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513.ブランドバッグのスーパーコピー 返信  引用 
名前:ブランドバッグのスーパーコピー    日付:2019/3/13(水) 3:44
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512.relojes baratos mujer 返信  引用 
名前:relojes baratos mujer    日付:2015/1/20(火) 13:53
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511.感謝 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2013/5/7(火) 10:18
この掲示板をご利用頂いたみなさまへ。
ネットの情報通信関連のコンテンツの発達で、この掲示板の役目もそろそろ終えたのではないかと感じています。
長い間ありがとうございました。
そろそろ閉じさせて頂きたいと思っています。

510.文字通約シンポ 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2011/10/3(月) 1:44
2012年1月8日(日)に第2回パソコン文字通訳シンポジウムを開催することと
なりましたので、下記のとおりご案内申し上げます。

      第2回 パソコン文字通訳シンポジウム
      『私が望むパソコン文字通訳』
      〜聴覚障害者の「多様なニーズ」の実際〜

2011年3月に厚生労働省から「要約筆記者養成カリキュラム」の通知があり、
全国で、従来の要約筆記奉仕員の養成に代わって要約筆記者の養成が始まり
資格認定試験の準備も進められています。

長年、パソコン要約筆記者は、目標に「速く、正しく、読み易く」を基準に
上げ、そのバランスの中で「個々の利用者の最適値」を追及し、利用者の
多様なニーズに応えようと努力して来ました。

しかし、プロジェクター投影される字幕は、大勢で利用するため、
個人のニーズではなく平均的なニーズへの対応が前提になることや、
「話の全てを知る」ことが可能な入力は高い技能を必要とすることなどから、
利用者個人の要望を主張することを遠慮する雰囲気がありました。

このため、聴覚障害者の平均的なニーズを暗黙の前提にして、
実現可能な範囲で三原則のバランスを取るのをパソコン要約筆記の目標と
することを利用者も受け入れて来ました。

しかし、ほぼ全文表示のテレビ字幕や携帯メールなどを日常的に使用し、
社会で健聴者に混じって活躍している世代からは、正確性と即時性の
より高い文字通訳への要望が出ています。
一方、高齢者などからは、読み易い高要約度の字幕への要望も根強くあります。
パソコン要約筆記に対するニーズが従来より多様化していると言えます。

また、IT技術の進歩などにより、このような多様なニーズに応える技術的な
解決策も見えつつある状況と思います。

要約筆記者が公的に認められることは喜ばしいことではありますが、
今までと同じ利用者ニーズを想定した養成・資格認定が行われると、
そこから外れたニーズを持つ聴覚障害者は公的支援などを利用しずらくなり、
聴覚障害者の「話のすべてを知る権利」が守られなくなる懸念があります。

本シンポジウムは、聴覚障害者が持つ多様なニーズを発信し、
パソコン文字通訳の将来像に向けた提言を行いたいと考えます。

当日は、学識経験者による課題提起・提言だではなく、
一般の聴覚障害者による提言・事例紹介なども予定しています。
皆様の積極的なご参加をお待ちしています。

★利用者の立場からの提言をしていただける方を募集しています。
応募要領を参照してください。

注)本シンポジウムでは、「パソコン要約筆記」「パソコンテイク」「PC通訳」
など、
いろいろな呼び方をされているパソコンを用いた情報保障の全てを包含する名称を
「パソコン文字通訳」と呼びます。入力方式についても「全文入力」「要約入力」
など全ての方式を含みます。

---------------------------------------------------

日時:1月8日(日)10:00〜17:15

場所:神奈川県民サポートセンター ホール(横浜駅徒歩3分)
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f5681/p16362.html

プログラム:(予定)

1月8日(日)
 10:00〜12:00 第1部 提言 (3名程度を予定)
           「私が望むパソコン文字通訳」
★提言者を募集します。応募要領を参照してください。

 12:00〜13:00 昼休み

 13:00〜15:00 第2部 提言 (3名程度を予定)
           「聴覚障害者の多様なニーズの実際」
           (学識経験者による課題提起・提言を予定)

 15:00〜17:00 第3部 パネルディスカッション(参加者との質疑応答)
           「聴覚障害者の多様なニーズと三原則」

 17:00〜17:10 「全国文字通訳利用者研究会(仮称)」のご案内

 17:15 閉会

定員:
 120名(事前登録制)   参加無料

主催:
  パソコン文字通訳シンポジウム実行委員会

後援:
 特定非営利活動法人 日本遠隔コミュニケーション支援協会

その他:
 情報保障として遠隔パソコン文字通訳と手話が付きます。

509.補聴器ファッションショーへ 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2011/3/2(水) 9:32
日本初の補聴器ファッションショーの出場者募集だそうです。
http://www.businesswire.com/news/home/20110228007456/ja

