霊界からの手記 スエーデンボルグ著書を おすすめいたします
霊界のこと 人間界のこと 生死について 学びましょう
●エマニュエル・スエーデンボルグさんについて 1688年スエーデンに生まれた 18世紀最大の学者 20の学問分野で多大な業績を残し、科学、数学、心理学、哲学 発明、神秘思想に精通し、9カ国語を自由に操ったといわれている。 人生の後半生の30年間はすべての学問を投げ捨てて霊的生涯を送る 霊界に導かれて 霊界のことを記録した 「霊界からの手記」は世界中の あらゆる人々に影響を与えた 永遠のベストセラーであると思われる 1772年3月29日 自分が予言した日に亡くなる
● 人類史上最大の巨人 スエーデンボルグ 一般に霊能者というと 新興宗教の教祖になったり、科学的なものの 考え方を否定する人が多いが 彼はスエーデンの「ウブサラ大学」を卒業してから ニュートンを始め 数多くの学者に師事し、多くの科学的発明をしている。 彼が霊能者として後世に 名を残してしまった理由は 自らの科学的能力を 圧倒する霊能力のためであろうと思われる 彼は生きながら 死の技術と呼んでいる彼の能力で 霊界に行き 霊界書を世に残した 日本で 私は霊界の宣伝マンであると テレビなどでも霊界のお話をされていた 丹波哲郎さんも ご自身の著書の中で スエーデンボルグさんの紹介をされている
地獄へ行くのは誰か ? 人間の死後精霊となったもののうち どんな者が地獄へ行くか 一言でいえば 自分が死んだ事に自覚がなく、あるいは自覚が薄く、 自分さえよければ他人はどうでも良いという行為 想念で、生前はもちろん 死後まで一貫してとおした連中である。 この連中の特徴として 嫉妬 恨み 憎悪の念が人一倍強く しかも執念深い事があげられる。
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