MOGAMI
藤原節典
松本純一
原淳
木田博士
ハエが愛しくなる本「こんなに無防備な生き物を大量虐殺するなんて!」 これは、動物愛護団体の女性がある生き物に対して言った言葉です。ここに出てくる"無防備な生き物"とは何のことを言っていると思いますか。これ、実はハエのこと。 ゴミなどにたかり、衛生害虫として不潔な虫とされているハエですが、実は昔から厄介者として扱われてきたわけではありませんでした。19世紀以前ではハエは小さくてかわいらしい生き物に過ぎず、1865年に出版された子ども向けの絵本、その名も『ハエ』では、ハエと赤ちゃんが楽しく遊ぶ姿が描かれていたというのです。 ではいつから厄介者として扱われるようになったのでしょうか。それは1898年、キューバとフィリピンの支配をめぐって起きたアメリカ−スペイン間の戦争。この戦争でアメリカ陸軍に腸チフスが蔓延し、患者2万人の感染源を調査した結果、その一部が汚物の上を歩き回ったハエによるものと発覚。これがきっかけでハエのイメージが大きく変化することになったのだそう。 日本で嫌われるようになったのもそれからまもなく。アメリカで「病気をもたらす虫」としてハエが明らかにされると、日本におけるハエのイメージも変化。大正期になると幕末から度々悩まされてきた疫病コレラの予防のために「ハエの駆除」が叫ばれるようになりました。 こうして衛生状態を改善しようと1924年7月14日に行われたのが「ハエ取りデー」。ある慈善団体では何匹かごとにハエを買い取り、2ヶ月で30万匹集めることに成功したそう。また、毎年この日になると町内会対抗戦が行われるようになり、たくさん集めた人に賞品や賞金を与え、これに目をつけた人が役場からハエを盗むといった犯罪までおきる始末。ちなみに記録は少ない年でも5000万匹、多い年では1億4000万匹が捕獲されたとか。 ただの虫だったはずのゴキブリやハエたちが、戦争や疫病など、歴史とともに人間からのイメージが変わっていく様子が書かれている『害虫の誕生』を読むと、虫たちも時代に翻弄されながら生きてきたことが分かります。そう思ってゴキブリやハエを見ると、何だか愛しく思えてきたりして...。 mixiニュースからそうか固定観念ってそんなものですなでもはえ・・・はねぇゴキブリも忌み嫌われてるけど・・・「ハエ男」「The Fly」 映画のタイトルなんですけどこのイメージが強くてねぇ好きになれない月崎照也 改め の 木田博士さんです以前は、こっちの本名の方がかっこいいよとのtencyouの言葉で、2回ほど使っていたのですが・・・やはり、使ってきましたか名前のことがあってかどうかわかりませんが、今夜は元気のあるいいLIVEでしたねひょっとしたらtencyouと同じ群発頭痛かも 原淳さんもし一緒だったら可哀相でなりません・・・でアルコールを控えていたのですねでも、しっとりと詩が響いてくるライブを演ってくれました頭痛が来たらすぐにお薬飲んでくださいひさしぶりに聴かされてしまったような 藤原節典さんどうしちゃったの?いいLIVEだとタティーも語っておりましたお客様も満足そうに微笑んでおられましたねぇうん、次回もこんなのお願いしま〜すよやはり「ジェファーソン ホテル」は名曲です MOGAMIさんmixiの日記を見てると、そんなに無理してると寿命が縮んじゃうぞとも思える仕事をこなしているようですでも、今夜の用な素敵なLIVEを聴いていると、そのバイタリティーがバネになってるのかなとも・・・いいLIVEでしたね今宵もお客様&出演者のみなさん、ありがとうございました
こうけつまさき
雄作バンド 桜井雄作
P太郎 まるちゃん
弱つよむ
桜井昌宏
フジお正月の顔『新春かくし芸大会』が放送47年で有終の美日本のお正月番組の“顔”としてすっかり定着した『新春かくし芸大会』(フジテレビ系)がフジテレビ開局50周年の節目となる2010年の元日をもって47年の長き歴史に幕を閉じることが19日、同局より発表された。フジテレビ開局50周年記念番組『新春かくし芸大会FOREVER」として、総集編を約3時間にわたって放送。栄光の歴史をVTRで振り返ると共に“ミスターかくし芸”の異名を持つタレント・堺正章、その背中を追い続けた中山秀征、恵俊彰がひとつになり集大成となる大技演目に挑戦する。ミスター“かくし芸”・堺正章のプロフ 『新春かくし芸大会』は、1964年に第一回目の放送が開始。人気タレントたちが2組に分かれ、得意の“かくし芸”を披露し勝敗を競う。