皆さん、こんばんは。先の週末、近所(ちょっと離れてますが(^^;)の梅を撮影してきました。まずはE−330での撮影分です。
続きまして、E−3での撮影分です。私は基本がJPEGオンリーなんですが、E−3のデフォルト画質のナチュラル(だったかな)に私的に違和感があって仕上がり設定をあれこれ模索していたのですが、「VIVIDをベースにシャープネス−2、コントラスト−1」がなんとなくしっくりくるみたいでようやく落ち着いて撮影自体に専念できそうです(^^ゞ。
被りましたね! がんばってダイエット中さんらしい、優しく上品な梅の花ですね。こちらでも梅は咲いておりますが、つぼみの時しか撮っていませんでしたので適当なものがありません。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
こういう風景を故郷に持つ人は幸せですね! いろいろな思い、特に希望に満ちた将来を夢みるとき、遙かな山の彼方に思いを馳せることが出来ますからね。海を挟んで雪を抱く青い連峰が見えるのは、世界でも例が無く、ここだけだそうですよ。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
若い頃、日の沈む西の地平線や稜線があるところに住みたいと思っていました。でも、この氷見から見る立山連峰は太陽が昇る東の方角になります。ですから、ここから朝日が昇るときは山々はシルエットになります。そして、山の襞がはっきり見えてくるのは、もう少し後の昼頃からです。それと、この辺りは空気の澄み切っている冬でもこうですから、最も見頃と言われる春は天候が不順で、残雪を頂く山がくっきり見える日は少ないそうです。だからこそ、立山連峰がくっきり見えた日には、この地の人々でも見飽きることなく感動するのでしょう。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
館長さんすみませ〜ん(^^;、モロかぶりでした〜。ちょい前の積雪した桜島です。
皆さん、こんばんは! 冬の澄み切った空気の下、綺麗な写真を撮られていることと思いますが、藤沢ぐらいから見た富士山が、意外と良い雰囲気だったのでご紹介します。 ここは、片瀬山という藤沢と江ノ島の中間ぐらいにある小高い丘の住宅地です。そこに、富士見坂という眺望のひらけた場所があります。ここからの富士山は、少し郊外ではありますが、人間の出すガスで霞んだ富士山が、湘南平らや厚木の街を越えてそびえ立って見えます。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
江ノ島のすぐ近くに小田急線の終点駅、片瀬江ノ島駅がありまして、非常に綺麗な独特のデザインの駅があります。竜宮城を彷彿とさせるような建物ですが、この駅は新宿まで54分で行けるらしく、副都心へ向かう通勤客も利用してますね。 ISO100で撮るとファイルサイズが小さいですね。ノイズが少なくなるせいですかね、JPEG圧縮が効きます。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
江ノ島の海岸通りから藤沢方面を見ると境川という河の河口に架けられた弁天橋という歩行者専用の橋があります。ここを通るたびに目に付きますので、ご存じの方も多いことでしょうが、今回は自転車で散策したので、私も長いこと見ていただけでしたが、初めてこの橋を渡りました。橋の真ん中にちょっとしたオブジェもあり、また、その橋を渡ると例の赤い小田急の駅が見えてきますので、写真を撮る人にはお勧めのコースです。この小田急線沿線を自転車で走ると、昔の東海道を彷彿とさせる松並木が住宅地の中に見えたりして、なかなか雰囲気があるところです。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
立春というのに寒いでーす・・・数日前の雪は甲府では1pの積雪、河口湖は27p、山中湖は40p以上と聞いていますが、それに比例せずに?富士山の積雪量が少なく感じています。多分、強風で吹き飛ばされているから?幼い兄弟が生き別れになった橋(城東大橋)越しに望む富士山 http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
富士見坂ならぬ富士見橋2です。ED12-60の広角端は優秀ですが、ライカ14-150と同じカメラE-520で露出も同じなのに若干明るく写る様な気がします。?今日は朝から風が強いですね、山中湖ではアイスキャンドルが開催されますが、この所-15℃前後の気温なので撮影は厳しいかも富士山は右端にちょこっと写っています。 http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
師匠、みなさまこんにちは僕は都内在住ですが、出かけたときに富士山が不意に見えるときがあります。そうすると妙にうれしい気持ちになります。これほんと不思議なんです。先日、豊洲のキッザニア(子供のための職業体験型テーマパーク?)に行ってきました。ちょいと一服しに表へ出たら・・・見覚えのあるビルが!早速写真に収めました。
