今回、旅行に持って行ったレンズはα900用にはトキナーAT-X242(24-200mm/3.5-5.6だけだったのですが、前回のようにAT-X17/3.5PRO +ミノルタAF28-70mm/2.8G+ミノルタ・アポテレ100-400/4.5-6.7の3本でも良かったかなあと、後で思いました。体力的にも、バス移動が多かったので、これでいけたかも知れないからです。ただ、移動が多く忙しい旅行なので、レンズ交換などしていると、グループを見失い、迷子になる危険性もあったので、フルレンジ1本というのは正解だったのでしょう。 同行のカメラ好きの70歳の方とよく話したのですが、その人はニコンでしたが、軽めのタムロンの交換レンズを持ってきていました。20-35mmの純正も持ってきていましたが、私も、事前にちらっとトキナーAT-X235PROを持って行こうかと考えたくらいです。 今にして思うと、2本体制ぐらいが良かったかなあと思います。いろいろ悩みますよ。添付:最初の観光地ハイデルベルグです。フランクフルトのホテルから22km真南にある古城街道の出発点、その名の通り、非常に古く寂れた城でした。城のテラスから旧市街が見えますが、これが予想以上にすばらしい眺めでした。今回のルートでは、建築物としてはドイツが一番古さを感じますね。ゲーテの散策した城としても有名です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
左は城の南側を流れるマイン川、右はゲーテが写生したという城の山側(西側)、一見、どこがと思うのですが、季節によってはきれいなところなのでしょう。今は真冬ですから草木の美は在りません。でも、屋根が皆同じオレンジ色(その他黒も紫色もありますが)で統一されており、いかにもヨーロッパです。家の階壁も城で統一されていますね。その他の色の外壁は最近塗り替えられたものと思われます。全体が整然としていて、町が非常にきれいに掃除されています。ごみごみした余計なものが一切在りません。日本に帰ってきたら、この余計なものが目につきますし、家自体もデザインから形からバラバラで雑然として見えますね。いままで気づかなかった大きな差です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
こういう旅行で、一番使うレンズの焦点距離とはどれくらいなのでしょうか。24mmが一番広角なのですが、広角側としてはこれで十分な気がしました。私が前回使った17mmというのは、周辺のゆがみや収差が気になり、いまいちですね。反面、気になるのは望遠側で、今回は200mm止まりでしたが、どれくらい望遠端を使ったかなとおもいます。これから調べてみますが、感じとしてはあまり長い焦点距離は必要在りませんでした。135mmぐらいまで在ればいいのかなという感覚を持ちましたので、24-135mmというズーム域での良いレンズ1本が在れば理想的だなと思います。なかなか、ぴったりのレンズを持っていませんが、調べてみたら、タムロンから1本出ていますね。う〜ん、悩ましい。良いレンズなのかな。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
昨晩は、ヨーロッパで迷子になるという悪夢を見ました。ლ(☉ิە☉ิ)ლフランス語とドイツ語の観光用の言葉は覚えたのですが、そんな程度では全く役に立たないと言うことを、夢の中で痛感したのです。これから、必死になって、非常事態に備えた外国語の勉強をしないと、中途半端な知識では、迷子になったとき、どうにもなりません。もうパニックです。英語で何とかなると思うかも知れませんが、これも、こちらの怪しい英語と向こうがしゃべるフランスなまりの英語やドイツ語なまりの英語とでのやりとりでは、お互いちんぷんかんぷんになること間違いなし。 英語の発音がひどいのはフランス人もドイツ人も同じでした。ユーロスターの車内放送では、フランス語の方がまだ分かるくらいで(そりゃあそうです、あちらでは母国語で完璧な発音ですから。)ところがその後で英語に切り替わるのですが、これがひどい。まだフランス語が続いているかと思うくらいの英語です。昨年のルフトハンザの機内放送でもそうでした、ドイツ人の機長の英語はひどいです。ドイツ語が続いているかと思うくらいです。時々英語の単語が聞き取れるので、ああ、英語をしゃべっているのか、と思うくらいで、日本人がカタカナの英語をしゃべるのと全く同じレベルでしたよ。英会話が下手なのは日本人だけかと思ったら、隣り合わせのフランスもドイツも同じでしたよ。日本人は逆に自信を持って英語をしゃべって良いと思いましたね。☆(*^_^*)/添付:ハイデルベルクの夜明けとドイツの原子力発電所とローデンベルクへ行く途中のドイツの田舎。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
