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1003.
(untitled)
返信
引用
名前:
11
日付:8月3日(日) 23時13分
11
1002.
ノストラダムス
返信
引用
名前:
月天子
日付:7月29日(火) 16時9分
2008年7月28日(月)
天から恐怖の大王が降ってくる
アンゴルモアの大王をよみがえらせ
その前後マルスは幸福の名のもとに支配するだろう
1999年7の月=2008年7月28日(月)である。
1000.
(untitled)
返信
引用
名前:
リヨ
日付:7月26日(土) 1時4分
X
2
999.
(untitled)
返信
引用
名前:
長谷川おんぷ
日付:7月20日(日) 17時48分
a
=(x
3
,y
2
z-x
2
y,2zy
2
)
∇・
a
∫∫∫
V
∇・
a
∫
0
b
{∫
0
2π
{∫
0
a
r
3
+r
2
zsinθdrdθdz
994.
test
返信
引用
名前:
Dorapoke
日付:6月15日(日) 3時16分
数式を書くのが非常に面倒なので概要のみですがn次正方行列Aに対してi行j列目の成分をA
i,j
990.
てすと
返信
引用
名前:
テスト
日付:5月22日(木) 21時2分
(a
i
j
)
991.
Re: てすと
名前:
テスト
日付:5月22日(木) 21時33分
Γ:R
n
の1辺の長さがRの立方体
-△ψ=λψ,ψ∈H
1
0
(Γ)
を考え、このとき、−△のN番目に大きな固有値が
λ=(2π)
2
(nN/|S
n-1
|)
2/n
R
-2
+o(N
2/n
)
であることを示したいです。
固有値が
λ=(2π)
2
R
-2
(k
1
2
+…+k
n
2
),k
i
k
1
2
+…+k
n
2
985.
Test
返信
引用
名前:
Red cat@管理人
日付:5月14日(水) 1時51分
test
992.
Re: Test
名前:
Red cat@管理人
日付:5月24日(土) 12時46分
⋍
http://www.akanekodou.mydns.jp/
993.
Re: Test
名前:
Red cat@管理人
日付:5月29日(木) 7時42分
⊖
http://www.akanekodou.mydns.jp/
995.
Re: Test
名前:
Red cat@管理人
日付:6月18日(水) 8時25分
Test.
996.
Re: Test
名前:
Red cat@管理人
日付:6月21日(土) 0時9分
⋊
998.
Re: Test
名前:
Red cat@管理人
日付:6月26日(木) 3時54分
Test
977.
交代群の共軛類(回答)
返信
引用
名前:
のぼりん
日付:2月11日(月) 10時8分
<p>A<sub>4</sub> の共軛類のみを求める問題かと思い、32292.では手計算を紹介しましたが、A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> となると、位数が大きく手計算では困難ではないかと憂慮します。 少なくとも、何らかの形で計算を省かないと、大変そうです。 私は不勉強で存じませんが、A<sub>n</sub> の共軛類に関する一般論があり、それを利用するのではないかと思います。 ということで、検索をしてみると、<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes">http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes</a> に、以下の記述(拙訳)を見つけました。</p><p><font color=blue>対称群と同様、A<sub>n</sub> の共軛類は、同一の巡回の型の要素のみからなる。 しかし、巡回の型が奇数長の巡回のみからなり、かつ同一長の巡回を二つ含むことがない場合には、その巡回の型に関し、ちょうど二つの共軛類が存在する(<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#CITEREFScott1987">Scott 1987</a>、§11.1、299ページ)。</font></p><p>この記述の正否は寡聞にして存じませんが、仮に利用できるとすれば、手作業で A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> の共軛類を同定することも可能ではないかと思います。
978.
