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日蓮正宗に「金口嫡々唯授一人血脈相承」は存在するのか?「本門戒壇の大御本尊」は本物か! 「二箇相承」は本物か? 「日興跡条々事」も本物か? 日目から日道の血脈相承はあったのか? 日蓮正宗宗規第二条は本当なのか!日蓮正宗の金口唯授一人血脈相承に、己義を改めさせる威力なし!

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2287.フェイク 第1071号 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月21日(土) 18時9分
(発行=09.11.20)
阿部信彰、新設の布教部長に降格
宗門の前途は真っ暗、脱講者は急増の気配
末寺坊主・法華購が早くも愚痴と悲鳴

法華講員が激減し、折伏も停滞している日蓮正宗が今月十三日、宗務院に「
布教部」を新設して、部長には庶務部長だった阿部信彰を任命した。庶務部長
は宗務院の中でも権力が集中する総監に次ぐポストだが、布教部長への転出は
明らかに降格人事で、これで信彰の登座の芽は遠のいたという見方が有力であ
る。

その後任の庶務部長には早瀬の人脈の斎藤栄順が副部長から昇格した。これ
により宗務院は従来の庶務・教学・渉外・海外・財務の五部に布教部を加えた
六部体制になる。

七月の無謀な結集総会の席で、ニセ法主・早瀬日如が「平成二十七年の日興
上人御生誕七百七十年までに、全ての法華講支部が現在の講員数を五十%増加
すること」「平成三十三年の日蓮大聖人御聖誕八百年の佳節までに法華講八十
万人の体勢を築くこと」という新たなノルマを課した。

布教部の新設は、この過酷なノルマ達成のために、末寺・法華講にハッパを
かけるのが主な役割である。

宗内情報によると、布教に関する事項は全て布教部が遂行するとのことだが、
大して重要な役割はない。

例えば、これまで庶務部長だった信彰が大講頭を連れて強行してきた末寺坊
主の締め上げ、講員への恫喝、それに教学部が運営してきた法華講夏期講習会
などを布教部が担当するという。

面白いのは、十一月十六日付「大白法」に「法華講員各位には、布教部の誕
生を喜ぶと共に……」等と書いていることだ。法華講にしてみれば、自分達を
恫喝し、出来ない折伏に狂奔させる目的の布教部が出来たからといって素直に
喜べる筈がないではないか。

むしろ、その辛辣なやり方に反対する法華講員、及び末寺坊主から「やめて
くれ」等の愚痴と悲鳴が早くも聞こえてきている。確かに、部長が信彰では講
員達の苦しみが増すばかりで、今後ますます脱講者が増えると予想される。

信彰は、自分で折伏した経験がないばかりか、教学力も包容力も人徳もなく、
恫喝するしか能がない。
…………………………
暴力を振るう阿部信彰

これまでも僧俗指導会で住職や法華講員を怒鳴りつけ、激しく追及したため
住職や講頭を辞めた者も多い。

 この信彰は日顕と同じで、御本尊を信じられず、平成十五年には新興宗教の信
者との法論に負け、新興宗教に功徳があると認めていた。

新興宗教の信者 私の入っている新興宗教では実は病気が治るんです。
信彰 本当に治りますか。
信者 当然、病気も治るし、お金も入る。
信彰 そうですか。
信者 功徳があります。
信彰 新興宗教は、どの宗派も功徳があるんですね。
信者 そう、日蓮正宗じゃなくても功徳があるんだ。
信彰 分かりました。

この後も新興宗教の信者に言い負かされた信彰は、御本尊の功徳を全く言え
なかった。こんな無能坊主に布教部長は絶対に務まらない。

2286.被害者は、創価学会信者 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月20日(金) 22時53分
聖教新聞配達員の山田喜保子さん(57)宅を襲った、愛知県一家3人殺傷事件。捜査の迷走、被害者親族間に生じた疑心、さらには悲劇を引き起こした猟奇犯が10時間以上現場に居座る奇矯行動を取っていたことまで判明し・・・。幾重もの不気味さが事件を覆っている。週刊新潮記事(切り抜き)5月21日号(P32−33)より参照のため抜粋引用

