組委員長 水岡俊一 [参・兵庫] 兵庫県教組書記次長、兵庫県教育研究所副所長 神本美恵子 [参・比例(福岡出身)] 日教組教育文化局長、連合福岡女性委員長 那谷屋正義 [参・比例(神奈川出身)] 日教組教育政策委員長
(3)元在日朝鮮人,民団 出身議員 白眞勲 [参・比例(東京出身)] 朝鮮日報日本支社長、立正佼成会支援 金政玉 [参・比例(山口出身)] 民団葛飾国際課長
(4)部落解放同盟 出身議員 松本龍 [衆・福岡1区] 部落解放同盟副委員長 松岡徹 [参・比例(大阪出身)] 部落解放同盟書記
民主党「政策リスト」が語る左翼体質
去る15日、民主党が「政策インデックス2008」を公表した。これは民 主党がかかげる300余りの政策リストともいうべきもの。選挙用の公約(マ ニュフェスト)とは違ってあまり話題にはならないのだが、彼らが何をしよう としているのか、政策の全体像というものが分かる。
そのいくつかを挙げてみよう。まず1頁目から「戦後処理問題」として「戦 時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」が登場する。要するに、 いわゆる「慰安婦」と言われる人たちに対して謝罪・補償をしましょうという もの。また、この項目には、慰安婦問題や強制連行、戦時の日本軍の「残虐行 為」を専門に調査する部局を国会図書館に設置することにも触れられている。
また、靖国神社という一宗教施設が「わが国における戦没者追悼施設の中心 施設」であるのは、「憲法で規定している『信教の自由』や「政教分離」に抵 触する」から、「特定の宗教性をもたない新たな国立追悼施設の設置に向けて 取り組みを進めます」とも書いている。
政治改革の分野では、「永住外国人の地方参政権」に触れ、「民主党は結党 時の『基本政策』に『定住外国人の地方参政権などを早期に実現する』と掲げ て」いることを確認している。
教育分野では、「学習指導要領の大綱化」や教科書採択を学校単位とするこ となど、支持組織である日教組の主張が随所に出てくる。この他、民主党版の 人権擁護法案もあれば、夫婦別姓の早期実現、「ジェンダーの視点にたった」 男女共同参画も登場する。
この新版政策リストを読んで言えることは、民主党には旧社民党的というか、 左翼体質ともいうべきものがしっかりとこびりついているということである。
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