初回放送以来、季節番組としては最長寿を誇り、『NHK紅白歌合戦』と並ぶ年末年始の名物番組として広く親しまれてきた。放送開始当初は、歌手が漫才や三味線、曲芸などを披露するまさに“かくし芸”といった雰囲気でお正月ムードをかもし出していたが、年々かくし芸への期待が高まり、豪華さや難易度がアップ。芸をやり遂げた出演者が見せる感無量の涙は、番組の名物となっており、1980年の48.6%を最高に、毎年高視聴率をはじき出してきた。映画やドラマのパロディー、英語劇、中国語劇なども上演され、現在のバラエティーの“原点”といっても過言ではない。 番組お馴染みの企画としては、「英語圏」「中国語圏」などの話題の映画、ドラマをパロディ化した作品が多くの視聴者を楽しませてきた。また故・ハナ肇さんが銅像に扮して後輩タレントから水を頭からかけられるというコントも恒例化していた。同番組の宮道治朗プロデューサーは「かくし芸の歴史はまさにテレビの歴史。今回は惜しげもなく、その膨大な映像史を視聴者の皆さんにご披露し、キラキラした日本のエンターテインメントの素晴らしさを改めて一緒に共有できたらと思います」と語る。 2010年の目玉としては、難易度の高い個人芸を披露してきた番組の象徴である“ミスターかくし芸”堺正章が中山秀征、恵俊彰と共に集大成的な芸を披露する。宮道プロデューサーも「これまでの47年の集大成となる記念すべき新たな演目にチャレンジします。どうぞご期待ください!」と自信を覗かせていた。mixiニュースからお金がかかり過ぎるから???マンネリぎみであまり見てなかったけれど無くなるとわかると寂しい気がしますねいつもとは髪のセッティングが違う気がする真ん中のすじが真っ直ぐじゃなくて、曲がっちゃうんだと言っていた桜井昌宏さん誰もわからないし、気にしませんよ帽子がかわいい 弱つよむさん客席の反応がよかったような気がしました積み重ねてますねぇ三人揃ってます 雄作バンドさんたちやはりみんな揃っているとパンチのある音が聴こえてきます雄作、P太郎、まるちゃんこれからも三人揃い踏みでたのみま〜すチェックのシャツが可愛くてよく似合っていた こうけつまさきさんノッてますねぇ と誰かも言ってましたが、気持ちよさそうでした客席のファンの方々も楽しんでおられましたライブ後ファンの方がご持参の機会で、こうけつさんの爪のメンテナンスをされていましたが、わざわざ持って来るなんて・・・偉い!なぁう、う、うらやましいtencyouでありました今宵もお客様&出演者のみなさん、ありがとうございました
中牟田俊男(海援隊)
$2.99 まいちゃん
ハルボー
中川オサム
Mr.コマー(マジック)
<ティファニー>平均5%値下げ米高級宝飾品ブランド、ティファニー・アンド・カンパニーは16日、日本で販売する宝飾品などほとんどの商品を、20日から平均5%引き下げると発表した。最近の円高・ドル安により商品の仕入れ価格が下がっているためとしており、値下げは今年2月以来。値下げ効果でクリスマスのプレゼント需要増を見込む。 mixiニュースからさて、5%下がるかといって、クリスマスで財布のヒモがゆるむとは思えないこの不景気はまだ続きそうですおのお面いいですね インパクトありますよ Mr.コマーさんずいぶんとお客様のあしらいも上手くなってきたようですねこのままいい調子でいってくださいお客様も大喜びです帰ると言ってなかなか帰らない 中川オサムさんいつだかチョットの間で、終電を逃してしまったとか・・・今夜もゆっくり出演者と話をしてましたが、さて・・・いつか近い時期、ギターとピアノでやりたいらしい $2.99さんハルボーのギターは知ってる人は知っていますが、腱鞘炎の心配をしてしまうほど指の動きに目がいってしまいますそんなギターにまいちゃんのピアノがどう絡んでいくのでしょうかそして、ピアノを弾きながら唄えるのでしょうかさてどうなるか 楽しみでありますやはり酒を飲みたくなる 中牟田俊男(海援隊)さんいいですよねぇしっとり、じっくり、しんしんと心にきますかといって暗いという訳ではないのですまぁ 一度いらしてくださいtencyouの説明できない部分がわかってもらえると思いますよ今宵もお客様&出演者のみなさん、ありがとうございました
稲野真人
佐藤亮 NAR
たかさきりょう
藤森一志
N郎♪