皆さん、こんばんは! 金曜から法事で鈴鹿市の方へ行っていたので、少しレスが遅れ間が空きました。帰りに富山の氷見に寄って来たので、後で2月の立山連峰の写真を貼ります。ただし、この季節、まだ空気より海が温かいので雪雲が立ちこめ、どんよりとした写真です。期待しないでください。 今年は鈴鹿でも積雪に至る雪が降り、日本海側も26年ぶりという大雪だそうですが、除雪車がすぐに雪を片づけるので道は走りやすかったです。私はスノータイヤでしたが、降らなければ規制はなくノーマルでも北陸一周できます。今回は直江津周りのオール高速道路ではなく、糸魚川から入るフォッサマグナの地溝帯に造られた国道148号線(千国街道)を通ってきたのですが、白馬村周辺も完璧な除雪作業がなされていますので、飛ばさない限り大丈夫です。とりあえず、帰還報告でした。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
色の迷い道さん>僕は都内在住ですが、出かけたときに富士山が不意に見えるときがあります。そうすると妙にうれしい気持ちになります。これほんと不思議なんです。毎日ベランダから見える私はもっと感謝しないとm(__)m所で今度の写真は解像度と発色が綺麗ですね、買換えました?館長さん富山の氷見は母方のルーツです、それにしてもフォッサマグナ沿いの148号線をよく走りましたね!確かに高速経由より約70q短いですが時間が掛りますね。PS:この所、山中湖の北岸は「ダイヤモンド富士」の撮影で混雑しています、私は興味がないので東岸から撮影しました。 http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
EXCLUSIVEさん、こんばんは! 城東大橋越しに見える富士山、さすがに大きいですね。>富士山の積雪量が少なく感じています。多分、強風で吹き飛ばされているから? そうでしょうね。気温が氷点下20度Cぐらいでサラサラですからね。もし、ベタ雪だったら、どんどん積もって、大きな帽子のようになってしまうかも。それはそれで面白いですが、雪崩が凄そうです。色の迷い道さん、こんばんは! 『子供のための職業体験型テーマパーク』、なかなか良いコンセプトですね。子供は「何のために勉強するのか」がよく判りますからね。偏差値だけを上げるために勉強するのは本末転倒です。 話は、ちょっと違うかも知れませんが、最近見た番組が印象的だったので紹介します。それは、母校の工業高校の生徒にデザイナーが授業をするというもので、とても印象的で示唆に富んだものでした。その授業のテーマのひとつが「機能美」でしたが、とかく格好良くて斬新で奇抜なものを作り出すのがデザイナーと思われているけれども、本当のデザイナーの仕事は、結果として長く愛用される工業製品を作ることである、そして、そのような製品は必ず「機能美」を持っている、という話でした。「機能美」というのは、私のもっとも好きな言葉のひとつで「役に立つもの」それ自体の「美」ですね。完成の域に達した製品が持つ、貫禄のようなものです。教育自体も時代と共に改良されて、子供を本当に役に立つ大人にしてくれるようになるのかなと、色の迷い道さんの話を聞いて思いました。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
横濱サイクリングで日が暮れるまでいたので、港の夜景に挑戦しました。いつもはISOを800ぐらいにして、手持ちで撮っていましたが、今回はISO100にして絞りもf11とかにしてみました。当然、シャッターは13秒とかの長時間露出となりますが、石の柵とかにカメラを押しつけ固定して撮りましたら、結構撮れます。今までにない、綺麗な写真が撮れました。やはり、夜景は3脚があると良いですが、自転車の荷台に固定して、2秒タイマーでシャッターを切る方法で、ぶれずに撮れます。この写真は手持ちですが、もっと暗い場合に、この方法は有効です。デジタルカメラはすぐに結果が見られるので、便利ですね。自由雲台を自転車のハンドルかなにかに作りつけても良いかなと思いましたよ。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
自転車に固定して13秒とかの長時間露出をするのは、構図とか水平を出すのが結構苦しいですので、なんとか自由運台を考えようと思います。熔接で何とか、と考えておりますが、雲台などはアルミなので一工夫が必要です。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
街の夜景などはモノクロもおもしろいかも知れません。左は、カメラ設定でモノクロにしたもの。右はカラーで撮り、後でSilkyPixのセピア仕上げにしたもの。カメラ設定とレタッチでモノクロにするのとで、何がどう違うか、まだ把握していませんが、いずれにせよ、色を抜くとハレーションの感じがスッキリします。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
白黒モードで解像度が高くなる話,わたくしも聞いたときは「へえ」と思ったものですが,無理だと思います.http://support.casio.jp/answer.php?cid=001001033002&qid=5079&num=22モードを切り替えると各画素のカラーフィルタが着脱される機構を発明すればいいのかな.それでも3倍にはならないと思います.