重要な「情報」を省くメディア報道

 去る5月2日に発見された、と報じられる愛知県の母子惨殺事件だが、とても日本人の感覚とは思えない惨殺の状況が窺え、いわば、過去の、世田谷一家殺人事件や福岡の一家殺人事件にも共通する点が類推できるため、先稿に触れさせていただいた次第である。その後、行方不明になっていた母親が同家屋の押し入れから発見された。あるいは、当初は金銭目当ての強盗のように報じていながら、家屋内には金銭が盗られずに残っていた。家屋に靴跡がないかに報じられていながらも、土足の形跡がある等々。報道が二転三転し、一体、何が犯人の犯行動機で、また、どうしてこのような無惨な犯罪が起きたのか、一般の眼には想像もつかない状況となっている。

 あくまでも、筆者の独断の眼に過ぎないが、こうした「情報」の迷走錯誤の要因に、重要な「キーワード」が削ろう、省こう、とする動きがあるために、その、あらぬプロセスを経て出てきた「情報」が、実にちぐはぐで、わけの判らないものになっているのではないか、とふとそう感じてならない。そして、その「キーワード」が創価学会であり、外国人なのかもしれない、と表題に参照する誌面を観て、その感慨を禁じ得ないのである。あくまでも、一般情報として、メディアは、淡々と、たとえば、被害者が「聖教新聞配達員・山田喜保子さん(57)」と報じても不自然ではなかったはずだ。他の類証として、たとえば、毎日新聞社局次長による隣室女性の下着窃盗事件や、朝日新聞配達員のペンキばらまき事件では、「毎日新聞社局次長」「朝日新聞配達員」と具体名を記していながらも、それが、創価学会や聖教新聞の関係となれば、それらは一切省かれて報道される。おかしな話ではないか。

 および、最近では、一部で改善されてきたようだが、在日コリアンの犯罪を本名で報じず、いわゆる「通名」で報じる悪習が未だに横行している。在日コリアンの犯罪であれば、その通りに、警察発表の在りのままに報じるべきところを、わざわざ、「日本名(通名)」に置き換える、あたかも、日本人の犯罪であるかに報じる、とあれば、明らかな情報加工に過ぎない。通名報道はその典型的な事例だが、このように、情報の核心部分が加工されれてしまえば、ニュース報道はまったく別の性質のものに変異してしまう。その陰影が見え隠れする様子が、表題に参照する記事に記される事件に観られるのである。
----------

宗教に似せた毒薬

 先稿で、知る限りの、また、出会った限りの、創価学会信者の実態には、幸せになった事例は無い(要旨)、とこれまでに記して来たが、これが目の当たりにして来た偽らざる実情である。いわゆる、仏教を真似て「成仏(じょうぶつ)」と説き、信ずる者は「惨死、横死はしない」(要旨)、と説いていながらも、筆者が見聞して来た事例には、皮肉にも、仰せの事例がどうしても見当たらないのである。自殺者や家族の惨殺。あるいは、発狂死や事故死など、悲惨な事例は絶えないのである。おそらく、教えそのものが、「宗教」を装っていながらも実は宗教ではない。その本質が破壊的なカルトに過ぎず、無理な洗脳の影響で、身も心も、生活も。教団のために、そのすべてが蝕まれるために、その破綻の末の悲劇とも洞察できる点がある。いわば、カルトは宗教に似せた毒薬であり、社会病理である。その毒薬を服用し続けた挙げ句に、さまざまな陰惨な事件が起きている、と認識すれば、事の次第が判りやすくなる。

 表題の被害者について、誌面ではこう記している。「自動車関連工場で働きながら、毎朝、創価学会の機関紙『聖教新聞』の配達をしていた。5、6年前、“いろいろと悩みがあるけれど、友達がいない”“入信したら悩みがなくなった”と言っていた」とある。誰人にも、悩みや孤独を感じる時はあるだろう。そこをハエのように嗅ぎつけて近づいて来るのが、カルトである。不自然なまでに親しく近寄って来る。親身になって話を聞いてくれる。だが、それは、入会に誘うための擬態(ぎたい)であることを見抜く必要がある。中国に出かける政治家に、思わぬ美女が近づいて来る様子と似てはいないか。いずれも、いわゆる、甘い「罠(わな)」に過ぎないのである。日本人元来の、毅然として、凛とした魂を持つ者とは、まったく異質の存在に違いない。

2009/05/13(水) 11:54:29
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-category-27.html

2285.石山だより   返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月18日(水) 1時22分
平成二十一年十一月十七日

