[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
宿坊の掲示板A
日蓮正宗に「金口嫡々唯授一人血脈相承」は存在するのか?「本門戒壇の大御本尊」は本物か! 「二箇相承」は本物か? 「日興跡条々事」も本物か? 日目から日道の血脈相承はあったのか? 日蓮正宗宗規第二条は本当なのか!日蓮正宗の金口唯授一人血脈相承に、己義を改めさせる威力なし!

[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
   タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



2274.(untitled) 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月7日(土) 20時15分
フェイクが日蓮宗現代宗教研究会(現宗研)主催の研究発表大会について、いろいろ言っておりますが、現宗研に詳しい在野研究者のブログによると、長倉氏と花野氏の現宗研主催のへの参加は今回が初めてではないようです。長倉氏は2回目、花野氏は10回以上とか。フェイクは今回ようやく気付いたんですかね。

また、同ブログによると、現宗研主催の研究会には創価大学教授であり東洋哲学研究所主任研究員つまりバリバリの学会教学部幹部である中野毅氏も参加したことがあったとかで、ネットで探してみたら、現宗研のサイトに中野氏出席の記録と講演内容が残っていました。

---日蓮宗 現代宗教研究所 所報第28号より抜粋------

日蓮宗 現代宗教研究所 主催
第26回中央教化研究会議

平成五年九月九日(木)・十日(金)
  全 体 会
   (1)記念講演・シンポジウム「現代の教化を問う」
    ○浄土真宗の立場からの講演
      大村英昭(大阪大学教養部教授)
    ○曹洞宗の立場からの講演
      中野東禅(駒沢大学講師・曹洞宗教化研修所講師兼主事)
    ○法華系の立場からの講演
      中野 毅(創価大学文学部社会学科教授・東洋哲学研究所主任研究員)

---------------引用終わり-----------
出自 日蓮宗 現代宗教研究所 所報第28号
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/syoho28/s28_310.htm

なお、中野氏の講演内容はこちら 262ページ〜
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/pdf/syoho28.pdf

長倉、花野両氏を「謗法同座」と非難したフェイクは、次号あたりで中野毅創大教授にも言及してくれるのかな? ワクワク
http://8223.teacup.com/koumanoken/bbs/
降魔の剣
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp



2276.>長倉、花野両氏を「謗法同座」と非難したフェイクは
名前:検証会議    日付:11月7日(土) 21時49分
反論の資料として持って来た研究会議の内容を見たところ、浄土真宗や曹洞宗の関係者が参加してたってことは、特定宗派の導師で特定宗派の本尊に読経してた↓みたいなことは、研究会議では出来るわけないってことだよね。


>発表会に先立ち、花野と長倉は「法味言上」と称して身延派の本尊に
>向かって、身延派僧の導師で自我偈の読経・唱題もした。この衝撃的な
>謗法行為は今後、宗内で物議を醸すことだろう。

2275.(untitled) 返信  引用 
名前:戸田    日付:11月7日(土) 20時56分
蓮正宗立正安国論正義顕揚750年 75,000大結集 大成功にて無事に終了!

詳しくは以下のホームページにて必見です。

救急車の出動に関しては、消防署へ電話してご自分で確認してください。
当日の天気に関しては、気象庁にでも、富士宮市役所にでも問い合わせてください。
http://dakkai.org/shogikenyo.html

2273. 民主・小林氏の選対幹部起訴、連座制を視野 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月6日(金) 23時1分


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091106-00001066-yom-soci
11月6日20時15分配信 読売新聞

 衆院選北海道5区で当選した民主党の小林千代美氏(40)の陣営幹部による選挙違反事件で、札幌地検は6日、公職選挙法違反(買収の約束、事前運動)で、元連合札幌会長山本広和容疑者(60)(札幌市東区北37東22)を札幌地裁に起訴するとともに、連座制の適用に向けて迅速に裁判を進める「百日裁判」を申し立てた。