木本豪さん、ありがとうございます、なるほど、ですね!どうやって撮った画像なんですか、単純な円周魚眼にも見えないんですが。解像感の高いB/Wの画像には惹かれるものがあるんですけど、自分が撮るかというと、貧乏性ゆえカラー情報を捨てるに忍びない。那覇の国際通りで撮った夜景をB/Wにしてみました。思い切って白飛びを起こさせるのがチョト快感です。
足し算で画像を作っているわたくしにはカラー情報を引き算するなんて怖くてできません.前回の丸い夜景は360度パノラマ合成です.円筒をのばしたような形で合成するの普通のパノラマですが,ソフトの出力設定で魚眼風に変形・合成することもできます.魚眼レンズがなくても普通のコンパクトカメラでもたくさん撮ってたくさん合成すれば同じことができます.添付:上の段の4枚がオリジナル(魚眼レンズ使用),下の段が変形後,合成前
館長さん>今回はISO100にして絞りもf11とかにしてみました。当然、シャッターは13秒とかの長時間露出となりますが、えって!感じですが、ここ何年も夜景は・・・最後は山中湖でのアイスキャンドルでした。過去画像を銀塩風B/Wにしてみました。彩度を下げコントラストUP木本豪さんパノラマ合成もこの所お休みです。単純にPCのプリインストールソフトにパノラマ合成がないだけですが、E-520はDXカードを使った場合にパノラマ合成が出来ると説明書に書いてありましたが、今からDXカードって言うのも・・・PS:友人に乗鞍岳画像をA4プリントして持っていったら、大判にプリントしたいと・・・そこでPX-G930の分割印刷を思い出しました。2×2、3×3、4×4の3種類が、わぉ16枚のA4プリントはお金とインク代がかさむ! http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
naoさんの疑問に対する返信が遅くなりましたが、あちこちのサイトをのぞき見るに付け、1画素=1ピクセルに対する誤解があるようです。もっとも専門的な説明をしているベイヤー配列 補完で検索したサイトの次の説明が信頼できます。 ☆ ☆ ☆ ベイヤ型配列では、CCDの総画素数Nに対して、緑の解像度はN/2、赤および青の解像度はN/4になるため、各画素毎に周辺の画素の出力を用いて補間演算を行うことによりN個のRGBの組を作り出している。 つまり、600万画素のデジカメは300万個のGフィルタと150万個のRとBそれぞれのフィルターの下に受光素子を持っていて、赤の解像度は150万しかないと思い違いしますが、補完しますので全ての色の受光素子にはRGBの配合値が計算され出力されますので、やはり600万画素です。フォビオンより解像度が落ちるのはローパスフィルターのせいです。これも、ベイヤー配列のカラー情報を補完で得ていることの欠点で、シャープな境界線が一つの受光素子に落ちると、その受光素子の周辺からの色情報があまりにも違うために計算がおかしくなって偽色を発生してしまいます。ですから、わざとローパスフィルタでボカして、極端な隣同士の値にならないようにしているのです。 モノクロの画像も、この一つの色フィルターの下にある受光素子だけで造っているわけではなく、周辺のGGRB4つの受光素子からの情報で造っているので、600万画素のデジカメの画像はカラーも白黒も同じ画素数で出力されます。解像度という言葉は画素数と独立の概念で、意味が違うので議論になりませんが、あえて同じと解釈しても3倍にはならないわけです。1倍ですね。フォビオンはローパスフィルターがないのでレンズの結像のままの解像度です。だから、ベイヤー配列のCCD等ではローパスフィルターでぼかす範囲が凡そ1受光素子(=画素)の面積の3倍なので、それをやらないフォビオン受光素子のシグマなどは400万画素を1200万画素相当と言っております。実際は、ローパスフィルタの具合で約3倍のはずです。 いずれにしても、この補完処理の違いがメーカーごとの画像の違いとなるわけですね。オリンパス・ブルーは、もう一つ踏み込んで受光素子の並べ方と補完処理の方法の独自性から生じるようですよ。FINEPIXの独自な並べ方スーパー・ハニカム配列も、個性的な色と解像感を造り出しますね。 もう一度、別な言い方で結論を申しますと、この話からカラーフィルターだけ外しても解像度は3倍にはならず、ローパスフィルターを取って、かつ補完計算もやめて初めて、この白黒専用カメラは3倍の解像度をもつことになります。しかし、今時そんな白黒専用カメラを欲しがるひとがいるとは思えないので、民生用には出てきませんね。出てきたら、皆さん、買いますか?PS:ローパスフィルターの替わりにキレの甘いレンズを使っても偽色は発生しないように思えるので、そんなことをやっているコンパクトデジカメがなきにしもあらず。レンズ交換式1眼デジカメも、その辺の工夫があるかも?興味深いですね? 小さな受光素子のコンデジが意外とシャープなのも、もしかしてね。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/
