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意見交換掲示板
ここは知的障害を持たれた方々を支援する皆さんが意見交換する場です。
皆さんが感じている意見・疑問やいろいろな情報を書き込んでください。
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725.
人員配置について
返信
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名前:
kk
日付:3月25日(水) 9時51分
私は、通所の生活介護サービスを提供する施設で支援員をしている者です。
勉強不足なのですが、ご存じの方がいらっしゃれば教えていただきたいです。
生活介護において平均障害程度区分が4以上5未満の場合は、利用者数を5で除した数となっています。私の働く施設はこの春から20名になる予定です。現在、支援員は3名(+1名は兼任のサービス管理責任者)います。利用者が20名、平均障害程度区分が4以上の場合は支援員は4名必要になるとおもうのですが、報酬体系の選択によっては利用者20名でも支援員3人の配置で良いような話を聞いたのですが・・・
実際のところはどうなんでしょうか?
726.
Re: 人員配置について
名前:
Heart さん
日付:4月4日(土) 17時41分
kkさん、はじめまして。
事務員なんですが、旧法入所施設なので新体系があまり良くわかりません。しかし、平成21年4月から確か「平均障害程度区分」という考え方が撤廃されたような気がします。ですから計算方法についても変更が考えられるので県などからの情報を待った方が良いと思います。
723.
東金事件について
返信
引用
名前:
Heart さん
日付:12月14日(日) 11時53分
軽度発達障害と診断されている方が起こした
事件のニュースが取り上げられています。
みなさん、どのように感じられたか、
ご意見を伺いたいと思います。
わたしとしては結果的には、
社会に不安を与えることになってしまいましたが、
報道の在り方(実名報道)や取り調べ方法など
いろいろ考えさせられる事があったと思います。
724.
Re: 東金事件について
名前:
mei
日付:12月16日(火) 10時56分
6日朝、近所の男が、任意同行で警察に連行された。その後、死体遺棄容疑で逮捕という報道がなされた。以降、事件数日後の、本人へのインタビューと、それへの受け答えの様子が、実名、顔出しで、NHK他、民放各社で流され始めた。私は、画面を観て、明らかに判断能力、意思能力が弱い人に思えたが、教育歴を見ると、やはりその通りだった。その日の夜10時台のニュース番組で、大澤弁護士が、言葉を慎重に選びながら、責任能力のあるなしを問われる場合がある、また、このような人は、誘導質問に簡単に応じてしまうと指摘していたが、司会者の方は、最近の、一連の事件と、同じレベルで進めて行こうとしていたのには少々強引さを感じた次第。昨年1月以来、大阪八尾市の男児突き落とし(重症)、岡山駅での突き落とし(死亡)と、○○障がいのある者の犯行という報道が、ブレーキなしでされる傾向にあるようです。今日の朝刊では、殺害方法を、水風呂につけたという記事がありましたが、これは、奈良の事件を連想します。報道が、過去の事件を連想させたりして、根拠のないイメージ化を生むことが心配です。
722.
神奈川のグループホーム火災
返信
引用
名前:
mei
日付:6月4日(水) 7時6分
2日未明。神奈川県綾瀬市で、知的障がい者の利用するグループホームから出火し、3名が焼死するという痛ましい事件をニュースで知りました。そもそもグループホーム開設にあたっては、火災報知器、緊急時は、職員が駆け付ける体制がなければならなかったはずだと思いますが。夜間の管理は、この建物の所有者の息子さんがやっていたようですが、旅行で不在だったといいます。さらに午後になっては、所有者の女性が放火の疑いというニュースも出てきました。運営する社会福祉法人は、「おまかせ」ということでもしていたのでしょうか。避難訓練も、年2回とは心もとないです。毎月やってしかるべきものなのですが。知的障がい者総数45万9千人のうち、約30%の13万人が施設入所(2000年)。その数を減らそうということでグループホームなどへの生活の場を移すことが進められていますが、これが安心した暮らしを担保にして進められているのかという疑問が今回の事件から浮き彫りにされてくるのではないかと思います。これは、推測ですが、土地所有者にとって、グループホーム開設は、資産運用の上で、いい条件なのではないでしょうか。土地を担保に建物を建築。毎月、固定の家賃収入が安定してある。こうした「金」の問題が「裏」にあるかも知れません。亡くなられた方々の、恐怖と無念さはいかばかりのものでしょうか。
721.
