鶴見線国道駅傍の船宿から、キスの乗合いに行ってきました。ウイークデーと入梅のためか、船は他にお客はおらず貸切!!船宿のお達者なおばあちゃんに見送られ出発。
鶴見川を下り、鶴見つばさ橋のあたりから針を落とす。霧がかかり航行が危険な為、今日はベイブリッジの沖あたりまでが守備範囲となる。LPGの停泊船を見ながらアタリを探す。
アタリアリ。ぼちぼち釣れ出した。
釣果はキス約40匹、スズキ、カワハギ等々。梅雨で鬱陶しい日だったが、結構楽しい釣行であった。
大倉山周辺を散歩してきました。まずはシンボルの大倉山記念館へ。昭和7年建造。
ステンドグラスの採光が美しい。
大曽根商店街に残る「関東黒湯温泉」の銭湯「太平館」周辺の銭湯が軒並み廃業している中、がんばっていてくれて頼もしい。銭湯で一風呂浴びて、隣の寿司屋でビールの見ながらネタをつまみたい!!
中華・定食のミカドそそられる物件。こんなところで、クダをまきたい。
以前訪れた事のある大曽根商店街は黄昏ていた。夕暮れ時の懐かしい町に、なんだかとても切なくなってくる。了
位置計測しに行ってきました。但し、第3,4鉄塔と第4トンネルのみ。やはり全て回るには4回必要だな〜..。ンが、起点の設備が解体されたらしい。真相やいかに??
メッチャ寒かったです〜。第三随道。
第弐ウェイト。特に変わりナシかと思ってたら、最後にへちゃむくれの搬器発見。
オマケ。途中、猿と遭遇しました。ついでに起点確認。ちゃんとあるぢゃないかっ!!(中央付近のタンクみたいなの)よかった〜。これで氷川側終了。日原側は御一緒しましょ!(かなりハードよん)
5/2に第15.16鉄塔に行ってきました。途中、10mくらいの距離で熊と遭遇。シャレになってない恐さでした..。
takeさま僕も、曳鉄氷川線を見に行くために山道を歩いていたら、日原索道の遺構と思われる構造物を見つけました。これは何番鉄塔になるのでしょうか?
曳鉄線の写真、僕も持っているので提供します。今日撮影してきました。ほやほやです。場所は奥多摩町大字氷川字除ヶ野あたりです。奥工側から日原側を歩道から撮影しました。川乗の鉄橋や倉沢の鉄橋は有名ですが、それ以外にも開口部が3カ所あるみたいで、この写真はその一つです。
帯広ソウルさま奥多摩工業の深みにハマると結構大変ですよ〜。気をつけて下さいマセ..。私の日原索道のレポはこの曳鉄線が出来る前に使われていた設備の跡です。>ターサマ真夏に逝きますか。第三、第四。
>奥多摩工業の深みにハマると結構大変ですよ〜。水根とか通い出したら、止まらなくなったりして。>真夏に逝きますか。>第三、第四。うう、いつもお流れしてしまい、すまんこってす。夏草かき分けるのは、辛いなぁ。女郎蜘蛛とか顔にペターって貼りついたりして。
実は5月22日に曳鉄氷川線を見に行ったときに撮影した写真がまだまだあります。この写真は、除ヶ野でも川乗鉄橋でもない場所です。平石と言えばよいのでしょうか。平石橋と言うところから山道に入って、ある程度歩くと現れます。
ついに、マイび〜にHID、メタルキャタライザー、タコ足、無限アルミマフラー装着決定!!画像はマイび〜とは別車で、HIDイメージ図
扇屋本館かつて只見の顔だった旅館。現オーナーが買い取り、何とか現状維持されることになった。紹介されていた冊子にも記述があったが、このような文化財としては中途半端であるものの、壊してしまうにはあまりにも惜しい物件が、一番保存されにくく、日本中で消失していっているのだと思う。
内部も凝った造りで、現代の建築では到底かなわない。
若尾文子、吉田茂、田中角栄と数々のVIPの写真が飾られている。今の建物は通りに面した部分しか残っておらず、かつての栄光は感じられないのかもしれない。それでも内部は職人がしつらえた技が光り、見ごたえがある。
おまけ只見線会津蒲生付近から見た浅草岳。もう一度あのピークに立ちたい!
謎の遺構その2 別角度を撮影してきました!全貌画像
車輪近影
蔦が邪魔です・・
ノモンハンの草原みたいです。
プロペラシャフト???
反対側の車輪には少しタイヤのゴム跡?が残っています。
雉がいつもいて、かわいいです。
フレーム構造は大雑把ですが、赤線のようになっています。