皆さん、おはようございます!長くなり、夢ちゃんの散歩も種切れなので、ここからスタートします。【naoさん】みなさんこんばんは!館長さん、亀レスですが、賀状の画像は犬と同じアングルのトラ写真をネットで探して、フォトショのスポイトツールで黒いパーツだけ抜き出し、犬の写真に重ねただけです。フォトショはドンドン進化していますね、最新バージョンでは、フォトマチックのような合成から、「再構成」まで、なんかもうSFの世界ですよ。私のとこはまだ昔の7.0で、VISTAに対応していないので、それがXPを使い続けている理由のひとつです。最近のフォトショは操作系が全く変わってしまって、カラーバーを探すのが一苦労だし、解像度のいじり方も分からない始末です。慣れればキット昔のより遙かに使いやすいんだとは思いますが。ところで、今日ビームストロボをフィールドに持ち出したんですが、ピカピカに晴れた雪原では逆光でも日中シンクロは必要なく、登場の機会はありませんでした。それより、新兵器のブラインドテントが大活躍。 EXCLUSIVEさん、カワセミはアカンですよ!サンニッパがハナタレ小僧という世界です、私も画面の中の青く光るシミのようにカワセミの姿をとらえた瞬間、アホのスイッチが入ってしまいました。フォーサーズには70300という廉価なレンズがあって、換算600ミリになります。このレンズを使ってセンス良い配色や構図に鳥を小さめにはめ込んで美しい写真を撮っていらっしゃる方もみえます。50200+EC14で換算560ミリですが、こっちのほうが画質はいいと思います。ただ、もっと大きく写したいという気持ちはどうしてもわき出て参りますからね。70300にテレコンはやめた方が良さそうです。私だったら、レンズを大きくするより、テントを使って鳥を寄せる方を選びますね、安いですし(笑)。ペタは、1月5日の日の出(大王崎灯台より)。50200です。ホワイトバランスの設定が悩みどころですね。
naoさん>…賀状の画像は犬と同じアングルのトラ写真をネットで探して、フォトショのスポイトツールで黒いパーツだけ抜き出し、犬の写真に重ねただけです。 なるほどね! 同じアングルの虎を探し出すのがポイントですね。今度、ウサギでやってみよう。といっても、ペットがいなくなった! ブラインドテントはいいですね! これを使うと鳥には妙な切り株にしか見えませんものね。鳥の警戒心というものは、長い進化の過程で動物や人の姿に警戒するよう遺伝子に組み込まれた結果です(動物や人に無警戒な個体は絶滅した)から、いくらじっとしていても人には近づきませんね。それに、この中に入っていると温かいでしょう? 折りたたみ椅子にでも座っているのですか?EXCLUSIVEさん 超望遠に嵌ると底が深いですよ〜。EXCLUSIVEさん、昔、天文クラブだったのですから、望遠鏡にも嵌って欲しいなー。現在では、反射望遠鏡などもカメラより安いですよ。ドール・カーカム方式といって、屈折望遠鏡のように使える大口径のカセグレン・タイプの反射望遠鏡(残る収差をレンズ光学で補正したもの)が十数万円で買えます。上大岡のヨドバシで展示されていて、ちょっと欲しくなりましたよ。これに、カメラを付けても良いですね。 趣味として、反射望遠鏡のパラボラ鏡を研磨しても良いのですが、経済力が付いたいまでは、エドモンド・オプティック・ジャパンという光学部品会社から「大人買い」して、赤道儀を組み立てても良いなと考えております。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
館長さん価格COM掲示板の「道場破り」から帰還しました(@_@;)まぁー他社のカメラにどうこう言う気は無いですが、友人にアドバイスを求められて、最初はROMしていただけなのに、ある投稿にむかっとしたのが発端でした。なんかミノルタD7時代が甦ってきました。さて、ネタが無いので・・・そうそう>昔、天文クラブだったのですから、望遠鏡にも嵌って欲しいなー。痛い所をつかれました!お年玉で五籐光学の50oを買ったのが最初で最後でした。PS:その時の友人は新彗星を探すと言ってHOYAに入社しましたが今如何しているのかな・・・ http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
EXCLUSIVEさん HOYAはペンタックスに光学ガラス・レンズを供給しているみたいですね。ペンタックスは旭硝子かと思いましたよ。ミノルタのガラス溶融工場が閉鎖になったので、大きなところではあと日本光学だけですね。あと、何処か忘れていますかね。 彗星探しはアマチュアの特権分野です。ノルマがありませんからね。毎朝4時とかの早朝に起きなければいけないので、夜更かし属には絶対無理な趣味です。ロマンを追い求めるエネルギーが半端じゃあありませんね。コメット・ハンターは尊敬すべき種族です。それと、地球に衝突するかも知れない彗星を発見できますから、人類を救うヒーローにもなれます。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
ランチクルーズで見つけたちょっと目立つデザイン・ビル、別角度です。等倍で観察するに、単に外壁塗装で色を違えてあるだけのようですが、立体的な感じもしますね。安上がりで効果的なデザインです。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
