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考古文化研究会
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479.香川考古第11号刊行のお知らせ 返信  引用 
名前:香川考古刊行会    日付:6月3日(水) 23時47分
香川考古最新号を刊行しましたのでお知らせいたします。
購入ご希望の方は下記の申し込み先までご連絡ください。

第11号 1,500円(A4版 105頁) 2009.05
研究論文 
丸亀市中の池遺跡にみる弥生時代前期集落の一様相(佐藤亜聖 元興寺文化財研究所)
東部瀬戸内におけるマダコ壺漁の検討(田村隆明)
宮山窯跡の再検討(塩冶琢磨 三豊市教育委員会)
地方における有牀式平窯の受容と展開(渡邊 誠 高松市教育委員会)
四国の古代層塔(松田朝由 大川広域行政組合・海邉博史 善通寺市教育委員会)
博物館におけるボランティアマネージメントについて(渡邉淳子)

合わせて下記の報告書も販売しております。
『豊島石石造物の研究1』1,500円 松田朝由 編 2009

【申し込み方法】
はがき、ファックス、メールにて下記までお申し込みください。お申し込みの際は、「住所」、「氏名」、「連絡先の電話番号」、「書名」、「冊数」を明記してください。代金のお支払いは、後払いとなります。現品と送料込みの振替用紙をお送りしますので、郵便局でお支払いください。
申込先  渡邊 誠
(〒781-8044香川県高松市円座町987−4高松市教育委員会円座整理事務所)
Tel 087-885-0197 Fax 087-885-6229
e-mail:makoto_7822@city.takamatsu.lg.jp

478.第2回 アジア鋳造技術史学会福岡大会のご案内 返信  引用 
名前:清水康二    日付:8月30日(土) 13時53分
第2回 アジア鋳造技術史学会福岡大会のご案内

○2008年9月20日(土) 春日市奴国の丘歴史資料館

・13:00〜15:15 総 会                
・15:15〜15:30 休 憩                    
・15:30〜16:10 研究発表「芦屋釜の製作工程」 遠藤喜代志(遠藤鋳金工房)
(*21日の発表数が予定より多く特別に20日に発表していただきます)
・16:10〜17:00 考古資料見学 
 奴国の丘歴史資料館で企画展『奴国の生産遺跡』が開催中です。春日市から出土した弥生時代の考古資料を展示していますので、見学しながら自由に討論や春日市職員に質問をしていただきます。また、展示からもれた資料の見学についても調整中です。
・18:00〜    懇親会
        一品香(いーぴんしゃん)雑餉隈店

*9月20日の「総会」は学会員のみ、以後の「研究発表会」、「考古資料見学」、「懇親会」は学会員および研究発表の共同発表者等のみが参加可です。




==========================================

第2回 アジア鋳造技術史学会福岡大会研究発表のご案内


○2008年9月21日(日)福岡市埋蔵文化財センター

1)研究発表
・9:00〜9:05  開会挨拶  
・9:05〜9:25  田賀井篤平(東京大学総合博物館)
「鏡笵面に見られる黒色皮殻についての研究 その2 ―黒色皮殻の化学分析―」
・9:30〜9:50 藤瀬禎博 (鳥栖市生涯学習課)
「石製鋳型による鋳造実験と鋳型石材について」 
・9:55〜10:15  林田和人 (熊本市教育委員会)
「熊本市八ノ坪遺跡における工房域の立地と選定」 
(発表者が事情により欠席のため、代読を予定。)       
・10:20〜10:40 細川金也 (佐賀県文化課)
「佐賀平野における弥生時代の青銅器生産」
・10:40〜10:55 休 憩         
・10:55〜11:15 村松洋介 (大韓民国 釜山大学校)
「銅戈の製作技術-日韓両地域の比較-」        
・11:20〜11:55 李陽洙 (大韓民国 国立慶州博物館)
「慶州入室里出土碇形双頭鈴の製作技術」
・12:00〜12:35 許俊亮 (大韓民国 慶州大学校)
「韓半島の有文銅戈と文様製図について」 
・12:35〜14:00 昼食休憩 
・13:20〜14:00 ポスターセッション・資料見学 
・14:10〜14:30 金夏廷  (大韓民国 ソウル総合芸術学校)
「韓国の鋳造鍮器に関する考察」      
・14:35〜14:55 安永周平 (ゼネラルプレス)
「古代ガラスの製作技法における部分的誤認について」
・15:00〜15:20 鈴木瑞穂 ((株)九州テクノリサーチ)
「福岡県北九州市黒崎城鋳銭場出土資料の金属学的調査
模鋳銭製作址出土資料の考古科学的調査」
・15:25     閉会挨拶 

