昭和44年から48年前後の九産サッカーの戦法は、自陣から相手陣営の左右に深くボールを蹴り、MFがボール確保してFWにパスして点を取る戦法でした。 とにかくMF、FWはグランドを縦に走っていました。 特に印象に残る選手は、日立に入った高石(?)先輩です。背が高く、コーナーキックの度に高石先輩にボールを集め彼のヘディングシュートで得点をしていました。
これから夏のインカレ、夏合宿、そして東京へのキップである後期リーグへと力をつけて頑張って下さい。
東京で待っています。その前に13日(水)11:30から東京ドームで行われる大学野球の対東北福祉大戦の応援に行きます!
ファイト!九産サッカー部 東京から応援しています〜(^_^)/
|
|