 小林氏陣営の選対委員長代行だった山本容疑者が、連座制の対象となる「組織的選挙運動管理者」に該当すると判断した。

 山本容疑者に禁固以上の刑が確定すれば、札幌高検は連座制適用を求める行政訴訟を札幌高裁に起こすことになる。連座制が認められれば小林氏は失職し、北海道5区から5年間、立候補できなくなる。

 起訴状などによると、山本容疑者は衆院選の投開票前の今年5〜8月、札幌市の20〜60歳代の学生や主婦ら運動員35人に対し、小林氏への投票を有権者に依頼する電話をかける報酬として、1時間あたり700〜900円を支払う約束をしたとされる。

 小林氏は8月の衆院選で18万票以上を獲得し、自民党の町村信孝・元官房長官を大差で破った。

最終更新:11月6日20時15分


2272.石山だより  返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月6日(金) 17時55分
平成二十一年十一月六日

一、都合のいい時は、早急に宗務広報を出すのに、ワシントン・妙宣寺の火災
については、十一月一日、二十一日遅れで渋々通知を出した。

 本当は、出さずにいたかったが、ワシントンポストを始めインターネットに
よって世界中に知れ渡ってしまったので、ほとぼりが冷めるまで待って、通知
したということだろう。

 宗務院の坊さんのやることはいつもズルクてコスイ、それこそ世間知らずの
思い上がりだ。「正直」ではない。


一、妙宣寺の法華講員は、当日、「外で予定されていたバーベキューの煙だっ
たと思った」また、「近くの建物が燃えていると思った」「お会式の最中に火
災になるなんて考えられない」まさに、自分達がバーベキューになるところだ
ったと語っていたそうだ。

 大聖人は「されば大果報の人をば大火はやかざるなり」(王舎城事)と仰せで
ある。宗門は禍いばかりだ。福徳が切れ諸天に見放されている所以ではないか。


一、エーまたか? 末寺住職が嘆く登山・折伏。一つは、登山。来年も三回支
部登山をやれ! その一回を全体登山とせよ健常者はみんな連れてこい。それ
以外に、夏期講習会登山をやる。二つは、折伏。平成二十七年までに50%増を
せよ。その達成計画を十二月一日までに出せ。折伏成果の上がらない寺には、
ゴマスリ坊さんが派遣されて指導に行くそうだ。

 たまったもんじゃない。成果が上がっていると言っていた寺だって、その後、
報道されたことがない。だいたいインチキだし、実態のないものばかりだ。

 信彰が言っていたが、新入信の五割が行方不明や死亡で実在しない状況じゃ
五十%増なんて夢のまた夢の数字だ。来年は“広布前進の年"と発表された。

 本山では贅沢に経費を使っているが、末寺は疲弊している。塔婆は、ガタ減
り、講員は寺に来ない。葬儀だって年に一度あるかないかだ。

 そんな実態は、本山にいて苦労を知らない者に、分かるはずがない。(十二
月パリからフランスの講員に嫌われた守銭奴毛利博道が帰国する。韓国、台湾
で講員から金を集めまくって、何に使ったのか? 頭を丁重に下げる裏に魂胆
有り。根っからの悪党だ。一族主義に志が消えてしまった無任所鼠)

2271.フェイク 第1067号 返信  引用 
名前:宿坊    日付:11月5日(木) 18時22分
(発行=09.11.06)
日顕の弟子が身延僧の導師で読経
日蓮正宗の坊主は「謗法同座」の感覚がマヒ
長倉信祐、花野充道が池上本門寺で研究発表

日蓮正宗の現役坊主と元坊主による「謗法同座」の実態が露見した。この現
役坊主とは宗務院財務部長・長倉教明(札幌市の日正寺)の長男の長倉信祐(
写真下)で、元坊主とは僧籍を失った花野充道(写真上)である。

