続きまして、由緒ある資産家。についてですが、戦後GHQによる土地解放、奴隷解放により、土地や、小作人や、奉公人などが、全部なくなった。豪農、豪商、名のある武士階級の人は、相当の土地などを持っていたが、ほとんど取られた。又、そこで、何もない人が働いていた訳だが、その人達も土地解放により、相当の土地をただで、それぞれもらって、土地持ちに。皆さんが知っている地主の人たちのほとんどは、ほんとは、何もない人たちだった。しかし、今は、何千坪の土地を、土地解放でただでもらって、アパート、マンション、エバっている。 由緒ある地主の見分け方を、教えると、まず、長屋門というでかい建物のような門がある。そして蔵。たとえば何何市と言うところで見ると35件ぐらいしか存在しない。そのほかの地主は、小作料とかはらっていた、元、何もないひと。間違えないように。 さて、元々の地主階級と解放地主組と、豪商と、名のある武士階級などのお金持ち度、それぞれ、持っているもの、程度によって違うと思いますが、例を挙げますと、固定資産税だけで、毎年、4000万払い、そのほかに所得税払い、住民税払いと、税金地獄に見舞われる。又、テナントなどを持っていればセブンイレブンの敷地を貸していただけでも年1000万。レストランなどを貸していても年2500万は入ってくる。又、駐車場やアパートマンション等々、入ってくる。不労所得と言うが、実は、税金などや、色々の仕事が舞い込んでくるよう、国からし向けられており、結構忙しい。相続税など40億などくるときもあるので、税金大国日本は大変である。
次に外資系サラリーマン。私は、ある証券会社で、年収3000万を知ってるけど。そういう人はごく一握りで、ほとんどが一年3年以内に解雇される。そこに、残れない。結構厳しい世界である。良く、彼、外資系サラリーマンなのと言っている人がいるが、1000万前後もしくは1400万しか、もらえない人は、やばい、外資は、使い捨ての極地にあるため、みんな、一千万前後もらっているから。女の前で、1000万前後をちらつかせる人がいるけど危険です。すぐ首になります。 当然、その人は、知っているくせに、言わない人ももっと危険です。 外資男を狙うならば、少なくても3000万以上であると、才能が認められていて、長く続けられるでしょう。ども当然、その中には、持ち出し分500万ぐらいは含まれます。
次に、事業が成功した金持ちと社長。 実は、これが、一番、華々しくもあり、←(ごく一部)衰退や、地獄を見る可能性があるでしょう。実は、会社って、起こしても、最初はいいんですけど、一年、三年以内に、60パーセントつぶれます。10年とか行きますと、95パーセントの実業家と言われるものがつぶれます。 又、知り合いの社員250名いる会社、そして、知り合いの社員30名 いる会社は、生活レベルをみると、1000万の年収をもらっていません。まあ、バブルの時は、1500万とか、2000万とかあるのでしょうが。車も、少し高い、クラウンとか程度。自宅もサラリーマンより 1.5割り増し程度の家で、抵当にはいってる。結構、会社経営って儲からないものなんです。そして、時代の変化に伴ってつぶれるもの何です。知っている人は知っていると思いますけど。だけど、人前では、社長ぶって、偉いように見せかける。 良く、マスコミで、お相手は、実業家って言うのはあやしい。IT業界だって、大手が参入してくれば、いくらでもつぶれる。妻なんか、みんな路頭に迷う。借金背負うのが嫌だから、子供つれて離婚してしまうけど。そういう女は、又、お金持ちを見つけて、不倫とかして、股を開いてる。地域にロータリークラブというのをご存じでしょうか?夜逃げした人なんかいっぱいいるし、会社やめて人なんかいっぱいいる。あれだけエバってたのに。所詮、商売だから、良いときはいいけど、だめになったら、とことん落ちる。借金、一文無し。実業家というのは、相当、 覚悟をもって、付き合った方がいい。すべての女が、実は、栄華を誇っていたとき、自分だけは、こんな状況から、失敗することなんかあり得ないと思い。又、状況もそう見えるが、突然、地に落ちるものなんです。わかっている人はわかると思いますが。
総合して言えることは、一番の無難なお金持ちは、由緒ある資産家ということになります。二番目は、医者とか、金金言わなければ、公務員。 そして、懸けてみる気があるのなら、実業家が一番、華ががあります。
|
|