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中林様 ようこそ いらして下さいました。有難うございます♪とても嬉しく拝見させて頂きました。名古屋市天白区ですか 「愛知県運転免許センター」それから 八事??等で知っています。名古屋市の 東部に位置しており、住宅地の性格が強い区ですね。天白の名は、1906年に愛知郡天白村が成立したときに、区域を流れる川(天白川)から 名付けられたのだとか・・・私は、豊田市の鞍ガ池公園の近くに住んでいます。私こそどうぞよろしくお願い致します。
庭に20年位前に植えたのですが、確かに元気の良い植物で、次々と増えて来るので、毎年2、3本だけ残してます。キアゲハのお気に入りのようで、花が咲く時期になると幼虫が花を食べてるようです。蛹から蝶になるのを期待して放って置くのですが、程々に大きくなるとヒヨドリの餌食になってしまい、一度も蝶になるまで育った事が有りません。大分前に孫が見付けて飼うのだと云って持ち帰った事が有りましたが、どんな所に置いてたか分かりませんが蝶になって飛んで行ったとか云ってました。 http://www.photohighway.co.jp/AlbumPage.asp?un=167305&key=2265567&m=0
はなぬきさん こんばんは!「今日の花便り!」ご覧頂きどうも有り難う御座いますm(__)m「明日葉と黄アゲハ」のお写真撮して下さったのですね。■蛹(さなぎ)は成虫になるための準備期間。十分な食物を摂った幼虫は、体を成熟させ相手を捜して子孫を残す「成虫」になるために、体の中で大工事を始めます。この期間は大幅な体の構造の変更をするため、蛹という一見死んでいるような体に変身をします。 --------------------------------------------------------------------------------●蛹になるための準備:前蛹(ぜんよう)大きくなった幼虫はある日、エサを食べることをやめて、体の中に未消化の食べ物が残らないよう、最後の糞をした後、蛹になるための準備を始めます。しばらくうろうろして、ようやく落ち着いた幼虫は、まずその枝などに糸を丹念に吐いて、その後お尻をくっつける、糸座(いとざ)とよばれるものを作ります。その後幼虫は180度回転し、お尻を糸座にくっつけ、今度は帯糸(たいし)と呼ばれる、ベルトのようなものを作ります。帯糸はアゲハチョウやシロチョウなどの仲間が作るもので、タテハチョウなどは作りません。幼虫はまず枝に糸を丁寧に絡めつけ、その後大きく体を回して、糸で輪を作ります。アメリカキアゲハの場合、この糸の輪を前脚と中脚の間に持ち、何度も何度も右に左に糸を枝に絡めては輪を作り、また枝に糸を絡めては輪を作り、帯糸を太くて丈夫なものに仕上げていきます。帯糸を何回重ねるかは種類によって違ってきます。さて、何とか満足のいく帯糸が出来た幼虫は、最後にリンボーダンスのごとく、体をのけぞらせて輪をくぐり、最後に輪にハンモックのごとく寄りかかるようにして、ようやく落ち着きます。 ▲帯糸を作っている、アメリカキアゲハの幼虫体も縮こまって、「死んでしまったかな?」と思うのですが、これは幼虫が蛹になるための準備を始める前蛹(ぜんよう)という状態なのです。蛹の間、蝶は食べることも糞をすることもできません。成虫になるまでの栄養と水分を十分に補給してから蛹になります。前蛹の期間は蝶の種類や環境によりますが、1〜6日くらいです。>大分前に孫が見付けて飼うのだと云って持ち帰った事が有りました が、どんな所に置いてたか分かりませんが蝶になって飛んで行った とか云ってました。あらあら 蝶になって 飛んで行ってしまったのですか?蝶に成る瞬間 見てみたいですよねぇ〜〜〜はなぬきさん 黄アゲハ とても綺麗な蝶々なのに 蛹は この様な姿なんですか。゜お孫ちゃん達 怖がることは有りませんか?今夜は、珍しいものを見せて頂き有り難う御座いましたm(__)mお休みなさいませ♪♪ http://oatuko.2.pro.tok2.com/
時々、近くの川に写真を撮りに行くのですが、動きが素早くてタイミング良くシャッターを切るのは難しいです。動きが予測出来れば連写も出来るのですけど・・・・取敢えず最近撮った写真を貼って置きます。 http://www.photohighway.co.jp/AlbumPage.asp?un=167305&key=2265567&m=0