私は狭窄症に悩まされている鬼塚 龍美の親戚のもので鬼塚 学といいます。 本人の家にネット環境がないので、代理として私がメールしています。 本人はここ何年か腰部に違和感を覚え、近所の病院で見てもらっていますが、なかなか治らないようです。 助言や先生による診断などは必要なのでしょうか?よろしければ、メールで返信をお願いします。(私はすぐに返信できないかもしれませんが、ご了承ください。) 以下に本人の書いた症状の詳細を載せます。
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「腰痛は絶対治る!」読ませていただきました。 現在僕は佐賀県多久市に住むものです。今年5月まで兄と一緒に看板屋をやっていました。56歳です。15年くらい前より腰痛になり、ここ2年くらいは色々な整形外科や治療院に行ってはやめの繰り返しで、今年5月20日に佐賀社会保健病院で腰部脊椎間狭窄症の手術を受けました。 手術直後は経過もよく…12日目に自宅に帰った時、散歩1時間、食事1時間、自転車のパンク修理、午後から庭木の剪定2時間などやりました。夕方病院にもどると少し腰部に違和感を感じました。 その後はリハビリだけで回復するといわれて6月2日〜21日まで我が家の前にある諸隈(もろくま)病院に転院し、毎日3種類の薬を飲みました。仕事は半日くらいの現場作業(梯子に登って看板サビ落とし・ペンキ塗り)を4日程しかしていません。 6月末より左腰部に痛みを感じ出し座骨神経痛と診断され痛みがきつくなり、7月7日のブロック注射でも痛み変わらず14日に2回目、その後ピリッとする痛みが走り出したと言うと17日にこう門の上の座骨付近に3回目のブロックを打ちましたが結局痛みは取れませんでした。 また、7月3日〜8月4日まで諸隈に再入院していました。 8月4日からは中国針に現在まで7回ぐらい行きましたが走る痛みは取れません。 毎月末手術担当医師にレントゲンなど含め見てもらってますが、手術部位は順調に回復しているとの事です。
現在僕は左足全体に痺れ感があり、右足の裏からくるぶしにかけて痺れ感があります。 左腰部付近は常に痛みがあり、身体の動かし方によってビリーっと痛みが走ります。歩行は30分くらいなら歩けます。
先日書店で中川先生の本をみて、自分の治療にはどうかな、と思いお願いしております。 11月1日の東京での息子の結婚式に治して行きたいと願っています。
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以上です。上記本人は先生の治療によって病気が治るのなら、日本中どこでも赴くほどの勢いでいました。年齢的にも56歳と若く、老後に向けてまだまだがんばれる年頃でもあります。そして何より、息子の結婚式に腰痛で不参加、とならないように切に願っています。
先生もお仕事の方でご多忙だとは存じておりますが、もしもこのメールに目を通していただけたら幸いだと、代理ながら私も思っております。
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