川染喜弘presents at武蔵小金井art land 2009.04.30 at武蔵小金井art land(link:www.freespace-artland.com) open17:30start18:00 (18時からliveがすぐ始まります。)料金、1000円(1drink込) ■出演 ■小柳淳嗣・・・北海道札幌市出身、武蔵野美術大学大学院デザイン専攻映像コース修了、映像作品から制作活動を始め、その延長として音、メディアアート作品等の制作を行う。 音と映像による表現を中心に据え、それらによる空間構成、環境設計をコンセプトに活動を展開している。 ソロでの活動以外に、 pico pico stomachsといったユニットでの活動、舞踏、ダンスとのコラボレーションを行う。 過去にChiristophe Charles (Ritornell, Subrosa)、four color (12K, cubic music)、yui onodera(critical-path)等、数多くの共演を行っている。 また、舞踏、ダンスとのコラボレーションに、AURORA、ねねむ、等がある。 また、音、映像、行為表現、デザイン、空間表現等といった視覚と聴覚の体験を中心としたコンセプトをもとに活動する団体"ONZO"を運営し、イベント"Phantom Bug"の主催も行っている。 その他、2005年ICCにて行われ、現在も継続中であるプロジェクト"Lib-LIVE!"(2005-)、フランスと日本で行われたプロジェクト"SETSUZOKU(2003-2004)、武蔵野美術大学と多摩美術大学の共同プロジェクト"nu:" (2003-2004)、 イギリスと日本で行われたプロジェクト"traversing territories"(2005-2006)などに参加 link:www.geocities.jp
■柳本 和宏 Kazuhiro Yanagimoto・・・ソフトウェアや電子機器で発生させた音を使い電子音響作品を制作する。 「ノイズ」を主とすることでの「音楽の概念」に縛られない「表現としての音」。 禅のシステムを通して顕現される、概念を廃した「生の事物」、 「即物的質感」または「メタとしての音」そのもの自体認知させることを考える。 近年、コンテンポラリーダンサー荒木志水氏とのコラボレーションをはじめ、アパレルブランド「MofM(man of moods)」レセプションパーティへの作品提供など、芸術枠内で広く活動する。link:www.myspace.com
■Nukazawa Atsuhiro・・・無神論者の為の宗教音楽、現在を生きる遊牧民のための民族音楽。link:www.myspace.com
■中川昭徳・・・電子音楽の作成など。link:www.myspace.com
■川染喜弘・・・自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する真の芸術を確認しにきて下さい。自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事なのです。 それは、音にも反映されます。 何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。 lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。 円盤label等よりリリース。 体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話でrap、音で韻を踏む、ダンクを決める音、バナナの叩き売り演奏、指パッチンの練習、花粉症を利用したくしゃみ演奏etc。 武蔵野美術大学客員講師。 多摩美術大学での8時間×4日間live。 NTT ICC「Lib-LIVE#003」出演。 link:myspace.com myspaceの作品とlive作品だと自分の中では近いのですが、かなり異なると思われるかも分かりません。 liveの詳細につきましてはlink:kengaijigoku.web.fc2.comのライブレポートをごらん頂ければと思います。(予定では、川染喜弘が1番始めに出演致します) info→y-kawasome-104(アット)wm.pdx.ne.jp ※他にも素敵なイベントが御座います。 link:myspace.comのライブスケジュールを御覧下さいませ。 ※管理人様、貴重なスペース有難う御座いました。
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