一、エーまたかよ! と大坊での声、総本山大石寺の総坊売店で十五日午後二
時頃、火災が発生した。皮肉なことに前日は大雨だったが、この日は晴天だっ
たため火勢が強く、約一時間で二百五十平方メートルの建物がほぼ全焼した。

先月十一日のワシントン・妙宣寺の火災の際は、三週間も経ってから「宗務
広報」を出して火災を知らせた。その余りにも間の抜けた対応を「石山だより」
十一月六日付で指摘したので、今回は慌てて、火災から三時間後に大石寺内事
部が、全国の住職・主管に宛てた「お知らせ」を送信した。

だが、その内容は、昔の大本営発表と同じように「被害は一切ありませんで
した」等と書いており、全くの眉唾物である。

まず、「営業中の売店に延焼しなかった」と浮かれているが、それは消防関
係者の必死の消火活動のお陰である。それなのに、感謝の言葉が全くない。

また、近隣の方々に多大な迷惑と心配を掛けておきながら、お詫びの言葉は
一言もない。

宗門は「被害がない」と言うが、被害を受けた人がいるではないか。どうし
て、謝罪の言葉が一言でも書けないのだろうか。謝ることを知らないのが、今
の大石寺の悪しき体質である。


一、次に「火災は約一時間で鎮火しました」というのは欺瞞である。火災は木
造の古い平屋建てである。それが一時間も燃え続けたら、全てが灰燼に帰す。

このような場合は「約一時間で全焼しました」と正直に書くべきであろう。

通報を受けた消防署は消防車十二台を急いで出したが、いざ、消火しようと
しても、消火栓の水が出ないなど消火活動に支障をきたした。

これは明らかに大石寺の問題である。法華講から供養を集めることには殊の
ほか熱心だが、登山者の安全を守ることには神経を使わないのも大石寺の特徴
の一つである。

更に、「出火原因は調査中」と誤魔化さないで、原因は当初から判明してい
るように「当山の僧侶の関係者の火遊び」と、なぜ素直に書かないのか?

(顕チャンが法教院を作ったのは、自分の名聞名利のため。自分のことだけで、
学生のことなど考えない。四年間のぬるま湯教育の末、卒業しても夢も希望も
持てない。何時になったら住職になれるのか? この所火災ばっかり、嘆きの
無任所鼠)

2284.フェイク 第1070号 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月17日(火) 17時38分
(発行=09.11.16)
急報!  総本山大石寺で火災
「雨の日顕」と「火事の日如」が邪教の証明
参道沿いの建物、約二百五十平米が全焼

最近、火災が続いている日蓮正宗で総本山大石寺の境内にある建物でも、遂
に、十一月十五日午後、火災が発生した。消防車十数台と地元の消防団も駆け
つけて消火に当たったが、約一時間にわたって燃え続け、同寺一帯は物凄い炎
と黒煙に包まれた(下の写真を参照)。

火災の発生は午後二時頃、総坊近くの休業中の売店で、木造平屋建ての建物
八店舗、約二百五十平方メートルが全焼した。

火災の翌日の十六日には警察と消防関係者による現場検証が行われた。出火
原因は大石寺坊主の関係者の火遊びだと判明した。

それにしても、最近の日蓮正宗では火災が多すぎる。八月二十八日には大石
寺の駐車場で乗用車十台が焼ける火災があり、先月十一日(現地時間)にはアメ
リカ国内に六ケ寺ある寺の一つ、ワシントンDCの妙宣寺(住職・村田雄瑞)が
焼失したばかりである。

思えば、日顕がニセ法主の頃は、お会式や各種法要などの行事の度に暴風雨、
集中豪雨に見舞われていた。そして日如がニセ法主になってからは火災が頻発
する。

ムリな登山で講員は疲弊、
売店はゴーストタウン化

日蓮大聖人は「生死一大事血脈抄」に妙法の功力について「火も焼くこと能
わず水も漂わすこと能わず」と教えられている。この御文に照らしても日顕・
日如が君臨する現在の日蓮正宗は大聖人の仏法とは無縁の邪宗教であると断言
できる。

富士宮署によると、火災で全焼した建物は二十年前から使われていなかった、
とのことだが、学会員が登山しなくなってから大石寺は閑古鳥が鳴いていた。

近年、法華講員に対して宗門は年に数回以上、或いは十数回も登山を強要。
そのため講員は疲弊し、売店で土産品などの買い物をする経済的な余裕もない。

諸天に見捨てられた日蓮正宗大石寺は滅亡への速度を速めている。

2283.フェイク 第1069号 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月14日(土) 10時42分
(発行=09.11.13)
異常だった故・原島嵩と母親の関係
ウソ八百を羅列した原島昭の「慧妙」の駄文
狂った家族の中、昭は「ねじけた物の見方」に