館長こんばんは!このブラインドテントは、袋から出すと自力でパット広がるヤツで、そういうタイプはタタムの画面道かもと最初尻込みしましたが、折りたたみ捕虫網をしまう要領で、ひねって輪を作り重ねたら簡単にたためました。日射しがあれば中はポカポカで、アルミパイプのディレクターズチェアを持ち込んだら天国です。トリはテントを気にしますが、逃げはしません。窓から私の顔が見えているだろうに怪しまないとは不思議なモノです。ただ、ニンゲンからは怪しまれますが(笑)。鳥が止まる枝とか、ある程度目星をつけてからでないと設置できませんので、事前に数回通う必要があります。EXCLUSIVEさん、お疲れ様です(笑)。ここでゆっくり休んでいってください。超望遠ですが、レンズだけでなく、三脚・雲台にもけっこうなお足が必要ですよ。私はダイワの安物ですが、雲台だけで70万とか、大変な世界です。うかつに手出ししないことです。私もトリをやるまで、雲台などというものはドレでも一緒と思っていました。なんだか止めているのかあおっているのか分からなくなってきました(笑)。正月の伊勢志摩旅行から、左;伊勢神宮の破魔弓売り場で(こんな場面撮るつもりではありませんでしたが)ZD50。右:浜島漁港でイワシの一夜干しを作っていましたZD50200。
naoさん>EXCLUSIVEさん、お疲れ様です(笑)。ここでゆっくり休んでいってください。レス削除を狙っていた「やつ」に絡んで、見事に削除されましたよ!ワードに下書きがあるので先ほど1分ほどで再アップしてきました(^u^)まぁーどちらでも良いですが、キヤノン商法はあくどいし、それに騙されたと気付かない善良な市民ですね、この前、私より12歳下の友人にG1+14-150+C-PLを付けて渡したら、薄暗い「ガスト」の店内でAFが遅いって・・・彼はオーディオ関係の友人ですが、一緒に乗鞍岳へいったら自分のカメラの設定に熟知していなくて、あたふたと!もう一人の年上の友人と一緒に笑ってしまいました。カメラ自慢も実際にはほとんど使っていない事がばれた今後はROMオンリーと宣言して来たので、どちらでも良いですけど(^v^)既出ですが、この画像をめいっぱいレタッチして貼りましたよ視野率100%でなければ出来ないフレーミングなんですがね! http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
どぎついレタッチ画像はこちら http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
naoさん ワンタッチ迷彩ブラインドWというのが正式名ですかね。これはnaoさんのと色が違うので違うブランドかな。このサイトに見られるルリビタキの美しさには参ってしまうね!それにしても、近距離からの撮影の方が、超望遠より断然良い写真が撮れますね! この迷彩ブラインドテントにより、鳥以外の動物も撮影可能なのだろうか。ちょっと、興味が出てきましたよ。山には入る「足」はバイクが良いかもね。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
1枚目 一年ほど前にルリビタキを撮りましたがA1では。。。(^_^.)しかし本当綺麗な鳥です。同じくカワセミそしてアオサギこの日は青い鳥の日でした。http://tsh-a.air-nifty.com/a/2009/03/post-91f4.html
昨日、今日と臨時カメラマンをして来ました。葬儀の写真を撮りたいとの希望があり、たまたま私がカメラを持っていたので・・・いつも外出時はカメラを持って行く私の習性オリンパスED12-60、F2.8-4.0の明るいレンズは素晴らしいですね、いつものAモードでは無く、カメラまかせのPモードでフラッシュ無しで約200枚、ピンボケはほとんど皆無でしたが1-2枚を流し撮りしたらボケました。室内撮りをほとんどしないのですが、明るいレンズの優位性を実感しました。帰宅時の夕日が綺麗だったので、車を停めれる所まで行って撮ったら、なんか走行時とイメージが違ってしまいました。16:9にカットしてPEのスマート補正を適用PS:Pモードのまま撮影、 http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
いままで、ギター弾いていてレスが遅くなりました。ヒーさん URLの青い鳥シリーズ見ました。ついでにクンちゃんの様子も。やはり、喜寿でしたか。心温かい飼い主に可愛がられて幸せですね。 ルリビタキがいる環境羨ましいですけれど、探せば三浦半島にもいますかね。カワセミは山の中の水のあるところにいるみたいですけれど。結構バードウォッチングの人が来ていたりしています。鳥を撮るならいまのうちですね。山の方に行ってみるか。EXCLUSIVEさん 広角による綺麗な夕日ですね。>車を停めれる所まで行って撮ったら、なんか走行時とイメージが違ってしまいました。 良くあることですね。なぜなんだろう? ほんの少しでも見る位置が違うだけで印象が変わると言うことでしょうか、それとも、見ている人間の方の意識が変わるのか。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