508.mou 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2011/1/21(金) 12:35
◆盲ろう研修のご案内

本年度のパソコンボランティア指導者養成事業の
盲ろう研修につきまして再度ご案内させて頂きます。


研修:盲ろう研修
開催日:平成23年2月6日(日曜)から2月8日(火曜)
開催地:東京
会場:戸山サンライズ
(http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/tizu.htm)

次のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。

研修内容につきましては、以下のページ「実施予定」を
ご覧ください。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/schedule.html

パソコンボランティア指導者養成事業
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。


お問い合わせ先

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

ご案内は以上です。

507.読む権利に関する国際会議 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2011/1/18(火) 21:7
◆「読む権利に関する国際会議」のご案内

■趣旨
「読む権利」が新しい角度から議論されている。21世紀最初の国際人権条約である
国連障害者権利条約は、障害のある人も共に生きる社会における基本的人権の一つ
として「読む権利」を保障している。

世界中の四分の三の国々が署名し、EU、中国、インド、韓国、タイなど半数の国が
既に批准を済ませた。

日本政府は、批准に向けて国内法の整備をすすめ、2010年1月に施行した著作権法の
改正により、最も進んだ電子出版技術を国際規格化したDAISY
(Digital Accessible Information System)を活用して、様々な読みの障害がある
人々の「読む権利」を図書館等の団体による無償貸出によって保障する方向で一歩を
踏み出した。

そこで、世界の国々の図書館はDAISYをどのように活用して障害のある人々の
「読む権利」を保障しているのか、それに対して政府や出版界はどのように
協力しているのか、利用者の声はどうか等、海外のDAISY活用の先進的な
事例を学び、意見交換を行なって、日本における「読む権利」の保障を具体化する。

■日時:2011年2月10日(木)10:00−16:30
■会場:玉水記念館 大ホール (〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-10-31)
■主催:財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
■協力:IFLA/LPD(国際図書館連盟・印刷物を読むことに障害がある人々への図書館サービス分科会)
    社会福祉法人 日本ライトハウス・日本デイジーコンソーシアム
■協賛(予定):日本デイジーコンソーシアムメンバー企業、国際デイジーコンソーシアムメンバー企業
■定員:200名(定員になり次第締切)
■情報保障:パソコン要約筆記あり。手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方は申込みの際にご記入ください。
■参加対象者:障害者福祉・高齢者福祉関係者、当事者、図書館関係者、教育関係者、一般の方々
■参加費:無料
■申込締め切り:2011年2月5日
■申込先・問合せ:(財)日本障害者リハビリテーション協会 情報センター担当:長田・野村
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: ic@dinf.ne.jp
URL: http://www.normanet.ne.jp/info/seminar110210.html

■プログラム(予定) *変更の可能性があります。

10:00:10:10:開会挨拶

10:10-10:40:基調講演
      「DAISYとEPUBを活用した障害者・高齢者の読む権利の保障―
      図書館と出版のユニバーサルデザインー」 
      河村 宏 (DAISYコンソーシアム会長、IFLA/LPD常任委員会委員)

10:40-11:40:記念講演 1.アメリカにおける合理的配慮と読書支援(40分)
      Sue Swensen (連邦政府教育省、特別支援教育・リハビリテーションサービス局副次官)
      記念講演 2.ノルウェーのディスレクシア団体の活動と読書に関わる要求(20分)
      Mai-Linn (ノルウェー・ディスレクシア青年協議会会長)

11:40-12:40:セッション1:なぜ新著作権条約が必要か
      (1) WIPOの活動:Julie Rae (IFLA/LPD常任委員会委員長 )
      (2) TIGARプロジェクト:Margaret McGrory(グローバルライブラリー常任委員会委員長)

12:40-13:40:昼食

13:40-14:20:セッション2
      「DAISY オンライン配信−フィンランドの試み」
      Minna von Zansen (IFLA/LPD常任委員会委員)

14:20-16:30:セッション3(途中10分休憩)
      「DAISYを活用した学習支援」(パネルディスカッション)
      モデレータ:河村 宏(DAISYコンソーシアム会長)
      パネリスト:
      日本‐野村美佐子(IFLA /LPD 常任委員会委員)
      英国、スウェーデン、オランダ、ノルウェー(各国のIFLA/LPD常任委員会委員を予定)