そろそろ慣れてきましたか?
返信
引用
名前:
Heart さん
日付:6月1日(日) 9時3分
4月から施設に働きはじめた方々は2ヶ月くらい経ちますが、
もう仕事に慣れましたか?利用者さんの名前は覚えられましたよね。
およその作業の内容や利用者さんの性格などが判ってくると、
「?」が増えてくると思います。
・どうしてA君は、あんな事をするんだろう?
・どうしてこの作業手順は、こういう順番でするんだろう?
・どうしてこの問題について、何も行動を起こさないんだろう?
・どうして職員Bさんは、口うるさく注意ばかりするんだろう?
・「○○ちゃん」とかあだ名で呼んでもいいんだろうか?
他にもたくさんの純粋な疑問がわいてくると思います。
新人のうちは質問するのも仕事のうちです。
判らないまま仕事をするのは、利用者さんに失礼です。
先輩職員をつかまえて疑問を解消しましょう。
718.
利用者、そのご家族の死
返信
引用
名前:
sin11
日付:4月9日(水) 1時48分
私は成人施設の支援員をしている。
今年度で開所から11年目を迎える。利用者たちの平均年齢は開所からの年数と同じく上がっていき、平均すれば30代半ばになったろうか。利用者が出入りしないという、停滞、マンネリ。利用者の成長やあるいは老化にあわせた「次の居場所」を用意できないのは、我が施設の課題の一つとして挙げられるだろう。
上に書いたような、施設単位・法人単位の、経営にも関わる課題を、自分ひとりが悩むことも無い。そんなことは偉い人たちが考えれば良い。自分はそこに横槍を入れつつ一緒に考える立場にある。給料に特別に手当てが付いたりするわけじゃないけれど、リーダーとか主任とか、そういう肩書きは一応はある立場。無論、現場にも痛い腰をよっこらしょと動かしつつ入る立場である。
話がそれた。
先に「利用者たちの平均年齢は開所からの年数と同じく上がってい」ることを述べた。年数を経るごとに、利用者も齢を重ねる。同時にそのご家族も、ついでに職員も年を食う。
齢を重ねれば、いつか迎える運命がある。生きとし生ける者なら絶対に逃れられない、「死」である。
昨日、自分のケアしている利用者のご家族が死去された。
ここで、この文章をお読みになっている方に思い浮かべて頂きたいのは、ご自分の担当されている利用者のことである。あなたの思い浮かべた利用者さんをここでは「利用者A」としよう。
1 利用者Aに、ご家族の死を伝えるか否か。
2 伝えるとすればどのようなタイミングで、そしてどのように伝えるか
3 通夜や葬式には出席されるか否か
もし、経験があれば以下のことにもお答え願いたい
4 遺族(利用者A以外)の意向はどうだったか(利用者Aを個人に会わせるか否か、通夜などに立ち合わせたか否か)
5 利用者Aの障害名やご家族が死去された時のプロフィールを、差し支えない範囲で記入していただくとありがたい
ここで私が何かしらのカードを切らないのは卑怯であると考える。そこで私にとっての利用者Aと現在の状況を簡単に箇条書きにする。
・男性、50歳間近
・ウィングでもカナーでもなんでもいい、と言うくらい典型的な自閉症。ちなみにIQ14。
・多動、同一性保持
・他傷や昼夜逆転等、周囲に脅威や生活上の支障を与える(いわゆる強度行動障害)ようなことは、比較的少ない
明日、通夜の前に彼をつれて、ご家族との「お別れ」に行って来ます。
彼にとって唯一残されたご家族(ご兄弟)の意向は、大体自分の意向とも同じでした。通夜や葬式など、集団で行なう場には、きっと彼は大きく戸惑い、空間の隅っこでヤンキー座りでじっとしてるか、祭壇の花をむしったり献花をむしったり椅子を並べたりして戸惑っていることだろう、と。
それよりかは、ご自分の親・・・冷たい亡骸に、そっと触ったりすることのできる、通夜の前に会った方が良かろう、と。
付き添いを希望しつつ、今から億劫だったりする自分がいます。
・・・これから、こういう事例は増えていくんだろうな・・・・・・
719.