反逆者・原島嵩の実兄の昭は、戸田会長に根深い恨みを抱いているようだ。
昭の性格は嫉妬深く、性根が曲がり、恩を仇で返す嘘つきでもある。昭は「(
私が)ねじけた物の見方をするようになったのは、多分に創価学会二代会長・
戸田城聖氏の影響でもあります」と、十一月一日付「慧妙」に書いている。

自分の腐れ切った性根まで、戸田会長のせいにするとは全くふざけた野郎だ。
昭のネジ曲がった性根、「ねじけた物の見方」は母の精子と弟・嵩の異常な関
係を見てきたからではないかと指摘する人がいる。それは精子が二男の嵩を次
期会長と思い込み、不自然な態度で接していたことである。

例えば、精子は本部で使用する報告用紙を使って息子宛に「原島教学部長様」
と書き、色々と私的な用件や御礼、時には夕食の献立まで丁寧に記入し、バイ
ンダーに挟んで提出。その報告書を見た嵩が「了解」とか「一任」などと赤字
で書いて返却していた。

また、精子が嵩に渡す報告書を両手で頭上高く捧げて、頭を下げて差し出す。
昭は、こんな母と弟の異常な関係を日常的に見ていた。

更に、精子は道路で嵩に出会った時、自分の息子にだけは深々と頭を下げる
が、他の幹部には挨拶もしない非常識な女でもあった。

「戸田会長が詫びた」は嘘

本紙第一〇六一号で精子が派閥を作ろうとして戸田二代会長によって文京支
部婦人部長の役職を解任され、謹慎させられた、と暴いたので、その弁解のつ
もりらしいが、昭は一日付「慧妙」に次のように書いている。

「昭和二十八年一月一日付の『聖教』紙上に、私の父(編集部注・宏治)が、
十二月に文京支部長を解任され、地方統監部長という新しい役職を与えられた」

「私の母も、前年にわけの分からないまま支部婦人部長を解任され、謹慎を
命じられていました」

本紙編集室は当然、原島宏治の解任も把握していたが、昭は母親の解任・謹
慎を報じた本紙の正確な記事を認めた上で、父親の解任も本紙に暴露されるの
を察知したのか、宏治も支部長の任を解かれた事実を明かし、その記事の中で
嘘八百の釈明をしている。

「その後、二、三年して、戸田氏は母を呼び寄せ『側近の言葉を信じて、あ
なたを辛い目に合わせてしまった。申し訳なかった』と詫び、母に本部副婦人
部長の地位を与えて名誉を回復させました」

昭は昔のことだからウソを書いてもバレないと思っているのか? 戸田会長
が精子に詫びたというのは作り話だ。最後まで信用していなかった。また、戸
田会長が精子に「本部副婦人部長の地位を与えて名誉を回復させた」というの
も真っ赤なウソである。戸田会長の存命中、精子は本部副婦人部長にはなって
いない。

精子が、その役職に登用してもらったのは池田三代会長の時。戸田会長が亡
くなって六年半後の昭和三十九年十二月二十五日、理事長だった宏治が死んで
間もなくの本部幹部会で、五人が本部副婦人部長に登用された。その中の一人
に精子も含まれていたのである。

ウソを羅列した昭の駄文は、辻褄が全く合わない。

2282.越 洋  返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月13日(金) 23時25分
平成21年11月12日 

 世紀の愚策「C作戦」という謀略により、日顕は平成2年暮れの12月27
日、突如の総講頭罷免に始まり、その翌年の平成3年11月7日に「解散勧告
書」、同28日には「破門通告書」を学会に送りつけた。以来、18年になるが、
この平成の宗教改革は後世の歴史の上でも「魂の独立記念日」として燦然と輝
く壮挙となることだろう。当初、日顕は"20万人の脱会者"を目論んで期待し
ていたが、18年経った今日、現状は"7万5千そこそこ"をムリに集めて大騒
ぎしているのが実状である。

一方、学会は、世界192カ国・地域にまで発展し、池田名誉会長に国家勲章
は27。世界の大学から贈られた名誉学位記は268。世界各都市からの名誉
市民賞は657を数える。仏意仏勅を受け、御本尊を根本として、大聖人が御
書に仰せの通りに実践を続けてきた結果なのである。