16:30:閉会の辞

詳細リンク先:http://www.normanet.ne.jp/info/seminar110210.html


ご案内は以上です。

506.字幕番組の訂正です。 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2011/1/14(金) 0:7
こちらは日本障害者リハビリテーション協会の情報センターです。
このメールはリアルタイム字幕送信事業のページにてユーザ登録を
していただいた方に送信しております。

1月16日〜 毎週日曜日の
番組名が間違っておりまして、大変申し訳ございませんでした。

「ビートたけしのTVタックル」が「サンデースポ−ツ」になります。
どうぞよろしくお願いいたします。

----- 1〜3月クール字幕送信番組決定のお知らせ -----

皆様からのリクエストを基に、以下の番組の字幕送信を実施いたします。


* サイエンスZERO NHK教育
1月15日〜  毎週土曜日 22:00〜22:35

* サンデースポーツ NHK総合
1月16日〜 毎週日曜日 21:50〜22:40(変動あり)


----- 随時リクエスト募集中 -----

募集要項や随時リクエスト募集場所につきましては、
http://www.normanet.ne.jp/~rtcap/ をご覧下さい。

--
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
http://www.normanet.ne.jp/~rtcap/

505.ご参加ください 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/7/1(木) 6:21
市民講座  聞こえる友達と学ぶ
「聞こえない・聞こえにくい」子ども達への支援
ー みんなと一緒に笑いたい、学びたい ー

日  時:7月19日(海の日)13:00 〜 16:00
場  所:信州大学医学部附属病院 外来棟4 階 中会議室
   ※ 信州大学医学部付属病院外来駐車場をご使用ください。
     駐車券を会場にお持ちください。
座  長:  宇佐美 真一 先生(信州大学耳鼻咽喉科・教授)
基調講演:「教育環境における情報保障の現状と今後の課題」
       北野 庸子 先生(東海大学社会福祉学科・教授)
パネルディスカッション:
 ・情報保障を受けてみて    
   大学で情報保障を受けている難聴学生
 ・横浜での情報保障・実践から 
   栗 原  裕 美 さん(要約筆記サークル「アンズ」代表)
 ・小さな時からの情報保障   
   高 橋  り え さん(人工内耳センター利用者親の会代表)
 ・大学での情報保障      
   東海大学支援ボランティアサークル「やまびこ」
 ・文字を使った情報支援の実際 
   小笠原恵美子 さん(特定非営利活動法人長野サマライズ・センター)
展  示:
 ・iPhone 携帯などを使った『モバイル型遠隔情報保障システム』のデモ展示
主  催:人工内耳センター利用者親の会
共  催:里ミミ人材育成チーム、信州大学医学部耳鼻咽喉科、
     松本大学地域づくり考房『ゆめ』、
     特定非営利活動法人 長野サマライズ・センター
後  援:長野県、長野県教育委員会、松本市教育委員会、塩尻市教育委員会、
     長野市教育委員会、安曇野市教育委員会(予定)、岡谷市教育委員会、
     茅野市教育委員会、松本ろう学校、長野ろう学校
協  力:「モバイル型遠隔情報保障システム」プロジェクト

504.字幕リクエスト募集 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/6/22(火) 12:6
----- 2010年7月〜9月期の字幕定期送信リクエスト募集 -----

新クール(2010年7月から9月期)のリクエスト募集を開始いたします。
みなさまからのたくさんのリクエストをお待ちいたしております。

リクエスト募集対象番組
  2010年7月〜9月期に放送される番組

リクエスト締め切り日時
  6/26(土)午後10時
 
リクエスト受付場所
  http://tirc.s5.xrea.com/cgi_bin/request/yobi/request.cgi
  にて承っております。

ご参考:
●日曜日
21:50〜22:40 NHK総合 
    「サンデースポーツ」
22:00〜23:15 フジテレビ系列 
    「Mr.サンデー」
    
●月曜日
21:00〜21:54 テレビ朝日系列 
    「ビートたけしのTVタックル」

●金曜日
22:25〜22:50 NHK教育 
    「愛の劇場」
   
●土曜日
22:00〜23:24 TBSテレビ系列 
    「情報7days ニュースキャスター」
22:00〜22:35 NHK教育 
    「サイエンスZERO」
22:35〜23:00 NHK教育 
    「青春リアル」


なお、随時リクエストについても下記にて受け付けております。
  http://tirc.s5.xrea.com/cgi_bin/zuiji/request.cgi