利用者、そのご家族の死
名前:
sin11
日付:4月16日(水) 1時35分
概ね一週間ほど返信を待ってみたが、思ったよりもこの掲示板は廃れてしまっているらしい。しかし、きっちりと自分なりの回答は書いておきたい。
1 利用者Aに、ご家族の死を伝えるか否か。
2 伝えるとすればどのようなタイミングで、そしてどのように伝えるか
自分の回答であるが、1・2については、原則的に私は伝えるべきと考えている。彼らなりに何かは感じるはずである、と考える。
毎日の支援の中で、彼らが「物事をどのように分かっていくか」しっかりと把握していけているのなら、「死」についても何かしら伝える手段があるはずだし、伝えのタイミングや手段も人それぞれにあるはずだ。
今回挙げた私にとっての利用者Aには、出発前にスラックスにカッターシャツ、そしてセーターと言う服装をさせた。あいにくと彼のロッカーには礼服やスーツは入っていなかったのである。
そして、お父さんのところに行くよ、と口頭で伝えた。言語での伝達がどれだけ彼に通ずるかは、彼の担当をして通算7年だというのに、未だに曖昧である。だから、彼にとっては、お父さんという言葉のイメージで場所まで想起できたかは知らない。
車で30分弱、彼の家に着く。自宅の前だと言うのに彼の表情は硬かった。車から降り、私と手をつないで玄関まで歩く。前庭の草をむしったり、当たり前のように門戸を閉めようとしたりして(普段はどうかは知らないが、この時は通夜を前にして門戸が開いていた)、恐らく自宅に帰るときはいつもこんな様子だったのだろうな、と窺えた。
そういった行為を通して心の切り替えができたのか、玄関に入った時には彼はある程度和んでいた。
彼は当たり前のようにトイレのアピールをし排泄を済ませた。その後、あけ放たれたリビングを前にして、彼は固まった。本来はソファが並ぶ洋間で、家族の趣味か何かで文学全集や百科事典のような、いかつい本が並ぶ本棚があるようなリビングが、彼の知る自分の家のリビングだったはずである。しかし、そこは日本的な通夜を迎えるべく細長く座卓が並べられ、ソファは部屋の片隅に折り重なるように寄せられ重ねられ、本棚には緞帳のようなのものがかぶせられていた。入り口から見て左奥、そこに何があったのかは知らないが、そこに彼の父は祭られていた。彼が固まった理由は、一言で言えば、思い描くイメージとは全く違う空間がそこにあったからである。
それでもその空間に誘導した・・・ここからは少し記述を省こう。
彼は、兄に導かれて柩の小窓越しに父親の顔を見せられた。「これは、誰?」と兄は言った。「これ」に、亡骸は所詮は物体に過ぎないものだと思いつつ、彼の様子を見た。即答ではなかった。何度か兄が繰り返し、同じ質問をする。「これ、誰?」。やがて彼は口にする。「おとさん、おとさん、おせん、おとさん」
不覚にも笑ってしまった。理由は「おせん」である。リビングに用意されている座卓の上には、菓子鉢があり、そこには「おせん」べい(煎餅)、あられと、最中が入っていた。利用者Aは煎餅が好きで、棺を前にする前に「あ、煎餅がある!」と気づいていたはずなのだ。
そこで、父親をたどたどしく「おとさん」と呼びながら、気になる煎餅について口にしたのである。
笑いをどうにか噛み殺し、彼の兄に頼んだ。「できれば、お父さんのお体に触れさせてあげられませんか?」と。生前とは違う、冷たく硬くなった肌に触れることで、彼に死のイメージを感じ取らせてあげられないか・・・そう考えていた。
彼に兄はそれに応じてくれた。棺の小窓が開かない仕様であったので、わざわざ棺の蓋をずらし、彼に手を添え、父の頬に触れさせてくれたのである。