2)ポスターセッション
・青柳泰介 (奈良県立橿原考古学研究所)
「奈良県桜井市脇本遺跡出土青銅器鋳造関係遺物について」
・戸塚洋介 (佐賀県社会教育・文化財課)
「唐津平野における弥生時代の青銅器生産 –唐津市中原遺跡出土鋳型の検討-」
・杉本和江 (古美術修理すぎもと)
「江戸時代梵鐘の蛍光X線分析について」
・比佐陽一郎 (福岡市文化財整備課 )
「中近世模鋳銭の一様相−蛍光X線分析の結果を中心として−」
・赤沼潔   (東京芸術大学)
「鋳銅品の着色に関する考察」
・梅崎恵司 ((財)北九州市芸術文化振興財団埋蔵文化財調査室)
「福岡県北九州市黒崎城金属工房址の発掘調査」

3)資料見学
福岡市内出土鋳造関係資料。見学しながら自由に討論や福岡市埋蔵文化財センター職員に質問をしていただきます。

4)その他
・学会員以外の参加には、資料代等に2000円が必要です。また、諸般の事情でプログラムを変更することがあります。

・詳細についての問い合わせは、奈良県立橿原考古学研究所の清水康二(п@0744-24-1101,FAX0744-24-6747,
e-mail:shimizu@kashikoken.jp)までお願いいたします。

・春日市奴国の丘歴史資料館 092-501-1144
 福岡市埋蔵文化財センター 092-571-2921

477.展示「弥生・古墳時代の土壇原遺跡群」開催中! 返信  引用 
名前:小千国造    日付:8月23日(土) 16時45分
 9月7日(日)まで、愛媛人物博物館(愛媛県生涯学習センター内)で開催中。詳細は(財)愛媛県埋蔵文化財調査センターのホームページを参照してください。
 土壇原(どんだばら)遺跡群は1975〜1978年に調査された遺跡群で、発掘調査報告書は未刊です。まとまった遺物が公開されるのは今回が初めてで、注目されます。是非、ご覧になることをお勧めします。図録はありませんが、パネルの内容をまとめた20ページの解説書が備え付けてありました。このような展示を実現された関係者の皆さんに敬意を表したいと思います。
 特に、@弥生時代終末〜古墳時代初頭の集団墓に伴う供献土器群(松山平野を中心に西部瀬戸内に展開する独特な大型器台を伴う)、A古墳出土の「市場南組窯系」のものを中心とする初期須恵器および韓国中西部〜西南部産かと思われる陶質土器、B伊予で他に類例のない円筒埴輪棺など古墳時代中期後半〜後期の埴輪類―が目に留まりました。
 全体の出土遺物からみれば、展示資料は断片的ですが、これだけでも見学する値打ちは大いにあります。ご紹介まで。

385.情報の入手はどうすれば? 返信  引用 
名前:小千国造    日付:6月30日(木) 5時57分
「ブログ ちょっと考古学」の「最古の?前方後円墳」を拝見し、グチをひとこと。
 西都原81号墳と妙見山1号墳に関する見解を興味深く拝見しました。が、西都原81号墳がどんな古墳かは存じあげません。個人的には東〜南九州の古墳時代の遺跡に興味を持っていますが、インターネットを使って私のような一般の者でもかなりの情報を収集できるようになったとはいうものの、やはり厳しいものがあります。宮崎のことはさっぱりわかりません。発掘調査報告書の入手も全国的にいよいよ困難になっているように思われます。「○○埋文センターか県立図書館に配布してありますからそこでご覧ください」とよく言われますが、県都周辺在住者ならともかく、文献を探しに何時間もかけて行かなければならない環境に置かれた者には辛い話です(かく言う私の住む地域の報告書の入手も県外のアマチュアの方には困難だろうと思います)。特に県レベルの埋文センターの刊行物については、個人頒布の努力をしていただきたいと思うこの頃です。何とかならないものでしょうか。事態はますます逆方向に向かっていますが。
なお、妙見山古墳群は、国策に忠実な理念なき12市町村合併により、現在は相の谷古墳群と同じ愛媛県今治市に属しています。



