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考古文化研究会
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502.特別セミナー開催 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か? 返信  引用 
名前:きんき創生クラブ    日付:2014/12/3(水) 19:18
特別セミナー開催
飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?

実際に都塚古墳の発掘調査に携わってこられ、また飛鳥周辺数々の古墳の発掘にも加わられ飛鳥に精通されている
 西光 慎治先生をお招きし、都塚古墳の発掘状況、明日香の古墳群 蘇我氏との関係についてお話いただきます。

日時:2015年2月7日(土)受付け開始 13:00〜
講演:13:30〜15:30
場所:TKP神田ビジネスセンター4F  401会議室
   東京都千代田区神田美土代町3-2 
講師:文学博士 西光 慎治 
   明日香村教育委員会・関西大学非常勤講師
参加費: 2,000円
申し込み:FAX  06-6533-3206    
     mail  kinki.sosay.club@gmail.com
    (先着順、定員200に名になり次第締め切ります。)
問い合わせ:きんき創生クラブ (なにわ制作技研内)
06-6533-3206
http://naniwaseigi001.chobi.net/asukaseminar.html

501.特別セミナー開催 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か? 返信  引用 
名前:きんき創生クラブ    日付:2014/12/3(水) 19:16


実際に都塚古墳の発掘調査に携わってこられ、また飛鳥周辺数々の古墳の発掘にも加わられ飛鳥に精通されている
http://naniwaseigi001.chobi.net/asukaseminar.html

499.特別セミナー開催 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か? 返信  引用 
名前:きんき創生クラブ    日付:2014/12/3(水) 19:13
特別セミナー開催
飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?



500.Re: 特別セミナー開催 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?
名前:きんき創生クラブ    日付:2014/12/3(水) 19:14
> 特別セミナー開催
> 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?
実際に都塚古墳の発掘調査に携わってこられ、また飛鳥周辺数々の古墳の発掘にも加わられ飛鳥に精通されている

 西光 慎治先生をお招きし、都塚古墳の発掘状況、明日香の古墳群 蘇我氏との関係についてお話いただきます。

498.日本遺跡学会東京大会「遺跡は何を伝え続けられるか -貝塚からの情報-」開催のお知らせ 返信  引用 
名前:日本遺跡学会    日付:2014/10/17(金) 10:17
日本遺跡学会では下記の通り東京大会を実施いたします。
会員以外の方でも参加いただけますので、ふるってご参加ください。

「遺跡は何を伝え続けられるか -貝塚からの情報-」

*日時:2014年11月29日 14:00〜16:50  
       11月30日 9:00〜12:00

*会 場:品川区立品川歴史館講堂
*定 員:100 名
*主 催:日本遺跡学会
*参加費:無料 (資料代 500 円)

*問い合わせ先
 日本遺跡学会事務局
  〒630-8577 奈良県奈良市佐紀町 247-1
        奈良文化財研究所景観研究室内
  TEL : 0742-30-6816 / FAX : 0742-30-6841
  E-mail : iseki-g@nabunken.go.jp

<プログラム>

第1日:11月29日 (土)

日本遺跡学会長挨拶 田辺 征夫
大会実行委員長挨拶 西田 健彦
■基調講演 
震災復興と埋蔵文化財調査   禰%c 佳男(文化庁文化財部記念物課)
貝塚から学ぶ現代生活 ー貝塚の重要性ー  岡村 道雄(奥松島縄文村歴史資料館)

第2日:11月30日 (土)

■現地見学
大森貝塚

■事例発表
里浜貝塚 菅原 弘樹(奥松島縄文村歴史資料館)
加曽利貝塚 村田 六郎太(元 千葉市立加曽利貝塚博物館)

■事例発表
大森貝塚 中野 光将(品川区立品川歴史館)
東中里貝塚 中島 広顕(北区飛鳥山博物館)

■討論
現代生活と貝塚
進行:禰%c 佳男
パネリスト:岡村 道雄、菅原 弘樹、村田 六郎太、中野 光将、中島 広顕


***詳細は当学会ブログ掲載PDFファイルを御覧ください。
http://iseki-g.cocolog-nifty.com/

497.講演会「行田の古代史を探る」開催!! 返信  引用 
名前:gyodatabi    日付:2014/9/18(木) 0:1
こんにちは、

告知失礼いたします。

10月4日午後1時から埼玉県行田市佐間の
行田市教育文化センター「みらい」で、
埼玉古墳群を始めとする行田の古代史を探る
講演会「行田の古代史を探る」が開催されます。

講師は、「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザイン・作画監督として知られ、
「ヤマトタケル」など神話や古代史をテーマとした作品を描かれている
漫画家”安彦良和”先生 など下記の3名の先生方です!!

