動物(特に猫)への虐待の文章等を読んだときに 悲しみより先に怒りがこみ上げ 果てには虐待している人間を同じ目に遭わせてやりたいと思う方は ペットをあくまで自分の快楽のための道具、 いわばオナホールやローターかのように使っているのではないでしょうか? そして更にはそういう人ほど 餌をやって可愛がってやったのに懐かないなんて!的なものの延長で 条件さえ重なればいきなり愛が虐待に変わるようです。 まぁ、愛とは言っても自己愛だったわけですが。
ここで虐待をする輩に対し やけに感情的且つ攻撃的な書き込みをされているのは 過酷なダイエットを続けている女性が、 のほほんと気ままに生活する太った女性を異常なまでに毛嫌い、 目の敵にしてボロクソ言いたくなる心境と 非常によく似ていると感じます。
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