476.相の谷古墳
名前:みるく    日付:8月12日(火) 14時56分
いつ出来たのかを教えてください。

475.シンポジウム「和泉黄金塚古墳を考える」開催日迫る! 返信  引用 
名前:和泉市教育委員会文化財振興課    日付:6月27日(金) 16時42分
和泉黄金塚古墳国史跡指定・日本考古学協会設立60周年記念
シンポジウム「和泉黄金塚古墳を考える」

日時:2008年7月6日(日) 10:00〜16:45(9:00開場)
会場:和泉市立 市民文化ホール(人権文化センター)

みなさん、こんにちは。
和泉市では、和泉黄金塚古墳が国史跡に指定されたのを記念して、シンポジウムを開催します。昭和の発掘調査を担当された森浩一先生(同志社大学名誉教授)による特別講演のほか、和田晴吾先生(立命館大学文学部 教授)による基調講演、さらにこれまでの研究成果や今後の保存・活用について、7人の先生方が討論します。
シンポジウム当日は、先生方の詳細な発表資料に加え、和泉の前期古墳や関連資料を集成した計160頁を超える資料集を、参加者に限り無償で配布します。
席に若干の余裕がございますので、下記の要領でお早めに申し込みください。


<参加申込方法>
往復はがきに、郵便番号、住所、氏名(返信部分にも)、電話番号、「和泉黄金塚シンポジム参加希望」と明記し、お申し込み下さい(はがき1枚につき、お一人様となります)。

[宛先]〒594-8501 大阪府和泉市府中町二丁7番5号  和泉市教育委員会 文化財振興課

問い合せ先:和泉市教育委員会 文化財振興課 0725-41-1551(代表)
http://www.city.izumi.osaka.jp/entry.aspx?id=2061

474.楽浪X期の鏡 返信  引用 
名前:ごみちゃん    日付:6月16日(月) 17時58分
ホケノヤマ古墳出土の画文帯同向式神獣鏡は、平壌市貞柏里3号古墳から出土した楽浪X期の鏡・画文帯同向式神獣鏡と同型式の鏡である。従って、両古墳の築造時期や魏が公孫氏を滅ぼし(AD238)楽浪郡も帯方郡も魏の支配下に入った時期と重なることから、卑弥呼が魏から貰った鏡の一部がホケノヤマ古墳に副葬されていたと考えられるでしょうか。
因みに、楽浪X期の墓制は、積石式木槨墓から塼槨墓への移行時期でもあり、その末期において両古墳の墓制もほぼ一致していると思われますが、如何でしょうかご教示ください。

470.必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで 返信  引用 
名前:中岡 敬善    日付:3月3日(月) 0時24分
香芝市二上山博物館では、二上山麓の古墳の内、河内側の古墳を取り上げた特別展が開催されています。奈良県内の博物館で、河内の出土遺物のみが展示されるのは初めてではないでしょうか。まさに、二上山博物館ならではの企画で、担当の下大迫幹洋氏が丹念に集められた資料が光っています。特別展の図録は、展示されていない遺物や遺構の写真も含めて集成されており、資料集としても活用できます。今回の展示会の見どころは、まず玉手山古墳群・松岳山古墳群周辺の遺物です。2003年に柏原市立歴史資料館で開催された特別展「玉手山古墳群を探る」で展示された、関西大学、大阪府と柏原市の資料に加えて、今回は大阪大学所蔵の駒ヶ谷宮山古墳、ヌク谷北塚古墳、真奈井古墳の遺物が貴重な発掘当時の写真パネルとあわせて展示されています。著名な御旅山古墳や茶臼塚古墳の遺物も銅鏡を中心に展示されています。
また、渡来系氏族との関係が推定されている平尾山古墳群、一須賀古墳群の遺物も多数展示されています。特に、飛鳥千塚古墳群の遺物では、奉献塔山1・2号墳、切戸1・2号墳のミニチュア炊飯具形土器や須恵器子持器台を興味深く拝見しました。特徴的な墓制である横穴も取り上げられ、玉手山東横穴群の遺物も展示されています。
今回見逃すとなかなかお目にかかれない遺物が多いので、この機会に見学をおすすめします。
★問い合わせ先★
香芝市二上山博物館(近鉄大阪線下田駅徒歩約10分、JR和歌山線香芝駅下車約15分)
奈良県香芝市藤山1丁目17番17号
TEL:0745-77-1700