※「随時リクエスト制」とは、4週間以内かつ7日以上後に放映される
  番組についていつでも好きなときにリクエストが可能な制度です。


--
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
http://www.normanet.ne.jp/~rtcap/

503.講習会のご案内 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/6/2(水) 18:24
◆パソコンボランティア指導者養成事業研修のご案内

平成22年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の募集を
開始いたしましたのでご案内をさせて頂きます。


目的

障害者の情報通信技術の利用機会や活用能力の格差是正のためには、
障害者にパソコンの使用方法を教えることができる人材(パソコン
ボランティア)の確保が必要であるため、パソコンボランティアを
指導する者の養成研修を実施し、もって障害者の情報バリアフリー
及び社会参加の推進に資することを目的とする。


内容

パソコンボランティアの指導者を目指す者で(障害の有無を問わない)
コミュニケーション機器として、パソコンを活用するための操作能力開発を
目的とした研修を障害別カリキュラムにより実施する。


対象

以下の条件を満たす方。

1.日常的にパソコンでワープロ操作、ホームページ閲覧、メール通信をしている方。
2.今後指導者として障害者へのパソコンボランティアの養成に携わる意欲のある方。
3.マイクロソフトWindowsの基本的な操作がキーボードでできる方、ローマ字入力、
かな入力のできる方(パソコン操作実習のため必要)。


平成22年度の研修会は、東京研修2回、地方研修3回(札幌、京都、福岡)、
盲ろう研修1回(東京)、障害別特別研修5回(東京)です。


次のウェブページの実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。


財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

ご案内は以上です。

502.手帳が必要 6月1日から実施 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/2/9(火) 18:15
「ホワイトプラン」基本使用料が無料!
「ハートフレンド割引」を提供開始
〜障がいのある方々を対象にした割引サービスを「ホワイトプラン」にも拡充〜
2010年2月9日
ソフトバンクモバイル株式会社
ソフトバンクモバイル株式会社は、障がいのある方々のケータイコミュニケーションの環境を整え、さらに多くの方々に手軽に携帯電話をご利用いただくために、「ホワイトプラン」でも「ハートフレンド割引」を2010年6月1日(火)より提供開始します。「ハートフレンド割引」に加入いただくと、「ホワイトプラン」の基本使用料が無料でご利用いただけるようになります。

「ハートフレンド割引」には、パケット定額サービスがパッケージされ、「パケットし放題」「パケット定額フル」を選択いただいた場合、下限料金が0円から利用いただけます。また、「TVコール」の国内通信料が半額(18.9円/30秒)となります。

501.継続購読希望がある方に 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/2/9(火) 15:28
※このメルマガは「いくお〜る」継続購読者・オガワ関係者に
無料で手動配信しています。
お知り合いに「いくお〜る」継続購読者で配信希望者がおられたら、
オガワまで御連絡ください。

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500.パソコンボランティア指導者研修会のお知らせ 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2010/1/12(火) 21:52
◆マルチメディアDAISY研修(パソコンボランティア指導者養成事業)のご案内

平成21年度パソコンボランティア指導者養成事業研修のマルチメディアDAISY研修
の3回目の募集を本日から開始しておりますのでご案内をさせて頂きます。

開催日:平成22年2月3日(水曜)から2月4日(木曜)
場所:戸山サンライズ

次のウェブページの実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

ご案内は以上です。

499.パソボラ沖縄研修のご案内 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/12/8(火) 18:56
◆パソコンボランティア指導者養成事業地方研修「沖縄研修」受講者募集のお知らせ

平成21年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の沖縄研修の受講者募集を
開始いたしましたのでお知らせいたします。

開催日:平成22年2月5日(金曜)から2月7日(日曜)
場所:浦添市てだこホール(予定)

次のウェブページより実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込みをお願いいたします。

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

498.パソコンボランティア指導者養成講座の募集 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/10/27(火) 9:1
◆パソコンボランティア指導者養成事業「視覚障害研修」受講者募集のお知らせ

平成21年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の視覚障害研修の受講者募集を
開始いたしましたのでお知らせいたします。

開催日:平成21年12月3日(木曜)から12月4日(金曜)
場所:戸山サンライズ 2階中会議室

次のウェブページより実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込みをお願いいたします。

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

お知らせは以上です。

497.大学の障害者対応関連のニュースです。 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/10/16(金) 7:10
福岡大学と西南大学、どちらも地元の大学です。
教育大はちょっと遠いですが。
http://osaka.yomiuri.co.jp/university/topics/20091015-OYO8T00422.htm

496.字幕番組決定のお知らせ(日本障害者リハビリテーション協会より) 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/10/6(火) 8:21
----- 10〜12月クール字幕送信番組決定のお知らせ -----

皆様からのリクエストを基に、以下の番組の字幕送信を実施いたします。

* サンデースポーツ NHK総合
10月11日〜 毎週日曜日 21:50〜22:40(放送日によって時間が変動する可能性
があります)

* ビートたけしのTVタックル テレビ朝日系列
10月19日〜 毎週月曜日 21:00〜21:54

495.モコゲーム 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/7/19(日) 9:24
長野県の小笠原です。よろしかったら、ご参加ください。

ご自身が難聴児の保護者である、愛媛大学の原田美藤先生が
実施してくださる、
音のない世界“聴覚障害”の体験ゲーム
「モコゲーム」に参加しませんか?(無料!)

***モコゲームはNHK「みんなの手話」でも取り上げられた
   聴覚障害の体験ができるツールです。***

ルールは簡単、声を出さないだけ!
みんなで病院・駅・レストランを回って 質問に応えよう。

 参考>ゲームをやっているニュース映像が見られます。
http://rnews.coara.or.jp/rnews/news/2009/02/12/

「モコゲーム」とは、声を出さずに生活を体験してみることで
聴覚障害を体験し、聴覚障害者への理解を深めるためのゲームです。
これまで日本では、車いす体験やアイマスク体験など、
身体や視覚障害の体験については比較的普及が進んでいましたが、
聴覚障害については同様のものがなく、理解が難しいとされてきました。
モコゲームは聴覚障害を体験する日本で初めてのゲームで、
2006年に設立されたNPOモコクラブ(愛媛)が、
日本財団の助成を受け、教育現場などを中心に普及に努めています。

1.日時: 2009年8月5日(水)
   松本大学会場10:00〜12:00(予定)
   塩尻志学館高等学校会場15:30〜17:30(予定)
2.場所: 松本大学(地域づくり考房『ゆめ』) 駐車場代100円
     塩尻志学館高等学校
3.主催: 特定非営利活動法人長野サマライズ・センター 
  共催: 松本大学、塩尻志学館高等学校
4.対象: 年齢、性別、職業等に関係なくどなたでもご参加いただけます。
5.問い合わせ: 長野サマライズ・センター 小笠原
    TEL090-1708-1484
6.申し込み: 松本会場 松本大学(地域づくり考房『ゆめ』)
       塩尻会場 長野サマライズ・センター
7.締切: 2009年8月3日
  (松本大学)FAX 0263−48−7216
        E-Mail community@マークmatsu.ac.jp
(塩尻志学館会場申し込み)FAX 0263−52−4148
       E-mail  sama4089@マークyahoo.co.jp

ご氏名・ご住所・FAXまたはE−mailを添えてお申込ください。
http://rnews.coara.or.jp/rnews/news/2009/02/12/

494.パソコンボランティア養成研修会のご案内 返信  引用 
名前:totorisu。    日付:2009/6/2(火) 10:8
◆パソコンボランティア指導者養成事業研修のご案内

平成21年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の募集を開始いたしましたので
ご案内をさせて頂きます。

目的
障害者の情報通信技術の利用機会や活用能力の格差是正のためには、
障害者にパソコンの使用方法を教えることができる
人材(パソコンボランティア)の確保が必要であるため、
パソコンボランティアを指導する者の養成研修を実施し、
もって障害者の情報バリアフリー及び社会参加の推進に資することを
目的とする。

内容
パソコンボランティアの指導者を目指す者で(障害の有無を問わない)
コミュニケーション機器として、パソコンを活用するための操作能力開発を
目的とした研修を障害別カリキュラムにより実施する。

対象
以下の条件を満たす方。

1.日常的にパソコンでワープロ操作、ホームページ閲覧、メール通信をしている方。
2.今後指導者として障害者へのパソコンボランティアの養成に携わる意欲のある方。
3.マイクロソフトWindowsの基本的な操作がキーボードでできる方、
ローマ字入力、かな入力のできる方(パソコン操作実習のため必要)。


今年度の研修会は、東京研修2回、地方研修5回(名古屋、札幌、京都、福岡、那覇)、
盲ろう研修1回(東京)、視覚障害研修1回(東京)、
マルチメディアDAISY研修2回(東京)です。

次のウェブページの実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、
研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/


皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力を
お願い申し上げます。

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796
FAX:03-5273-0615

ご案内は以上です。


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