今日行ってきました。明日は1122よりブルーインパルス。
弾が当たった役が居てウケてました。
そうそう、明日ブルーが飛ぶんですよね。あの防大の丘の狭い空で、どんな演技をするのだろうか。レベルオープナーとか、見やすいやつじゃないと大変そう。明後日は最後のインド洋派遣が、横須賀より出航。入場許可を頂いたにもかかわらず、事情により見送りに行けず残念!!
会津で初雪!いわきは晴れ
3年に一度の観艦式、今回は本番の乗艦券を入手できたので、行って来ました。乗艦はDDG171「はたかぜ」受閲艦艇部隊の2番艦となります。
予行は晴天でしたが、今日は荒天で雨、風、波が強く、とてもよい状態で観閲できそうにありません。ヒトフタマルマルに観閲が開始されましたが、強風と波飛沫を浴びつつ、もう何が何やら大変な状態でした。後続の「さわかぜ」と「ひゅうが」艦が傾いているのがわかります。観閲艦「くらま」本来、内閣総理大臣である鳩山由紀夫が乗艦すべきですが、本日は臨時代行の菅直人が乗艦しておりました。こっちも結構揺れております。最新のイージス「あしがら」旗艦としてはたかぜの前を先導しています。
波浪状態の観艦式。噂の「ひゅうが」は、流石にデカい!下らんマスコミに負けず、海上防衛に励んでほしい。
こんな天候なので、空自からの航空機と小型機の展示飛行は見合わせ。US−2の2、3号機と鹿屋の1空のP−3C知り合いが乗っているので、手を振る!
こちらの部隊も大変。「わかしお」もしくは、「なつしお」LCACの高速航行。ミサイル艇「くまたか」の突撃。
祝砲発射。主砲三式弾、もとい、「さわかぜ」と、我が「はたかぜ」が5インチ砲を5発正射!!以下、続きは明日以降・・・。
絵的には荒天の観艦式はいいですね。乗っている方はたいへんでしょうけど。私も以前にスゴイ荒れた日に乗艦して撮影したことがありました。同行者はみなたいへんだったらしいけど〜私は楽しかった(笑)また3年待つことにします〜予算が削られなきやいいけど。
さらに波風が強くなり、甲板は吹きさらし。撮っているのも必死である。参加したみんなは、風邪引いてないだろうか?
US−2の離着水の展示飛行の筈が、天候悪化で超低空飛行にとどまる。それでもあのスピードで失速しないのが凄い。この黒いヤツってUS−1よりデカイよなぁ?
ピースリによる対潜爆弾投下とIRフレア発射。ターマァヤー!
荒天で見どころが随分と減ってしまい、また、青い空海での観艦式のすばらしさを考えると、非常に残念だったが、これも印象に残る観艦式になると思う。関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
やはり荒天の艦艇の写真ってカッコいいです。> 命がけの仕事だから、名誉とか誇りがないと辛いと思います。ホントにそうですね、たいへんな仕事なのに本来あるはずの感謝と名誉に報われていないと思います。ところで黒い方のUS-2の写真って〜なんとなく2式大艇を思わせますね、濃緑色に塗ってほしい(笑)
今回、DC92が復活運転するとのことだったので。ホジ3、やっぱスゴいですわ〜。現車見ても、元々オープンデッキの客車だったことが信じられません。しかも気動車化当初は、オープンデッキのままでデッキの奥に運転台があり、動力伝達はロッドだったそうです。実は十数年前にコッペルを見に、この百間町に来た事があります。その時はひっそりとコッペルだけがいました。当時はホジやDCが残されているという『伝説』だけは耳にしていました。まさかそれが里帰りしてくるなんて想像もできませんでした。それも8輛も。今回はDCが復活しましたが、ホジやコッペルも視野にいれてるそうなので今後が楽しみです。
地元、京急富岡周辺を散策してきました。今の開発され、海は埋め立てられた富岡からは、想像も出来ませんが、戦前は海辺の風光明媚な別荘地だったようで、日本画家の大家、川合玉堂や直木三十五など、数々の著名人の別荘があったようです。また、これも信じられませんが、大正の末頃からメロンの産地として有名で、銀座千疋屋へ直接出荷されていたようです。写真は駅から数分の川合玉堂の別荘、「二松庵」現在市が所有し、月一回公開されている。
二松庵から、富岡八幡に向かう旧道を歩いてゆくと、白いたい焼き屋さんやら、焼き鳥屋、ラーメン屋などが並んでいる。電話・電報の看板など、昭和レトロな一角も。この先の金沢消防団第一分団の火の見櫓は、戦時中八幡山にあった海軍の航空灯台の一部を払い下げられて、移築した物とのこと。
二松庵の裏手を行くと、駅から数分とは思えない程、昼なお暗い森に包まれた古道がある。この坂を上ると畑となり、東京湾が見渡せる。この場所は昭和3年に久邇宮様が、川合玉堂別荘を訪れた際にわざわざこの小山に登り、海と房総の山々を眺めたという。