にこにこした表情の彼が、それで何を感じたのかはまだ分からないでいる。
3 通夜や葬式には出席されるか否か
これは正に人による。
今回の場合は、通夜の前に自宅に連れて行ったが、もしも通夜に出席させても、ただただ戸惑うだけの利用者Aが想起される。
4 遺族(利用者A以外)の意向はどうだったか(利用者Aを故人に会わせるか否か、通夜などに立ち合わせたか否か)
今回の遺族の意向は、通夜や葬式等には本人を参加させず、通夜の前と言う全くもって私的な時間で本人を会わせることであった。
怜悧な判断だと、感心している。
5 利用者Aの障害名やご家族が死去された時のプロフィールを、差し支えない範囲で記入していただくとありがたい
記述済み
以上である。
何かご意見がある方はぜひ返信願いたい。
720.
Re: 利用者、そのご家族の死
名前:
Heart さん
日付:4月20日(日) 9時4分
sin11さん、返信が遅れてしまいました。
実は春先にご家族の葬儀がありました。その時を中心に施設の考えなどを。今回の利用者さんは最重度判定がある男性(30代後半)、身体も大きく自傷他害の行動障害のある方でした。
1 利用者Aに、ご家族の死を伝えるか否か。
・・・わたしの施設は毎週末帰宅をしているので、今回の方も毎週のように帰っていたので今後帰宅が無くなることを伝えるためにも必要でした。
2 伝えるとすればどのようなタイミングで、そしてどのように伝えるか
・・・式の日取りが伝えられた際に、親族に意向を聞きました。やはり通夜の前の時間が良いとのことで、夕方に本人を着替えさせて連れて行きました。わたしは立ち会いませんでしたが、職員が2名付き、本人にはお母さんが亡くなったので会いに行くとそのまま伝えたと思います。
3 通夜や葬式には出席されるか否か
・・・結局は通夜の前に行った際に、落ち着いていたようだったので、翌日の告別式にも出席し、棺をかついだそうです。
今回のケースは特別ですが、これまでのケースでは告別式に出席するのは利用者が落ち着けるとこちらが判断したのみ。
4 遺族(利用者A以外)の意向はどうだったか(利用者Aを個人に会わせるか否か、通夜などに立ち合わせたか否か)
・・・何より親族の意向を聞きますが、施設側の多くの考えは、今後会うことができなくなると言う事を伝えるべきとの考えています。特に帰宅をされるご家族には利用者さんのライフサイクルとなっている事もあり、しっかり帰宅できなくなるなどを判ってもらった方が良いと考えています。
そのため前回の保護者会において、ご家族の緊急時における連絡先を登録していただくようにお願いしました。生きているうちから死んだ時に誰に連絡をすればいいかを聞くという失礼な話ですが、万一の時の連絡手段がなくて困った経験があったので、今回そのように決めました。
5 利用者Aの障害名やご家族が死去された時のプロフィールを、差し支えない範囲で記入していただくとありがたい
・・・先にも述べた通り、今回の方はお母様お一人で帰宅を受け入れていたので、お亡くなりになったことで帰宅ができない事となりました。その事をどのようにご本人が受け入れてもらえるのかが施設側の関心事でした。
この方に限らず多くの方は言葉はありませんが、こちらの話すことの多くが理解できていると思っています。だからこそ帰宅できない理由を曖昧にしたままにはできないと考えています。
そのためには視覚的に「死」を伝える事の方が理解しやすいと考えています。
http://purenaheart.blog104.fc2.com/
715.