 そういう意味では「破門通告書」により「破門」されたのは、日顕自身であ
ると言える。そもそも「破門通告書」の内容たるや御書の一節も使うことが出
来ず、屁理屈を並べたにすぎない。要するに"日顕の嫉妬"以外の何ものでもな
かったことが、大聖人から見放された現在の宗門の疲弊した窮状に厳然と現れ
ている。

 かつて登山客で賑わった大石寺売店は、ゴーストタウンと化してしまい、集
まるのは日顕の指示で抹殺された鳩にかわってカラスの大群である。正本堂を
破壊して建てた奉安堂は、登山する法華講よりカラスの方が多く群がっている。
日顕の犯した大罪は取り返しのつかない真っ黒な大汚点として宗門史に語り継
がれていくだろう。当然、懶惰懈怠・腐敗堕落の元凶、日顕は除歴である。

2281.いよいよ始まる"使えない"住職の粛清 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月13日(金) 18時13分


 このほど、静岡・御殿場市の持妙寺の住職が、大藪道生(43)から東京・八丈島、無上寺の岩山信寿(42)に、栃木・小山市の教徳院の主管が、重竹雄徳(65)から本山・大坊の竹内雄慧(49)に交替することになり、無上寺の新住職には本山・大坊の今井正学(35)が入ることになった。

 持妙寺では、住職・大藪と法華講間の折り合いが悪く、ゴタゴタが続いていた。

 大藪は、信者たちから厳しい突き上げを受ける中、体調を崩した女房の看病にあたっていたが、そのうち自身もダウン。

 あえなく住職のクビを差し出すことになった。

 教徳院の重竹は、これまで酒の飲み過ぎで何度か倒れたことがあったが、ついに、「病気療養」を理由に隠居することになった。

 一方、新たに入る竹内は50歳近くになって本山を追い出される羽目になったわけだが、この背景について、「何か不祥事を起こしたのではないか」といった憶測が飛んでいる。

 今後、成果の出ない寺、問題を抱えている寺の住職の粛清が、本格的に行われていくことになるだろう。

2280."付け焼き刃"の「折伏推進員」制度 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月13日(金) 18時11分


 日顕宗は、"これから5年間で法華講員を5割増する"との無謀な目標を掲げたが、このほど、そのできもしない計画を推進するために、「折伏推進員」なる、新たな制度を設けた。

 これまで、日顕宗では県単位を基本とする布教区で、毎月、広布推進会という会合を行い、相互に競争させ合って折伏を推進してきた。

 そこに派遣されてきたのが「広布推進員」だったが、成果があがらなかったため、来年からこの広布推進員制度は廃止され、今度は折伏推進員に坊主15名を任命し、成果の出ない寺に対し、具体的にテコ入れをするという。

 これは、今までは広布推進会で単なる"指導"で終わっていたところから、直接成果の悪い末寺に乗り込み、テコ入れし、それでも成果が改まらない寺の住職をクビにすることまで想定した制度のようだ。

 いよいよ日顕宗は「サバイバル・レース」の時代に入っていく。

 我々も"油断大敵"。警戒を怠ってはなるまい。

 ところで、いつも折伏の落第生である東京・常泉寺(重役・藤本日潤)はじめ役僧が住職を務める大寺院の折伏推進員は、だれが引き受けるのだろうか?

2279.(untitled) 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月11日(水) 20時10分
敗戦に揺れる学会「鉄の結束」
公明党下野から2カ月

◆「常勝関西」の崩壊

ひっそりと衝撃の人事が発表されたのは10月下旬だった。

学会関西のドンと呼ばれた西口良三創価学会総関西長(71)が退任。機関紙「聖教新聞」は「西口良三総主事が誕生」と淡々と事実を伝えていた。

公明党の支持母体創価学会にあって、関西は「常勝関西」と称され、最高の集票力を誇ってきた。西口氏は30年以上関西のトップにあり、まさに君臨。小沢民主党幹事長らとのパイプ役も務めた実力者だっただけに、人事は衝撃をもって受けとめられたのだ。