ブラインドテントに入って天体観測ちゅうのは出来ませんかね。天頂部は難しいのかな。それでも、寒さがしのげそうです。テント型天文台というのがあっても良いですね。そうだ、望遠鏡は外に置いて人だけテントの中ですかね。ニュートン式反射望遠鏡は無理ですが、カセグレン式ならアイピースが下にくるので可能かもしれません。 このような話になるのは、今日、月が非常に良いシイーングで撮れたからですね。やはり、天体写真はシイーング次第です。無限遠のAF微調整も兼ねて何枚も撮りましたが、70-400mm F4-5.6 G SSM SAL70400G は−3ぐらいかなという感じですが、MFで三脚+バリアングルファインダーで撮るのが本筋かも。これは手持ちノンレタッチです。 今日は気圧配置も、ドーンと大きな高気圧に覆われて、穏やかで風もなく、こんなふうに良いシイーングの日というのは、三浦半島の冬の夜空で滅多にありません。木星のような惑星が出ていたら絶好の観測日和ですよ。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
これはシャープネスを掛け少し明るくしたレタッチ画像ですが、大体、小さな望遠鏡で100倍ぐらいで見た感じです。当然、天体写真はピクセル等倍画像ということになります。半月ですので18時頃の天頂付近、一番空気層の影響を受けない高い位置に来ました。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
naoさんシグマには4/3レンズがあるのを思い出して調べてみましたが、こんな凄い大砲がありました。APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSMhttp://www.sigma-photo.co.jp/lens/tele/50_500_4_63.htm4/3マウント対応ですがフルサイズ用レンズの使い回しなので、レンズ中心部の良いとこ取りと思いましたが、あまり良く無く?それと埃が入り易いとかヒーさん私もD7-A1時代の28-200oで小さく撮りました。目の前をカワセミが飛来するのを見ると、撮りたいと思いますよね(^u^) 館長さんギターで思い出しましたが大阪朝日放送系の「探偵ナイトスクープ」でギブソンかマーチンの螺鈿細工でメーカーロゴのスペルが抜けているが本物か?の調査以来があって調べたら本物だったとか・・・完全手作りなのでチェックで漏らしたとのメーカー(日本代理店?)コメント http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
皆さんすいません、忙しくて画像のストックもないので、レスを読みながら返信できませんでおりました。私のブラインドテントは、アメリステップ(URL↓)というところのもので、ネイチャースケープスというミセで99ドルでした。館長さん、アメリカには狩猟用のブラインドが数多くあって、飛んでるカモを撃つためのモノは、上に向かって開いています。天体観測にはもってこいかも。カワセミは山の中よりも、郊外の用水なんかで見かける方が多いです。里のトリですよ。EXCLUSIVEさん、どぎついレタッチは心象風景ですか(笑)。「2001年宇宙の旅」みたいですね!私は昆虫マクロは現在全てシグマで撮っています。たまにそれで風景を撮っても、悪い描写じゃないんですよ。でも、50〜500はどうなんでしょう?安いレンズじゃないですから悪くないかもしれませんが、10倍ズームというのがドウモ・・・。やはり、「寄せて撮る」スタイルを貫こうかと思っていますよ(笑)!ヒーさんはじめまして!ルリビタキ、昨日3mくらい離れたところにとまってドキドキしましたが、BORGでは近すぎてピントが合わず、結局ひどい枝かぶりの1枚しか撮れませんでした。背中にまだ灰色の部分があって、若い♂でした。本当に可愛いですよね!ペタは、昨日の成果。左:ルリビタキ♀。背中がチョト瑠璃色です。右:枝に隠れたルリビタキ♂。ほぼノートリです、惜しい・・・。 http://www.ameristep.com/blinds/outhouse.html
かわって遊んでくれたのがジョウビタキ♀です。人を恐れないことにかけてはジョウビタキ♀が一番じゃないでしょうか。近すぎてピントが合わず後ずさると、追いかけるようにそばに飛んできます。トリとはいえ、こういう可愛い♀に寄ってこられると悪い気はしませんが、よく考えたら、野生動物がニンゲンに近づいてくるのは攻撃に他なりませんよね!ペタは、昨日の成果その2。どちらもジョウビタキ♀です。残念だったのは、3日前にステージのビッグバンドを撮影する機会があって、顔のテカリ(白飛び)を押さえるために露出を-1.7にしたままだったのに気がつかなかったんです。ISO100なのに暗いなあと思いながらSS1/125で撮ってしまいました(自分を呪いたくなりますよ!)。最高の晴れ具合で順光だったですから、露出が適正なら1/320〜1/400秒くらいキレていたところです。傑作写真になるはずだったのに、普通の写真になってしまいました。 http://www.ameristep.com/blinds/outhouse.html
わたくしもカワセミは深山幽谷の清流にしかいないものだと最近まで思ってました.添付のカワセミは館長さんもよく行く長井の公園の近くで漁船にとまっていたやつです.Coolpix 8800 の10倍ズーム望遠端のピクセル等倍切り出しです.このカメラは標準設定では彩度が高めに出ますね.前に撮った飛んでいるカワセミは油壺の近くの海沿いに住んでいるようです.東逗子の駅の近くの住宅街で餌をとるカワセミを見たことがあります.東京の神田川沿いの公園の池に姿をあらわすこともありますね.