長倉と花野の二人は、去る十月二十三日、日蓮宗身延派が主催する池上本門
寺での「日蓮宗教学研究発表大会」に顔を出し、身延派僧に混じって得意満面
で研究発表をしていた。

大会の総裁は日蓮宗管長の酒井日慈、大会会長は日蓮宗・宗務総長の小松浄
慎、実行委員長は日蓮宗宗務院伝道局教務部長の酒井光雄で、他にも身延派坊
主が役員として名前を連ねている。

花野充道の研究テーマは「日蓮聖人の教判論」。本来は「大聖人」とすべき
だが、身延派に迎合して「聖人」としている。長倉信祐は「天英院照姫と大石
寺信仰」がテーマであった。

発表会に先立ち、花野と長倉は「法味言上」と称して身延派の本尊に向かっ
て、身延派僧の導師で自我偈の読経・唱題もした。この衝撃的な謗法行為は今
後、宗内で物議を醸すことだろう。

花野は冒頭から「今年三月、早稲田大学から学位を授与されたことにより、
七月には日蓮正宗の僧籍を失った」と、身延の坊主らに日顕の非道を訴えてい
た。

今は隠居している日顕は、かつて立正大学に在学中、繰り上げ卒業で海軍に
入隊。今も学歴コンプレックスが強く、所化が大学院に進むのを極端に嫌って
「日蓮正宗の僧に博士号など不要」が持論である。そんな複雑な裏事情を知ら
ない聴衆は、花野の変な恨み節に、怪訝な表情を見せていた。

片や、長倉は日顕が作った法教院ではなく大正大学へ行って博士号を取得し
たことで日顕に睨まれている。

日顕や日如のファミリーが若くして住職になっているのに対し、長倉は四十
歳になっても寒村の住職にもなれず、今も父親の寺に居候の身。研究発表では
身延派に対する破折もせず、常泉寺の由緒・格式ばかりを自慢し、現代の三位
房とも言うべき醜態を晒していた。

長倉が学位を取得したのは妙楽の研究だったが、天台の研究では身延派僧に
遠く及ばない。それを自覚しているから「天英院照姫」をテーマに選んだのだ
ろう。

宗内で嫌われている「慧妙」は、学会の辻武寿・森田一哉両氏が、かつて中
外日報の祝賀会に出席したのを「謗法同座」だと見当違いの批判をしていたが、
身延派僧の導師で自我偈の読経・唱題をした花野と長倉を「慧妙」は糾弾すべ
きだ。同時に、信祐の父親・長倉教明は、その管理責任が厳しく問われねばな
らない。

ところで、学位取得後は一年以内に博士論文を出版する規定があるが、花野
と長倉は目途も立っていない。因みに改革同盟の松岡雄茂氏は、近代日本の日
蓮信仰を論じた博士論文を学位取得の翌年、権威ある東京大学出版会から発刊
している。

2270.松本智津夫殿 返信  引用 
名前:代理人    日付:11月5日(木) 13時12分
どちらに入信されたのですか?
創価学会では「入会」と申しますよ。組織に就く

ともあれ、創価学会に入会したのであれば、あなたを紹介してくれた人の組織に就いて、真面目に真剣に学会活動に取り組むことです。

池田先生は、日蓮大聖人の御書・開目抄の一節「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ現世の安穏ならざる事をなげかざれ、我が弟子に朝夕教えしかども・疑ひを・をこして皆すてけんつたなき者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」を引用されて『これは私の遺言だと思って心肝に染めていきなさい』と言われたことがあります。

それをあなたも同じくこの御文を心肝に染めて頑張っていって下さい。

2269.入信しました。 返信  引用 
名前:松本智津夫    日付:11月5日(木) 10時28分
不束者ですが宜しく御願いします。

2268.「名前は鈴木」殿へ 返信  引用 
名前:代理人    日付:11月4日(水) 22時30分
創価学会の脱会者に共通する性格があります。

@目立ちたがり屋、傲慢で人を睥睨する。
A学会で本当に戦ったことがない。題目も上げず、勤行もよくサボる。
B金銭や男女関係で、よく問題を起こし組織を乱す。
Cエゴの塊で、自分さえよければ他人はどうなってもいい。
D恩とか感謝ということをまったく知らない畜生以下の人間。

