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450.まる子とウィスパー、紅白に出演へ アニソン対決を司会 返信  引用 
名前:為五郎    日付:2015/12/21(月) 9:36
まる子とウィスパー、紅白に出演へ アニソン対決を司会(asahi.com)よりH27.12.21紹介
 NHKは18日、大みそかに放送する第66回NHK紅白歌合戦の特別企画として、番組内で「アニメ紅白」をすると発表した。司会は、紅組が「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)のまる子、白組が「妖怪ウォッチ」(テレビ東京系)のウィスパーという異例のコンビ。紅白歌合戦の出場歌手が、「ゲゲゲの鬼太郎」「機動戦士ガンダム」「美少女戦士セーラームーン」「新世紀エヴァンゲリオン」などのアニメソングで対決する。応援のため、ステージのスクリーンにアニメのキャラクターたちが登場し盛り上げるという。

449.吉永小百合が山田洋次監督の新作に主演 返信  引用 
名前:為五郎    日付:2014/12/18(木) 9:47
吉永小百合が山田洋次監督の新作に主演(asahi.com)よりH26.12.18紹介

 来年、120周年を迎える松竹のラインアップ発表が17日、都内で行われた。その席上で山田洋次監督(83)の新作「母と暮せば」(15年12月12日公開)の公開と、主演の女優吉永小百合(69)嵐の二宮和也(31)黒木華(24)が発表された。

 山田監督は「僕は50年を超える年月、たくさんの映画を作ってきました。こういう企画にめぐりあえるのは不思議な縁…幸運、運命のようなものを感じています」とあいさつした。

 舞台は1948年8月の長崎で、吉永は原爆で息子を亡くした助産婦を演じる。10年「母べえ」以来の山田組参加となる吉永は「山田組、山田学校に帰ってくることが出来て、とてもとてもうれしいです」と笑みを浮かべた。

 山田組初参加の二宮は、吉永演じる母の亡くなった息子を演じる。「すごく緊張しています」と2回繰り返した上で「映画の中にいるおふたり(山田監督と吉永)が目の前に飛び出した感覚」と独特な言い回しで思いを語った。

 「小さいおうち」に続く山田組参加となる黒木は、二宮演じる医学生の恋人を演じる。「こんなにすてきな役者さんと、山田組で一緒に出来て幸せ」と喜んだ。

 「母と暮せば」は、劇作家の故井上ひさしさんが広島をテーマにした戯曲「父と暮せば」のほかに沖縄と長崎をテーマにした「戦後命の3部作」ともいうべき作品を晩年の課題にしており、三女麻矢さんが映画を製作したいという思いを持っていたことを受け、山田監督がその遺志を継いだ作品となる。

448.「自分なりの愛の育て方を思って」 俳優、堀北真希 返信  引用 
名前:為五郎    日付:2014/9/20(土) 10:16
「自分なりの愛の育て方を思って」 俳優、堀北真希(上)(NIKKEI NET)よりH26.09.20紹介
 葉室麟の直木賞受賞作を小泉堯史監督が映画化した時代劇「「蜩ノ記(ひぐらしのき)」(10月4日公開)で、10年後の切腹を命じられるという過酷な運命を背負いながら藩の家譜編さんの役目を全うする主人公の娘・薫を演じた俳優・堀北真希さん。「自分なりの愛の育て方、大切な人を大事にすることを思いながら見てほしい」と語る堀北さんに、作品への思いや撮影の苦労話を聞いた。

――出演依頼を受けたときの思いは。

インタビューに答える堀北真希さん
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インタビューに答える堀北真希さん
 「以前、大奥を舞台にした時代劇に出演したことがあるのですが、そのときはきらびやかな世界で、それはそれですごく美しかった。今回の映画は、村の武士の家族の生活が舞台ということで、そういった人たちの生活というか生き方にも興味がありましたし、何より原作も脚本も素晴らしかったですから、是非やってみたいなと思いました」

――撮影にあたり小泉監督からはどんな注文があったか。またどう役作りしたか。

 「監督からはまず『所作や男性との触れ合い・接し方など、現代とは違うことがたくさんあるが、ナチュラルにやってほしい』と言われました。特に(檀野庄三郎役の)岡田准一さんとのシーンについては『男性に対する気恥ずかしさや奥ゆかしさをすごく出してほしい』と。現代では、初めて会う男性でも、そこまで恥ずかしいと思うことはないじゃないですか。だからそこは演じるのがとても難しかったですね」