館長さん、URL↓にカモ(フラ−ジュ)・ブラインドがたくさんありますよ。屋根が開くタイプもありますがチョト小さいですか。木本豪さん、私の近所に大学があるんですが、構内を流れる用水路にカワセミが居着いています。濃尾平野には大河のあちこちに排水機場というのがあって、その裏にチョトした止水域があるんですが、たいていいますねカワセミ。奴らは足が短いので、ウンチをするとき尻をヒョイと上げて勢いよく後に飛ばします。護岸の上に白いスジが何本もついていたら、カワセミの指定席なんですよ。ペタ。左:ヒドリガモ。ノートリですが、ピンぼけではなあ・・。右:エナガ。可愛いです、落ち着きがないけど。 http://www.cabelas.com/archery/treestands-blinds/big-game-archery-blinds.shtml
取り合えず望遠狂いは置いといて?小さなトラブルで高いアクセサリー購入かも!G1の旧バ−ジョン(1-3)なら使用可能な互換バッテリーがバージョンUPで本当に使えないのか試したら・・・しっかり拒否されました。ただ傑作なのはその互換バッテリーを使用してバージョンUPさせた後にモニターに”使えないメッセージ”が出た事です(^u^)本体価格が¥30,800で購入したのに、バッテリーが¥8000前後って、これじゃー現在オークションで旧バージョンが¥25,000程度なので、それを買って本体は転売するかなー実際はキタムラ会員価格で¥7350から1割引き程度で送料無しの店舗受取りがベストかも?来週には4/3 マイクロ4/3の新機種が発表されるので、それを見てから行動します。(購入バッテリー使用可否が分かる)ファーム・ウェアーUP後の試し撮り:14-150oの望遠端、今年は雪が少ないですね。 http://www003.upp.so-net.ne.jp/m-vaio-hp/
naoさん、カモ・ブラインドの情報ありがとうございます。現在、天体観測は休止状態なので、また、はじめたら検討します。それより、やはり、このブラインドテントは鳥撮に使いたいですね。まずは、カワセミと出会って、アホ・スイッチが入ることです。 三浦半島では、海鵜とか白鷺・アオサギ・鳶などはしょっちゅう見かけますが、小鳥ではウグイスですね。家の隣に小山があるので、娘がやっていたみたいに餌場を造れば、いっぱいやって来てくれるかも。そしたら、窓から小鳥が撮れますよ。ヽ(^0^)ノ 木本豪さん、長井港でカワセミが見られますか!今度、注意してみてみます。情報ありがとうございます。 ところで、カワセミって、水に潜るときにゴーグルのようなものがまぶたから出てきて、水の中でもものが見えるとか。これって、地上でも見られるそうですが、どなたか写真に撮られたことがありますか?ゴーグルって言うのはどんなのかなあ。なんか、漫画チックなものを想像してしまいます。ぜひ、見てみたいものですね。EXCLUSIVEさん、G1は私もアップグレードしました。新品購入時に付いてくる電池しか使っていないので、問題なしですよ。互換電池も結構高いですね。G1だけ持って出かけると、バンバン撮っても1本で足りますので、2台分、2本ありますから、まず電池切れは避けられます。 昨日は横濱まで折りたたみ自転車を車で運び、いままでよく行った横濱の見所を全て回りました。自転車で回ると、非常に効率的に散策が出来ますね!添付:天気が良かったので、初めてLUMIX G1をISO100にして使いました。綺麗に撮れますね。みなとみらいのコスモ・ワールドは、遊園地の乗り物等を全て塗装し直したみたいで、非常に綺麗でした。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