元を正せば、われわれ殆どの学会員は、日蓮大聖人の素晴らしい仏法哲学を学会によって知り、宗門に教わったことは一度たりともありません。
なかんずく第三代会長池田先生によって、この信仰の喜び、素晴らしさを知り、自身の境涯を高めていくことができたわけです。

小生も19歳のとき、昭和35年4月12日に入会しました。
以来、昭和39年と41年に関西文化祭で男子部・体操部員で出場しました。そして、母も入会させることができました。

先生にも伊丹空港でお会いして激励していただいたことが昨日のようによみがえってきます。
本年69歳になりました。「未だ懲りずに候」です。

あなた方、脱会者や坊主どもが何を言おうが戯言です。詭弁を弄して落とし入れようとしても所詮、無理です。

あなた方には、人を思いやる心が欠如しているから何を言っても空理空論でバカバカしいだけです。

2267.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時59分
創価学会内部裏座談会
現役会員が語る本音、会合では話せない事

以下に詳しい内容記載あり  必見。
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp

2266.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時58分
創価学会内部裏座談会
現役会員が語る本音、会合では話せない事

<不幸を生む信濃町>
今や、まぎれもなく日本一監視の目が光る信濃町の学会本部エリア。このエリアでは公道上でありながら、建物の写真一枚撮るだけで、ものの十数秒で警護が飛んでくる。
年々学会本部周辺の土地を買いあさり、施設を建て増殖を続けたことで、公道も学会の敷地化し通行人に奇異な想いをさせる。
この地域に住む住民や店主は地上げによって出て行く者、残ってはいるが学会の横柄な公道の使用などによって窮屈な思いをするだけでなく商売にも悪影響を与えられている。しかし、この方たちは、声を挙げたくても挙げられない状況にある。この状況はこの度話題となった、ダム工事反対の住民を賛成派が封殺していることと似ている。しかし、声を挙げればどんなしっぺ返しが来るか分からない中、学会本部に直訴した住民も存在する。

これほどまでに、自分たちの施設を守るために監視を徹底し、周辺住民に有形・無形のプレッシャーを与えなければならない宗教を弘ろめ、何が幸福なのであろうか。これでは、学会本部が不幸を拡大させる証明となっているだけだ。また、本部職員であり大幹部たちが池田氏に追従した結果、不幸を感じてここを後にする者が絶たない。ここは寂光土か神天上と呼ぶべきか。

<会館建設の目的>
学会はそもそも、何のためこれほど会館、施設を次々と建てるのか?
ある幹部の指摘では『立派な会館建設は目に見えて学会発展を誇示できる、そして、会館を建てるためには財務・基金を集めやすくなる、この循環を続けることが学会の原動力』だと。
称号授与とともに、聖教一面に頻繁にデカデカと掲載されるのはそのためだろう。それにしても、やっていることは外道そのものだ。
会館を持たずに、信仰を行い組織を拡大させている法華講とは両極端だ。

<会館私物化の目的>
この信濃町の住民にして最大の敷地に豪勢な生活を送っているのが池田氏である。
末端組織では「(質素な生活を送っているという意味で)池田会長は借家に今でも住んでいる」と口コミで流布されたウソを未だに信じている会員が多いと思うので明らかにしておく必要がある。

昔にさかのぼって見ると、そもそも池田氏は自宅近隣の会館、施設に泊まり、歩いて数十歩という距離にあるにもかかわらずあまり帰らなかった。
それは何故であろうか?
その目的は池田氏お気に入りの学会本部職員である女子部や大幹部の婦人が、彼のために面倒をみさせることができるからだ。会館であっても階やドア一枚隔ててしまえば、池田氏とその女子との密室状況ができる。こんなことは、妻のいる自宅では叶わない。そんな理由からといったところだろう。