第1部  
「古代に想いを馳せる〜ワカタケル大王とオワケの臣〜」
講師:漫画家 安彦良和 先生

第2部 
「埼玉古墳群 七つの謎を解く」
 講師:埼玉考古学会会長 高橋一夫 先生
「さきたま地域の埴輪」
講師:大正大学教授 塚田良道 先生

入場料は無料です!

申し込みは、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、
申し込み人数(3名まで)を記入して
bunka@city.gyoda.lg.jp までメールしてください。入場整理券をお送りいたします。
(先着順、定員になり次第締め切ります。)

ぜひ、お申込み、ご来場ください!!

http://www.city.gyoda.lg.jp/41/03/10/kodaisiwosagurukol

http://www.city.gyoda.lg.jp/41/03/10/kodaisiwosagurukouenkai.html

455.香川考古刊行会『香川考古』第10号刊行のお知らせ 返信  引用 
名前:片桐孝浩    日付:2006/11/7(火) 20:58
香川考古刊行会では、平成18年11月に『香川考古 第10号 特別号 −香川の前期古墳−』を下記内容で刊行しました。

 研究論文
  「讃岐における舟形石棺の一様相」横田明日香
  「刳貫式石棺の創出」細川晋太郎
  「横立山経塚古墳の再評価」川部浩司
  「磨臼山古墳石棺をめぐる一試考」北山峰生
 特集 香川の前期古墳
  「概況 讃岐の前期古墳」大久保徹也
  「弥生時代後期後半〜古墳時代前期の墳墓の集成」

 A版 424頁 頒布価格 3,000円

・申し込み方法
  はがき、ファックス、メールでお申し込みください。お申し込みの際は、「住所」、「氏名」、 「連絡先の電話番号」、「書名」、「冊数」を明記してください。
 申込先
   〒761-2101
   香川県綾歌郡綾川町畑田497-206
   電話番号(FAX兼用)087-877-2141
   メールアドレス katagiri@d6.dion.ne.jp
  代金のお支払いは、後払いとなります。現品と送料込みの振替用紙をお送りします。

 香川考古 第6〜9号も販売中です。

 香川考古 第6号 B版 76頁 1,500円
  「讃岐の城郭石垣」東 信男
  「古代から中世にかけての土器埋納遺構」山元敏裕
  「室本遺跡について」信里芳紀
  「高松市三谷町矢野面古墳測量調査報告」濱田重人
  「大空遺跡の竪穴住居と表採資料について」大嶋和則

 香川考古 第7号 B版 64頁 1,400円
  「古代南海道航路と一墳丘複数横穴式石室墳」久保田昇三
  「弥生〜古墳時代前期の籠目・籠形土器」角南聡一郎
  「三豊郡三野町大見弥谷寺蔵銅剣について」高山 剛、吉田 広
  「大水上神社所蔵の古瓦について」片桐孝浩
  「綾南町陶・庄屋原4号窯跡付近採集の軒丸瓦」濱田重人
  「高松市茶臼山古墳縁辺採集の古式土師器」大嶋和則

 香川考古 第8号 B版 146頁 1,900円
  「善通寺市与北町陣山出土銅剣とその埋納状態」吉田 広
  「四国地方の土器棺葬」角南聡一郎
  「生駒家歴代当主の墓にみる五輪塔の変遷」松田朝由
  「墓標からみた墓観念の歴史的展開」松田朝由

 香川考古 第9号 B版 104頁 1,500円
  「金山の地質環境」長井謙治
  「木田郡牟礼町羽間西ノ谷出土の銅剣」吉田 広
  「善通寺西遺跡出土櫂の意義」吉田知史
  「古墳の忘却と削平」角南聡一郎
  「香川県における凝灰岩石切場と石造物の検討」松田朝由



496.香川考古刊行会『香川考古』第13号刊行のお知らせ
名前:香川考古刊行会    日付:2014/5/23(金) 0:24
香川考古第13号がこの度刊行することができました。
今回も力作揃いです。よろしくお願いします。

1冊 1,500円

初村武寛・土屋隆史・杉本和江「王墓山古墳出土武具の研究」
池見渉「弥生時代集落構造の基礎的考察ー「基礎単位」の構成と継続性の検討を中心にー」
乗松真也・高上拓「富丘頂上古墳の研究」
松田朝由「天霧石石造物の広域流通」
東信男・佐藤亜聖「丸亀城下町大手町地区第4次調査出土「VOC銘入染付芙蓉手文皿」について」


購入希望の方は下記まで。
〒760−0017高松市番町1−5−1
 高松市埋蔵文化財センター 渡辺 まで
 slow_starter79◎icloud.com(◎を@にかえてください)
 087−823−2714
http://ameblo.jp/slowstarter79

494.城の単位について 返信  引用 
名前:渡邊末廣    日付:2013/10/19(土) 15:49
 突然のメ−ルで失礼致します。
「城」の単位はどう呼ぶのが正しいのでしょうか。
 教えて頂きたく。

 「城」の数え方は、何と呼ぶのが正解でしょうか。
宜しくお願い致します。



495.Re: 城の単位について
名前:管理人    日付:2013/10/19(土) 16:14
この掲示板の管理人です。

「城」の単位の呼び方ですが,日本のような「城」の場合は,「一城,二城・・・」と数えて「一国一城の主」と言うように,「じょう」と呼ぶのだと思います。

ただ助数詞の中から選ぶなら,「一基,二基・・・」と数えるのが正解なのかもしれません。

http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-1896.html
を参考にしてください。

住所等が書かれていましたので,一旦削除させていただきました。
(ネット上への住所等の掲載には十分ご注意なさってください。)

493.第48回古代山城研究会「古代山城と戦争を考える part2 兵制・軍制篇」 返信  引用 
名前:古代山城研究会    日付:2013/8/8(木) 11:55
第48回古代山城研究会
古代山城と戦争を考える part2 兵制・軍制篇

昨年の夏例会の「武器・武装」につづいて、今夏は「軍制・兵制」を取り上げます。古代山城の築かれた7世紀は古代日本の軍制の大きな転換点であるといわれています。今回は、その前後の時代〜古墳時代と律令時代の軍制から、謎多き古代山城時代の軍制に迫ろうと、企画しました。

日時:
2013年8月31日(土)13:00〜17:00, 9月1日(日)9:00〜16:00
会場:近畿大学 東大阪キャンパス B館201教室

発表予定
8/31
松川博一(九州歴史資料館)「古代大宰府の軍制」
鈴木拓也(近畿大学)「古代東北の軍制と城柵」
来村多加史(阪南大学)「隋唐時代の軍事制度」

9/1
田中晋作(山口大学)「考古資料(武器組成)よりみた古墳時代中期の軍事組織」
古川順大(九州大学)「国造軍の再検討」

発表後討論

参加費用:資料代 1000円(会員・学生),1500円(会員外)
一般参加歓迎 参加希望の方は事務局までご連絡ください。 
お問い合せ:寺岡(古代山城研究会事務局)
TEL0798−35−8612
E-mail:fuhitotera42@ab.auone-net.jp(送信時は@を小文字に変換してください)
http://kodaiyamajiroken.web.fc2.com/

492.ササヤマミロス・カワイイ 返信  引用 
名前:22    日付:2013/3/28(木) 6:50
ササヤマミロス・カワイイ 掲示板 化石 掲示板


 兵庫県篠山市の中生代白亜紀前期の地層、篠山層群下部層(約1億1200万年前)で化石が発掘された「真獣類」の新種に、地元にちなんだ「ササヤマミロス・カワイイ」の学名が付いた。


日本最古の哺乳類化石 ササヤマミロス・カワイイ
http://d.hatena.ne.jp/mydictionary/20130328/1364419658/

491.乾 潔氏が不参加となりました。 返信  引用 
名前:平P 英司    日付:2012/11/26(月) 13:48
どうもすみません、よろしくお願いします。

470.必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで 返信  引用 
名前:中岡 敬善    日付:2008/3/3(月) 0:24
香芝市二上山博物館では、二上山麓の古墳の内、河内側の古墳を取り上げた特別展が開催されています。奈良県内の博物館で、河内の出土遺物のみが展示されるのは初めてではないでしょうか。まさに、二上山博物館ならではの企画で、担当の下大迫幹洋氏が丹念に集められた資料が光っています。特別展の図録は、展示されていない遺物や遺構の写真も含めて集成されており、資料集としても活用できます。今回の展示会の見どころは、まず玉手山古墳群・松岳山古墳群周辺の遺物です。2003年に柏原市立歴史資料館で開催された特別展「玉手山古墳群を探る」で展示された、関西大学、大阪府と柏原市の資料に加えて、今回は大阪大学所蔵の駒ヶ谷宮山古墳、ヌク谷北塚古墳、真奈井古墳の遺物が貴重な発掘当時の写真パネルとあわせて展示されています。著名な御旅山古墳や茶臼塚古墳の遺物も銅鏡を中心に展示されています。
また、渡来系氏族との関係が推定されている平尾山古墳群、一須賀古墳群の遺物も多数展示されています。特に、飛鳥千塚古墳群の遺物では、奉献塔山1・2号墳、切戸1・2号墳のミニチュア炊飯具形土器や須恵器子持器台を興味深く拝見しました。特徴的な墓制である横穴も取り上げられ、玉手山東横穴群の遺物も展示されています。
今回見逃すとなかなかお目にかかれない遺物が多いので、この機会に見学をおすすめします。
★問い合わせ先★
香芝市二上山博物館(近鉄大阪線下田駅徒歩約10分、JR和歌山線香芝駅下車約15分)
奈良県香芝市藤山1丁目17番17号
TEL:0745-77-1700



471.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:京都☆    日付:2008/3/11(火) 23:29
中岡さん。こんにちは。大学時代に一年間だけ考古学サークルに入っていただけで、全く知識はありません。見たのは岡山の古墳と、鳥取(風土記の丘あたりから寝台列車で東京に移動したりと全くの旅行でした)と五色塚古墳だけです。現在は神戸に住んでいます。難しそうな展示は分からないので、神戸辺りで初心者でも理解できそうな施設などはありますか?お時間ありましたら、教えて下さい。


472.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:中岡 敬善    日付:2008/3/19(水) 1:33
京都☆さん、こんにちは。わたしも、大学時代に岡山で考古学のサークル活動をしていましたので、岡山を中心に島根や香川、広島などをドライブでまわりました。五色塚古墳は徹ドラで行きました。懐かしいですね。さて、神戸周辺の博物館ですが、神戸市立博物館(078-391-0035、JR三ノ宮駅下車徒歩約10分)は行かれましたでしょうか?有名な国宝の桜ヶ丘銅鐸などが常設展示されています。異人館など、明治時代の展示も興味深いです。
また、加古郡播磨町に昨年オープンした、兵庫県立博物館(079-437-5589、JR土山駅徒歩約15分)はいかがでしょうか。展示が工夫されています。
少し遠いかもしれませんが、大阪府河南町の近つ飛鳥博物館もおすすめです。わかりやすく充実した常設展示に加えて、現在「大阪の古墳時代を考える」というテーマ展示が開催中です。


473.Re: 必見!特別展「二上山麓の考古学−河内の古墳−」 3月16日まで
名前:京都☆    日付:2008/3/22(土) 10:20
中岡さん、親切にありがとうございます。ちょうど歴史なども題材にしている私の好きな漫画家の原画展(3/27−4/8)も神戸と明石であるので週末に組み合わせて行ってみたいと思います。^^
http://www.add-system.co.jp/yasuhiko/top.html