471.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:京都☆    日付:3月11日(火) 23時29分
中岡さん。こんにちは。大学時代に一年間だけ考古学サークルに入っていただけで、全く知識はありません。見たのは岡山の古墳と、鳥取(風土記の丘あたりから寝台列車で東京に移動したりと全くの旅行でした)と五色塚古墳だけです。現在は神戸に住んでいます。難しそうな展示は分からないので、神戸辺りで初心者でも理解できそうな施設などはありますか?お時間ありましたら、教えて下さい。


472.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:中岡 敬善    日付:3月19日(水) 1時33分
京都☆さん、こんにちは。わたしも、大学時代に岡山で考古学のサークル活動をしていましたので、岡山を中心に島根や香川、広島などをドライブでまわりました。五色塚古墳は徹ドラで行きました。懐かしいですね。さて、神戸周辺の博物館ですが、神戸市立博物館(078-391-0035、JR三ノ宮駅下車徒歩約10分)は行かれましたでしょうか?有名な国宝の桜ヶ丘銅鐸などが常設展示されています。異人館など、明治時代の展示も興味深いです。
また、加古郡播磨町に昨年オープンした、兵庫県立博物館(079-437-5589、JR土山駅徒歩約15分)はいかがでしょうか。展示が工夫されています。
少し遠いかもしれませんが、大阪府河南町の近つ飛鳥博物館もおすすめです。わかりやすく充実した常設展示に加えて、現在「大阪の古墳時代を考える」というテーマ展示が開催中です。


473.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:京都☆    日付:3月22日(土) 10時20分
中岡さん、親切にありがとうございます。ちょうど歴史なども題材にしている私の好きな漫画家の原画展(3/27−4/8)も神戸と明石であるので週末に組み合わせて行ってみたいと思います。^^
http://www.add-system.co.jp/yasuhiko/top.html

469.考古文化 第56号によせて 返信  引用 
名前:ごみちゃん    日付:2月8日(金) 14時44分
ご無沙汰しております。
毎々、貴誌の記事を勉強させていただいております。最近は、特に内容が充実され、かつ考古・古代ファンにとって分かり易い解説(古墳ミニ知識)に感謝しています。
さて、第56号・三角縁神獣鏡をめぐる(2)の記事を拝見しました。新井宏氏のデータを読み解くには、専門家でないと理解できない部分が多々ありますが、西先生の簡潔な解説で分かり易く理解することが出来ました。既成概念にとらわれず、客観的・科学的データに基づいた究明が急がれると思います。
今後とも、既成概念にとらわれない西先生の見解や解説を期待しております。

463.お見逃しなく! 第23回特別展「石棚古墳」 12月9日まで 返信  引用 
名前:中岡 敬善    日付:12月5日(水) 0時34分
亀岡市文化資料館では、1996年に紀伊風土記の丘資料館で開催された「石棚と石梁」展以来久々の石棚をテーマとした特別展が開催されています。
全体は2部構成となっており、第1部では、ウイリアム・ガウランドにより記録された幻の「鹿谷の古墳」が120年ぶりに確認されるまでの過程が当時の貴重な調査記録をもとに展示されています。
第2部では、主要な「石棚古墳」の遺物多数と、網羅的な写真パネルにより、「石棚古墳」の地域性と築造時期がよくわかる展示となっています。石棚はもとより考古学史や横穴式石室に興味をお持ちの方は必見です。JR京都駅から交通至便な資料館ですので、この機会に見学をおすすめします。
★問い合わせ先★
亀岡市文化資料館(JR亀岡駅徒歩約8分)
京都府亀岡市古世町中内坪1番地
TEL:0771−22−0599



466.Re: お見逃しなく! 第23回特別展「石棚古墳」 12月9日まで
名前:keika    日付:12月12日(水) 12時15分
はじめまして、12月9日 石棚古墳展を見ました。中々、素晴らしかったです。
その時のことを、私の覚え書きとして、ブログに掲載しました。

NO48 「石棚古墳−120年前、日本考古学の父ガウランドが見た鹿谷の古墳−」 

春には、和歌山の石棚古墳を見てきたところでしたから、楽しめました。


467.石棚古墳展を見ました
名前:keika    日付:12月12日(水) 12時16分
はじめまして、12月9日 石棚古墳展を見ました。中々、素晴らしかったです。
その時のことを、私の覚え書きとして、ブログに掲載しました。