Re: 交代群の共軛類(回答)
名前:
のぼりん
日付:2月11日(月) 10時8分
A<sub>4</sub> の共軛類のみを求める問題かと思い、32292.では手計算を紹介しましたが、
A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> となると、位数が大きく手計算では困難ではないかと憂慮します。
少なくとも、何らかの形で計算を省かないと、大変そうです。
私は不勉強で存じませんが、A<sub>n</sub> の共軛類に関する一般論があり、それを利用するのではないかと思います。
ということで、検索をしてみると、
<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes">http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes</a> に、以下の記述(拙訳)を見つけました。
<br><br><font color=blue>
対称群と同様、A<sub>n</sub> の共軛類は、同一の巡回の型の要素のみからなる。
しかし、巡回の型が奇数長の巡回のみからなり、かつ同一長の巡回を二つ含むことがない場合には、
その巡回の型に関し、ちょうど二つの共軛類が存在する(<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#CITEREFScott1987">Scott 1987</a>、§11.1、299ページ)。</font>
<br><br>
この記述の正否は寡聞にして存じませんが、仮に利用できるとすれば、手作業で A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> の共軛類を同定することも可能ではないかと思います。
979.
Re: 交代群の共軛類(回答)
名前:
のぼりん
日付:2月11日(月) 10時10分
A<sub>4</sub> の共軛類のみを求める問題かと思い、32292.では手計算を紹介しましたが、
A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> となると、位数が大きく手計算では困難ではないかと憂慮します。
少なくとも、何らかの形で計算を省かないと、大変そうです。
私は不勉強で存じませんが、A<sub>n</sub> の共軛類に関する一般論があり、それを利用するのではないかと思います。
ということで、検索をしてみると、http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes に、以下の記述(拙訳)を見つけました。
<font color=blue>
対称群と同様、A<sub>n</sub> の共軛類は、同一の巡回の型の要素のみからなる。
しかし、巡回の型が奇数長の巡回のみからなり、かつ同一長の巡回を二つ含むことがない場合には、
その巡回の型に関し、ちょうど二つの共軛類が存在する(Scott 1987、§11.1、299ページ)。</font>
この記述の正否は寡聞にして存じませんが、仮に利用できるとすれば、手作業で A<sub>5</sub>、A<sub>6</sub> の共軛類を同定することも可能ではないかと思います。
980.
Re: 交代群の共軛類(回答)
名前:
のぼりん
日付:2月11日(月) 10時12分
sub と font のみしか使ってないのに、何故タグが聞かないのだろう?
981.
Re: 交代群の共軛類(回答)
名前:
のぼりん
日付:2月11日(月) 10時14分
A_4 の共軛類のみを求める問題かと思い、32292.では手計算を紹介しましたが、A_5、A_6 となると、位数が大きく手計算では困難ではないかと憂慮します。 少なくとも、何らかの形で計算を省かないと、大変そうです。 私は不勉強で存じませんが、A_n の共軛類に関する一般論があり、それを利用するのではないかと思います。 ということで、検索をしてみると、 http://en.wikipedia.org/wiki/Alternating_group#Conjugacy_classes に、以下の記述(拙訳)を見つけました。
対称群と同様、A_n の共軛類は、同一の巡回の型の要素のみからなる。 しかし、巡回の型が奇数長の巡回のみからなり、かつ同一長の巡回を二つ含むことがない場合には、その巡回の型に関し、ちょうど二つの共軛類が存在する(Scott 1987、§11.1、299ページ)。
この記述の正否は寡聞にして存じませんが、仮に利用できるとすれば、手作業で A_5、A_6 の共軛類を同定することも可能ではないかと思います。
※ 何故かタグが聞かないので、恐縮ながらテキスト形式で回答します。
976.
(untitled)
返信
引用
名前:
さ
日付:2月2日(土) 13時40分
第一項が0になることについてですが・・
積分の中の
e^[-{x+(iξ)/2}^2]の、
-{x+(iξ)/2}^2の部分が
x=-(iξ)/2に関して対称になっているんでしょうか。そうすると、
e^[-{x+(iξ)/2}^2]も
x=-(iξ)/2に関して対称となります。
それに、x+(iξ)/2がかけられているわけです。
x+(iξ)/2のとる値を考えます。
y= x+(iξ)/2のグラフを考えると、
x=-(iξ)/2の点に関して点対称になります。
つまり、-(iξ)/2の右側と、
-(iξ)/2の左側は、正負が反対であることを除けば、絶対値は同じように大きくなっていくわけです。
でも、正負は反対なんです。そういうのがかけられてるんですね。
だから、第一項の積分の部分は0になり、第一項が0になるんだと思います。
間違ってたり、分かりにくかったりしたらすみません。
若干記法変えてしまいました。
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