<訃報>俳優・森繁久弥さん96歳 芸能界の全分野で活躍ラジオ、映画、テレビ、舞台、歌と戦後の芸能界の全分野で活躍し、古典芸能以外のジャンルで初めて文化勲章を受章した森繁久弥(もりしげ・ひさや)さんが10日午前8時16分、老衰のため東京都内の病院で死去した。96歳。喪主は次男建(たつる)さん。 大阪府枚方市生まれ。早稲田大商学部に在学中から演劇研究部に所属。2年生の時、東宝新劇団に加わり、大学を中退した。その後、東宝劇団やロッパ一座に入った。 1939年にNHKのアナウンサーになり、中国の新京放送局に勤務した。46年に帰国し、47年に東宝映画「女優」の端役で映画デビュー。48年に菊田一夫作の舞台「鐘の鳴る丘」(有楽座)に出演し、軽演劇で人気を集める一方、50年からNHKラジオの「愉快な仲間」に出演した。 52年には映画「三等重役」でスターの地位を確立した。この映画のヒットで、「社長」シリーズという東宝映画のドル箱シリーズが生まれ、さらに「駅前」シリーズにつながっていく。一方、文芸作品でも「警察日記」「夫婦善哉」「神阪四郎の犯罪」などに出演し、代表作となった。 67年にはブロードウェー・ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」で主役を初演。75年の再演から爆発的な人気を呼んだ。 テレビにも積極的に出演し、「七人の孫」「だいこんの花」などのホームドラマ、年末年始の長時間ドラマなどで硬骨な役を演じ、幅広い演技力を見せた。 また、「森繁節」といわれた滋味のある歌唱で、歌謡界でも活躍した。自ら作詞・作曲した「知床旅情」などをヒットさせた。 文筆では軽妙なエッセーを得意とした。毎日芸術賞、NHK放送文化賞など受賞多数。 04年の映画「死に花」、テレビドラマ「向田邦子の恋文」に出演したあとは静養につとめていた。今年7月下旬、風邪をひいて熱を出し、入院した。 mixiニュースから誰の葬式にもいた森繁久弥さんが・・・とうとう見られなくなったんですね残念です先月みんなにハヤシライスの宣伝をしてくれて、自分はカルボナーナを食べていた N郎♪さんスタッフに血液型の歌の歌詞が変わってきているとの指摘にうれしそうに笑みを浮かべていたそうです誰かがしっかりと聴いていてくれるのは励みになりますよねちなみに今日はハヤシライスを食べてくれましたありがとうございます横になにやら目つきの悪い人がいても、うれしそうにニコニコしていた 藤森一志さんやはりいいギタリストが手伝ってくれると作品のグレードも上がりますねそして何とtencyouが軽く振った言葉に反応して、今月甲武信岳に登ると言っておりました無理はしないでほしいものですが・・・とにかくうれしそうな藤森さんでした昨日まで歯の治療で口がうまく開けられなかった様子の たかさきりょうさんいつものことでMCが少なめなのですが、今日はさらに寡黙な感じがしましたねしかしそんな状態でしっかりとしたステージをありがとうございました早く治るといいですね先月よりも何倍もいいLIVEだったのに、先月よりもずっとお客様が少なくて可哀想な気がした 稲野真人さん今回は北爪さんが下界に下りて来られなくて少々寂しさ感もありましたが、LIVEはいい出来だったのではないでしょうかピアノが歌ってましたね 佐藤亮さん先月のままでは年が越せないと、リベンジに萌えていた NARさんリベンジOKでした今夜も楽しい夜をありがとうございました今宵もお客様&出演者のみなさん、ありがとうございました
骨太な中にも、スウィートさを感じさせてくれたN郎さん。Once(この表記でいいのか?)個人的に押します。
ソフトなムードで(二人でやってもソフトだったのは、大人の事情だとかW)聴かせてくれた藤森さん。でも、何故か怪談もありーの(笑)
「音楽をもって」語らしめていた、たかさきりょうさん。昔は、けっこう面白いMCも喋っていた記憶もありますが…今のスタイルも、なかなかクールだと思います…
「スベシャルユニット」のはずなのに「先月よりも戦力減」と見られてしまう、苛酷な状況でのライブだったかと思います(北爪さんの存在感が、どれだけ大きいかと言うのも、再認識されますが)ハードルは、上げていかなければいけないもの。でも「ハードルが上がってしまう」しんどさも、解っているつもりなので…みなさん、ほんとーーーーーーーーーにお疲れさまでした。そして、あざーす!!
おまけ。
YouTubeでの、数々の名映像を映し出した名機がこれ(笑)
エステティック・アスレチックのフリを激写(爆)
okapyさん>Once(この表記でいいのか?)個人的に押します。 OKです。ありがとうございます!!感謝御礼!!1オシ ハヤシライス(Mr.コマーさん曰く「伝説の味」)2オシ カルボナーラ(笑) http://enurou.blog96.fc2.com/