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332.ブランド館 返信  引用 
名前:ブランド館    日付:2017/12/18(月) 21:12
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331.第14回関東北楠会懇親会のご案内 返信  引用 
名前:大塚健二(9期)    日付:2009/5/30(土) 15:46
第14回関東北楠会懇親会のご案内
                     懇親会実行委員長 大塚健二(9期)

関東地域にお住まいの佐賀北高校卒業生のみなさま、お元気でお過ごしのことと思います。
さて、我が母校の野球部が甲子園優勝を果たしてから、早2年が過ぎようとしています。その劇的な記録が1冊の本になりましたね。「佐賀北の夏」(ビレッジブックス)です。みなさんも、もう読まれたことと思います。
今回の懇親会は、この本の著者である中村計氏をお招きし、今だからこそ語る佐賀北高甲子園優勝のエピソードや、またと聞けないウラ話等をたっぷりとお話いただく予定です。お見逃しなく!又優勝メンバーの出席を予定しております。
決定次第、北楠会ホームページでお知らせします。
先輩、後輩と懐かしい時間をすごしませんか。多数のご参加をお待ちします。

                

1 日 時  平成21年10月17日(土)午後5時〜9時
2 会 場  ホテルフロラシオン青山
       東京都港区南青山4-17-58(電話03-3403-1541)
3 受 付  2階「芙蓉の間」前にて、午後5時より受付開始
4 内 容  第一部(2階「芙蓉の間」)午後5時30分開演〜6時45分
       「佐賀北の夏」中村計氏特別講演会
       第二部(地下1階「富士の間」)午後7時〜9時
       懇親会パーティー
5 会 費  10,000円
ただし、学生は無料、35期(平成12年卒)以下は3,000円
6 出 欠 E−メールでお願いします。
       (メールには氏名、旧姓、卒年または期を必ず明記のこと)
  また、住所等の変更もお知らせください。
7 連絡先  大塚健二 携帯090−8462−8655
E−メール sagakita9ki0302@yahoo.co.jp

<会場アクセス>地下鉄銀座線、千代田線、半蔵門線「表参道駅」A4出口より徒歩5分
@ JR渋谷駅、原宿駅より車5分

<宿泊>
@ ホテルフロラシオン青山 シングル1室 11,000円〜
必要な方は、出欠はがき、メールに明記してください。
A 遠方の方は、飛行機と当ホテルの宿泊パック(JALるるぶトラベル)がありますが、各自でホテルはご手配願います。
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328.大次郎君の昔の文章 返信  引用 
名前:西山    日付:2008/12/2(火) 11:58
二期の木村君から昔の大次郎君の文章を見つけましたと
メールがありました。
いい文章なので本人には無断で貼り付けました‥
大ちゃん、削除希望の場合は
お知らせ下さい。

最近、少し時間が出来ましたので、古い本を再び読もうと思い、本棚を見ていましたら、昭和56年に佐賀新聞社から発行された「ふるさと雑記帳」というのがありました。
作者は手塚辰夫という方なのですが、その本の別冊付録として出された「ふるさとと私」に、1期生の服部大次郎さんが、「まず<場所>から」と題して、随筆を寄稿されていましたので、ご本人の了解があればですが、みなさんに紹介してください。

まず<場所>から

服部大次郎

高校を出て、東京で生活している頃のこと、友人は春になると決まって、れんげ畑に寝に行くからと、秋になればニニロッソのトランペットを聴きながら夕暮れの柿の木と戯れるのだと言っては東京を後にした。

実の所は、味気ない東京に居るよりは友達や家族が居る故郷を求めてだろうが、農家出身の彼が私にはとてもうらやましかった。彼が家にたどり着く頃には、いとも簡単に己を季節の中に同化さすことが可能である。そんな男だった。どうせ俺は田舎者だから、と言う代わりにノスタルジックに照れて見せたのだ。

しかし、私にはその感覚はあっても実際に私と反応する「場所」は無かった。俺も自分の「ふるさと(場所)」を見つけねばと、その時ひしひしと思った。

「ふるさと感」と言うものは人様々に当然あるわけだが、それをはっきり捉えている人は少ない。生まれ育った場所が一般的には「ふるさと」になっている。私はそれでは気が済まない。

ふるさとは遠くにありて想うもの
そしてかなしく歌うもの
かえるところにあるまじや

と、室生犀星の詩のように、確かにその通りと喜んだり感傷的になったりすることはあっても、実感として「ふるさと」はない。

「ふるさと」とは漠然としたものでいいのかも知れないが、地元に根ざした農本主義的な青年は故郷にあってこそ「ふるさと」だと言いだすだろう。私は外国を、これら疑問をかかえながら旅したものだが、結局、佐賀に戻っている。一つの帰結ではあろうが、答えではない。ふと、新宿の小便横丁で飯を食っている自分や、北欧の雪の中を彷徨している自分の姿が背景を呼び起こして浮上してくる。それも、佐賀から外に向けての遠くにありて想う感覚ではなかろうか。

手塚さんの「ふるさと雑記帳」には、その時折の<場所>が具体的に生きていると思う。
<場所>には、「ふるさと」とか「さが」と感じる以前の本来の強さがある。なのに耳を澄ましても、眼を見開いても、聞こえても見えてもこない今日。そこをなんとか探りたい。
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329.Re: 訂正
名前:西山    日付:2008/12/2(火) 13:6
2期の木村君じゃなく
3期の木村君の間違いでした(-_-;) gate200.bunbun.ne.jp (61.7.2.200) Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; T312461; Q312461; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)


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