ちなみに、池田氏の事務的な仕事は午前から遅くても夕方には終わり、後は会合、会食、聖教に載せるための気ままな行動をこなすだけである。会館に泊り込みで事務的な仕事をしているわけではないので、その必然性がない。

この“女と二人きりの密室状況”については月刊ペン裁判において、裁判長からも誤解を与えるので控えるよう指摘されたが、その癖は相変わらず治らない。

会館に寝泊まりしている証拠として、池田氏は87年から4年4ヶ月に渡って、学会所有の学会第二別館(敷地2,149平方メートルに鉄筋コンクリと総檜造りの地下1階、地上2階、3億円の建物)に寝泊まりするという私的利用に家賃を払っていなかったことが発覚。後日の取材で『滞納分2,600万円を払ってもらい、これ以降も毎月、払ってもらっている』と担当幹部は証言した。

2265.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時57分
池田大作への警告書
妙観講⇒創価学会 名誉会長 池田大作
平成20年2月28日 警告書

去る二月十三日、東京高等裁判所において、創価学会幹部三名に対し名誉毀損による損害賠償を命ずる判決が言い渡されました。この事件は、平成十三年九月と十六年二月にわたり、深夜、「理境坊所属妙観講」を誹謗中傷するビラが全国に大量配布されたもので、実行犯と特定できた学会幹部三名らを「妙観講」及びその講頭である小生が訴えていたものです。

 配布されたビラには、「狂信的カルト教団『妙観講』の恐怖」「淫祠邪教」等の毒々しい見出しのもと、まったく根拠のない悪口中傷が並んでおり、卑劣にも、発行元は「妙観講全国被害者連絡協議会」なる架空の団体名となっていました。

このようなビラを、深夜、人目を避けて配布するかぎり、犯人の正体はわからないだろうと思っていたのでしょうが、やはり悪いことはできないもので、平成十三年の時は実行犯のうち六名が警察に見咎められて事情聴取を受け、平成十六年に繰り返し犯行に及んだ時は目撃証言が出たことで実行犯三名の特定に至り、この三名に対し小生等が訴訟に及びました。

訴えられた三名は、「ビラ配布は、あくまで個人的な活動であって、創価学会には関係ない」との見えすいた主張を展開しましたが、東京高裁は、

@これまで創価学会は『創価新報』などを使って継続的に日蓮正宗および妙観講攻撃を行ない、会員にも攻撃を呼びかけてきたこと。

A配布されたビラは、深夜、ごく短時間のうちに、全国十都府県下、九十箇所以上のエリアで夥しい枚数がまかれており、このような配布は、とうてい個人的な協力関係などで成しうるものではないこと。

B実行犯の一人・山本伸一(静岡)が、他に向かって「創価学会の総県幹部、圏幹部、広宣部、男子部の組織を挙げてビラの配布を行なった」と告白していたと。

Cビラに書かれた内容は、学会関係者らの主張と全く同様の、一方的で偏ったものであったこと等々により、三名の「あくまで個人的な活動である」との主張を「にわかに信用し難い」「とうてい認め難い」として斥けました。

そして、実行犯三名に損害賠償金の支払いを命ずると共に、この違法ビラは妙観講及びその講頭である小生を不法に攻撃する目的で、そうとう多数の創価学会員が組織的に関与して行なった犯行である、と認定したのです。

創価学会の法人としての指示・了解の有無については証拠が不足しており、その法的責任が認定されるまでには至りませんでしたが、しかし状況証拠は誰の目にも明らかであることから、当然のごとく高裁判決は、“多数の学会員の組織的な関与”を認定したのであります。創価学会の道義的責任は明らかでありましょう。