冬の澄み切った空気がいいのか、ISO100で撮ったのがいいのか、G1を見直しましたよ。ピクセル等倍にするとα900には及ばないものの、これだけ持って旅行しても後悔しないかも。自転車で散歩するときは、首から提げても邪魔にならないLUMIX G1+Gバリオ14-45/3.5-5.66MEGA O.I.Sは現在のところ最高のサブ・カメラです。時々、Gバリオ45-200/4.0-5.6MEGA O.I.Sに交換するのが面倒なのでソニーのHX1が欲しくなりますが、HX2に進化したら考えます。スイング・パノラマも縦方向がいまいちなので改良して欲しいし、α550のHDRを搭載してもらいたいのでね。ま、3万円台のカメラとしてはべらぼうにCPの高いカメラですけれど。添付:同じくコスモワールドの乗り物シリーズ。回転木馬のトップですが、結構見応えのある絵が描いてありますね。右は幼児の乗り物。ポケモンのほっぺたが光っていて可愛い。 私の前に、ゼンザブロニカ(もちろんフィルム・カメラ。知ってますか?)でこれらを撮っている若者がいました。今時、なかなかの強者ですね。 http://www2.ezbbs.net/26/famitures/
もはや、スレテーマから大はずれですが、引き続きお天気の良い横濱シリーズ。ご存じ、第1ドックに置かれた「日本丸」です。よく、レンズ・テストに使われますが、この写りは、過去に撮ってきたα7D等に比べても色もシャープさも遙かに良い写りです。 Wズームレンズ・キットで4万円ちょい。LUMIX G1は安いにもかかわらず、大したものです。ここ7,8年のカメラの進歩は一時のパソコン以上ではないですか?使用機材:LUMIX G1+Gバリオ45-200/4.0-5.6MEGA O.I.S http://www50.tok2.com/home2/famitures/
館長さん、こんばんは。折りたたみ自転車で横浜とは、サイクリング雑誌の一場面みたいですね!私も一時折りたたみ自転車に凝って、DAHONのOEMを2万円で買って、チョトずつ改造していたら10万円仕事になってしまいました。ハンドルポストをちょん切ってブルホーンハンドルにしたのをかわぎりに、ブレーキ、ディレイラー、フロントとリアのギア、クランク、スポーク、サドル、ワイヤー類を換装。写真のモノからペダルを折りたたみ式に替えたのが現在の姿です。半年間、往復25qをコレデ通勤していたこともあります。今では職場で、雑巾を干す物干し替わりに使われておりますが(笑)。 http://www.cabelas.com/archery/treestands-blinds/big-game-archery-blinds.shtml
皆さん、こんばんは! 今日は、横濱に続き江ノ島・藤沢周辺のサイクリングでした。平日1日1000円の海辺の駐車場に車を停めて、小田急片瀬江ノ島駅からJR藤沢駅、片瀬山の富士見坂というコースでした。naoさんも凝り性ですね!2万円から5倍膨らませましたか。 自転車の改造は、私の場合サドルの交換とハンドルエンド・グリップの改造ですね。(写真参照:既出?)あまり、お金はかかっていません。エンド・グリップは端が手に当たって痛いので、「く」の字塩ビ・パイプ(水道管繋ぎ手の一種)がちょうど具合が良いので付けています。ここを握って走ると、体が起きて姿勢が良くなり、視点が高くなって気分が良いものです。この自転車が折りたたみ式で、この間カインズ・ホームで新しく買ったものは折りたためません。ですから、このような遠隔地サイクリングには使えないのです。見た目より機能が優先され、結果としてたくさん使われて、道具としては幸せなことになるわけですが、ここに至るまでにはこの自転車、不遇の時代があるのです。 この折りたたみ自転車は8年前に副操縦士のものと一緒に買ったもので、当初はおもしろがって京都と箱根で1回ずつ使い、後は三浦海岸の花火大会に行くとき使ったきり、その後、シートを掛けられ、ずーっと放ったらかされておりました。あまり使わなかった理由ですが、サドルが細く小さくて、京都を走ったとき尻が痛くて閉口したのがネガティヴ・イメージとなり、放置される結果につながりました。ある時、ふと、交換用のサドルを見て、この可愛そうな自転車のことを思いだして、今回、ようやく日の目を見たというわけです添付:左、その自転車。右、みなとみらいの風景。この真ん中の妙な形のビルはインター・コンチネンタル・ホテルで、設計者がスイカが好きだったからだとさ。 http://www50.tok2.com/home2/famitures/