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備後ローズスター分団掲示板

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320.「夢想学舎」の利用について 返信  引用 
名前:事務局長:専務理事    日付:2017/4/14(金) 17:7
 4月末から5月7日までの期間、ゴールデンウイークとなるようです。そこで、もし分団員家族や仲間たちと「夢想学舎」(ログハウスなど)を使用して過ごしたいと思われる方は、早急に代表理事:分団長までご連絡ください。早い者勝ちで使用許可を出したいと思いますので、遠慮なく申し出てください。ご利用に際しての使用者負担については、旧分団ホームページに記載してありますが、問い合せてくださればお答えします。頑張って使用してみてはいかがですか?

319.3月活動日の変更について 返信  引用 
名前:事務局長:専務理事    日付:2017/2/22(水) 17:33
分団員・保護者の皆様へ

 3月12日に計画していました「3月活動」は、ロケット打ち上げ予定地の「山村広場」が使用できません。したがって、一週間延期して19日(日)に実施することにしました。お間違えの無いように参加してください。

318.H-IIAロケット32号機によるXバンド防衛通信衛星2号機の打上げ 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2017/1/22(日) 20:18
■ JAXA プレスリリース配信サービス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
H-IIAロケット32号機によるXバンド防衛通信衛星2号機の打上げ時刻及び打上げ時間帯について
http://www.jaxa.jp/press/2017/01/20170122_h2af32_j.html

 三菱重工業株式会社および国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、Xバンド防衛通信衛星2号機(※1)を搭載したH-IIAロケット32号機(H-IIA・F32)の打上げについて、下記のとおり決定しましたので、お知らせいたします。



打上げ日:平成29年1月24日(火)
打上げ時刻:16時44分00秒(日本標準時)
打上げ時間帯:16時44分00秒〜17時58分00秒(日本標準時)(※2)
打上げ予備期間:平成29年1月25日(水)〜平成29年2月28日(火)

(※1)本衛星は、防衛省がスカパーJSAT株式会社の子会社である株式会社ディー・エス・エヌに発注した「Xバンド衛星通信中継機能等の整備・運営事業」に係るものです。
(※2)打上げ予備期間中の打上げ時間帯は、打上げ日毎に設定します。


発表日:平成29年1月22日
発表:三菱重工業株式会社 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構


この季節ですから多分予定通りに打ち上げられると思いますが、情報をチェックしてください。YACのHPでは、実況中継の案内があるかもしれませんよ。

317.月の年齢 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2017/1/13(金) 16:41
先日は「月の誕生のしかた」について新説が登場しましたが、今回はその年齢についてです。これまで月は43億〜44億年前に誕生したと考えられていましたが、アポロ14号計画によって持ち帰られた月の岩石の分析により、その誕生が45億1000万年であるとの研究結果が発表されたのです。
 
今回の研究結果を発表したUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)のMelanie Barboni研究員は、このデータを「非常に確かなものだ」と強調しています。この45億1000万年前というのは、太陽系が形作られてからわずか6000万年しか経過していない時点に相当。また、論文はScience Advancesに掲載されました。
 
月の誕生については火星台の隕石が地球に衝突した破片からできた「ジャイアント・インパクト説」、それにもっと小さな衝突が複数起きたとする最新の研究などがあります。しかし、その衝突がいつ起きたのかはまだわかっていません。また月の表面にある岩石「角礫岩」は月に落ちた隕石によって形成されており、そのまま調査に利用することができません。
 
そこで、研究者は月の石からマントルと地殻の形成に関わった鉱物「ジルコン」を調査。そしてジルコンに含まれるウランのやハフニウムの半減期を放射測定したところ、45億1000万年前(誤差1000万年)という結果がはじき出されたのです。
 
なお、1971年に実施されたアポロ14号計画では42kgもの月の石が収集され、地球に持ち帰られました。また地球の生命の誕生は41億年前だと予想されていますが、それに月の形成が関わった可能性もあります。最近は地球の隣人についてさまざまな新説が登場していますが、まだまだ研究の余地がたくさんあることは楽しみでもありますね。
 

316.“田中愛登”君、快挙! 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2016/12/23(金) 8:15
世界で活躍する科学者・技術者を目指す高校生が研究成果を競う「第14回高校生科学技術チャレンジ(JSEC2016)」の最終審査会が10,11の両日、日本科学未来館であった。全国121校から253研究の応募があり、最終審査に臨んだのは30研究(個人12、チーム18)。愛登君は「主催者賞(朝日新聞社賞)」を受賞し、来年5月に米国ロサンゼルスで開催されるインテル国際学生科学技術フェア(ISEF)に日本代表として出場する。
彼の研究は「魂柱の振動を利用した新規電子バイオリンの研究〜バイオリンの音響解析とシュミレーション〜」というもの。
研究の詳細は、朝日新聞今朝の朝刊を読んでほしい。最後に彼の言葉で、次のように締めくくられている。「実寸大のバイオリンを作り、音の伝わり方を調べたい。音色の再現はもっと難しいでしょうね。」と。新たな課題に取り組むのを楽しんでいるようである。
分団員の各分野での先進的な取り組みを、私たちリーダーはしっかり応援してやらなければ…と思った。「愛登、頑張れ!!」である。

315.宇宙情報あれこれ 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2016/12/6(火) 17:3
 12月9日に、種子島宇宙センターから「HTV−6」が打ち上げられます。ロシアの輸送機「プログレス」が打ち上げ失敗となっていますので、ISSでは「HTV」の到着を心待ちにしていることでしょう。
 さて、「はやぶさ2」は打ち上げから2年、順調に飛行しています。現在位置は地球から1.6億km、目的の小惑星「りゅうぐう」まで、5400万kmの位置まで飛行しました。現在「地球ーはやぶさ2」間の通信には、片道約9分かかります。遠くまで行きましたね。

314.マヤ遺跡「発見」の少年「批判のおかげで前進」 返信  引用 
名前:堀リーダー    日付:2016/8/31(水) 22:45
マヤ遺跡「発見」の少年「批判のおかげで前進」
カナダの15歳少年にインタビュー、批判にひるまずメキシコ調査遠征を計画中
2016.06.04

ウィリアム・ガドゥリー少年。マヤ文明の都市の並びが現代の星座と一致しているとする理論への批判は、かえって研究を進める役に立ったという。2016年5月、ワシントンD.C.にて撮影。(PHOTOGRAPH BY REBECCA HALE, NATIONAL GEOGRAPHIC)
[画像のクリックで拡大表示]
 今年の5月初旬、母国の外に出たことのないカナダの15歳の少年が、メキシコのジャングルの中に未知のマヤ文明の都市を発見したというニュースが世界を駆けめぐった。

 当初の報道によると、ケベック在住のウィリアム・ガドゥリー少年は、現代の星図と100以上のマヤ文明の都市の並びを対応させられることに気づいたが、1つの星座については対応する都市がなかったという。そこで、この都市に「火の口」という意味の「カーク・チ(K’aak Chi)」という名前をつけ、専門家の協力を得て、遺跡があるはずの地域の衛星画像を入手した。

 画像を分析した結果、予想どおりの場所にマヤ文明の遺跡らしき構造物が見つかった。その後に起きたことは、皆さんもよくご存知だろう。世界中のマスコミがこのニュースに飛びつき、センセーショナルな見出しをつけて報道したが、否定的な見方をする人が現れ、激しい批判が噴出、その後、沈黙が続いていた。(参考記事:「15歳少年のマヤ遺跡「発見」は間違いと専門家」)

 では、沸騰する話題の渦中にあった15歳の少年に何が起きたのだろうか? 考古学コミュニティーの大半がガドゥリー少年の結論を否定したが、彼がこの研究で見せた創造性と技術力は多くの人々から賞賛された。少年は、このプロジェクトで全カナダ科学フェア(Canada-Wide Science Fair)で金メダルを受賞し、9月に開催されるEU青少年科学者コンテスト(Eurpean Unioin Contest for Young Scientists)にも招待されている。

 ナショナル ジオグラフィックは、最近、学校行事で米ワシントンD.C.を訪れたガドゥリー少年に、この研究をめぐる報道や将来の夢について話を聞くことができた。(参考記事:「知ってるようで知らないマヤ文明を解説」)


ガドゥリー少年は、星座の位置を利用して、マヤ文明の都市が存在していた可能性のある場所を特定した。衛星画像では、その場所になんらかの構造物があるように見える。構造物の正体を明らかにするには、地上からのさらなる調査が必要だ。(IMAGE COURTESY OF ARMAND LAROCQUE)
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――マヤ文明の都市が現代の星座と同じ並びになるように建設されていたというあなたの理論は、科学者から多くの批判を受けましたね。ある有名なマヤ学者は「クズ科学」とまで言っていました。この批判をどう思われましたか?

かまいません。僕の研究に批判的な人がいるのは楽しいことではありませんが、批判のおかげで研究を前に進めることができましたから。

――あなたの研究がニュースになったとき、多くのジャーナリストが接触してきたのでは?

そうですね。ひっきりなしに電話がかかってきました。僕が受け取った電子メールは400通か500通ぐらいでした。そのへんの対応は母が手伝ってくれました。

――あなたの研究は多くの人々が見ているところで批判されましたが、研究は続けるのですね?

もちろん続けます。

――将来、どんな分野を専攻したいですか?

天文学か考古学かな・・・まだ分かりません。

――今回の研究成果を正式に発表して、科学的に精査してもらいたいと思いますか?

考古学者や科学者にきちんと読んでもらえるように、科学誌に研究成果を発表したいです。実は今、ある雑誌と発表について相談しているところです。

――あなたは3年前からこのプロジェクトに取り組んでいますが、次は何をすることになるのでしょうか?

この遺跡の存在を証明するために、メキシコに行って確認してこなければなりません。たぶん、この夏にも。(参考記事:「中米ホンジュラス 密林に眠る伝説の都市」)

――遠征期間はどのくらいになると思いますか?

2週間ぐらいでしょうか。専門家ではないので、よく分かりません。

――この研究に必要な資金はどのくらいでしょうか?

約10万ドル(約1000万円)です。

――あなたはコンピューターソフトと衛星画像を使って、カナダでこの研究を行いましたね。実際にマヤの遺跡を訪れたことはありますか?

去年の夏、ユカタン半島のエクバランとチチェン・イツァに行きました。期待していた以上にすばらしい遺跡でした。(参考記事:「ユカタン半島のマヤ遺跡調査、聖なる泉とピラミッドの謎」)

――ほとんどの科学者は、昔の人は今とは違う星座を見ていたと言いますが、あなたはやはり、世界中の人々が、何千年も何万年も前から、私たちと同じパターンの星座を見てきたと確信しているわけですね?

そうです。人間は皆、同じパターンを見てきました。オリオン座に対応する場所にはアステカの都市があり、シリウスに対応する場所にはインカの遺跡があります。

――あなたが好きな星座は?

カシオペア座です。僕のイニシャル(W)と同じ形をしているので。

――私たちがあなたの記事を掲載したとき、科学者たちがあなたの理論をこき下ろすのは単に嫉妬しているからだというコメントが読者からたくさん届きました。あなたはどう思われますか?

僕もそう思います。科学者は、ときに新しいアイデアを怖がります。自分たちが確立した理論が批判されるのを恐れているのです。

――科学者は、まだ学位を取得していない人々が提唱する科学的アイデアに、もっと耳を傾けるべきだと考えているわけですね。

そのとおり。科学者にはもっとオープンな心を持ち、ほかの人のアイデアにも耳を傾けてもらいたいですね。(参考記事:2015年3月号特集「科学を疑う」)

――一流の科学者から研究を批判されている学生たちのために一言。

自分の限界に挑み、決してあきらめないでください。夢を追いかけて!

――ナショナル ジオグラフィック協会が支援するマヤ考古学者のフランシスコ・エストラーダ=ベリ氏が、あなたと一緒にジャングルに行き、マヤ文明の遺跡を探したいと言っています。彼の招待を受けますか?

喜んで!

文=Kristin Romey/訳=三枝小夜子

→続報がありました。
批判に負けず、タフな研究者になって欲しいですね。
応援していますよ!!

310.カナダの少年、「マヤ文明の古代都市」を星座の星の配置から大発見 返信  引用 
名前:堀リーダー    日付:2016/5/11(水) 13:9
ネットに面白いニュースがありました。
田中愛登君も凄いですし、このカナダの少年も凄いですね。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11507619/

★まさに発想の勝利とでも言うべき、素晴らしい発見がカナダの15歳の少年によって達成されました。同国に住むウィリアム・ガドリー君は星座の星の配置を地図に当てはめることで、ジャングルに被われたマヤの古代都市を発見することに成功したのです!
 
以前より中央アメリカの古代文明に興味を惹かれていたガドリー君は、星座の星の並びとマヤの古代都市の配置を観察していました。そしてある時、その星座の星とマヤの古代都市の位置に関連性があることを発見するのです!
 
22の星座の星が117のマヤの都市に一致していることを確認したガドリー君は、23番目の星座の星の一つに一致する都市がないことに気づきます。その場所は、メキシコのユカタン半島。ガドリー君はカナダの宇宙局に事情を説明し、当該箇所の衛星写真を撮影。そして、ピラミッドと思われる古代都市の一部の発見につながったのでした。
 

 
「星座に存在する明るい恒星の位置がマヤの古代都市の場所と一致していると発見したときは、本当に驚いたよ」とガドリー君は語っています。さらに今回発見された古代都市は、マヤの古代都市の中でも最大のものである可能性があるそうです。
 
ガドリー君はこの新たな都市を「K’aak Chi」と命名。これは「火口」を意味しています。それにしても、他の科学者達が数百年かけてもわからなかった事実を発見したガドリー君に拍手を送りたいですね!
 
なお、この場所はメキシコの都市部からかなり離れた場所にあり、遺跡の探索は容易ではないとのことです。
 
Image Credit: Bootsn All
■Star pupil finds lost Mayan city by studying ancient charts of the night sky from his bedroom
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/05/10/canadian-teenager-discovers-ancient-mayan-city-lost-in-jungles-o/?utm_source=rss&utm_medium=rss
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/05/10/canadian-teenager-discovers-ancient-mayan-city-lost-in-jungles-o/?utm_source=rss&utm_medium=rss



311.追記
名前:堀リーダー    日付:2016/5/11(水) 13:13
カナダ人の少年が衝撃的な偉業を成し遂げた。

カナダ・ケベック在住の15歳の少年William Gadoury君は、「マヤ暦で2012年に世界の終りが予言されている」という逸話を知ったことをきっかけに中米の古代文明に興味を持ち、3年前からある仮説を立てて独自に「研究」を行っていた。その仮説とは、マヤ文明の古代都市が星座の並びを模して配置されているというものである。

Gadoury君は「なぜマヤ文明の都市は川から離れた山奥の不便な場所に造られたのか?」と疑問を持ち、上述の仮説を思いついた。この仮説を検証するためにGadoury君が使ったツールはなんとGoogle Maps。Gadoury君はマヤのGISをダウンロードして地図上にプロットし、その地図に現地から見ることのできる範囲の星図を重ね合わせてみた。

結果、驚くべきことが明らかになった。マヤ文明の117の都市が実際の星の並びと一致していたのだ。さらにGadoury君は、当時のマヤ文明の星座では重要とされていた星に対応する都市がまだ見つかっていないことに気づいた。それは現在のオリオン座に相当する部分の星だった。Gadoury君はこの発見をカナダ宇宙庁に報告し、NASAとJAXAの撮影した画像を提供してもらった。もし仮説の通りなら、メキシコのユカタン半島に未発見の古代都市が存在するはずだった。

衛星画像を拡大して調査した結果、86メートルのピラミッドと数十の家屋からなる新たな都市が発見された。マヤ文明でこれまで発見された中でも特に規模の大きなこの都市は、Gadoury君によって「K’AAK’ CHI’」と名付けられた。これは古代マヤ文明の言葉で「火の口」という意味である。

地元のヒーローになったGadoury君は「3年間の努力と人生の夢が報われました」と語っている。Gadoury君は5月18日にモントリオールのマギル大学で開催される「全カナダ科学エキスポ」で報告を行う予定だという。
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/05/10/canadian-teenager-discovers-ancient-mayan-city-lost-in-jungles-o/?utm_source=rss&utm_medium=rss


312.中学生が見つけた「マヤ遺跡」、実は休耕地? CNN.co.jp 5月12日
名前:堀リーダー    日付:2016/5/12(木) 12:18
色々と議論が起きている様です。
これからの調査が楽しみですね。

(CNN) 5月に入り、カナダの中学生がグーグル・アースや衛星写真を使ってメキシコの古代マヤ文明の都市を発見したとする夢のあるニュースが世界を駆け巡った。だが専門家からは、この「失われた都市」はただの休耕地だったのではないかとの疑問の声が出ている。

カナダの中学生ウィリアム・ガドリーさん(15)は、マヤ文明の星座の位置をもとに未知の古代都市の場所を割り出したとしていた。カナダ宇宙局からこの地域の衛星写真を提供してもらい、グーグルの地図と重ねて検討したところ、当該地点に四角い土地と構造物の残骸のようなものがあったのだ。

地元紙が7日にこの「発見」を報じると、「失われた都市」の発見だと多くのメディアがそれに続いた。

だがメソアメリカ地域(中央アメリカでアステカ、マヤ、テオティワカンなどの古代文明が築かれた領域)を専門とする人類学者や考古学者からは疑問の声が上がっている。

ニューヨーク州立大学オルバニー校のロバート・ローゼンズウィグ准教授はCNNに対し、この「新発見」には気になる点がいくつもあると語った。

今回見つかったとされる都市はユカタン半島にあり、広さは80〜120平方キロ。同准教授によればマヤ文明の都市としては最大級といえる大きさだ。「あの地域は人が入れないような奥地ではないし、よく知られているところだ。だからこれだけの規模の未発見都市というのは、全くあり得ないとは言わないまでも、可能性は非常に低い」と准教授は言う。

また准教授は「四角く見えるものは、現在は耕作されていない畑だ」と指摘する。それも休耕地になってから大した年月は経っていないという。

もっとも、ガドリーさんの推論はけっして的外れではない。マヤ人が天文学に通じていたことは事実であり、星座や惑星の配置は都市計画における重要な要素になっていたからだ。
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/05/10/canadian-teenager-discovers-ancient-mayan-city-lost-in-jungles-o/?utm_source=rss&utm_medium=rss


313.15歳少年のマヤ遺跡「発見」は間違いと専門家
名前:堀リーダー    日付:2016/5/13(金) 13:2
ナショナルジオグラフィックより
15歳少年のマヤ遺跡「発見」は間違いと専門家
現代の星図と地図を見比べても古代の遺跡は発見できない
2016.05.12

カナダ人の少年が、星座の位置を利用してマヤ文明の失われた都市の位置を推定し、グーグルアースの画像(左)と衛星画像(右)に遺跡のような構造物が写っていることを確認した。研究者たちは、それがマヤ文明の建造物なのか、放棄されたトウモロコシ畑なのかを議論している。(SATELLITE IMAGE COURTESY OF CANADIAN SPACE AGENCY)
[画像のクリックで拡大表示]
 カナダ人の少年が、中米のジャングルに足を踏み入れることなくマヤ文明の失われた都市を発見したという報道は、世界中の人々を驚嘆させた。

 しかし、残念ながらこの「発見」は、悪気はないが正しくもない空想の産物であったようだ。背景にあるのは、現代の西洋人が受ける教育と古代文明とでは、世界を見る方法がまったく違うことだ。(参考記事:「謎の古代文明の遺跡を中米で複数発見、マヤとは別」)

マヤ都市の並びと星図が「一致」

 もとの報道はこうだ。

 15歳のウィリアム・ガドゥリー少年は、マヤ文明の20個以上の星座を、地図に記載されているマヤ文明の都市の並びと対応させることができた。都市の並びは完全に星図と一致していたが、カラクムル遺跡とエル・ミラドール遺跡を含む1つの星座については足りない部分があったという。(参考記事:「知ってるようで知らないマヤ文明」)

 そこでガドゥリー少年は、対応する星の位置にもとづき、メキシコのカンペチェ州の特定の場所に未知の遺跡があるはずだと考えた。カナダ、ニューブランズウィック大学の名誉助教アルマン・ラロック氏が、その場所の衛星画像を分析すると、1つのピラミッドと数十個の建造物の存在が明らかになったという。


カナダ宇宙庁のプロジェクトマネジャーであるダニエル・デ・ライル氏と一緒に同庁の衛星画像を吟味する15歳のウィリアム・ガドゥリー少年。(PHOTOGRAPH COURTESY OF CANADIAN SPACE AGENCY)
[画像のクリックで拡大表示]
 ガドゥリー少年はこの都市に「火の口」という意味の「カーク・チ(K’aak Chi)」という名前をつけたが、早くも複数の研究者が、少年の発見に対して否定的な意見を表明している。

 現時点では、ガドゥリー少年もラロック氏も、インタビューの申し込みに対して返答していない。

マヤ文明に西洋の地図を押し付ける過ち

 異を唱える人物の一人が、「天文考古学の父」として広く知られる天文学者であり人類学者である、アンソニー・アヴェニ氏。彼に言わせれば、現代の星図と古代人が作り上げた多数の構造物(マヤ文明の都市にせよナスカの地上絵にせよ)を1対1で対応づけようとするのは、空想的な創作行為でしかない。

「私たちが知っているような、現実の距離を一定の縮尺で表現する『地図』の概念は、主に近代の西洋のものなのです」とアヴェニ氏は言う。彼によると、人類が地上に建造物を配置する際に宇宙を意識することは「確かにある」が、ガドゥリー少年が主張するほどの精度ではないという。

 また、マヤ人は黄道(太陽の通り道)に13の星座を見ていたことが分かっているが、その星座を何に見立て、星々をどのように結んでいたかについては、複数の異なる理論がある。

「ガドゥリー君の発見は、いかにも西洋的な空想です。私たちは、雲の形からさまざまなものを連想するように、星図を見てさまざまなものを連想するのです」とアヴェニ氏は言う。とはいえ彼は、完全なデータを見るまでは、少年の仮説を頭から否定することはできないと考えている。

 アヴェニ氏は、少年の想像力と独創性を高く評価している。「非常に聡明で、自分の考えを強く持っている少年だと思います。研究のために大学の奨学金を獲得できればいいですね」

画像に写っているものの正体

 一部のマスコミは、衛星画像やグーグルアース(Google Earth)の画像に写っている遺跡らしきものの1つは、放棄されたトウモロコシ畑であるとしてすぐさま否定した。しかし、ナショナル ジオグラフィック協会が支援するマヤ文明考古学と遠隔探査の専門家、フランシスコ・エストラーダ=ベリ氏は、現在入手できる画像は、どちらの説についても決定的な証拠にはならないと言う。

「私の目には、ピラミッドのようなものは何も見えません。ジャングルの中の空き地など、いろいろな可能性が考えられます。私に見えるのは、林冠(木々の枝葉が茂っている部分)の中にある多角形だけです」

 衛星画像は、林冠の中にある奇妙な形を示すことはできるが、実際に地上に何があるのか推定するためには、ライダー(LiDAR)などの遠隔探査装置を使って、植物の下にあるものを「見る」必要がある。(参考記事:「LiDARで発見、ホンジュラスの密林に眠る伝説の都市」)

 エストラーダ=ベリ氏は、「ガドゥリー君がライダーの画像を利用できれば、いくつかの領域を遺跡候補から除外できただけでなく、もっと小さいマヤ遺跡の位置を確認することもできたでしょう」と言う。

 彼はまた、ガドゥリー少年が偶然マヤ遺跡を発見した可能性も大いにあると付け加える。
「マヤ文明の未発見の遺跡はまだ何百とあり、あちこちに散らばっているからです」と彼は言う。「地図上の1点に指を置いたとき、その場所に偶然マヤの遺跡が存在している確率はかなり高いのです」

少年へのエール

 ガドゥリー少年の研究プロジェクトには、「天界の生まれ(Born of Heaven)」というタイトルがついている。彼は、この研究で地元の科学フェアで一等賞をとった後、2014年の科学会議で発表を行った。彼のプレゼンテーションはカナダ宇宙庁の目にとまり、衛星画像を提供された。(参考記事:「空から地球を診断する」)

 カナダ宇宙庁のプロジェクトマネジャーであるダニエル・デ・ライル氏は、「彼には応援が必要だと思ったので、衛星画像をいくつか提供しました。研究自体は彼が独力で行いました」と言う。

「彼はまだ15歳で、前途には明るい未来が広がっています」とデ・ライル氏は言う。「将来、私が彼のために仕事をする日がくるかもしれません」

 エストラーダ=ベリ氏もガドゥリー少年の努力を称賛する。「彼が独自の理論を考案し、最先端の技術を用いて検証を行ったのは、すばらしいことです。彼と一緒にジャングルに行き、マヤ文明の遺跡を探したいですね」(参考記事:「21世紀中に解明されそうな古代ミステリー7つ」)

 ガドゥリー少年が考古学者の招待を受け入れたら、皆さんにもお知らせするつもりだ。

→マヤ文明の遺跡があるかは分かりませんが、この様な衛星画像の使い方もあるのですね。とても興味深い内容でしたので、掲示板にてお知らせしました。
分団員の皆さんも、ぜひ色々な事に挑戦してみてくださいね^_^
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/051200164/?ST=m_news

309.朗報、「愛登、“富士通賞”受賞」 返信  引用 
名前:専務理事:事務局長    日付:2015/12/21(月) 8:23
 朝刊を見て、びっくり! 愛登君が活動を欠席した理由は「第13回高校生科学技術チャレンジ」の最終審査会に出席したことでした。そこで、彼は「富士通賞」を受賞し、来年5月に米アリゾナ州フェニックスで開かれるインテル国際学生技術フェア(ISEF)に、日本代表として出場することになったようです。
田中愛登君の研究は「5次魔方陣を求める」とのことで、朝日の記事を引用しておきます。
「タテヨコ斜めの和が同じ5マスの魔方陣は、全部で2億通り以上ある。中学生の時、これを高校生がスパコンで2時間36分で解いたと聞き、工夫次第でもっと早く解けると思った。効率よく計算できるようにプログラムを作成し、学校のパソコン44台をフル活用することで28秒で解くことに成功した。6次魔方陣同じ方法は通用しないが、新たな方法で挑戦したい。」
と。

308.「2016年度の事業計画」について 返信  引用 
名前:専務理事:事務局長    日付:2015/12/4(金) 16:7
 今月で2015年が終わります。年明けには「2016年度の事業計画」を立案しなければなりません。毎月1回の事業を実施の予定ですので、リーダーや保護者の方々で「私は〇〇が出来る」という内容があれば、事務局までご一報ください。また、分団員の皆様で「○○がしたい。とか○○をして欲しい」ということがあれば、同じようにご連絡ください。締め切り日は、12月31日までとします。よろしくお願いします。

307.「HU−Aロケットの改良型2段目」について 返信  引用 
名前:専務理事:事務局長    日付:2015/11/23(月) 16:35
1.液体水素タンク表面を白く塗り、太陽光によるロケット燃料の蒸発を少なくします
宇宙空間を飛行している間、ロケットは太陽光により熱せられ、燃料タンク内の液体水素(摂氏マイナス約250度)が蒸発していきます。タンク表面に特殊な白色の塗料を塗ることで太陽光を反射させ、ロングコーストにより増加する燃料の蒸発を少なくします。
2.エンジンの冷却機能を改良し、冷却に必要な液体酸素の量を従来の3分の1以下に減らします
エンジンを着火するには、液体酸素を消費してターボポンプを予め冷却しておく必要があります。「トリクル予冷」という新たな冷却方法を開発し、ロングコースト中の消費量を大幅に減らし、エンジン作動に使用できる液体酸素の量を増やします。
3.ロケットを回転させることで電子機器が太陽光により高温になるのを防ぎます
太陽光がロケットの同じ面ばかりに当たっていると、その部分の温度が上昇してしまい、機器の故障につながります。ロングコースト中、太陽光に対しロケット機体の姿勢を垂直に保ち、機体をゆっくりと回転(バーベキューロール)させることでロケット各部の温度を一定に維持します。
4.蒸発する燃料を有効活用し、ロケットの姿勢制御用燃料の消費を抑えます
ロングコースト中、ロケット燃料の蒸発を極力抑えるため、燃料をタンク底部にとどめておく必要があります。このため、従来は姿勢制御用の燃料(ヒドラジン)を機体後方に噴射し微小な加速を与え続けていましたが、ロングコーストの場合はこれまで捨てていた液体水素タンク内の蒸発した水素ガスを有効活用することで、ヒドラジンの消費をおさえます。
5.長時間飛行に耐えられるよう大容量電源と高性能アンテナを搭載します
ロングコースト中、電子機器の電源を確保するために大型のリチウムイオン電池を開発しました。また、静止軌道付近でエンジンの作動状況など機体のデータを取得するため、36,000km離れた場所でも通信可能な高性能アンテナも搭載します。

 明日、カナダの衛星打ち上げに使われます。成功率97%のロケットですが、打ち上げ成功を祈りたいと思います。でも、見学に行きたいですねえ!!

306.1週間の星を1晩で 返信  引用 
名前:Leader-NAOKI    日付:2015/10/17(土) 5:26
そういえばここ最近、
一晩のうちに太陽系内の惑星が全部見えるようですね。
さすがに天王星と海王星は望遠鏡が必要ですが、
夕方の西の空の土星と、
明け方の東の空の金星、火星、木星、水星は
バッチリ肉眼で視えています。

さて私、昨日の日没後に月と土星を見て、
今しがた金星、火星、木星、水星と見ましたので、
もう少しして太陽が昇れば、
月火水木金土日と1週間の曜日の名前の元になった星を
ギリギリ12時間のうちに すべて見ることになりそうです。

そろそろ水星と土星を見るのが厳しくなってきていますので、
同じように1週間の星を1晩で見ようと思う方はお早めに。
明け方はかなり寒くなっているので、防寒はしっかりと。
割と毎日のように見ていたのに、迂闊にもついさっき気が付いたので
情報が遅くなってしまいました。

305.「中国ブロック30周年記念事業」 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2015/10/5(月) 8:8
 昨日、標記の事業が岡山市で開催されました。リーダー:保護者:分団員総勢18名で参加しました。事業は「水ロケット定点競技会」で実施されました。参加した分団員は、午前中は競技に使う水ロケット制作で、午後競技会。一人2回のチャレンジで、良いほうの記録で競いました。備後ローズスター分団からの参加者岡本君が5位に入賞し、賞状と記念品を受け取りました。本人の喜びは勿論のこと、保護者もリーダー達も大喜びでした。
 岡山桃太郎分団が主管分団として実施されました「YAC設立30周年記念事業」は、事故もなく無事終了し、ブロック長である本分団長も「一安心」といったところです。参加されましたリーダーの皆様、分団員と保護者の皆様方、ご参加ありがとうございました。そして、ご苦労さまでした。

304.ISS 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2015/9/24(木) 16:11
■ JAXA プレスリリース配信サービス
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無重力による骨量減少メカニズムの一端を解明
―国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟における2ヵ月間のメダカ飼育と破骨細胞の活性化による骨量減少―
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150924_osteoclast_j.html

【要点】
○世界で初めて2ヵ月間におよぶメダカの長期飼育に成功
○骨を吸収する細胞である破骨細胞の活性化による骨量減少を確認
○骨粗鬆症の原因解明にも繋がる

【概要】
 東京工業大学大学院生命理工学研究科の工藤明教授らは、国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟で2ヵ月間飼育したメダカを分析し、無重力で骨量が減少するメカニズムの一端を世界で初めて明らかにした。破骨細胞が無重力下で活性化され、破骨細胞の特徴である多核化(注1)がより進んでいることが分かった。また破骨細胞のミトコンドリアの形態異常が観察され、ミトコンドリアに関連している2つの遺伝子「fkbp5」と「ddit4」の特異的な発現上昇が認められた。
 世界で初めて宇宙で2ヵ月間もの長期にわたり魚が飼育できたことに伴う成果であり、この研究成果を通じて無重力での骨量減少を解明する新たな手掛かりが得られた。本成果により、動物モデルが無い老人性骨粗鬆(そしょう)症の原因解明に繋がることが期待できる。
 この成果は、英国の科学誌ネイチャー(Nature)の姉妹紙のオンラインジャーナル「サイエンティフィック リポーツ(Scientific Reports)」で9月21日に公開された。

図1.今回の論文で示された内容
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150924_osteoclast_j.html#pict01

図2.国際宇宙ステーションで飼育したダブルトランスジェニックメダカ
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150924_osteoclast_j.html#pict02

図3.骨形成と骨吸収が盛んな咽頭歯骨
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150924_osteoclast_j.html#pict03


発表日:平成27年9月24日
発表 :国立大学法人東京工業大学 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

303.H2A;29号機の打ち上げ 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2015/9/18(金) 16:32
H-IIAロケット29号機(高度化仕様)による通信放送衛星Telstar 12 VANTAGEの打上げについて
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150918_h2af29_j.html

 三菱重工業株式会社および国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、カナダTelesat社の通信放送衛星Telstar 12 VANTAGEを搭載したH-IIAロケット29号機の打上げについて、下記のとおり実施することをお知らせいたします。
 H-IIAロケット29号機は、JAXAによる基幹ロケット高度化開発の成果を第2段機体に適用(高度化仕様)しており、長時間飛行や第2段エンジン再々着火によって静止衛星の打ち上げ性能を向上しています。



打上げ予定日  :平成27年11月24日(火)
打上げ予定時間帯:15時23分〜17時07分(日本標準時)(※)
打上げ予備期間 :平成27年11月25日(水)〜平成27年12月31日(木)
打上げ場所   :種子島宇宙センター 大型ロケット発射場

平成27年度 H-IIAロケット29号機 打上げ計画書
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/files/20150918_h2af29.pdf

(※)打上げ予備期間の打上げ予定時間帯は、打上げ日毎に設定する。


発表日:平成27年9月18日  発表:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

302.「こうのとり」再突入 返信  引用 
名前:事務局長    日付:2015/9/17(木) 9:32
宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機(HTV5)の国際宇宙ステーション分離及び再突入の決定について
http://www.jaxa.jp/press/2015/09/20150916_htv5_j.html

 宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機(HTV5)の国際宇宙ステーション(ISS)からの分離、及び再突入について、下記のとおり決定いたしましたので、お知らせいたします。



【ISSからの分離】
予定日:平成27年9月29日(火)
予定時刻:午前0時20分頃(日本標準時)※

【大気圏への再突入】
予定日:平成27年9月30日(水)
予定時刻:午前5時31分頃(日本標準時)※

※時刻は実際の運用状況によって前後することがあります。

 ISSにドッキング中の運搬船「こうのとり」は、下記のようにISSから分離されて大気圏に突入されます。色々な不要物とともに、大気圏で燃え尽きる計画です。


参考リンク:本情報につきましては、次のURLでもご覧頂けます。
http://iss.jaxa.jp/htv/mission/htv-5/


発表日:平成27年9月16日  発表:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

301.9月活動について 返信  引用 
名前:堀リーダー    日付:2015/8/23(日) 21:29
年間計画では9月27日に久松台公民館で予定していましたが、
都合により、日時:9月13日(日)
場所:分団事務所(〒720-0073 福山市北吉津町1−6−1)
に変更となっておりますので、ご注意ください。

また、6月活動で大好評でした宇宙キーホルダーの製作も、空き時間を利用して行いたいと思います。
金属枠は前回活動の残りを使用します。
(銀色の懐中時計枠は売り切れましたが、ネコ型枠が多めにあります)

皆様の参加をお待ちしております^_^


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