 「今回の私の役は武士の娘(薫)ということでしたので、武士の娘とは何たるものかというところから役作りの勉強をしました。監督から、武士の娘として生まれ後に海外に渡った実在の女性に関する本や、当時の生活について書かれた本など、いくつか参考になる本をいただきました。それを読み、表面的な形ではなく薫が実際にどういう女性だったか、どういう気持ちで生きていたか、を自分なりにイメージしてから撮影に入ったという感じです」

 「難しかったのは、食事のシーンと舞のシーンです。なかでも一番大変だったのは食事の場面。膳を出す所作や食べる所作などすごくたくさんあり、しかもセリフも言いながらの演技なので、とても難しかったです。ご飯の食べ方ひとつをとっても、おかず・おかずと続けて食べてはダメで、おかずの後いったんご飯に戻らなければいけないとか、手がおかずの上を通らないようにしなければいけないとか……、大変でした。所作を学ぶために小笠原流のお稽古にも行きました。4人で踊る舞のシーンも難しかったです。手の角度や、指先の形など、私だけ間違っていたら目立ってしまうので。踊りには豊作を喜ぶという意味が込められていて、それを思い浮かべながら踊らなければならなかったし。現場で実際にみんなに見られながら舞うので、緊張もしましたね」

――作品で、現代との違いを強く感じたところは。

秋谷を気丈に支える妻・織江(原田美枝子、左)と娘・薫(堀北真希)(C)2014「蜩ノ記」製作委員会
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秋谷を気丈に支える妻・織江(原田美枝子、左)と娘・薫(堀北真希)(C)2014「蜩ノ記」製作委員会
 「現代と比べるとだいぶいろいろなことが違うと思いますね。登場人物たちの気持ちの面とか、家族の中でお父さんを一番立てる、それが中心・基本となって生活しているということ――とか。とてもまねできないなと思いました。ただ、やはり日本人として、そういうことを知っておくことは大切だなと感じました。ご飯の食べ方をとっても、自分は好きな物から迷わず食べちゃいますからね。今の時代と比べたら、ないものが多い時代ですが、撮影を通じて、目の前にあるものを一日一日大事にして過ごす生活を疑似体験できたのは良かったなあと思います」

 「当時の女性は、自分から何かを主張したり、自分から何かをしたりとかいうことができないので、『受け止める大きな心』とか『対応する力』とか、そういうものがすごく必要だったんだと思います。例えば、お父さんが言ったことを『はい』と言って対処したり、今回の映画でいえば、父の命がいつまでと決められたことに対しての覚悟を持って生きていかなければならないこととか。面と向かってお父さんに『何でなの!』とは言えない。そんな時代だったんですよね」

――主演の役所広司さん(戸田秋谷役)や岡田准一さんとは過去にも共演している。

「時代は逆戻りしないからこそ美しく見えるのだと思う」と語る堀北さん
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「時代は逆戻りしないからこそ美しく見えるのだと思う」と語る堀北さん
 「役所さんとは以前に共演させてもらったことがあり、またこうして親子役をやらせてもらえたことは光栄です。役所さんは、本番以外のときでも厳格なお父さんに見え、私からすると、完全に役から外れるのではなくて、ずっと役を保っていらっしゃるような感じだった。ですから私もあまりフレンドリーには話しかけられなかったところがあります。役の中の薫のように、私も役所さんの姿を見ながら学んでいた感じです。最後のほうのシーンは、自分の決意とか信念とかがありながら、それでも家族のことを思ってくれていたりする、すごく複雑な難しい場面だったと思いますが、それでも、どっしりとピシッとお芝居されていて、すごいなと思いました」

 「岡田さんとはデビューの映画でご一緒し、今回の撮影はそれ以来でした。久しぶりの共演ということで、最初は恥ずかしい感じもしました。デビュー当時の最初の撮影のときのこととか、そのときたくさん話しかけてもらったこととかを思い出しました。当時、私は何も分からない中学生だったので、岡田さんからいろいろ教えてもらいましたので」

――映画では家族愛や夫婦愛、師弟愛など様々な愛の形が描かれています。

 「やっぱり家族愛とか夫婦愛はすごく美しく見えるじゃないですか。でも実際に自分が同じことをしようと思っても、今は難しいと思うんですよね。時代って進んじゃったら戻れはしないと思うんですよ。だからこそ美しく見えるものなんだろうし、まねをするのは難しいと思う。でも自分なりに、今の時代に合った愛の育て方、大切な人を大事にする方法があるはず。それを思いながら映画を見てもらえるといいなあと思います」

――撮影を終え、完成した作品の印象は。

 「日本の四季を感じる背景というか、それがすごく奇麗だったのが印象的です。本当にその時代に生きた人たちの日常を見ているような、そういったものを感じました。私は遠野での撮影がほとんどでした。遠野を訪れたのは初めてで、撮影時期が春だったこともあり桜が本当にきれいで、山に囲まれていて静かで、すごくすてきなところだなあと思いました。プライベートでもぜひ行ってみたいですね」

447.父のような温かなまなざしに見守られ 貫地谷しほりさん 返信  引用 
名前:為五郎    日付:2014/8/5(火) 9:25
父のような温かなまなざしに見守られ 貫地谷しほりさん(asahi.com)よりH26.08.05紹介
 この写真は、昨年私の初主演映画「くちづけ」のプロモーションで訪れた博多で、共演の竹中直人さんとお食事させていただいた時の1枚です。竹中さんとは、4回目の共演でこの映画で2度目の親子。私は精神が未発達のまま大人になった娘の役で、竹中さんは娘の面倒を見続けるために施設で一緒に暮らしている父親役でした。撮影中はとにかく、竹中さんの父としてのいとおしげなまなざしが温かくて。振り返るといつもそのまなざしで見つめてくださっていて、難しい役に安心して入り込めました。

 実はこの映画でブルーリボン賞主演女優賞をいただいたんです。よく何のために女優をやっているの? と聞かれることがありますが、この時わかりました。私、人からほめていただくのがうれしいんだなと(笑)。昔からスポーツや勉強が得意なわけでもなかったので、ほめられた経験があまりありませんでした。この仕事をしてからほめていただくことが増え、特にこの受賞時は多くの方に喜んでいただけて、本当にうれしかったです。

 8月15日からは舞台「ガラスの仮面」の主役、北島マヤ役に挑戦します。大人気漫画が原作であり、演技の天才少女という役柄なので、役が決まったことをマネジャーさんから聞いた時には「いやいやいや、だめでしょ」とぶんぶん手を振ってしまったほど(笑)、大きなプレッシャーと不安を感じました。でも、制作発表時に原作者の美内すずえ先生が「貫地谷さんが思う通りに精いっぱい演じてくれれば」とおっしゃってくださったことに背中を押していただきました。 多くの原作ファンの方がイメージする北島マヤにどれだけ近づけるか? これを目指し、自分の感じるままに精いっぱい演じます。

    ◇

かんじや・しほり 女優。主演映画「くちづけ」で第56回ブルーリボン賞主演女優賞受賞。舞台「ガラスの仮面」の主役を務める。秋には映画「救いたい」が公開予定。

◆舞台情報「ガラスの仮面」8月15日〜31日、青山劇場にて上演(19日と25日は休演)。地味で平凡に見えるが、演技の天才である北島マヤが、幾多の困難にぶつかりながら、永遠のライバル:姫川亜弓と共に伝説の演劇作品「紅天女」を賭けて競い合う物語。

出演は、貫地谷しほり、マイコ、浜中文一(関西ジャニーズJr.)、小西遼生、東風万智子、一路真輝  他。

446.宮崎あおいが脱・かわいい宣言 強く美しい大人の女性に脱皮 返信  引用 
名前:為五郎    日付:2014/4/14(月) 9:50
宮崎あおいが脱・かわいい宣言 強く美しい大人の女性に脱皮(FujiSankei)よりH26.04.14紹介
 ユニリーバ・ジャパンが新しく立ち上げたシャンプーのブランド「クリア」の新CMで、女優の宮崎あおいが強く、美しい大人の女性像を演じている。自ら「魔法がかかったみたい」と表現する美しい黒髪だけでなく、大胆なイメージチェンジも見逃せない内容となっている。

 新CM「到来編」は、夜景をバックに、ピンヒールを履いた宮崎がこちらに背中を向けて歩くシーンから始まる。緩いウエーブのかかった髪をゆらしながら振り向きざまに、クールな表情を決める。「強さも美しい」というセリフで締めくくられる。

 14日から始まる「卒業編」は、背中の空いた黒いミニドレスを着た宮崎が、髪の毛をアップにしているシーンが印象的。「私はかわいいから卒業する」と、脱・かわいい宣言するセリフも注目だ。

 国際色豊かなスタッフに囲まれて、タイで5日間かけて撮影された。「つたない英語だったので、食事のときに日常会話ができなかった」という宮崎。英語習得に意欲を燃やしており、国際派女優へのステップアップも期待できそうだ。

 数々の映画やドラマへの出演経験のほか、プライベートでは離婚を経て、演技力と美しさにますます磨きがかかる宮崎から、当分目が離せない。


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