皆さん、こんばんは! EXCLUSIVEさん、こちらでお返事します。☆(*^_^*)/ 隣家の土台工事と震度5弱(山梨だと4ぐらいかな?)の地震が同じ規模とは、またまた大変な災難(?)ですね!まあ、しかし、たしかに土台を固める振動は隣だと凄いですからね。 最近、富士山方面には行っていないのですが、この間の地震で、富士山では雪崩とか大沢崩れのオーバーハングのところは土砂崩れは起こらなかったのでしょうかね。ニュースでは何も言っていなかったようですが。添付:ハイデルベルグからローテンブルグに向かう途中の風景より。右は交差したドイツの高速道路アウトバーン。ヨーロッパの道路は街灯がほとんど無く、夜、郊外を走るときの目安は対向車のライトとセンターラインだけです。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
次の観光地は、ロマンチック街道にある古城都市ローテンブルグ。町を守るために張り巡らされた防衛壁の中には、奇跡のように古い家並みが残り、とても良い被写体がたくさんありました。 また、ここで飲んだワインとホワイトビールは大変おいしかったです。ドイツのワインは貴腐ワインで白だけです。全体にドイツはワインとビールがおいしいです。ワインはフルーティで、ビールはソフトでコクがあり、飲みやすいですね。普段酒など飲まない私でさえ、毎食のビールやワインが楽しみになりました。 左の写真は、ここの名物、市庁舎の隣にある仕掛け時計です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
この仕掛け時計は、昔宗教戦争で負けたとき、敵の将軍に「ワインを4リットル一気飲みしたら、町のものを助けてくれるか」といって、見事飲み干し、町を救ったという市長の功績を讃えたものです。飲み終わった後、市長は三日半死んだように眠ったそうですが、4リットルのワインとは人間業ではありませんね。 左が将軍で右が市長です。これが、正午とか2時、3時に開いてワイン飲む動きをします。将軍も驚きの表情で市長の方をちらちらと眺める仕草をします。愛嬌のある仕掛け時計ですね。 右が防衛砦で、ごらんのように守備兵が走り回る回廊が付いており、ここに登って町を一回りできます。とにかく昔のヨーロッパの町は外敵(傭兵として雇った外人部隊が、戦争が無くなると仕事が無くなり、山賊に早変わりして町をおそうのだそうです。なんか変ですね。)にたびたび襲われるので、こういう防衛のための城壁が必ずあります。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
日本やイタリアと同様に第二次世界大戦の敗戦国であるだけでなく、ドイツはナチスの罪科のために近隣諸国に莫大な賠償を払ってきたのですが、その努力の甲斐あってというべきか、経済的にも精神的にもヨーロッパの優等生となり、最も健全で荒廃していない印象を受けました。子供のしつけが厳しいことでも知られておりますね。 町は整然とし、清掃が行き届き、きちんとしています。車もイタリアのように傷だらけでベコベコということもなく、きれいな黒塗りのベンツなどが颯爽と走っており、車の種類も多かったです。道に止められた車の行儀の良いこと、びっくりしますよ。この駐車状態は世界一ではないかと思うほどです。あまりに美しい駐車に感激し、同じような写真を7,8枚撮っちゃいました。そのうちの1枚です。 走行する車も無理をせず車間距離を保ち、車線変更などほとんど見たことがないです。せっかちなどこかの国と大違いですね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
今回の旅行中も、ホテルの部屋では努めてご当地のテレビ番組を見ました。そして、料理とお笑い番組がやたらと多い日本とを見比べて、つくづく考えさせられましたね。 一口で断言すると、欧米人は格好良く生きることに、日本人は安楽な生活をいかに実現するか、に力点を置いて生きていますね。 三匹の子豚の話ではないですが、石で出来た家に住むものたちと木で出来た家に住むものたちの力点の置き方の違いでもあります。木で出来た家に住む者は、すぐ壊れたり燃えますから、そのたびに工夫を凝らして改善し便利さを追求するようになり、物作りが上手になっていきます。一方、石で出来た家の住むものは、何世代にも亘って住むことになる家ですから、かなり用意周到に町作りもするし、念入りに考えた上で格好良い住まいを作った後は、物作りは忘れ、生活をエンジョイする方向に力点が移ります。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
きまじめで誠実さを感じるドイツ人形、その反面、いきなりギャグで崩れるお国柄、キティちゃんの骸骨衣装奇妙なセンスですね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
なにこれ特集。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
馬車の標識に注意。その他、道路標識では、子供の手を引いたお母さんのシルエットや、おなかに赤ちゃんが居るお母さんのシルエットなどもあり、心優しいものが目に付きました。 右の青地に白色と赤色のTの字は行き止まりの印で、これもよく眼にしました。しかし、なんでこうドイツの空の色は晴れると蒼いのでしょうね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