 さて、今日の創価学会会則の定めるところによれば、法人登記上の名儀は別にして、貴殿こそ創価学会の「永遠の指導者」であるはずです。

 また機関紙『聖教新聞』等の報ずるところによれば、貴殿こそ「ガンジー・キングに並ぶ偉人」「現代のガンジー」「人類の叡智」「人類を導く師匠」「地球上で最も模範的と思われる方」「平和・文化活動の第一人者」「文字通り世界一」「高潔な人格と能力」「人類を豊かにした偉人」であるとの由、まことにご同慶の至りであります。これなら、いずれ(否、とうの昔に)ノーベル平和賞が授与されてしかるべきだ、と考えられるのも無理からぬ話と申せましょう。

 しかし、そのような「地球上で最も模範的」である貴殿が「永遠の指導者」として指導する創価学会において、前述のごとき悪質にして卑劣な犯罪行為が組織的に行なわれている、という事実は、いかに考えてみても解せません。これでは、「永遠の指導者」たる貴殿の指導性に疑いが生じ、また切望するノーベル平和賞も遠のくのではないでしょうか。

 ここに、今般の東京高裁の判決を受けて、創価学会員らの組織的犯行が繰り返されてきた事実を貴殿にお知らせしておきますので、今後、同様の犯罪行為が行なわれないよう、貴殿から会員達に厳重な注意をなさるべきであります。

 もし、今後も同様の(もしくは類似の)組織的犯罪が行なわれたとしたら、それは、創価学会永遠の指導者たる貴殿が注意を怠り、組織的犯罪の発生を漫然と放置・黙認したためである、ということになり、貴殿の世間的評価がいっそう下落することは必至です。

その点をよくよく思慮した上で今後の対処をなさるよう、警告いたす次第であります。

平成二十年二月二十八日
東京都杉並区西荻北五−四−三
理境坊所属妙観講々頭大草一男

東京都新宿区信濃町三十二番地
創価学会
名誉会長池田大作殿
http://dakkai.org/sokagakkai.html

2264.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時35分
学会に三大秘法無し
2009-10-15 21:43:56 | 学会の邪義集
今の学会に“三大秘法は存在しない”大聖人の仏法の根本中の根本が学会にはない。これでは、正信会や顕正会、日蓮系宗派と何ら変わりはない、何の価値もない。

三大秘法は大御本尊を根本に三大・六義と開かれていく。しかし、“大御本尊”を拝せないということは、三大秘法全てが学会にはない。私はこんな簡単なことに気づくまで、過去の学会指導や宗門の本を随分読む時間を要してしまった。

この根本義を失った学会員は、いくら家の本尊を拝んでも通じません。家の御本尊は血脈相承された猊下によって大御本尊(法体)の内証を書写・開眼したものであり、大御本尊が存在するから、分身としての関係が成立し功徳があるのです。今の活動家はこの基本的な道理すら忘れ、池田一味のために物心を捧げているのです。

池田や秋谷を始めとした執行部が言う『御本尊は皆同じ』ではありません。それぞれ意義が違うものであると戸田会長は指導していたのです。信心のない池田氏はその違いが分からず、その区別についての指導はしていないはずです。だから『御本尊はただのモノ』『究極はなくても構わない』と暴言をはいたのだと思います。
池田氏が言う『信心の中に御本尊がある』これは、三大秘法の信仰を絶対条件とした上での文証です。従って今の学会員の信心では胸中に御本尊は顕現しないのです。

学会の信仰の根本対象は、弘安二年十月十二日御図顕の大御本尊であることは、破門以後も平成14年まで明確な文字によって載せられていましたが、会則変更によって「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊を信受し」と本山に存在する大御本尊であることをボカシてしまいました。
裏を返せば、大御本尊の文字を会則から削除できなかったことは、いかに大聖人の仏法において大事であるかを自覚している証拠です。

しかしながら、破門以前に活動していた会員にとって“三大秘法の大御本尊”とは宗門に存在する大御本尊であることを想像します。戸田会長は『大御本尊にお目通りするのは親もとへ帰るような気持ちで』と指導していましたが、大御本尊は大聖人のお姿であり“法華講の方が自然に感涙する”とはそういった意義のある御本尊だからかもしれません。

