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夏本番、BEER!BEER!!BEER!!!

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私の100日奮闘記B  
名前:G    日付:4月29日(火) 9時16分
年明けから続いていた忙しさもようやく一段落した。そんなこんなで、終わった時は感謝。ただただ感謝した。支援してくれた人達にお礼に行く時は、危うく気持が高ぶって人前で泣きそうになった。

26歳俺。こんなに泣いたのは小学校以来だ。

途方にくれて泣いた

体力の限界で泣いた

悔しくて泣いた

人間愛に泣いた

これほどまでに涙脆いとは

さて、GWは何をすんべかz

私の100日奮闘記A  
名前:G    日付:4月29日(火) 9時15分
そんな生活を送っていた訳だが、全てが最低だった訳ではなく、得るものはあった。それは、人として人であるために、大切な人の優しさ。自分の業務を無償で手伝ってくる同僚がいた。先輩がいた。上長がいた。それも毎日夜中まで。土日も返上し、徹夜まで付き合ってくれた。妻子持ちの人だと、夜中とか休みの日は幾度となく、家族からの心配の電話や子供と映画に行く約束はの電話が鳴ってた。それでも嫌な顔ひとつせず、手伝ってくれた。

そんなときは「何やってんだ、俺。」と己を責めた。だけど、一人ではどうしてもなかった。だから、決して弱音は吐かなかった。てか吐けなかった。歯を悔いしばってこらえた。

未だかつてこんなにもお世話になった事はあっただろうか。何一つ、返せないのが悔しい。ただ恩を仇返すような真似は絶対にしないと自分に誓った。というか、これほどまでに人は人に優しくなれるのかと。ただこんなにも感謝した思いが時間とともに風化していくのが、今は一番恐ろしい。

この会社はたぶん辞める。というか、続かない。仮に辞めたとしても、この会社で培った仕事に対する向き合い方、飽くなき会社への奉仕は何処へいこうとも、応用出来るのではないかと思った。

私の100日奮闘記@  
名前:G    日付:4月29日(火) 9時3分
終わるのは毎日毎日午前様。ときには5時迄働いた。そして、土日返上で休むことなく働き続け、とうとう朝の10時迄がむしゃらに働き続けた。このときは流石に代休をくれた。徹夜をしたのは、学生の時以来だ。って、そうではなく。

法律とかそういうルールとかは関係ないというか、会社ルールがとにかく絶対であり、それに従わないものは排除されていくわけで。最初はおかしいと思えたルールも2年位働くと完全に麻痺して、おかしいともなんとも思わなくなる。むしろ、当然のように感じてしまう。

だけど、ほんとに辛かった。ただただ辛かった。15〜20日連勤+午前様となると精神的には勿論、体力的にも当然限界がくる。1日中パソコンばかり見てるせいで、目がしぱしぱして目がかすむ。それにつられ首や肩が凝って凝って凝りまくり、座っていることも、目を開けることさえも困難な状況に。お腹も痛くなった。もともと胃腸には不安があった。だから、欠かさず胃腸薬を飲んで凌いだ。誤魔化した。それでも仕事に行かねばならない。だけど朝起きた刹那、すでに疲れがピーク。なんだか涙がでた。

(untitled)  
名前:カイジ    日付:2月27日(水) 11時4分
ざわざわざわ

働くとはなんぞや  
名前:そろそろ27歳か    日付:2月10日(日) 12時52分
小生が入社して10人が去っていった。
先月はまとめて3人やめた。
1人は入社半年に満たないが、後の2人は3年近く働いていた。そして、新たに3人が入社した。代わりならいくらでもいるということであろうか。

まさに綱渡り。
いつ切れてもおかしくない。

改めて痛感した。
遊びではない。
学校などとは違う。
お金を貰って、働いているということを。

そんな小生も、ついに分岐点ともいうべき時を迎えている。

今年に入ってからというもの、正月休みを除いては3日しか休んでいない。
残業にて換算すれば月200時間ペースの時間外労働である。だからといって、手当ては一切ない。こんな生活が予定では3月中旬迄続く。

小生に乗り越えられるか。毎日毎日そんな不安は拭いされない。
最近では、夢を見る機会が増えた。
仕事の夢である。
そのため、現実なのか夢なのか区別がつかないという始末。

この先まだまだ難関が待ち受けている。

やめたいと思うことは日常茶飯事。
だけど結局働き続ける限り、やめたいと思うことは多かれ少なかれある。そしてまた、同じ局面を迎えた時に、またやめるのかと思うと。

だから…

桃栗3年柿8という言葉があるように少し力を抜いて、もう少しがんばろうかと思った。
これもまた、今までさぼってきたつけだと思って。

余談になるけど、せっかくフィットネスに足しげく通ったのに、現状通えるわけもなく…体重が増え続けているのが、今一番の悩みの種っすU

バウチャーって…  
名前:(亀)    日付:10月4日(木) 23時7分
約一年半ぶりの甲府発、京都行きの夜行バスに乗車。さすがに、8時間近く乗り続けると思うと…トホホっす。