ファイルサイズの関係で張り損なう画像があります。そうなると残念だなと思う画像の2枚です。ハイデルベルグ城と関連施設の写真ですが、こういう古い城のある町に住む人たちは、ずいぶんと我々日本人と違う生活をして居るんだろうなと思うばかりです。 ところで、この左の建物の瓦はおもしろい形をしています。丸く見えますが、六角形かな。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
長い瓦の下が丸く見えるように作られているようです。一部雑な作りで、六角形にもなっていますね。上の写真の原画切り出し画像です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
皆さん、おはようございます! 私が今回一番期待したのはユングフラウ鉄道がアイガー北壁を貫き終点の約3500mにあるスフインクス展望台に至る、途中に開いた二つの窓でした。登山家が苦労して登る山に窓を作るなんて、日本人には思いも寄らない発想ですよ。よくもこんな工事を実行したものです。富士山は無理だとしても、たとえば谷川岳の一の倉沢をエレベーターで上り、岸壁に窓を作ったようなものです。添付:左:上の方の窓のある駅からの眺め(東側)サイバーショット DSC-HX100V、中央:頂上からのメンヒ、右:アイスパレス(氷の宮殿という氷河の中に出来た通路です。)中央と右はα900+(トキナーAT-X242(24-200mm/3.5-5.6)。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
外は氷点下13℃という寒さで、二枚重ねの断熱下着を着たのは言うまでもなく、皮のコートともう一つ薄手のレインコートを重ね着し、ネック・ウォーマー、レッグウォーマーに襟巻き、手袋などと、これ以上ない防寒対策の出で立ちでした。おかげで上では寒くはなかったのですが、建物の中に入ったり山を降りてきたら暑くてたまりませんでした。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
頂上にはスフインクの形をした?スフインク展望台があり、そこからユンフラウ山とメンヒ、アレッチ氷河が目前に広がります。何しろ列車で登った単なる軟弱な観光客なので、撮れる写真はこのポイントからだけなので、あまりバラエティがありません。添付:ユングフラウのアップ、下の窓から見た夜明け、ウングフラウを背に、展望台を振り返ったもの。天文台があります。3:2の写真はα900+(トキナーAT-X242(24-200mm/3.5-5.6)で4:3はサイバーショット DSC-HX100Vです。DSC-HX100Vはコントラストが低く、明るく写る傾向があります。ですが、暗いところのスナップにはめちゃくちゃ強いです。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
夕方、ちょうどムービープラスでクリント・イーストウッドの「アイガー・サンクション」をやっていました。見たのは2回目ですが、新たな眼で見ることが出来ました。この映画の結末が、宙づりになった主人公のイーストlッドがアイガー北壁を通るユングフラウ鉄道の換気口から助け出されるという、この観光用の窓が、まさに登攀からの避難・脱出方法に使われているのがおもしろいです。一の倉沢に作っても良いかも。 左は既出ですが、太陽の方向で分かるとおり、北壁側です。右の駅の窓から見た山が左側に見えますね。従って、アイガー北壁はこの写真の左、ユングフラウに隠れて見えないところにあるのです。そうして、映画では北壁を望遠鏡で見ているシーンがあるのですが、登山を一部始終見ることの出来る下の町が、この山陰になっている谷底にあるということでしょう。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
インターラーケンの夜の町を散歩して撮った、ショウウインドウの中のもの。ショウウインドウはその国の風俗習慣とか国民性をよく表すものだと思います。マネキンの顔なども、お国柄を表しております。日本のマネキンが欧米人の顔を指向しているのと違い、スイスはかなり個性的で癖のある顔立ちのマネキンでした。また、おもちゃは血の通った暖かみのある優しさにあふれたものが多く、日本などのメタリックで冷たい感触のハイテクのおもちゃは全くありませんでした。素朴な木で作られたおもちゃや人形などが数多く飾られていました。 また、ドイツ語の「アルプスの少女・ハイジ」の絵本がありましたが、この日本原産のお話が本場で評価されてアニメもヒットしているとか。マンガとアニメはドイツ語では知りませんが、フランス語でLes Mangas(レ・マンガ)といい、宮崎駿の一連のアニメとともに子供たちだけでなく好まれている日本製品のようです。あと、どこへ行ってもキティちゃんがありますね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
