妖しいのに、幻想的でロマンチック。 目を閉じて聴くと、まるで映画のように物語が目に浮かびます。 (ラブロマンス系)が好きな忍足君らしい曲だと思いました。
『くせもの』のように色気のある曲だと思うのですが、こちらの方が少し悲しげで儚い雰囲気を持っている気がします。そして、ときどき混じる関西弁に妙にドキドキ。
悲しいかな青春ラヂオは聞き逃してしまったので、この曲が何を意識して作られたのかは分かりませんが・・・この曲の雰囲気に、なんとも言えない懐かしさを感じました。こちらの掲示板で「なんだか○○○○を思い出す……」との書き込みを見て思ったのですが、もしかして○の中が漢字の某グループ・・・??とりあえず、雑誌などのコメントを読む前の感想なので、的外れだったらゴメンナサイ・・・
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