「本家」の掲示板にあるC丼さんのスレに書くべきレスですが内容的に知られたくない部分があるのでみささんの掲示板をお借りします。
今年も広島ではこの日、大々的に慰霊祭が行われその意味についてはそれぞれ色んな意見があると思いますが「戦争の無い平和な世界を」とゆー気持ちは共通した思いのはずです。
1日にズムスタ観戦をした日、試合前の昼間に平和公園へ立ち寄りました。 オイラ自身この時期に広島へ来たのは初めてで慰霊祭前とゆー事もあり公園内には数々の資料が展示されており足を止め拝見してました。 資料を見てるだけで本当に心が痛くなる思いで改めて戦争の意味の無さを考えさせられました。
オイラの実生活に話を切り替えますが現在息子は入院中です。 生まれ持っての持病でこの時期に手術をしないといけない事は事前に解っており先日5日に手術を決行しました。
約4時間の手術で無事に終了しましたが術後苦痛な表情で 「とうちゃん・・・体が痛いよぉ」 「(手術当日から飲食は出来ないので)お腹すいたよぉ、お茶飲みたい・・・」 「おウチにかえりたい・・・」と足の先から顔まで体中チューブに繋がれ泣き訴える息子の表情に胸が苦しくなり、何もしてやれない無力な悔しさといいますか気持ちがいっぱいになりました。
戦時中の苦しみと比較するのは十分失礼と理解してますが、子供が苦しんで泣き訴えてる姿を見るのは本当に見たくないもんです。
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