マネキンって、その国の若い人に好まれる顔を理想化したものですよね。他の国に行くたびに注目して良い被写体だと思いました。 スイスは地域によって言語が違い、インターラーケンではドイツ語ですがジュネーブはフランス語でした。その他イタリア語圏、ローマン語(ロシア語?よく分かりません)など、隣接する国の言葉が使われているようです。それと、今回非常に印象的だったのが国ごとにきっぱり気質の違う人が住んでいるということで、ドイツ人はゲルマン民族特有のきまじめさと反面ユーモアに富んだ豪快な気質であり、これはフランス人の柔らかで繊細な面を持ちながらも喧嘩っぱやい自己中心的な複雑な気性と、はっきり違っているように実際感じられました。イギリス人はアングロサクソンで、アメリカ人とほとんど同じ顔立ちで健康的で豊かな感じを受けます。そして、ちょっと気取っておりますね。そして、女の人はエリザベス女王の顔に似て居る人がいたりします。このように、日本ではひとくくりに外人ですが、それぞれ外見も気質も非常に違います。髪型も服装のセンスも違います。 これに比して、日本人と中国人と韓国人はどれほど違うかなと、逆に思いました。欧米人から見たら見分けは難しいでしょうね。ちなみにヨーロッパにいるアジア人観光客は日本人が8割から9割ぐらいで圧倒的に多く、次が中国人の富裕層で1割弱(結構服装のセンスが良くて、日本人より派手です)、時々韓国人、これは団体客ではなく個人(家族)旅行者です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
イタリアでもそうでしたが、ホテルによってはほとんどが日本人で持っています。泊まったホテルの客は9割以上が日本人で、日本人が来なくなったら、おそらく立ち行きならない経営難に陥ることでしょう。日本人、なんだかんだ言っても金持ちですね。ホテルのチェックアウト時に置いてくる「枕銭(チップ)」も日本人はかならず右にならえで多めに置くので、メイドたちは日本人が泊まった部屋の取り合いになるとか。 ※因みに、世界中のホテルでの評価で好感度ナンバー・ワンの観光客は3年連続で日本人だそうです。第1に、日本人は優しくおとなしく礼儀正しい。第2に、部屋をきれいに使い、壊したり傷つけたり、部屋のものがなくなることがない。第3に、金払いがよく、食事とか設備とか、ほとんど文句を言わない、ということでした。 ガイドなども、そういうわけで団体のお客が多いので現地人の日本語ガイドが結構います。モン・サン・ミッシェルでは男性のフランス人ガイドでしたが、団体で来る日本人のために日本語を急遽覚えたという人で、独学で毎日30分間ずつ取り組み1年間で日本語をマスターしたといっていました。なかなかユーモアがあり、上手な日本語でしたよ。 また、日本人のガイドさんたちの評価ですが、なんと言っても好奇心旺盛で行儀良く話を聞くのだそうで、これは他の国中でも際だって良いそうです。そして質問が多く、メモをよく取るのも際だっているとか。端から見ると、何かを調査・研究しに来たのではと間違われる程だそうです。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
富士山が世界自然遺産ではなく文化遺産で申請するとの事なんか西欧と違う日本人特有の資質がありそうですね4/3に決めたのにフジからX-Pro1なる35mmフルサイズを超えるカメラが出る様ですね、悩ましい・・・
EXCLUSIVEさん、こんにちは! フジの新発売になるX−Pro1というカメラは気になりますね。「撮像素子「X-Trans CMOS」は、粒子が不規則に並ぶ銀塩フィルムの構造をヒントに開発された「X-Trans CMOSセンサー」を搭載。一般的にデジタルカメラは縞模様を撮影する際にモアレなどが発生しやすいため、従来はレンズと撮像素子の間に光学ローパスフィルターを挟み込む手法が多く採られていた。だが本機では、撮像素子単独でモアレ低減が可能なX-Trans CMOSセンサーを搭載したことで、ローパスフィルターによる解像感低下を抑制している。」(転載) センサーサイズがAPS-C(23.6×15.6mm)で小さいのに、フルサイズに匹敵するということは魅力です。フィルムメーカーらしい発想ですが、他のメーカーも追随するでしょう。これからの主流となると良いですね。独自のマウントで、同時発売のレンズも単焦点ばかりですが、APS-Cサイズですから、マウント・アダプターがでれば他のメーカーのレンズも使えるでしょう。しばらく目が離せませんね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