まだまだ続く  
名前:カミオカンデ    日付:3月18日(日) 10時39分
山形駅に戻り、本日ようやく食事らしい食事にありつく。事前に調査しておいた、山形そばの庄司屋で定番の相もり板を食す。そばで2千円弱とは少々お高いですが満足できましたぁ。

山形から仙山線に乗り仙台へ。仙台から東北新幹線こまちのグリーン車で秋田へ向かう。初めて乗ってみたが、最初は普通席と大して変わらないのでは?と思いきや、やはりグリーンはグリーンでした。おしぼりやドリンクのサービスがあり、座席はリクライニング。なんというか、一度座ると尻の位置がずれないから、疲れがたまらない。さらに、盛岡を過ぎれば客がいないので座席を回転させ、ボックス席にしてしまえば、VIP感は存分に味わえます。そりゃーもうこれ以上の贅沢はないでしょう。

秋田駅には9時頃着き、予約しておいた秋田ビューホテルにチェックイン。ホテル内の郷土料理屋できりたんぽをと思ったらラストオーダーと秋田美人の姉ちゃんに言われ、少し足を伸ばし調査しておいた、てのじというお店にいく。

秋田産の新米で作るきりたんぽを贅沢にも比内地鶏で煮る。秋田県民の冬の食卓を彩るお袋の味、きりたんぽ鍋。食べる予定ではいたものの、鍋ということで一人で食べる事が急に難に思えた。

しかし、勇気を振り絞って念願だったきりたんぽ鍋を注文。さらに比内地鶏の照り焼き、ついでに地酒も薦められたら、5千近く飛び財布の中が1日で淋しくなった事はナイショです。

アイスモンスター編  
名前:カミオカンデ    日付:3月18日(日) 10時17分
2007.02.10
山形へ向かうため、新幹線つばさに乗車。車内ではコーヒーと家から持参した、マロングラッセ(最近のマイブーム)を食べながら、車窓の景色が冬景色になっていくのをおかずになんて思ったらとんでもない。東北らしい雪景色を見ることなく到着してしまった。

山形駅からはバスで蔵王温泉駅へ向かう。硫黄の漂う蔵王温泉で名物の玉こんにゃくや温泉まんじゅうを歩きながら頬ばれば、樹氷へのロープウェイ乗り場に着く。樹氷の鑑賞スポットへは、山麓線→山頂線、別名フニテルと乗り継ぐ。天候が悪く見通しがなくゴンドラからは樹氷の姿を確認出来ない。

ひとたびゴンドラから降りれば、無数の樹氷群ことアイスモンスターが出迎えてくれた。寒さを忘れ(やべぇ位寒いから実際は忘れられない)、ひとつひとつ違う圧倒的な表情、存在感のモンスターをみたり、囲まれりゃー時間なんてあっという間に過ぎてゆく。

そんな時、うわぁーという歓声がどこからともなく聞こえ、顔を上げればどうでしょう。天候が改善され、いままで見えなかった遠くの樹氷が目に飛び込んでくる。吸い込まれそうになる。全身の穴という穴が開くとはこういうこと。そして、こんなにも観光客やらスキーヤー達がいることに驚く。

山形駅では雪がなく不安だったけど、樹氷に会えてよかった。スキー場に行って滑らないのは何事だと思うかも知れんが、樹氷鑑賞のみの観光客は腐る程いる。また、夜にはライトアップされるので昼にスキーを楽しみ、夜に樹氷を楽しめばカップルには最高ではないか。

もう一度行って見たいと思えるそんな場所です。ここは。

みちのくぅ〜  
名前:カミオカンデ    日付:2月10日(土) 9時22分
着想から今日に至るまで一体どれだけの月日が経っただろう。長かった…実に。ただただ嬉しくて久々に書いてみたよイ

世間ではやれ温暖化だの、エルニーニョだのと騒がれているが、真実はどうでしょう、そして、みちのくへ行かねばと踏みきった次第です。

この3連休を駆使して、こころに残るというより、むしろ肉体に刻印されるような旅行になればと。本旅行のために購入したガイドブックには、旅の価値観は旅人自身が決めるとの記述があります。

テーマは大自然、雪見露天、そして美味しい郷土料理を堪能する。であります。

思い浮かべると、蔵王の樹氷、乳頭温泉郷、きりたんぽ、わんこそば、比内地鶏…とどこまで実現できるかわかりませんが、日頃のしがらみを忘れ存分に楽しみたいです。

あいにく天気があまりかんばしくなく、ダイヤの乱れが不安要素です。

いざ、ガイドブックの向こう側へ(*^_^*)

スピリチュアル  
名前:霊的自覚    日付:1月25日(木) 19時13分

体脱(幽体離脱)は霊の世界に触れることで霊的向上の可能性をもたらします。

体脱CDマリオネラは、体脱(幽体離脱)をするためのツールの一つです。

体脱は怖いものではなく、訓練さえつめば誰にでも出来ることです。

あなたがこのCDによる体脱で、霊的自覚を得るだけの霊的準備が出来て
いることを願います。


幽体離脱CDマリオネラ、体脱(幽体離脱)による霊的向上を目指して

みわ

http://o-sama.fc2.com/index.html


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