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おはようございます〜 (^^)/>Keikoさん
パレ・ロワイヤルのつぎは、薔薇色の三枚。 すてきな演出ですね (^^)/
二枚目の画像、薔薇の花がポンポンと散らばって咲いていて、自然の配置はなんて美しいんだろうと感激しました。これが等間隔にでも整然と並んでいたら、また別の感想になるでしょうけれど(「座標を数式であらわすと・・」とか)。
周囲のグリーンがまたお見事ですね。暗い緑が背景にあることで、ポールズ・スカーレットのたっぷりな量感が無理なく受け止められているように見えます。
支柱や釣り鉢に、手入れに励む庭主の優しさが残っているように思えました。所々にかいま見える質感の違うグリーンには、Keikoさんの仕掛けたSeedが。開花の時を待っているのでしょうか?
ポールズ・レモン・ピラーを短い期間育てたことを思い出しました。ステキなバラではありましたが、マーシャルを際だたせるために除けてしまったんです。残していたら、どんな景色になっていたでしょうかね。
Keikoさんちのポールズ・スカーレットは、気持ちの良い空間にノビノビ育っていますね。多々ある品種のなかから、庭に合う一本を選ぶのはとても難しいと思います。
けれど、Keikoさんのスカーレットを見ていると、机上で書面をめくりながら悩んでいるどころではないなと思いました。そのバラを選んだ直感を信じて、こんなふうに咲かせてみたいものです。
誰かの真似でないKeikoさんのお庭、ますます好きになりました。 ほんとにいい空間になっていますね。
(十六夜薔薇には香りをほとんど感じません。ちょっと残念です) (南国)
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