皆さん、おはようございます! EXCLUSIVEさん、きのうの朝の地震はびっくりしましたね。初期微動らしきものがあまり感じれず、近いかなと思いましたが、複雑な揺れで、本震のこの揺れが初期微動だったらどうしようとも思うくらいでした。すぐ収まっていったので正直ほっとしましたよ。富士山の地下18kmということで、専門家は否定していますが、やはりマグマの活動が懸念されます。富士山が300年ぶりに噴火したら、現代のこの情報技術が発達した時代、それこそ世界中に伝わる衝撃は甚大で、一大事件です。大スペクタクルですよ。現在の富士山の形も変わってしまうので、それもショックですが、周辺の被害も甚大でしょうね。今朝のテレビでは、もし噴火したら、熔岩が河口湖の方に流れるとか。 まあ、あれだけの大震災の後ですから、日本列島の土台がかなり変化したわけで、あちらこちらでストレスの微調整(地震としてはM5程度)が起こるのは仕方がないことだと思っています。今後も、しばらく続くことでしょう。 まだ、欧州を駆けめぐった疲労が残っていて、寝付きが悪く起きるのが遅いままです。ビタミンB摂取が良いというのでビタミン群の錠剤を飲んでいます。ようやく時差が3時間ぐらいに縮まってきました。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
FMラジオで、書家の先生が「上達するには、書いてばかり居てはだめで、人の書いたものをたくさんみなさい」また「幼稚な眼でだめだと思って捨てた自分の作品にも良いのがある」というのを聞いて、頭の中で鐘が鳴りました。 そりゃあーそうだとばかりに、たくさんある自分の写真の過去フォルダを見直すことにしました。 今だったら撮らないな、とかがいっぱいありますが、何度行ってももこれは撮るだろうというものもあります。現在が当時より進歩しているという保証もありませんし、退化している感覚もあるでしょう。永いこと撮っていると、昔の方が良い写真撮った、という思いもままあります。カメラの進歩は大して作品に影響していませんね。これは、撮るときの気分を支配するだけです。 まずは2006年12月に行った飛騨高山と白川郷のフォルダで、未発表のものと思われるものを選んでみました。それと、トリミングなどレタッチを施して、味付けし直しました。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
特に、トリミングは有効で、自分でもびっくりするほど良くなります。これは、たぶん、撮っているときには意識の方でカメラのフレームと関係なく自分なりにトリミングしているのでしょう。だから、改めて、そのときの意識で構成し直さなければいけないのです。露出もコントラストも色もそうです。刺身だって、骨やひれは切り落としますよね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
風景は、カメラのフレームの関係で上下に余計なスペースがどうしても写りますのでトリミングでカット。右の写真は雪溶かしの水で、これが主題ですから、コントラストの中心もこれが浮き出るようにすればいいわけですね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
これらの一連の写真を撮ったカメラはR1なんですが、今見てもなにも問題ないですね。要するに、その時点で気に入ったカメラで撮るのが気分が乗って良いものが撮れる訳で、作品を選んだ後は、結果としてカメラはあまり関係ないです。撮った本人がそう思うのですから、まして、結果しか見ることが出来ない他の人はどうでも良いはずです。(これからカメラを買おうと思っている人は別です。大いに気になって良いのです。)書も、全く同じことでしょうね。良い字を書いた筆がなんであったかなんて、だれにも意味を持ちませんでしょう? o(^-^)o http://www50.tok2.com/home2/famitures/
なぽちゃん こんにちは(^^ゞ仕事中です。仕事が手につきませんしかし 誰にも迷惑をかける立場でないのでほんのちょっと休憩して投稿します。(笑)以前にも投稿した写真だと思います。1枚目ASAHI PENTAX SPF昭和48年10月15日月曜 撮影 大塩の獅子舞 です。初めて写真機を手にした頃です。高校生です。2枚目α707si2006年8月 和太鼓です。 フィルムが良くなったな〜と思いました。3枚目ALPHA SWEET DIGITAL2008年5月24日 ノーファインダーで街撮り 狙った所に 偶然にもピントが合い個人的には気に入っています。最近あまり写真を撮っていませんあんなに出合っていた野鳥たちに昆虫たちに。。。良い景色に。。。。良い被写体に出合わなくなりました。また撮りたいと想う心が良い被写体にタイミングに出合う気がします。(^^ゞおぉ〜投稿写真がふえましたね。(^^ゞ
現在だったら、逆にとれない写真というのもあります。次元が違うので懼れ多いのですが、昔、川端康成が三島由紀夫の「煙草」という作品を推薦したときに、雑誌の編集者から、どこが良いんですか?と聞かれて「若くないと書けない作品だ。」という、答えになっていない答えをした、というのが妙に印象に残りましたが、いまとなってはよく分かります。私にとっては大いに意味を持つ答えでした。ひー=tshさん、こんにちは! 被りました。まさに、リアルタイムに話が出来るタイミングですね。 1枚目と3枚目は私の記憶にしっかりと刻まれていますよ。o(^-^)o2枚目は初めて見たのかな、忘れたのかな。気に入ったカメラやフィルムで良いのが撮れると幸せな気分ですね。被写体との出会いも、一期一会で、自分の人生です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