「責任を取らされたんですよ」

ある学会関係者は呟く。

8月の総選挙。公明党は8小選挙区で全敗するなど改選時から10議席減となり、衆院進出以来最低の21議席に転落した。

とりわけ、関西では冬柴鉄三(73)、北側一雄(56)ら幹事長経験者を始め6人全員が小選挙区で落選。学会の池田大作名誉会長が1956年に大阪で参院選を仕切って以来、関西の国政選挙ではほぼ負けなしだった歴史が途絶える一大事となった。衝撃の大きさゆえ、重鎮のクビが一つ飛んだとも見られている。

総選挙直後、池田氏から学会幹部にこんなメッセージが発せられたという。

「古来負けるが勝ちといって、何か(敗北には)意味があるんだ」

常勝」を旗印にしてきた学会+公明党のタッグが久しぶりに口にした「負け」だった。

◆学会員に公明離れも

学会と公明党、両組織の抱える綻びが敗北をきっかけにはっきりと見えてきた。まずは、両組織の関係。一枚岩に見られていた両組織だが、自公10年間で公明党の独自色は失われ、学会員の公明離れが進んだ。

「学会員だから公明に入れてくれるという時代はもう終わったんです」(公明党国会議員)

都内在住の50代学会員は今回、共産党に入れた。共産党と言えば学会の宿敵のはずだが、それでも今の公明党に入れるよりはマシに思えた。

「せっかく連立を組んでいたのに、自民党の暴走を止められなかった責任は大きい」

とりわけ、生活保護世帯への母子加算廃止を、公明党が推し進めたことには失望した。弱者救済こそが、公明党の売りなのではなかったのか----。
http://www.aera-net.jp/summary/091108_001259.html

2278.フェイク 第1068号 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月10日(火) 10時50分
(発行=09.11.08)
故・原島嵩の一族は虚言症だ!
原島昭の駄文で虚報の「慧妙」が恥の上塗り
「ルビー」の編集は坊主になった矢島周平だった

退転して昨年、地獄に堕ちた原島嵩の実兄・昭が十一月一日付「慧妙」に再
びデタラメな記事を書いている。昭の母親・精子は派閥を作ろうとして役職解
任のうえ、謹慎させられたが、その処分を下した戸田二代会長を逆恨みして蔑
み、更に、若き日の池田三代会長の輝かしい軌跡に泥を塗ろうと躍起になって
いる。

特に、第三代会長は日本正学館で青年編集長として『冒険少年』のちの『少
年日本』(写真)の編集に情熱を注いだが、昭は、若き日の池田編集長を愚弄す
るため「ポルノ雑誌『ルビー』」の見出しを付けて、こんな御託を並べている。

「戸田氏は少年向け雑誌『冒険少年』、次いで成人向け雑誌『ルビー』を創
刊し…」「当時は雑誌が一冊二、三十円くらいの値段で、一冊売るごとに一円
ずつの謝礼が原島家に入る、という取り決めだった」「『冒険少年』も『ルビ
ー』も、あまり売れませんでした」「『ルビー』を何気なく手に取り、ぱらり
と開いて見て驚きました。グラビアの写真と本文の始めから終わりまでの挿絵
の殆ど全てがヌード写真で占められていた」「その後一年もたたないうちに池
田氏編集の二雑誌は廃刊になりました」

この昭の文は虚実を織り交ぜ、読者に間違った認識を与えようとの悪意があ
る。池田編集長が『冒険少年』とポルノ雑誌『ルビー』の「二雑誌」を編集し
ていたように錯覚させようとの陰湿な魂胆が垣間見える。

 池田編集長が編集していたのは『冒険少年』だ。

創刊号は昭和二十三年の新年号で、昭和二十四年十月号から『少年日本』に
改題された。「面白くて、ためになる」というのが『冒険少年』『少年日本』
のモットーで、いずれの号にも山岡荘八氏、野村胡堂氏、西條八十氏、そして
イラストの大家・小松崎茂画伯、絵物語の大御所・山川惣治氏、山口将吉郎画
伯など当時を代表する作家、挿絵画家が名前を連ねていた。

たが、不況の荒波にのまれ、同年十二月号で廃刊になった。

一方、『ルビー』は左に添付した奥付に明記されている通り、これは後に坊
主になり下がり学会批判をするようになった矢島周平が編集していた。「ヌー
ド写真で占められていた」はウソ。昭の駄文は定価も出版社も違う。邪推と妄
想と勘違いを混同して書いており、死んだ嵩と同じ虚言症だ。

2277.脳無しよ 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月8日(日) 22時38分
>2275.(untitled)
名前:戸田 日付:11月7日(土) 20時56分

> 救急車の出動に関しては、消防署へ電話してご自分で確認してください。


ボケナスの戸田よ!  