小山を登りきったあたりは、トトロのような風景。この辺りは江戸時代に灯明台があり、江戸湾を往来する船の目印になっていたという。周辺を探索すれど今は面影はない。とりあえず、おしまい。
いい佇まいですね。この辺りを歩いてみたくなりました。帰りは16号沿いまで出て梅の湯に入って向かいの焼き鳥屋っていうのがいいかもしれません。う〜ん行きたい、まずはヒマをつくらねば(笑)
まぁやぁさまご明察の通り、富岡の最寄湯は、杉田の梅の湯です。IHIの企業城下町なので、この辺りは飲み屋さんが多いですね。写真は今は無き、称名寺近くの日の出湯です。よい風情の銭湯でした。あとは、みなと湯に行くか、赤井温泉、港栄館、亀遊館、はたまた、八景島温泉くらいでしょうか。富岡を散策するなら、イチオシは横浜航空隊跡地です。浜空神社や二式大艇の大格納庫、丘の上からはIHIで建造中の護衛艦も見渡せます。
二式大艇の大型格納庫っていうとコレですかね。第一機動隊訓練場の山側に建っている大きなヤツ。
2006年の7月に一度だけ警察展みたいな感じでやりました。たしか新聞の地方版に告知がのったのを友人が見つけて特殊車両マニアな私に教えてくれました。その後にはやったかわかりません。自衛隊に比べると警察ってこういう企画はほとんどやらないですね。車両展示とレスキュー隊、交機、カラーガードのそれぞれ実演と車両展示をやってました。機動隊輸送車(バス)が子供たちに大人気でした(笑)自衛隊といえば観艦式ですね。今年は引っ越しなどのどさくさで応募をすっかり忘れてしまいました(泣)
何度か探索に行ってる青梅のB29墜落地点ですが資料によって微妙に場所が違ってて今だに『ココかな?』と言う場所しか到達できてません。資料のズレをたたくしかないなと10/12にふらっと探索に行ったものの、目的とする山がいかにも私有地っぽいのでとりあえず断念。たまたまそこの近所の家の庭におられた方に、墜落地点のことを聞いたらその方の山でした。墜落地点は以前入った斜面で間違いなかったんですが、やはり草のないじきでないと解りませんね。ところがその方の山に部品が散乱してるとの話が出て来て、見せていただくことに。斜面に人道を開設してる途中ですが、掘ると部品が出てくるんだとか。距離も幅も大した事無いのに短時間の見学で4点の部品がありました。邪魔だから持って行ってくれと言われたので、とりあえず引き上げてきました。写真左上のがアルミの鋳物。これにはシリアルが入ってます。上中のアングルにもシリアル(こちらは素材の時点で打刻されたもの)とODの塗装が残ってました。下の大きなパーツは青梅郷土資料館に預けて帰ってきました。あの大きな機体がこんなになってしまうなんて、やはり直前に爆発したんでしょうね。ブツが出てくると、急に現実味を帯びてナマナマしくなってきますね..。写真14点のパーツの裏表写真2鋳造パーツのシリアル写真3墜落した機体と、その搭乗員
アコードUSワゴンのメーターが99999km→100000kmへ変わる瞬間です。
10万キロおめでとうございます!CE1への愛情を感じます。メーターがCA3に似ていて懐かしくなりました。台風一過の今日、金沢シーサイドラインの幸浦まで散歩に出かけてみました。すると台風で沖止め食らっている、わが国が誇る航空戦艦もとい、DDH「ひゅうが」が遠望できました。画像悪いんですけど。自衛艦は台風の間中、ぐるぐると沖を航行するのが習わしなので、その帰りなのでしょうか。
あ、知ってたら見に行ったのに、、、幸浦で見えたならきっと鳥浜でも見えた筈、、いつも深田のサルベージ船ばっかで食傷気味(笑)
杉並に放置されてると聞き、行ってきました。この2台、わずか10mくらいの距離で放置。しかも住宅街のまっただ中です。ラビットは郵便マーク入ってますが、そんなのあったんでしょうか?
あんこう鍋屋で飲んだくれていたら、沢山書き込みが。サンバーもラビットもかわいいですね。まだ緩やかな時代。今は目吊り上げて、今にもキレそうなクルマばかりだからなあ。
今回もウイークデーに小坪漁港から、乗合いに行ってきました。釣り物は、「アジ&マダイ五目」です。船は最新のもので、清潔&快適。最近女性をターゲットにしているのもうなずけます。
ポイントは、城ヶ島沖。小坪漁港から40分ほど移動します。城ヶ島大橋が見えてきました。もう少し沖に移動します。
仕掛けはビシアジ狙い。水深98〜108メートルくらい。棚は5〜8メートル。アジの反応は変動が激しく、入れ食いとは行かず、ポイントを頻繁に変える。それでも釣果はアジ13尾、サバ10尾、オキメバルなど、そこそこ釣れて満足。外道狙いではイシナギ7キロをゲットした人も。
毎日PCばっか眺めて仕事している私には、このひろ〜い風景はとてもリフレッシュできます。小坪マリーナを横目に見て入港。ああ、楽しかった。