対象物をよく見て 南 俊一先生 先生は、絵手紙を始めて、なんと、20年になるそうです。 絵手紙を描くポイントは、対象物をよく見ることだそうです。その花びらの枚数や形、大きさなどを意識して見ることで、いい絵が描けるそうです。 絵手紙を始めたきっかけは、文化センターからの要請だそうです。また、絵手紙を教えることについて、「教えるのは楽しい。絵手紙を描くのは楽しい。これから、一人でも多くの人が絵手紙をやってくれると嬉しい。」と話しています。 絵手紙は、季節の植物を描きます。今なら、あじさいやさくらんぼ、すいかなどを描くそうです。 電話より絵手紙 新谷 さん 新谷さんは、平成16年の9月から絵手紙を始めたそうです。今年で、3年になります。
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