「本山の大御本尊を拝むことが根本であることを分かっていて、学会に三大秘法が存在していないにもかかわらず、存在するかのごとく」価値のない宗教で騙す手口は原野商法の類であり詐欺行為です。

さらに言うなら、学会が製造している本尊は“日寛上人が書写した御本尊”を元にして商売の道具にした言わばニセ札です。大聖人直筆の御本尊ならいざ知らず、宗門固有の本尊を偽造している反社会的行為です。

学会の宗教としての一面を喩えるなら、原野商法とニセ札造りであり、大聖人の仏法とは無縁・反逆行為となっているのです。このような、悪事を働く池田一味の追放を願うものです!

広宣流布は大御本尊を広めることであって、ニセ札で儲けることではありません。
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp

2263.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時34分
「1000万人が脱会」の訳
2009-10-19 20:05:44 | 学会の邪義集
学会員はこれまで『1,000万人が脱会した』と西口副会長が発言したが、これは驚くべき数であり、もはや宗教法人としての社会的使命を失っている証拠である。その原因はいったいなんだったのか。組織上の人間関係・怨嫉(おんしつ)や活動への不審感などその理由はさまざまあるが、結局は御本尊への確信が持てなかったことが根底にあるのではないか。それは現在の活動家においても同じだ。

学会は草創期より“絶対的幸福”を求めて信仰してきたが、今に至るまで実際に行っていることは池田や個人の煩悩を叶えるための“相対的幸福”を追い求めているだけである。
喩えてみれば、学会はたどりつかないゴールへ向かって一喜一憂する六道修行。
大聖人の仏法は『法性の妙理に染浄の二法有り染法は熏じて迷と成り浄法は熏じて悟と成る悟は即ち仏界なり迷は即ち衆生なり、此の迷悟の二法二なりと雖も然も法性真如の一理なり』。つまり法性というゴールからのスタートといえ、爾前と本門文底ほどの違いがある。

大聖人の仏法には関係のない政治活動、新聞啓蒙そして病気、仕事の解決などを信仰の目的としてきたことの間違いが大量脱会を生んだと言えよう。

自身の煩悩、苦悩を信心によって解決したいと思うことは、誰しも切り離せないし、それ自体は間違いではない。しかし、その「目的を解決できた・できない」が自身の信心の価値観・尺度となってしまい信心の狂いを生む。自分の信心のレベルを測る尺度は、正宗の教本にあるとおり、どれだけ大御本尊、三宝に報恩感謝できているかどうか、これが根本であり絶対に見失ってはならない。

人の弱みに付け込んだ新興宗教特有の「悩みを解決できる宗教」をうたい文句に勧誘し、会員にそれを目的化させていること。これが自分と御本尊の間に摺りガラス状態となってモヤモヤとした信心にさせている。これが純粋に大御本尊に向かえない原因であり、退転への因となっている。

「正直の人の頂を以て栖(すみか)と為し、諂曲(てんごく)の人の心を以て亭(やど)らず」
欲得を第一に掲げ純粋に大御本尊へ向かえない人間は確信も持てずやがて退転していく。
宗門に戻ったからといって、学会のような価値観で信心を行えば彼等と同じ結果となることだろう。
とは言っても学会の摺りガラス信心から抜け出た法華講の方は、短期間でまるで違った御本尊への確信を得られるはずであろうし、そうでなければ意味がない。

戸田会長はわずか200万遍の唱題で、大確信を得たように、ぜひ、法華講員は思う存分唱題し教学を学び、その実感を折伏に生かして欲しい。
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp

2262.(untitled) 返信  引用 
名前:名前は鈴木です。    日付:11月4日(水) 13時25分
創価学会内部裏座談会
現役会員が語る本音、会合では話せない事。
http://blog.goo.ne.jp/sokahelp

ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb