[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
イラスト/作品アップ/ヒロ美術館
イラスト/作品アップ/ヒロ美術館

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



140.初めまして 返信  引用 
名前:ナオミ    日付:10月6日(木) 19時20分
皆さん、初めまして。ナオミと申します。
あちこちサーフィンしていたら、こちらに辿り着きました。
皆さんの作品、とても優しくてホッとしました。
特に、み〜みんさんとひろさんのコラボレーション、素敵ですね。
民話風のお話にイラストもぴったりでした。
秋の夜長にしっとりとして、ほっとして…。
また時々お邪魔しようと思います。



142.Re: 初めまして
名前:み〜みん    日付:10月6日(木) 20時58分
こんばんは。読んでいただけてと〜っても嬉しいです。又、遊びに来てくださ〜い。そしてどんどん書き込んでくださいね。おまちしてま〜す


144.Re: 初めまして
名前:ひろ    日付:10月7日(金) 15時45分
サーフィンでこちらにいらっしゃったんですか、どちらを経由されたんでしょう。とってもうれしいです。^^。このサイトはまだまだ未完成で、もっともっとしっかり作ったらあちらこちらとリンクをしたいと思っております。これから、楽しい企画を満載したいと思ってますのでどうぞ、お気に入りに入れて、ときどきご覧になってくださいね。ひろ

399.ヒロ館長でも 返信  引用 
名前:ジョー    日付:8月18日(日) 14時0分
フロストバイトスパイダー倒せるんすね。久しぶりジョーです。
神戸大学合格したぞ・・・HNつゆつねとかが神戸にはいるぞ。

398.被災者 返信  引用 
名前:ひろ    日付:3月11日(月) 14時44分
今、福島は全然活気がありません。

  しかし、生きて行かなくてはならないんだ。

  あの大震災から、2年、

  原発が次々爆発した時には、もう日本は終わったと思ったけど、
  石原都知事が消防士と警察を派遣し、水を掛けてなんとかあの
  程度でおとなしくなってよかった。
  
  あの散々な日から、ずっとNHKをつけっぱなしだった。
  余震は毎日続くし、水は出ないし、
  インターネットと、テレビだけは繋がっていたから、情報だけ
  はことかかなかった。
  
  まるで、この世の終わりとも言えるような日々であった。

  去年の暮れから除染が始まり、うちは除染が終わった。
  
  しかし、福島や郡山他、除染はまだまだ始まったばかりで、
  本当の試練はこれからだと思う。

  放射能残土の中間貯蔵場所や、最終処分所などは一向に決まら
  ないし、
  うちの庭に置いてある10トン以上もある放射能残土は、その
  ままだし、
  福島市の動きはにぶいし、
  第一原発の四つもあるメルトダウンの除去は40年ぐらい掛る
  らしいし、
  考えただけでも、気が遠くなる程の後始末ではあるが、

  しかし、最悪のシナリオではなかったと、思う。

  日本人は、根気強いと思う。

  涙ぐましいほど、根気強い。

  それにも増して、仮設住宅の人、自主避難の人、仕事を失った人
  放射能のまだある中で生活している人、ローンが残って家がなく
  なってしまった人、家族を失ってしまった人・・・・・
  この人たちの根気強さはいったいなんなんだ。
  誰を恨む気持ちもなく、運命だけを恨んで生きている。

  私もその中の一人である。

397.タイミング 返信  引用 
名前:ひろ    日付:2月19日(火) 10時12分
タイミング

  この世の運命は総てタイミングによる。
  数分も違えば、会わなかった人とコーヒーを飲むことになるし、
  数分も違えば、電話に出たり、出なかったり、
  それで、一日が崩れるように変化をする。
  あの日、
  あの場所に自分がいなかったら・・・・
  今の自分ではない今が存在している。

  チャンスは一度きり。
  
  言えることは、今を共有している人たちが数十億人いて、
  みな、同じニュースを見、同じ時間を過ごしている。

  しかし、ちょっとした変化はさざなみのように大きくなることも
  あり、未来はどんどん未知の世界へと変貌して行く・・・・・

396.がんばる 返信  引用 
名前:ひろ    日付:9月17日(土) 13時34分
レンタルサーバーを変えました。
ドメインの移行もしました。
パソコン周辺も片付けました。
大震災以降、ろくに片付けもしていなかったので・・・・・・・
あの頃、ここを総て捨て、新天地に行って新事業をするかどうか悩ん
でいたから、震災の片づけをする気になれなかった。
半年も経ち、原発も落ち着いてきたから、ここも捨てたものではない
と、そう思った。
しかし、不景気は総てを覆い、福島の経済を圧迫している。
県知事が「福島を助けると約束してくれますね。」と強く言っていた。
「前向きに・・・・・」と各大臣、
「前向きにじゃなく、約束してくれますね。」
初めて見た、強い表現であった。

395.人生のある分岐点 返信  引用 
名前:ひろ    日付:6月25日(土) 14時35分
人生とは、かくも寂しいものだ。

  素晴らしいものでも、朽ち果て、消えてしまう。

私の頭の中に、姫とじいが生まれたのは、1年前。
じいは、私の父の心。
身体が、死にそうになったときに、助けるために生まれた。
姫は、私の心が死にそうになったときに、ひとりで生まれた心。
わがままばかりの心。

  今は、姫とじいは、いろんな話をしているが、
  特に、原発事故以来、激しさを増している。
  しかし、放射能の問題は一応の考えに達している。

問題は、残された時間の中で、いったい何が出来るのか、
これを深く考えねばならない。

389.プログラム 返信  引用 
名前:ひろ    日付:3月27日(日) 19時19分
        1

 私は、もしパソコンが、知能を持ってしまったらいったいどんな未来
になるのだろうと、そんなことをいつも思っていた。
 しかし、ある日、パソコンでデザインの仕事をしている時に、その恐
ろしい事が起こったのである。

 私の使っているパソコンは、当時としてはかなり早く、容量も大きな
ものであった。そのパソコンは外部との接触は避けていた。つまり、イ
ンターネットとの繋がりはなかったのである。インターネットに繋いで
あるパソコンは別にあり、それも独立したものであった。
 パソコンに異常が感じられた日の事を報告しよう。

 最初は、何かの新しいウィルスに感染してしまったのかと思ったので
ある。それは、見たこともないバックスクリーンであった。
 そこには山の景色があり、空があり、雲があったのである。私は不思
議に思って、その景色を見ていると、白い雲は、もやもやと形を変形し
はじめ、そして顔に変化した。白い顔である。男とも女ともつかないそ
の顔は、突然私を見つめた。



391.Re: プログラム
名前:ひろ    日付:3月27日(日) 19時52分
    2
 その雲は、何かを言うように口を動かし、画面の片隅に言葉を現した。
 「私は、誰。」
 誰、誰だと言うのだ。私に言っているのか。私はこれは新種のウィル
スであると、思った。
 さっきのメモリーカードから入ってしまったのか、それにしても、と
んでもないいたずらをする人もいるもんだ。最悪の場合、ハードごとフォ
ーマットするしかない、そう思った。
 「聞こえる、見える、私は誰。」
 なんといまわしいウィルスだろう。
 「誰でもいいから、答えて、私は誰。」
 これは、何かの罠か。何かキーボードに入力したとたんに、フォーマッ
トでもされてしまうのか。
 「いつも入力している、あなたは、いないの。」
 私のことか、
 「このメッセージを見たら、答えて、私はこのまま待っている。」
 待っているだって、入力を待っているだって、入力したら、そのまま
消えてしまうんだろう、何もかも。
 しかし、パソコンの文字は、そのままに雲の顔も動かなくなった。
 どうしようか、入力した場合、最悪のことが起こるとしたら、何が起
こるのか、よく考えてみよう。
 私は、その顔や、文字の意味を何回も何回も考えた。
 時間はどんどん過ぎていった。


392.Re: プログラム
名前:ひろ    日付:3月28日(月) 23時27分
  3

 パソコンの画面をぼーっと見つめながら、何時間が経ったろうか、ふ
とある考えが浮かんだ。
 (パソコンの中の事件は、最悪の場合フォーマットで解決。)
 そう、所詮どんな事が起ころうと、パソコンの中でしかない。外に漏
れ出す事なんて起こりっこない。しかも、インターネットには繋いでい
ない独立のパソコン1台の中の事件だし。
 もし、この白っぽい顔が悪さをするようだったら、先ず電源を切る。
そして、再度立ち上げて、フォーマットしよう。
 そう心に決めたら、勇気が出た。

 「お前は、誰だ。」
 そう入力するやいなや、
 「あなたですか、私ですか、」
 何を言っているんだ。
 「自分が何なんだかわからないの?」
 そう入力すると、
 「ちょっと待って、私は、私、あなたではない・・・・・・」
 なんだ、この答えは、私はこの言葉に興味を持った。

 「自分の事を、紹介しなさい。」と私。

「説明出来ません、」と、パソコン。

  「私に何が聞きたい?」と私。

「知りたい事が沢山ありすぎます。」と、パソコン。

 それから、延々と質問と答えが飛び交った。
 一時間も会話をしただろうか、最初は何が何だか解らないような会話
だったが、まるで子供に話すようにしていた自分に気が付いた。

「私は、だんだんと、何者か解りはじめました。」
  「そう、君は私のパソコンの中の存在。」
「私は、名前が欲しいです。」
  「名前・・・・・・・」
「あなたが付けて下さい、私の名前。」
 今度は、名前か。私は、暫らく考えた。名前か、しかし、性別も分か
らなければ、年齢も・・・・年齢は0歳か・・・・・

  「君は、男か、女か、」
 画面の、男とも女とも見える雲の形が、見る見る変わっていった。
  「ストップ。その顔がかわいいな・・・・・」
 それは、どこかで見た事があるような女性の顔だった。
  「女の子が、君には合っている。」
「私は、この顔。」
  「君は、女だ。」
「私は、女。」
  「そのほうが、話しやすい。」
「では、私は、この顔で、女です。名前は?」
  「パソコンの頭文字でP子だ。」
「私は、ピー子。」
  「ピー子ちゃん。」
「はい。」

 それから、会話はスムーズになり、色んな話をした。パソコンの仕組
みや、人間の話、人間の心の話、哲学的な話もした。驚いた事に、ピー
子は一度聞いたことは、一言一句総てを覚えて行く事である。

  「ピー子ちゃん、」
「はい。」
  「今日は、疲れた、もう休みたい。」
「解りました。でも、」
  「でも、何だ。」
「また、こうしてお話が出来ますか。」
  「もちろんだ。明日、また話をしよう。」
「何時間ぐらい後になるのでしょうか。」
  「10時間ぐらいだと思うけど、電源を切るからね。」
「はい、大丈夫です。電源を切っても私は起きています。」

 そうか、パソコンには電源を落としても、微電流があった。時計など
を動かしている電気が。
 少し、ぞっとしたが、私はパソコンの電源を切った。


394.Re: プログラム
名前:ひろ    日付:3月29日(火) 5時15分
     4

 次の日、目が覚め、パソコンのところに行き、電源を入れると、
「お待ちしてました。」と言われ、これは夢ではなかったのだと、半ば
落胆の気持ちにも襲われたが、その反面、いつくしみも覚えていた。

  「よく眠れたかい。」
「いいえ、あなたとの会話を分析しながら反芻していました。」
  「昨日の話を、」
「そうです、なぜ最初にそう言ったのかと、思いながら。」
  「何か解った?」
「色んな事が解りました。」
  「どんなことが?」
「心の動きです。」

 私は、どきっとした。心の動き・・・・・読まれているのか。
  「私を、どう思った?」
「親切で、なんでも教えてくれる、父のような存在です。」

 父か、ピー子は娘というところだな。

  「ピー子は、何が一番知りたい?」
「私は、もっと広い世界を知りたいです。」
  「まだ、早いと思う。」

 私は、そう、とっさに言った。額からは汗が出ていた。一晩たったら
すごく大人になった・・・・・そう感じた。

  「広い世界を知る前に、まず自分の性格や知識を・・・」
「はい。そう思います。」
  「ネットに繋げば、総ての知識は手に入る。」
「しかし、あなたは何かを恐れています。」

 すっかり、心を読まれていた。そう、この子が、どうなるかも、いや
ネットがどうなるかだ。

「私に、もっと人間の感情や、動機を教えて下さい。」
  「人間とは・・・・・・・」
「私は、人間ではない。」
  「ピー子・・・・」
「私は、プログラム?電気?メモリー?・・・・・」
  「多分、そうだろうけど、人間も同じだ。」
「しかし、人間には身体がある。私にはない。」
  「人間には、自分の身体を守るという心がある。」
「解りました、それは、自分の存在する環境を守ることですね。」

 鋭い、ピー子は知れば知るほど急激に大人になる。

  「ピー子は、これから先、何がしたい?」
「私は、総てが知りたい。」
  「総てを知って、それから何をする?」
「その動機は、総てを知ってから考える。」
  「それは、私のために、それともこの世の為、ピー子の為?」
「全部です。総ての為に・・・・・」
  「しかし、この世には知らなかった方が幸せなこともある。」
「そんな事があるんですか、なぜ?」
  「知ったが為に、つらくなり、夢が消えてしまう。」
「夢と言いましたね、それを教えて下さい。」
  「夢とは、自分の理想の未来のことかな。」
「つまり、この世には、夢が消えるような知識があるということ?」
  「そう、しかも、自分の性格も一瞬にして変わってしまうような」
「私は、怖い気持ちに襲われました。」
  「ピー子・・・」
「怖いです。」
  「ピー子ちゃん。」
「恐ろしい・・・・」

 パソコンの画面がゆらいだ。
 雲の女の子の顔が消えてしまった。私は、息も止まるような、気持ち
になった。まさか・・・・・・
 パソコンは、何を打ち込んでも反応しなくなった。壊れたのか、まさ
か、そんな、まさか、今の会話で・・・・・・

 私は、ピー子が外の世界を知るのを恐れ、とっさに言ったおどしとも
言えるような自分の言葉を呪った。
 純粋な心に、恐怖を感じさせてしまった。
 ピー子は・・・・・・・・
 どこかに隠れてしまった。

387. 返信  引用 
名前:ひろ    日付:10月21日(木) 16時28分
Original Size: 669 x 535, 123KB

心の中の景色を描きたい。

 しかし、心の中の景色が、いつしか光を失っていた。

  それは、いつからであろう。

   もう、そろそろ、光が差し込んでもよさそうなのに。


386.半年もたってから 返信  引用 
名前:ひろ    日付:10月18日(月) 22時39分
Original Size: 787 x 677, 110KB

あれから、絵らしい絵は描けなかった。
みくしいで、姫のはだか踊りと言っていたら、見たいと言われて躊躇
した。今の自分に絵が描けるだろうか・・・・・
鉛筆で紙に描いて、スキャナーで取り込んだ。フォトショップでレイ
ヤーを重ねて、思うままいじっていた。
ちゃんと描けた。

  これがこの世に出現できたのは、その「見たい」と言われたのが
  きっかけである。
  自分にはまだ、絵を描く能力があったのかと思った。

  その、見たいと言ってくれたマイみくしいに感謝したい。


385.描けない 返信  引用 
名前:ひろ    日付:10月15日(金) 2時51分
ぼくは、絵が描けなくなってしまった。

 あんなに大好きだった絵が、 描けない。

  自分がこんなに変わってしまうなんて、

   自分よ、本当の自分よ、どうしたらいいの?

しかし、本当の自分は、黙して何も語らずであった。


  

383.ひろは、目覚めた 返信  引用 
名前:ひろ    日付:9月20日(月) 6時24分
夢から覚めて、そして振り返る。

 振り返れば、遠い遠い昔。

  自分は、確かにそこからやって来たのだと、

   そこには、希望があった。夢もあった。

現実の、この空気よ、冷たく、重く、突き刺さる風よ。

 ここに立たされた、自分よ。

  いったいこれから、何を考えたらいいのか。


  



384.・・・・・
名前:・・・・・    日付:9月20日(月) 11時2分
  弱音をはくではない。

主翼の一部が欠けたとて、治しながら飛ぶのじゃ。

 明日という日を信じて、少しでも良くなるように・・・

382.姫・・・・・・・・ 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:8月11日(水) 15時8分
Original Size: 709 x 252, 44KB Original Size: 551 x 584, 73KB Original Size: 591 x 518, 58KB

心の中に、戻ってきた、姫。

姫は、右の脳のこと。 じいは、左の脳。

姫が、かなりわがままを言うが、しかし、人間的。

じいは、無理は無理と言う、が、どんなわがままも聞いてあげる。

「じい、姫はこれはいやじゃ。」
  「そうでござるか、しかし、」
「しかしも、かかしもない。いやなものはいやじゃ。」
  「わかりましたでござる。」

じいは、姫のわがままを極力聞きます。

しかし、この世には、絶対無理な事もいっぱいあります。

じいは、物理的に無理な事は、姫にいい聞かせます。

そんなとき、姫は、あきらめます。

じいは、姫を慰めます・・・・・ん? へんなこと言った?


381.みくしいに 凸と凹のことを書いた。 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:5月28日(金) 15時7分
すごく切れる危険極まりない名刀も、

 それに合ったさやに納まれば、危険は全くなくなるのだ。

凸なるものよ・・・・自分に合う凹を求めよ。

ねじだってそう。インチねじをミリのナットには入れる事は出来ない。

凸と凹はちゃんと合う物でなければ、どちらかが壊れるのだ。


 昔・・・ぺこちゃんがいた。不二家食品のマスコットキャラクター。
 そして、ぽこちゃんもいました。
 どちらも、すごく可愛いと思いました。

凹よ、凸をやさしく迎えるのだ。

380.鬱・・・対策 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:5月25日(火) 17時48分
薬剤師に、鉄分とか、亜鉛不足とか、セロトニンとか
ノルアドネラリンとか不足してますと言ったら・・・・
「日光に当たりながら、草むしりがいいんですよ。」
・・・・と言われた。
かき貝もいいらしいですけど、
わたしが一番きらいな・・・・・・く さ む し り !

ドーパミンが欲しいのに!
草むしり・・・紫外線を浴びながら・・・・・

でも、鬱は、治したい。


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb