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備後ローズスター分団掲示板

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239.「はやぶさ」講演会 返信  引用 
名前:事務局長(専務理事)    日付:2012/1/28(土) 9:35
 30日(月)、13時45分から福山平成大学でJAXA川口淳一郎さんの講演会があります。「『はやぶさ』が挑んだ人類初の往復宇宙飛行、その7年間の歩み」と題されての講演です。会場は、福山平成大学大講義室です。入場無料で、「希望者は直接会場へおこしください」とのことです。時間がおありの方々は、是非お聴き下されば・・・と思います。
 以上、お知らせしておきます。

238.お知らせ、ありがとうございます 返信  引用 
名前:事務局長(専務理事)    日付:2011/12/24(土) 9:6
 佐々木様、情報をいただき感謝申し上げます。
 残念なことに、22日は分団の活動日です。おまけに、東京で全国分団長会議が開催されています。代表理事(分団長)と私は東京です。もし、聴きに行かれるようでしたら、後日様子を掲示板でお知らせください。

 来年度の活動計画を検討しています。何か希望とかがありましたら、至急メールで結構ですからご連絡ください。また、やってみたいと思われるような活動があれば、是非お願いします。今月末までお待ちしています。

236.2008年度ノーベル物理学賞受賞者講演会 返信  引用 
名前:佐々木 (母)    日付:2011/12/13(火) 14:8
こんにちは!
12月の活動、おつかれさまでした。皆既月食きれいでしたねー。
福山でもとてもきれいに見えましたよ。ここでこんなにきれいなのだから、豊松はもっときれいだろうなーと、思いをめぐらせておりました。

さて、表題の件ですが、

日時 : 1月22日(日)14時〜16時30分
場所 : 呉市 広市民センター内 広公民館ホール
    (呉市広古新開2丁目1番3号)

呉工業高等専門学校主催で
ノーベル物理学賞を受賞された名古屋大学 素粒子宇宙起源研究機構の益川敏英機構長、
小林・益川理論を実証した高エネルギー加速器研究機構の高崎史彦理事の講演会が開催されるそうです。
これはぜひ、備後ローズスター分団のみなさまにお知らせしなくては。
と思い、掲示板に上げあせていただきました。

参加費は無料で、参加申し込みが必要です。
ただし、中学生、高校生、高専生、一般の方々が対象で、抽選だそうです。
くわしくは、呉高専のホームページで確認してください。

2008年度ノーベル物理学賞受賞者講演会開催のご案内

興味のある方、どうですか?

235.天文航法にまつわり2題 返信  引用 
名前:Leader-NAOKI    日付:2011/12/8(木) 23:58
天文航法。
現代ではGPSが一般的となっていますが、
昔は星の位置を見て、広い海や空で自分の位置を知り、
目的地まで船や飛行機で移動していました。
大昔でも星を目印にしてカヌーで太平洋を渡って
人々が交流していたというので驚きです。

約70年前もまた、日本人は星を目印にして飛行機を飛ばしていました。
残念ながら平和的な交流のためではなく、戦争の道具として、ですが。

そんな実話をもとにしたプラネタリウムの番組を原作とした本が出版されています。
鈴木一美、浅野ひろこ・著「戦場に輝くベガ −約束の星を見上げて−」(一兎舎)

星にまつわる悲しい話ではあり、残念な歴史の話ではありますが、
星を見る者として、そういった過去も知っておくべきかもしれません。
福山の市立図書館に入れてもらいましたので、
興味がありましたら、ご一読をお奨めします。



最近のの日本人は地球の外で天文航法を使いました。
小惑星探査機はやぶさ。
スタートラッカーという装置で撮影された星をもとに、
広い宇宙で現在いる位置を確認していました。

最近は はやぶさ をテーマにして、
テレビドラマや映画が作られているようですが、
今月24日にはラジオドラマも放送されるそうです。
特集オーディオドラマ「鳥の名前の少年 あるいは、ある小惑星探査機の冒険」

ラジオドラマなので、音だけで映像はありませんが、
目を閉じて、宇宙に輝く星々をイメージしながら聴くと、
映像作品とは違った感じがするかもしれません。

234.物凄いニュース 返信  引用 
名前:事務局長(専務理事)    日付:2011/11/18(金) 9:36
木星の衛星「エウロパ」に、大きな湖があることが判ったそうです。NASA
からのメールで知りました。何でも、カナダの5大湖並の大きな湖のようです。
氷に閉ざされているようですが、「水」があると言うことは「生物」が存在する
可能性があると言うことに繋がります。いやはや、これは大ニュースです。同じ
太陽圏に、地球以外に生物が存在する「惑星」があるとは! となれば、これは
どういうことになるのでしょうか? ますます、SFの世界が現実化するのでし
ょうか? 嬉しいような怖いような話しであります。しかし、いまの私たちの力
では、だからといって「木星」に飛んで行けるだけの技術も資金もないですから、
やはり「火星」到達を第1に果たして、そこから木星へどう行くか、考えなくては
ならないでしょう!? しかし、技術はさることながら、それを実現するだけの
 「お金」がどこにあるかですよね! いまの世界の経済力では、無理ですよ。こ
んな混乱した経済状態で、どうして木星まで行けるでしょうか? 現実は「技術」
の問題ではなく「お金」の問題です。祈って与えられましょう!



 宇宙少年団結成時にお世話になった若居牧師のメールニュースである。かなり時間はたつが、以前火山の噴火と思われる映像が公開されているが、まだまだ謎の多い天体であり、宇宙である。「探索」の対象は無限にあるように思われるので、団員の皆さんは積極的に関わって欲しいと思う。

233.JAXAからの情報 返信  引用 
名前:事務局長(専務理事)    日付:2011/11/1(火) 22:29
■ JAXA プレスリリース配信サービス
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 携帯からは→ http://mobile.jaxa.jp/
星出宇宙飛行士の宇宙滞在における
リアルタイム交信イベントおよび映像収録企画の募集について
〜宇宙にいる星出さんと話そう!〜
http://www.jaxa.jp/press/2011/11/20111101_hoshide_j.html

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、平成24年6月頃から国際宇宙ステーショ
ン(ISS)に約6か月間長期滞在する星出宇宙飛行士(第32次/第33次ISS長期
滞在クルーと)との交信イベント、および映像収録企画について、企画提案の
募集を行います。
 下記をご覧の上、応募くださいますようお願いいたします。


1.募集概要
・募集内容:
 (1)教育交信イベント     4件程度(1件につき10〜20分程度)
 (2)メディア交信イベント   4件程度(1件につき20分程度)
 (3)メディア教育交信イベント 1件程度(1件につき20分程度)
 (4)映像収録企画       3件程度(1件につき5〜15分程度)
 ※それぞれの企画に関する条件等は次頁2項をご参照ください。

・実施時期:平成24年6月頃〜平成24年11月頃

・実施概要:
 交信イベントは、NASAテレビ映像配信を利用し、リアルタイムで音声交信す
 るものです。地上の映像はISSに届きませんが、宇宙の映像が地上に届きま
 す。以下の3種類の枠で募集します。
 (1)教育交信イベント:
    学校、科学館等での生徒、または教師と宇宙飛行士との交信 
    (教師だけを集めた企画も募集します)
 (2)メディア交信イベント:
    宇宙飛行士とメディアによる交信
 (3)メディア教育交信イベント:
    高校以上の学生と宇宙飛行士による科学技術等をテーマとしたメディ
    アが主催もしくは協力する教育的内容の交信
 (4)映像収録企画は、「きぼう」内で台本等に沿ってハイビジョン映像を
    撮影するものです。地上との交信はありません。また、映像データは
    ダウンリンクして後日配布します。

・募集締切:平成24年1月6日(金) ※郵送の場合、当日の消印まで有効

・選定結果発表:平成24年2月頃

2.条件等
 http://www.jaxa.jp/press/2011/11/20111101_hoshide_j.html#appli

3.応募先
 下記あてに郵送またはファックスでご応募ください。(様式自由)

 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 事業推進部
 「星出宇宙飛行士 交信イベント・映像収録企画募集」担当
 住所:〒305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1
 FAX:029-868-3950

4.実施にあたっての留意事項
 (1)ISSの運用状況によっては、予定されていたイベントの日時が直前で変
    更されることや中止されることがあります。場合によっては日時の再
    設定ができず、イベントそのものが実施できないこともありますので、
    あらかじめご了承ください。
 (2)特に交信イベントにつきましては、上記の理由から日時を指定したご
    提案は実施が困難ですので、柔軟に対応できる内容でご提案願います。
 (3)映像収録企画につきましては、JAXAが映像を使用することができます
    が、応募者が最初に使用、放映することが可能です。

5.問い合わせ窓口
 応募に際し、問い合わせがある場合は、下記までお願いいたします。
 特に、メディア交信イベント、メディア教育交信イベントについては、事前
 の相談を推奨いたします。

 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 事業推進部
 「星出宇宙飛行士 交信イベント・映像収録企画募集」担当
 TEL:050-3362-3202 / FAX:029-868-3950
 E-mail:KIBOKOHO@jaxa.jp


発表日:平成23年11月1日 発表:宇宙航空研究開発機構
───────────────────────────────────
関連リンク:
宇宙ステーション・きぼう広報・情報センター
http://iss.jaxa.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━発行:JAXA(宇宙航空研究開発機構)広報部 http://www.jaxa.jp ━━━━
※ ご意見などの受付フォーム  http://www.jaxa.jp/pr/qa/inquiry_j.html
※ 受信アドレス変更・登録解除 http://www.jaxa.jp/pr/mail/index_j.html
※ 本文の表示は「等幅フォント」に最適化されています。
━━━━━━ Copyright(C)2011, Japan Aerospace Exploration Agency ━

232.DNAの活動について 返信  引用 
名前:リーダー堀    日付:2011/10/26(水) 0:17
分団員・保護者の皆様

リーダーの堀です。

先日の活動「身近な食材からDNAを取り出そう!!」に参加していただきまして、本当にありがとうございました。

活動内容はいかがでしたでしょうか?

DNAの研究には夢がたくさん詰まっています。

今回の活動で、少しでもDNAに興味を持ってもらえたら、とてもうれしいです。

あと、追加ですが、当日の説明が不十分であったり、伝え忘れ等がありましたので、連絡をさせていただきます。

[山崎直子宇宙飛行士のアサガオについて]
JAXAの説明ページです。御不明な点は堀までどうぞ。
http://edu.jaxa.jp/seeds/influence/influence.html

[バナナからDNAを取り出す方法について]
今回使用した方法は、この方法で行いました。
(私のオリジナルではありません。)
http://www2.biglobe.ne.jp/~ashida/banana/banana.pdf

最後に
当日の堀の体調があまり良くなく、説明がたどたどしい部分がありましたことを、ここにお詫びします。

(佐々木さんへ ご質問内容について調べておりますので、少々お待ち下さいm(_ _)m)

231.【宇宙ネタみっけ】大型有人ロケット計画発表=シャトル後継機、火星目指す―NASA 返信  引用 
名前:リーダー新山    日付:2011/9/15(木) 10:19
【ワシントン時事】米航空宇宙局(NASA)は14日、退役したスペースシャトルの後継機となる次世代大型有人ロケットの開発計画を発表した。地球周回低軌道を越え、月や小惑星、最終的には火星に宇宙飛行士を送り込む能力を持たせる。人類初の有人月面着陸を果たしたアポロ宇宙船を運んだ「サターン5」を超える「史上最強」のロケットを開発する。
 計画では2017年に大型ロケットの無人飛行試験を実施する。NASA当局者は米メディアに21年の有人飛行試験を目指すとしている。ロケットは多目的有人宇宙船「オリオン」を搭載する。
 オバマ大統領は25年までに月を越える地球近傍の小惑星の有人探査を行い、30年代中盤までに火星周回軌道を有人飛行することを目標にしている。

230.【宇宙ネタみっけ】衛星の破片、落ちるかも 人に当たる確率3200分の1 返信  引用 
名前:リーダー新山    日付:2011/9/14(水) 8:57
この秋、人工衛星の破片が空から降ってくるかもしれない。そして世界のだれかに当たる確率は3200分の1――米航空宇宙局(NASA)は9日、大気圏への落下が見込まれる人工衛星について「注意報」を発表した。

 1991年に打ち上げられた大気観測衛星「UARS」(約6トン)で、2005年に運用を終え、現在は高度約250キロ付近を漂っている。高度は徐々に下がっており、9月下旬から10月上旬にかけて、大気圏に突入する見通しだ。

 軌道の角度からみて、破片が落ちるのは赤道を挟んだ北緯57度〜南緯57度の間で、日本を含む世界の広い範囲が対象地域になる。

 試算では大部分は燃え尽きるが、26個の金属破片(計532キロ)が800キロ四方の範囲に落ちる。この一つが、世界のだれかに当たる確率は3200分の1で、「自分に当たる確率」にすると、21兆分の1になるという。記者会見したNASAの研究者は「破片が有害である可能性はほとんどないが、絶対にさわらないで」と呼びかけた

229.【宇宙ネタみっけ】 国立天文台とJAXA研究チーム、世界で初めてブラックホールの位置特定に成功 返信  引用 
名前:リーダー新山    日付:2011/9/8(木) 10:5
国立天文台とJAXA(宇宙航空研究開発機構)の研究チームが、世界で初めてブラックホールの位置を特定することに成功した。
今回、位置の特定に成功したのは、おとめ座銀河団の中心にある巨大ブラックホール。
ブラックホールは、強い引力により光も吸収し、文字通り「黒い穴」に見えるため、今までは、星をのみ込む時に噴射するガスの光で位置を推定していた。
今回は、同時に異なる周波数の電波でガスの光を観測し、その根元にあるブラックホールの位置を特定したという。
しかし、ブラックホールそのものの姿を撮影するには、さらに高度な観測装置が必要とのことで、研究チームは、今後10年を目標に挑戦したいとしている。

227.岡山天体物理観測所 特別観望会2011秋 募集要項 返信  引用 
名前:リーダー新山    日付:2011/9/7(水) 17:45
先日見学に行った岡山天体物理観測所にて特別観望会があります。
現在参加者を募集中です。
たった100名の狭き門ですのでがんばって応募してみて下さい。


岡山天体物理観測所 特別観望会2011秋 募集要項

日時
2011年11月5日土曜日 所要時間各班3時間程度
指定の集合場所(JR鴨方駅より徒歩約10分・無料駐車場あり)より送迎バスにて移動。3班編成。
各班出発予定時刻 (1)1班17時00分、(2)2班17時45分、(3)3班18時30分

場所
岡山天体物理観測所および岡山天文博物館(岡山県浅口市鴨方町)

対象
小学生以上(小学生は必ず保護者が同伴してください)

天体
木星・月(予定)

定員
100名(応募者多数の場合は抽選となります)

参加費
無料

主催
国立天文台 岡山天体物理観測所

共催
岡山天文博物館

応募方法
往復ハガキの往信面に下記をご記入の上、ご応募ください。

応募人数(ハガキ1枚につき5名まで)
代表者の住所、氏名、年齢、連絡先電話番号
希望する班の番号((1)、(2)、(3)いずれでも可は(4)を指定)
また、返信面の宛先には、代表者の住所、氏名を記入してください。

応募締切
2011年10月14日金曜日 必着。
結果は10月24日までに連絡いたします。

応募先
〒719-0232 岡山県浅口市鴨方町本庄3037-5
岡山天体物理観測所 特別観望会係
TEL 0865-44-2155

http://www.oao.nao.ac.jp/public/event/2011f/



228.Re: 岡山天体物理観測所 特別観望会2011秋 募集要項
名前:リーダー新山    日付:2011/9/7(水) 17:46
> 先日見学に行った岡山天体物理観測所にて特別観望会があります。
> 現在参加者を募集中です。
> たった100名の狭き門ですのでがんばって応募してみて下さい。
>
>
> 岡山天体物理観測所 特別観望会2011秋 募集要項
>
> 日時
> 2011年11月5日土曜日 所要時間各班3時間程度
> 指定の集合場所(JR鴨方駅より徒歩約10分・無料駐車場あり)より送迎バスにて移動。3班編成。
> 各班出発予定時刻 (1)1班17時00分、(2)2班17時45分、(3)3班18時30分
>
> 場所
> 岡山天体物理観測所および岡山天文博物館(岡山県浅口市鴨方町)
>
> 対象
> 小学生以上(小学生は必ず保護者が同伴してください)
>
> 天体
> 木星・月(予定)
>
> 定員
> 100名(応募者多数の場合は抽選となります)
>
> 参加費
> 無料
>
> 主催
> 国立天文台 岡山天体物理観測所
>
> 共催
> 岡山天文博物館
>
> 応募方法
> 往復ハガキの往信面に下記をご記入の上、ご応募ください。
>
> 応募人数(ハガキ1枚につき5名まで)
> 代表者の住所、氏名、年齢、連絡先電話番号
> 希望する班の番号((1)、(2)、(3)いずれでも可は(4)を指定)
> また、返信面の宛先には、代表者の住所、氏名を記入してください。
>
> 応募締切
> 2011年10月14日金曜日 必着。
> 結果は10月24日までに連絡いたします。
>
> 応募先
> 〒719-0232 岡山県浅口市鴨方町本庄3037-5
> 岡山天体物理観測所 特別観望会係
> TEL 0865-44-2155

http://www.oao.nao.ac.jp/public/event/2011f/

226.会費訂正します 返信  引用 
名前:分団長    日付:2011/7/13(水) 17:54
水ロケット大会参加費
分団員 2000円
リーダー・父兄各3000円
とします。明日あたり文章発送します。

225.【重要】夏季宿泊体験旅行中止のお知らせ 返信  引用 
名前:備後ローズスター分団事務局    日付:2011/7/13(水) 15:12
備後ローズスター分団員及び保護者のみなさまへ

先週7月5日・午後7時18分ごろ、和歌山県北部で大きな地震があり、▽和歌山県広川町と日高川町で震度5強の揺れを観測したほか、▽和歌山県有田市と湯浅町で震度5弱の揺れを観測しました。また、▽和歌山県海南市や御坊市、徳島県阿南市、高松市、それに香川県さぬき市などで震度4の揺れを観測し、▽和歌山市や大阪・泉南市、兵庫県姫路市、岡山市中区、広島県尾道市、それに高知市など、近畿と中国・四国地方の各地で震度3の揺れを観測しました。さらに、▽東日本と西日本の広い範囲で震度2や1の揺れを観測しました。この地震による津波はありませんでした。震源地は和歌山県北部で、気象庁は、地震の観測データを分析した結果、▽震源の深さを10キロから7キロに、▽地震の規模を示すマグニチュードを5.4から5.5にそれぞれ修正しました。和歌山県北部ではその後も余震とみられる地震が相次ぎ、およそ15分後の午後7時34分ごろにはマグニチュード4.4の地震があり、和歌山県湯浅町と広川町、それに日高川町で、震度4の揺れを観測しました。気象庁も、今後も地震の揺れに十分注意するよう呼びかけています。

以上のように7・8月事業「夏季宿泊体験和歌山への旅」の企画・参加者募集中に関西では阪神大震災に次ぐ大きさの揺れを記録した事を我々は重大に受け止め、我々は旅行の再検討をおこなうべきではないかと地震後すぐに緊急対策会議を行い、議論の末以下の通りに決まりましたのでお知らせ致します。

・今回の震度5クラスの地震は関西では阪神大震災に次ぐ大きな地震につき、今後の余震を含め安全性が不透明でリスクがありすぎるので危機管理上、残念ではあるが今回の旅行は「中止」とする。

(※場所や日にちを変更の代替えの旅行も今回は企画しない事とする。)

以上です。

企画した我々もあまりのピンポイントの出来事に言葉を失っています。
楽しみにしていた子ども達に対し残念でありません。
ですが今後も知的好奇心を満たす様々なプログラムを設け、リーダー一同みなさんをお待ちしていますのでどうぞよろしくお願いします。

7・8月事業主担当リーダー 新山幸治

224.7/8月事業及び中国地区水ロケット大会について 返信  引用 
名前:分団長    日付:2011/7/13(水) 14:59
2011年度 第4回「和歌山へパンダと梅干し和尚さんに会いに行こう」の事業は先の和歌山県広川町を震源とする地震の発生により、リーダー会議を開催。地震発生1ヶ月以内の余震の可能性大につき、事業そのものを中止することに決しました。参加の申し込みをいただいているみなさまには大変残念と思いますが、少年団の危機管理の観点からやむなくそのような結論を得ました。悪しからず。
なお 8月6日日本水ロケットコンテスト2011中国地区ブロック大会が昨年同様松江市島根大学陸上競技場にて開催されます。
希望の分団員は電話にて分団長まで連絡ください。現在2名が決まっています。後2名です。よろしくお願い致します。
集 合 8月6日午前6時 事務所集合
乗り物 ワゴン2台(新山・新原リーダー)
会 費 分団員 1500円 リーダー・父兄 各3000円
大会要項 詳しくは 文書で送付

223.あれから1年…… 返信  引用 
名前:Leader-NAOKI    日付:2011/5/11(水) 21:47
たまには何か情報を流すように。
……と、お題をいただいておりましたので、
100kmほど離れた処のイベントのご案内でも。

小惑星イトカワから「はやぶさ」が帰還してもうすぐ1年。
帰還1周年を記念して、6月19日に広島市こども文化科学館で講演会が開催されるそうです。
講師は川口淳一郎プロジェクトマネージャー。

抜け駆けして申し訳ありませんが、私は先に申し込みさせていただきました。
締切は6月5日だそうなので、お時間のある方は ぜひどうぞ。

小惑星探査機「はやぶさ」帰還一周年記念講演会

222.残すところ3月活動のみ 返信  引用 
名前:専務理事(事務局長)    日付:2011/2/17(木) 8:52
 「山崎直子講演会」が無事終了しました。数年前からの懸案事項として企画・検討してきましたが、やっと「宇宙飛行士という本物」を福山へお出でいただけ、皆さんとともに喜んでいます。講演会に参加された分団員・保護者の皆様、ぜひ感想文を事務局あてに届けてください。期待して待っています。
 さて、3月13日に予定しています活動が今年度の最後の活動になります。一年間の振り返りをしながら、新しい年度へ向けての「夢=希望」でも語りませんか。場所は「夢想学舎」です。早い春が見つかるかも知れませんよ。

 リーダーの皆様、講演会での「黄色の集団」、素晴らしかったと思います。皆様のおかげで、成功裏に終えることができました。感謝申し上げます。
 月末の26日・27日の「宇宙教育指導者研修会=呉」へ参加されるリーダーは、メーリングリストで送りました内容をご確認ください。公には「駐車場はない」とお知らせしていますが、先日PPTでお知らせしましたように、やまと分団様が駐車場は支度して下さっています。くれぐれもお気をつけて往復してください。

221.来月の活動は中止です 返信  引用 
名前:専務理事(事務局長)    日付:2011/1/27(木) 13:46
 寒波がなかなか緩みません。全国の天気を見ていると、日本海側や北日本の積雪は異常なように思います。比べて、瀬戸内の積雪のなさ。気象の大きな違いは、人間性にも関わるのでしょうか。インフルエンザが流行り始めましたが、皆様はお元気でしょうか。
 さて、2月に予定していました活動は「山崎直子宇宙飛行士講演会」に替えます。したがって予定の内容は、2011年度に送ります。毎年度末にお渡ししています「2011年度のしおり」に記載しますので、お待ちください。
 2月12日の集合時刻が早くなります。追って事務局から連絡が行くと思いますから、お間違えのないようお願いしておきます。

220.情報を一つ(希望者は申し込んではいかが?) 返信  引用 
名前:専務理事(事務局長)    日付:2011/1/5(水) 21:44
次のような情報が本部から入りました。お知らせしておきますから、希望される方はどうぞ応募ください。

このメールは、本部からのお知らせを希望されている
全ての団員・指導員の方々にお送りしています。
(仮登録中の方にもお送りしています。)

こんにちは。日本宇宙少年団本部事務局の小定です。
下記の通り、「こうのとり2号機」を載せた
H-IIBロケット2号機打ち上げ1日宇宙記者の
募集が始まりましたので、お知らせいたします。
小学校4年生〜高校3年生の方対象です。

-----------------------------
2011年1月20日(木)、種子島宇宙センターにて、
「こうのとり2号機」を載せたH-IIBロケット2号機の
打ち上げが予定されています。
その様子を間近で体験し、記事にしてくれる
「1日宇宙記者」を募集中です。
 打上げが行われる様子を取材したり、
打上げの迫力を体感したり、写真にしたり...。
あなたが1日宇宙記者で取材してくれた記事は、
ウェブサイトで発表します。
皆さん、ふるってご応募ください。

1月20日(木)〜1月21日(金) 
集合・解散場所 鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル 
http://www.toppy.jp/dock/kagoshima.html (PC)
集合時間 6:50
解散時間 17:30

2011年1月20日(木)
鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル集合
→高速船(7:30発)にて種子島へ、西之表港着後、種子島宇宙センターへ移動、
打上げ見学(打上げ予定時間:15時29分)
宿泊先へ

2011年1月21日(金)
各プログラム実施後、高速船(15:30発)にて
鹿児島市内へ(鹿児島本港南埠頭17:05着)
着後、解散

・期間中の主なプログラム(予定)
打上げの事前勉強、記者の心得勉強、宇宙センター見学、
打上げ見学、科学技術館の見学、島内見学、宿泊施設を使った運動プログラム
2011YAC夢プロジェクト「折り紙で作ったロケットの種子島宇宙センターへの贈呈」

※移動は公共交通機関またはタクシーを利用します。
※プログラム内容については、変更となる場合があることを、予めご了承ください。

募集:4名(小学校4年生〜高校3年生)
   ※期間中はJAXA職員が同行します。
   ※応募者多数の際は選考となります。

費用:高速船往復代金 10,600円(小学生の場合 5,300円)
   宿泊費、食費、バス代・タクシー代などの実費
   10,000円程度
合計20,000円程度(小学生の場合、15,000円程度)

申し込み先アドレス(携帯電話からの応募が可能です)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ef5fba50838

※締め切り:1月10日(月・祝)20:00
※1月11日(火)中に参加の可否をお知らせいたします。
※参加が決定した方については、ホームページやマスコミ等
へ広くお知らせさせていただくことがあることを
ご了承ください。

219.「宇宙飛行士:山崎直子さん講演会」 返信  引用 
名前:専務理事(事務局長)    日付:2010/12/22(水) 18:51
 すでに分団員やリーダーの手元に「案内状」と「申し込み用葉書」が届いていることと思います。指示通りに記入の上、返信してください。特に「人数」は厳守ください。
 また、ご近所の方々で興味・関心があって問い合わせをされた時は、次のように教えて下さるか、この掲示板を見るようにお伝えください。

「宇宙飛行士:山崎直子さんの講演会聴講にあたって」
演題:「宇宙講演会〜子どもの頃からの夢だった〜」
副題:「私たちの生活に役立つ宇宙技術」
内容:地方の子どもたちに宇宙飛行士との交流を通して、宇宙開発の夢   と私たちの生活との関わりを学びます。
講師:山崎直子宇宙飛行士
日時:平成23年2月12日(土)
   開場;13:00
   開演;13:30
場所:福山市神辺文化会館 大ホール(定員:850名)
入場料:無料
申込先:NPO法人日本宇宙少年団備後ローズスター分団
    〒720−2123 福山市北吉津町1−6−1
申込み方法:往復はがきでお申込みください。
      1枚で3名までお申込みできます。
      往信・返信ともに住所・参加者全員の名前・年齢をご記入      ください。
締め切り:平成23年1月15日必着
     定員になり次第締め切らせていただきます。
主催:NPO法人日本宇宙少年団備後ローズスター分団
   日本宇宙少年団南ローズスター分団
共催:福山南ロータリークラブ
   福山邦楽楽器製造業協同組合
後援:福山市教育委員会
   福山商工会議所
協力:独立行政法人日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)
問い合わせ:NPO法人日本宇宙少年団備後ローズスター分団事務局


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