アホのおまえが確認したのか?


2274.(untitled) 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月7日(土) 20時15分
フェイクが日蓮宗現代宗教研究会(現宗研)主催の研究発表大会について、いろいろ言っておりますが、現宗研に詳しい在野研究者のブログによると、長倉氏と花野氏の現宗研主催のへの参加は今回が初めてではないようです。長倉氏は2回目、花野氏は10回以上とか。フェイクは今回ようやく気付いたんですかね。

また、同ブログによると、現宗研主催の研究会には創価大学教授であり東洋哲学研究所主任研究員つまりバリバリの学会教学部幹部である中野毅氏も参加したことがあったとかで、ネットで探してみたら、現宗研のサイトに中野氏出席の記録と講演内容が残っていました。

---日蓮宗 現代宗教研究所 所報第28号より抜粋------

日蓮宗 現代宗教研究所 主催
第26回中央教化研究会議

平成五年九月九日(木)・十日(金)
  全 体 会
   (1)記念講演・シンポジウム「現代の教化を問う」
    ○浄土真宗の立場からの講演
      大村英昭(大阪大学教養部教授)
    ○曹洞宗の立場からの講演
      中野東禅(駒沢大学講師・曹洞宗教化研修所講師兼主事)
    ○法華系の立場からの講演
      中野 毅(創価大学文学部社会学科教授・東洋哲学研究所主任研究員)

---------------引用終わり-----------
出自 日蓮宗 現代宗教研究所 所報第28号
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/syoho28/s28_310.htm

なお、中野氏の講演内容はこちら 262ページ〜
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/pdf/syoho28.pdf

長倉、花野両氏を「謗法同座」と非難したフェイクは、次号あたりで中野毅創大教授にも言及してくれるのかな? ワクワク
http://8223.teacup.com/koumanoken/bbs/
降魔の剣
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp



2276.>長倉、花野両氏を「謗法同座」と非難したフェイクは
名前:検証会議    日付:11月7日(土) 21時49分
反論の資料として持って来た研究会議の内容を見たところ、浄土真宗や曹洞宗の関係者が参加してたってことは、特定宗派の導師で特定宗派の本尊に読経してた↓みたいなことは、研究会議では出来るわけないってことだよね。


>発表会に先立ち、花野と長倉は「法味言上」と称して身延派の本尊に
>向かって、身延派僧の導師で自我偈の読経・唱題もした。この衝撃的な
>謗法行為は今後、宗内で物議を醸すことだろう。

2275.(untitled) 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月7日(土) 20時56分
蓮正宗立正安国論正義顕揚750年 75,000大結集 大成功にて無事に終了!

詳しくは以下のホームページにて必見です。

救急車の出動に関しては、消防署へ電話してご自分で確認してください。
当日の天気に関しては、気象庁にでも、富士宮市役所にでも問い合わせてください。
http://dakkai.org/shogikenyo.html

2273. 民主・小林氏の選対幹部起訴、連座制を視野 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月6日(金) 23時1分


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091106-00001066-yom-soci
11月6日20時15分配信 読売新聞

 衆院選北海道5区で当選した民主党の小林千代美氏(40)の陣営幹部による選挙違反事件で、札幌地検は6日、公職選挙法違反(買収の約束、事前運動)で、元連合札幌会長山本広和容疑者(60)(札幌市東区北37東22)を札幌地裁に起訴するとともに、連座制の適用に向けて迅速に裁判を進める「百日裁判」を申し立てた。

 小林氏陣営の選対委員長代行だった山本容疑者が、連座制の対象となる「組織的選挙運動管理者」に該当すると判断した。

 山本容疑者に禁固以上の刑が確定すれば、札幌高検は連座制適用を求める行政訴訟を札幌高裁に起こすことになる。連座制が認められれば小林氏は失職し、北海道5区から5年間、立候補できなくなる。

 起訴状などによると、山本容疑者は衆院選の投開票前の今年5〜8月、札幌市の20〜60歳代の学生や主婦ら運動員35人に対し、小林氏への投票を有権者に依頼する電話をかける報酬として、1時間あたり700〜900円を支払う約束をしたとされる。

 小林氏は8月の衆院選で18万票以上を獲得し、自民党の町村信孝・元官房長官を大差で破った。

最終更新:11月6日20時15分


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