次は京都での写真の未発表写真。 同じ場所でも、被写体との出会いは変わり、撮っている自分も変わりますので、違う写真が撮れます。これは、いろいろな要素で決まるので当然でしょう。書家の場合、書体はDNAのようなもので、字は変われども書の持つ雰囲気は変わってはいけないのですが、写真の場合はどうなのでしょう。アプローチが独特だと、一目見て誰の作品か分かるかも知れませんね。その被写体へのアプローチを個性的にするのは大変なコトです。アマチュアの場合、迷いがあるし、真似もするので、一つに定まりません。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
見ザル、聞かザル、言わザルの元祖(?)です。八坂の塔の隣にある八坂庚申堂金剛寺に在ります。このような写真は仏像と同じで結構撮り方で印象が変わるかも知れません。私のは、単に撮っただけです。 この三猿は日光の東照宮で有名ですが、じつは非常に普遍的で、道ばたの庚申堂で見ることが出来ます。それどころか、世界中にあるようです。世界の三猿でいっぱい出てきます。私が知らないだけでした。 ここの三ザルが一番丁寧でリアルな作りだとは思いますが、Tree Wise Monkeysというそうです。「沈黙は金」という諺はもっと普遍的ですね。言わなかった言葉、聞かなかった話(音)、見えないもの(心とか)が大切だというのは古今東西真実です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
これも八坂の塔に近接した路地にある「魔よけの土鈴」の店の立派な商品です。(真ん中は他の店の清水焼。)白い塀に展示されていて、写真を撮っていたら金を払えという声がしました。誰も姿が見えませんが、どこかで見張って居るみたいです。そうして、よく見ると土鈴の一つにカエルが口をあいているものがありまして、これに百円を入れるだけで正々堂々となんぼでも写真が撮れるようになります。なかなかの芸術作品であり、また、うまい商売ですね。小さなものは500円ぐらいから買えるようです。一番最初の写真は既出で見たことがあるでしょう。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
一番左は、八坂庚申堂にいたとき出会った、じいちゃんと二人の若い観光娘のふれあいを撮ったものです。じいちゃんの正体は不明ですが、このじいちゃんが、懐から自分の若い時の写真(常時持っているらしい)を見せて居るところです。若い子が「わー、かっこいい!」といっています。なかなか素直で健康的で育ちの良さそうな娘たちでした。 真ん中は竜安寺の石庭にて。デジカメが主流に在りつつある頃ですから、外人のこの人が首から提げているカメラもデジカメでしょう。手に持っているのはソニーのスイバル式F828の様に見えるけれど、シルバーですね。こんなの在ったかな。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
金閣寺湯という銭湯が、金閣寺を東に出て少し下がったところにあります。この銭湯は二度ほど利用しました。ビルの中にありますが中にはいるとれっきとした銭湯です。因みに、裏の路地で路上駐車して入ることも可能ですが、有料駐車場が近くにあります。) 三寧坂のこの字が本当の名称です。もっと聞き間違って三年坂と言うこともあります。因みに二年坂も一年坂もありますが、こっちはどうなんでしょうね。 右は、百万遍という交差点ですが、ここのまさに対角線の角に昔、低い番台越しに女湯が見えた銭湯がありました。それで懐かしくて撮ったのです。その昔とは、私が学生の頃、京都大学で物理学会があり、百万遍の角にある知恩寺(知恩院とどういう関係にあるのか不明)に泊まったことがありまして、それで知っているのです。京都という土地柄にもかかわらず、ところ変われば品変わる、なんともおおらかな銭湯でした。もちろん、見えたのはばあちゃんだけであったのは、言うまでもありません。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
猿つながりで、この写真は2008年に近所の由緒ある旧街道をウォーキング中民家で撮ったものです。見たろ聞いたろ喋ったろのお猿さんが居ました。当時なるほどな〜と思いました。世間を良く見て色々な情報を聞いて皆と会話して分析して人生過ちの無いように生きていかないといけませんねと色々な考え方があるので楽しいですね。銭湯 懐かしいです。熱海で暮らしていた時 温泉町の熱海では当時、殆どの家庭では 内風呂が無く? ↑ (小1の記憶で間違っているかも?)温泉の銭湯に毎日行っていました。塩分の濃度の高い温泉で石鹸の泡が立ちませんでした。小1なので女風呂に入って居ました。(笑)
