えっと、お初ですがお願いします。
本名、スギ・アヤグモ、漢字で書くと彩雲 朱義(変換面倒ならスギで結構です) コールサイン 月詠 tukuyomi 年齢 21歳(どの時代でもこの年齢でお願いします) 男 性格は落ち着きはありますが慌てると手が付けられなくなります。 容姿は黒髪の日系人です。 使用機は管区空軍使用のF−15S/MTD(特に普通の空自色調のイーグルと変わりませんが部隊章部分に管区空軍を表す青い三角が描かれています)通称SSイーグル(いわゆる親衛隊なので) オーシア管区防空司令部第12飛行隊パラッシュ隊所属、大尉。 管区軍は比較的練度が高く、各国にフリーのアグレッサーとして派遣されている。 一応首都防空飛行隊なので突発的な戦闘や小型ボートやヘリなどの機動予測、攻撃などが優秀。 話すと整然としていて、冷静なイメージを持たれるが絶望的なまで方向感覚が悪く、派遣先の基地で迷子になることもよくある、一番酷い結果では基地内で3日かかって発見されていたりする。 その他話術が得意で、敵との無線が繋がる時など度々犯人への説得を行い退役するまでまでに8名を説得に応じさせている。 一応独身、本人はそれを主義と言っているが、実際は貧乏性で弾丸やミサイルを極力節約している(もちろんそれを儲けにする)事を隠すためである。 ちなみに愛銃はモジュールフル装備のソーコムMK23を二丁、元暗殺部隊(OSソーコム)だった頃からの愛用品、その他つや消しナイフや様々な暗殺用の武器を持ち歩いています。 ベルカ戦争ではオーシアが初戦で激減した兵力の補充としてベルカ戦線に派遣され、 環太平洋戦争では祖国を守るため管区で、 また諸事情(秘密です)でISAFの査察の際にも散々戦争に巻き込まれ、 オーレリアへの出張の際もまた巻き込まれ、 エメリアでは開戦の日にグレースメリア航空基地にアグレッサーとして居たため、「降りかかる火の粉は自分で払え」とエメリア政府に言われ、オーシア政府も面倒なので快諾したため、最終的にガルーダ隊達に延々付いていく羽目になる。 ちなみに月詠は和語で月の神と言う意味。
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