Azuriteさま。ご感想ありがとうございます。
はい。これは、色々まざっています。結局なにを語るにしても実際は、色々なことが混ざっているものだろう。と思うのですよ。……と、申しますより、要するに、書いている内に混ざったのです。(おい)
色々混ざっていますが、元々は、ハスキー犬はどこに行ったのでしょう?というところから、書き始めた文です。 ハスキーは、本当に、短期間とても目立って、ぱたっと見なくなりましたので。 2005年の今現在でしたら、多分本当に、寿命を迎えた犬も多いと思うのです。ハスキー犬が生まれた登録頭数というのが、1994年と、1995年の間で激減しているデータもみているので。多分、その辺りで、大きな流行が切り替わったのだと思います。そこから数えて、10年ですのでね。 ですが、この数年を遡りまして、わたしは、ハスキー犬に殆どお目にかかれなかったのです。ですので、かれらは、一体どこにいったのだ?と、疑問を持ち続けておりまして。…で。そういう疑問を捏ねている内に、彼らの運命について、ろくでもないことを、思いついてしまいますので。…ただでさえ、モノカキですので、連想が色々と飛びやすいもので……(苦笑)。あの。幸せに暮らしているハスキー犬のお話を伺わせていただけると安心するのですが。(…と。ここで言っていても、全く、仕方がないのですが。)
自然を守る。とは、かかげるには非常に美しく、そして、実行するのは難しい文言ですね。自然とは何かという定義からして、千差万別ですし……。それでも、自然、というか、環境について、無関心ではもう、生活できなくなっていくのだとは、思います。
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そして、ヒト。ですね。種としてのヒト。 これこそ色々混ざり過ぎておりまして、色々と見当もつかないことになっておりますが。(笑)…まあ。ええと。孤独ですよね。やっぱりね。
度し難い、ですね。多分。一言でいってしまうと。 わたしなどは、自分のことすら、あまりちゃんとしてはおりません(涙)。 それでも度し難いなりに、ベターと思った方を取り続けようとするより他はないのかな。と思います。……実にささやかですが。
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