昨年暮れ、なぽちゃんの皆既月食の投稿写真を期待していました。(^^ゞ皆既月食真っ最中の赤い月です。目で感じるより、はるかに暗いんですね。三脚を立てて撮りました。でもそんなわけで実際の色の赤い月が撮れました。寒い日でした。
皆さん、こんばんは! この8日間 ヨーロッパ旅行をしていまして、今晩帰って来ましたので、掲示板も留守になりました。 昨年はイタリア1ヶ国でしたが、今度はドイツ→(リヒテンシュタイン→オーストリア)→スイス→フランス→イギリスの6ヶ国を駆けめぐる、いわば大人の修学旅行みたいな駆け足旅行でした。バス移動が多く、疲れましたが、写真もいっぱい撮れましたので、追々発表していきます。しばらく時差ぼけかな(*^O^*)/〜☆ ひー=tshさん、そういう訳でお返事が遅れました。見たろ聞いたろ喋ったろのお猿地蔵さん、諧謔的でおもしろいですね。諺とか格言にはかならず「逆とか裏」が在りますね。もしくは、すべての格言を、あえて逆にすると、意外と新しい真実が見えたりしておもしろいです。たとえば、「初心に帰れ」というのがありますが、私はこれをひっくり返して「初心に帰るな」と言っておりました。万古不易、人間は成長もするし、自分を取り巻く環境や状況も変わりますので、「初心」には帰れないし、帰ってはいけないかも知れないのです。「君子豹変す」というのも、これに近いですね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
>昨年暮れ、なぽちゃんの皆既月食の投稿写真を期待していました。(^^ゞ 実は、私自身も期待していたんですがね、10時頃、夜空を見ると空一面に雲が出ており、また、夜霧のような靄もかかっていたので、デリケートな色合いの月食のような淡い被写体は望むべくもないお天気と判断して、寒いこともあり寝てしまったのです。そしたら、東京の空は晴れていたらしく、ネットを見るといろんな人が「皆既月食」を撮られていましたね、くやし〜い\(*`∧´)/>熱海で暮らしていた時 温泉町の熱海では当時、殆どの家庭では 内風呂が無く?温泉の銭湯に毎日行っていました。)小1の記憶で間違っているかも?) 子供の頃は戦後の復興期で、家庭風呂がある人は少なく、私も銭湯に通いました。女湯に入ったことは記憶にありませんが、男湯に小さな女の子がお父さんと一緒に入っていました。いまでは考えられないミニ混浴の時代でしたね。復員兵のおじさんが、手のひらに開いた穴を子供たちに見せて怖がらせていましたっけ。そして、駆逐艦乗りだった別のおじさんから水上飛行機を着水させるためにぐるぐる回って波を消したという話を聞いたのも銭湯でした。銭湯は子供の知識を増やす場所のひとつでしたね。銭湯の湯船では模型の「タカラ」の潜水艦が糸ゴムの動力で潜行したり浮上したりしていましたし、場合によっては、子供が潜水艦になって潜っていましたね。まさしくAllWays「三丁目の夕日」の時代でした。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
あけましておめでとうございます! 昨年は大変な年でした。今年は良い年になりますよう、こころから、お祈り申し上げます。 ことしの抱負は、撮影技術はともかく被写体探しに精を出すことにしました。それと、散弾銃のような当たればいい連続射撃の撮影ではなく、スナイパーの精神を心がけたいと思います。o(^-^)o http://www50.tok2.com/home2/famitures/
あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします
あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします 東日本大震災も他人事ではないですね正月そうそうに揺れましたね!メール添付画像にて編集、今年の年賀はがきの印刷用です。
新年おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
明けまして おめでとうございます。元気にしています。 今年もネット活動はあまりしませんがいつも楽しみに拝見させて頂いています。ありがとうございます。(^^ゞ写真は姫路の加茂神社の藁でつくった大きな干支です。 毎年初詣に行っています。(^^ゞ