NO48 「石棚古墳−120年前、日本考古学の父ガウランドが見た鹿谷の古墳−」 

春には、和歌山の石棚古墳を見てきたところでしたから、楽しめました。
http://blog.so-net.ne.jp/nihonnsi/2007-12-11


468.Re: お見逃しなく! 第23回特別展「石棚古墳」 12月9日まで
名前:中岡 敬善    日付:12月22日(土) 17時49分
Keika様 はじめまして。
亀岡に足を運んで頂いた上、特別展の記録をブログにアップして頂きありがとうございました。土井孝則さんの熱意のこもった特別展でしたので、一人でも多くの人に足を運んでいただきたい思いで紹介しました。また、情報がありましたらご紹介をお願い致します。

465.フィールドミュージアムトーク 史遊会 古代史フォーラム2008開催案内 返信  引用 
名前:大矢義彦    日付:12月12日(水) 10時49分
『畿内の巨大古墳を考える』・世界遺産登録を期して・PartU

場所 羽曳野市 市民会館・2階 市民ホール 
日時 2008年2月24日(日)11時〜16時30分 [開場10時]

講演・「倭の五王の墳墓を推理する」天野 末喜 藤井寺市教育委員会文化財保護課課長
・「巨大古墳に見る古代人の心性」広瀬 和雄 国立歴史民俗博物館研究部教授
・「巨大古墳群の終末と古代国家」白石 太一郎 奈良大学教授・近つ飛鳥博物館館長

参加要項 ・参加定員 ・250名 (定員になり次第締切)
・参加費  ・700円(資料代)
・お申込み方法 
ご氏名・ご住所・電話番号をご記入の上、ハガキでお送り下さい。
折返し参加案内書をお送りいたします。
       〒583-0872羽曳野市はびきの1-391-25 Tel 072-954-4205 
フィールドミュージアムトーク 史遊会 事務局・細見 宛

主催: フィールドミュージアムトーク 史遊会
後援: 羽曳野市・羽曳野市教育委員会・歴史街道推進協議会

417.古代史フォーラム2006「古代王墓の光と影」開催について 返信  引用 
名前:大矢義彦    日付:12月4日(日) 13時29分
古代史フォーラム2006「古代王墓の光と影」−南河内の歴史文化遺産を考える−
日時:平成18年2月19日(日) 12時〜17時(開場11時30分)
会場:羽曳野市市民会館・市民ホール (駐車スペースはありません)
羽曳野市誉田1-4-4 TEL0729-58-2311 (近鉄・南大阪線古市駅下車徒歩5分)
講演内容
 @広瀬 和雄氏(国立歴史民俗博物館研究部教授)「古市古墳群造営ノ前夜」
 A堀田 啓一氏(元高野山大学教授)「古市古墳群の終末と王権移動の背景」
 B白石 太一郎氏(奈良大学教授・近っ博物館館長)「古代史における南河内地域の課題」
参加費:500円(資料代を含む)
募集定員:200名(先着順。定員になり次第締め切り)
主催: フィールドミュージアムトーク 史遊会(史跡ボランティアグループ)
後援:羽曳野市教育委員会・歴史街道推進協議会
−お申し込み方法・お申し込み先ー
 往復葉書にて、住所・お名前・年齢・電話番号、返信用あて先を明記の上、下記へお申し込み下さい。
 〒583-0872 大阪府羽曳野市はびきの1-391-25
   フィールドミュージアムトーク 史遊会 TEL 0729-54-4205



464.フィールドミュージアムトーク 史遊会 古代史フォーラム2008開催案内
名前:大矢義彦    日付:12月11日(火) 12時21分
古代史フォーラム2008
『畿内の巨大古墳を考える』・世界遺産登録を期して・PartU・

場所 羽曳野市 市民会館・2階 市民ホール 
日時 2008年2月24日(日)11時〜16時30分 [開場10時]

講演・「倭の五王の墳墓を推理する」天野 末喜 藤井寺市教育委員会文化財保護課課長
・「巨大古墳に見る古代人の心性」広瀬 和雄 国立歴史民俗博物館研究部教授
・「巨大古墳群の終末と古代国家」白石 太一郎 奈良大学教授・近つ飛鳥博物館館長

参加要項 ・参加定員 ・250名 (定員になり次第締切)
・参加費  ・700円(資料代)
・お申込み方法 
ご氏名・ご住所・電話番号をご記入の上、ハガキでお送り下さい。
折返し参加案内書をお送りいたします。
     〒583-0872羽曳野市はびきの1-391-25 Tel 072-954-4205 
フィールドミュージアムトーク 史遊会 事務局・細見 宛

主催: フィールドミュージアムトーク 史遊会
後援: 羽曳野市・羽曳野市教育委員会・歴史街道推進協議会


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