490.松岳山古墳は双方中円墳?
名前:平P 英司    日付:2012/11/6(火) 9:31
昨日、西氏から表題の件を聞き、驚いています。
もしそうならば盾築弥生墳丘墓のミニチュア版ですね。
確かに後円部の東側が伸びているような印象は持っていました。
住宅開発であるべき地域は破壊されていますが、北側に痕跡が残っている可能性があります。
11月11日(日)、調査に行きますが、同行者を募集します。
よろしくお願いします。

489.千葉県白井市郷土資料館企画展「地中の秘密−足もとに眠る白井の歴史−」 返信  引用 
名前:T    日付:2012/7/20(金) 22:42
白井市内の畑などから掘り出されたり、採集された遺物を通して市内の遺跡を紹介します。
会  期 2012.7.26(木)〜10.14(日)
会  場 白井市郷土資料館
開館時間 午前9時〜午後5時
休 館 日 月曜日・祝日
入 館 料 無 料
主な展示資料 
発掘資料 ナイフ形石器、尖頭器、削器(旧石器時代 復山谷遺跡)
       局部磨製石斧(旧石器時代 谷田木曽地遺跡)
       須恵器横瓶・提瓶(古墳時代 真木ノ内古墳群)
       墨書土器(平安時代 神々廻宮前遺跡)
採集資料 飯嶋正雄氏・橋良助氏旧蔵資料(縄文・古墳時代)
       中酉山遺跡出土土器(古墳時代)
       抉入り片刃石斧(弥生時代)
       「馬手」銘墨書土器(平安時代)
参考資料 印西市羽中遺跡出土土器棺(弥生時代)
       柏市高柳出土弥生土器(十王台式)
       印西市油作第2遺跡出土子持ち勾玉(古墳時代)
       佐倉市大佐倉出土石枕(古墳時代)
  

関連行事 
ギャラリートーク(企画展の展示解説を行ないます。)
    8/26(日)、9/27(木)各日共 10:30〜11:00

講演会「ふるさと研究の薦め―白井市周辺の考古学事例を中心に―」
日時 9/23(日) 14:00〜15:30
講師 熊野正也氏
   (特定非営利活動法人博物館活動支援センター副理事長)
会場 白井市文化センター2階研修室
聴講無料、要事前予約、定員60人
申込み 7/26(木)から電話又は郷土資料館窓口

488.漆サミット2011 返信  引用 
名前:漆サミット実行委員会    日付:2010/12/13(月) 21:44
「 危機に直面している国産漆」をテーマとし、下記のとおり「漆サミット 2011」を開催します。
今回は3つのセッションとそれにかかわるポスター発表が設けられます。
参加費は無料、懇親会参加以外の事前申し込みは不要です。

●日時:2011年1月14日(金)から15日(土)
●場所:明治大学駿河台キャンパスアカデミーコモン2階
●主催:漆サミット実行委員会

○ 第1日目 2011年1月14日(金) 
10:00〜12:00 基調講演 「漆の魅力」 対談   
 東京藝術大学 三田村有純・東北大学植物園 鈴木三男 聞き手:白井貴子氏(シンガーソングライター)
13:00〜14:30 ポスターセッション&展示見学
15:00〜17:30 セッション1 「国産漆のこれからの方向を模索して」(オーガナイザー:本間幸夫) 
18:00〜20:00 懇親会 (事前申し込み要)

○ 第2日目 2011年1月15日(土) 
10:00〜12:00 セッション2「健全なウルシの森づくりに向けて」(オーガナイザー:田端雅進)
13:00〜14:00 ポスターセッション&展示見学
14:00〜16:00 セッション3「下宅部遺跡をめぐる縄文時代の漆文化」(オーガナイザー:能城修一)
※ ポスター展示は1月14日(金)〜15日(土)の開催期間の間、見学可能です

詳細は漆サミット2011公式サイトをご覧ください。
連絡先:漆サミット実行委員会事務局 田端雅進(森林総合研究所微生物生態研究室)
Tel: 029-829-8245 Fax: 029-874-3720 Mail:info@urushi-summit.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/historbot/urushi/top.html


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