皆さん、おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。あわただしい正月行事が過ぎ、いつのまにか七草がゆの7日になりました。いかがお過ごしですか? 良い天気が続きますね。FMラジオをかけながら写真の整理をしていたら、東京FMの番組で書家の○○さんが「良い字を書こうと思ったら、書いてばかり居てはだめで、他の人の書を鑑賞しなさい。」といっていました。眼が進歩しないといけなくて、「眼が幼いと、自分が良い字を書いていても気がつかず捨ててしまうことがある。」とおっしゃるのを聞いて、はたと膝をたたく思いです。写真もそうですよ。 とりあえず、昔自分が撮った写真を眺め直しましたら、結構使えるものがありました。ですから、ネタがないときは昔のフォルダをあけて、宝探しをするのも良いですね!そういうわけで、α7Dで撮った写真が復活。 話は違いますが、今朝、久しぶりにネットを開き、キーボードを打ち始めたら、やけに指がべたつくなと思い、見たらキーボードの上に猫が毛玉ゲロを吐いていて、それがスライム程度に乾いていました。ゲッとばかりに分解して水洗いをしましたよ。 詳しいことは省きますが、現在のキーボードは完全水洗いができますね。洗うと完璧にきれいになるし、水滴を取るとすぐ乾きます。再びねじを締めて元に戻したら、非常に快適な打音(静かでなめらか)のキーボードに生まれ変わりました。新品の時はこうだったのかなと思うほどです。こんなことがなくても、キーの沈み、返り具合が悪かったら水洗いをおすすめします。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
EXCLUSIVEさん 元旦の地震には、正直ぎょっとしました。揺れのスペクトル(振動数分布)にいつもまず注意するのですが、揺れの割に遠い地震の感じがしたからです。そしたら深さが370kmでマグニチュード7だったとか。因みにマグニチュードが1違うとルート1000倍(約31.7倍)の蓄積エネルギー放出になります。ですから、ちょっと大きいですね。深いから広範囲の揺れでした。 震度分布の図を見ると、たぶん先の大地震の余震だと思います。周辺部に新たに生じたひずみが外れたのです。東海大地震の予兆ではありません。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
木本豪さん 初日の出を撮りに出かけられたのですね!げんきー!三浦海岸でしょうか?それと、三浦大根なめの初日の輝き。 この間の皆既月食も寒いのでパスしたほどですから、未明に出かけるという気力の定期貯金が無くなりました。 ことしもよろしくお願いしますね。添付:うちのノラ猫用えさ箱に狸がきました。すぐ近くに高さ50mほどの小山があるのですが、そこから来たのかな。初めてです。 野良猫がう〜う〜唸っているので、何かと思いのぞきましたら、毛の長い大きな猫ほどの小狸がばりばり猫餌を食べています。さすが犬族は違いますね。食べる音がスゴイです。ひとしきり食べて、山方向に帰っていきましたが、人間を見てもおびえません。非常に狎れている様子。子狸が居るということは、あんな小さい山に親狸もいるのだわ。 先の夏に生まれたノラ子猫が食べに来ています。 名前はポコとペコです。左のパンダのような顔の黒い方がオスでポコ、右がメスでペコ。現在、母猫と一緒に餌を食べに来ます。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
ひー=tshさん お久しぶりです!o(^-^)o >いつも楽しみに拝見させて頂いています。ありがとうございます。(^^ゞ こちらこそ、ありがとうございます。掲示板を続ける意欲がモリモリと湧き出します。 姫路の加茂神社の藁でつくった大きな干支、かわいいですね。☆(*^_^*)/これって、だれがデザインするのでしょうね。もしかしたら神社の神主さんのお孫さんだったりして。辰の干支のデザインは難しかったので、年賀状に反映するのをあきらめたくらいです。 添付:狸の足がよく見える写真ですが、これを見ると、下で張った北野天満宮でのコンクリートに残った足跡が狸だったことが分かりますね。狸って、結構人の住んでいる場所ちかくに居るものです。野生動物がいつまでも身の回りにいる環境を守りたいものですね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
色の迷い道さん 今年もよろしくお願いします。 木の臼で餅をつくのって、最近はあまり見かけなくなりましたが、いいですね。 餅つきは、準備が大変で、かつ臼と杵とかの大きな道具を収納する場所が必要ですから、なかなか個人の家では難しいので、納屋のある農家とか町内会行事で実施されると思うのですが、意外と、東京の方が伝統行事を維持していたりして。このようにして衝いた餅の方がのびるし、したがって餅らしくておいしいですね。 いつも意外性のある写真を見せていただくのですが、お兄ちゃんがのぞいている木のてっぺんの写真はどのようにしたのか、考えさせる写真で、おもしろいジャンルです。こういう写真を、わたしも撮りたいものです。(よくよく見ても不思議な写真で、3本の木は根っこが離れているのに一本にまとまっているし、電柱がこの木のまとまりに参加していますよね。そうして、この程度の木で果たしててっぺんに立つことが出来るのか? いや、それよりも、果たして、こんな密集した葉っぱのもじゃもじゃを越えて登れるものか。出来るようでもあるし、なにか仕掛けがありそうでもあるし。結構時間を費やしました。)添付:そういう写真を、最近の撮影から探しては見たものの、結局1枚もありませんでした。なぜ撮ったのか、意味不明の写真ならいくらかあります。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/