お願いします。
返信
引用
名前:
うどん
日付:10月22日(月) 10時41分
私は、4月から知的障害者施設に勤めた20歳の男です。
早くも半年がたち、とても充実した日々を送っているのですが、「危ない!!」と思った場面が何度かありました。これから仕事をやって行くうえで、参考にしたいと思いますので、皆さんのヒヤリハット体験をお聞かせ下さい。
716.
初めまして
名前:
Heart さん
日付:10月24日(水) 7時26分
管理人のHeartです。
久しぶりに書き込みがあって、とても喜んでいます。
さて、ヒヤリハットですが、異食のある方がいます。
本来は口にするべき事のないものを口にしてしまうことです。
本人の意識の中には、そこにあるべきモノで無いものを、
「片付けたい、または元の位置に戻したい」
という意識があるのに、その場所がわからない、
手早く片付けるには「食べちゃえば見えなくなる」
そうした流れで異食に走ってしまうと言われています。
(あくまでもこの方のケースですので一般論ではない)
そのため廊下などには、小さなゴミ一つ残しておけない、
という状態が時々朝礼で伝えられます。
http://purenaheart.blog104.fc2.com/
711.
異食による事故
返信
引用
名前:
mei
日付:9月6日(木) 8時10分
香川県の障がい者支援施設で、入所者の20歳代の重度障がいの男性が吐血し、胃などの中から介助用のビニール製手袋約10枚が見つかり、重体に陥っていることがわかった。県警が、施設の管理体制が不十分だったとして、業務上過失傷害容疑で施設を捜索・捜査中とのこと。部屋は個室で、手袋は、排泄介助に使っていて、本人の手の届くところには置いていなかったという。異食の傾向があったとのことですが、こうした場合は、想定されるものは全て身の回りにおいてはいけないと思います。カレンダーを壁につけるピンとか、小さなアクセサリーとか…。しかし「想定外」のことが起こるのが常で、私が経験したのは、廊下に落ちていた釘。食事の際の、アスパラベーコン巻きの楊枝。さらに、紙パック牛乳についている伸縮式のストロー。釘は、食べた現場が目撃されたので、即座に病院へ連れて行きレントゲン撮影。釘の影がしっかり見えており、磁石で口から出すことが出来ました。ストローについては、その方は、入歯をしており、口腔内の感覚の弱く、牛乳を吸った瞬間に、ストローもそのまま飲み込んでしまったようで、今回の事件のようになってしまったのでした。金属のものは、大工さんが口に釘を加えて作業をしている時にうっかりと言う事例があるようで、相応の強力な磁石が用意されていたのでした。しかし、非金属類は、レントゲンに映らないし、磁石も利用できず、開腹手術になったのでした。ボタン電池も危険ですね。気がつかないと最悪の結果になってしまいます。
713.
Re: 異食による事故
名前:
purenaheart
日付:9月9日(日) 16時19分
わたしの施設にも異食のある方がいるので、細心の注意を払っています。
しかし、異食はおきてしまいます。
保護者とは、ご本人のストレスとなると激しくなるので、
それとなくという対応が必要となるので大変です。
しかし、異食してしまって結果痛い思いをするのは本人なので、
そうなることが無いように支援する側が配慮するしかありませんよね。
714.
Re: 異食による事故 ちょっと違う視点から
名前:
kaz3
日付:9月10日(月) 21時21分
この事故についてちょっと気になる点があったので検索してみました。
地元新聞社のほか幾つかのサイトを読んで感じたのは、異食行為のある方への支援・介助体制云々より、何故警察への通報が施設や県からではなく「施設関係者と見られる人物」からだったのだろう、ということです。
もしかしたら内部告発?
何故ひそかに通報しなければならなかったのか。
もし、この事故の裏に何者かの意思が働いていたとしたら、事故ではなく事件なのでは・・・(あくまでわたしの想像です)
そう考えると背筋が寒くなりました。
http://pub.ne.jp/butchan7/
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