やはり、誰が考える事も同じだと、確信できた。 下の記事に私が書き捲くっているが、同じ思いが「週間文春」にも書き捲くられている。
<<本のタイトル>> ★ダルビッシュが「先発取り消し」に激怒した! 「日本のエースはあいつしかおらん」と大会前から公言していたのに、初戦のキューバ戦で打たれたからと言って、後、使ってもらえない事で、かなり不満だったそうな・・・「何故投げさせてくれないのですか?」と、大野投手コーチにも、食い下がったそうな・・・最後のマウンドは三位決定戦で、勝負が確定したあと、「敗戦処理」で投げさせられて、本人もさぞ悔しかっただろうに・・・ 一つ不信なのは・・・ダルビッシュのサエコ夫人が、同じホテルに泊まり、同行していたそうで、星野の怒りを買ったとのウワサも・・・?それと試合は別問題やろう!!
★あわや4アウト「田淵・山本」お友達内閣の無能!
田淵コーチが、ミーティングで「低目を振るな、高目のボール玉に手を出すなと、あれもこれも駄目」と消極的な指示ばかりして、選手が思い切ってバットを振れず、萎縮したのが打てない打線の大きな要因だったそうな・・・(スポーツ取材記者) 守備担当の山本コーチに至っては、守備位置やシフトの変更など、殆ど宮本慎也主将任せだったそうだ・・・呆れ返ったのが、予選のアメリカ戦であった、”あわや”4アウトの時だった、わたしもTVを観て、チェンジ、チェンジと騒いだが、何故、アレだけのコーチ陣が見ていて判らなかったんや!「アホかー!」とTVに向かって怒鳴ったが、選手も選手だ、田中(マー君)も何故気が付かない・・・アーアー アウトカウントも判らなくなったコーチ陣・・・世界に笑われただろう。
★藤川球児が「そんなに信用されてへんのか!」
予選リーグの韓国戦での事・・・和田が先発で、同点のまま中盤で、ブルペンでは藤川が準備していたにも関わらず、6回に新井が2ランホームランで勝ち越した途端、川上と岩瀬をスタンバイさせて、藤川はブルペンから外させられて、「あんな屈辱は初めてや・・・」と、親しい記者に電話で怒りをぶちまけたそうな・・・
★予想されていたG・G佐藤「ポロリ連発」
西部では本来ライトを守っている選手だが、不慣れなレフトを守らせて、準決勝ではトンネルに、落球し、ことごとく得点に繋がった・・・不慣れと言えども、これはプロとして、GG佐藤は恥ずかしい限りだが、その後3位決定戦で、又同じレフトを守らせ、同じエラー2つした!ライトも不安であれば、DHがあるだろう、打撃は唯一ホームランが打てるバッターなんだから、何故?DHで使わなかったんだ!
★落合監督「岩瀬の使われ方」に不満爆発!
川上は中継ぎで使う為、毎試合スタンバイさせて、岩瀬は2戦の台湾戦で初登板させ、その後、韓国とアメリカ戦で、2イニングにまたいで投げさせ、敗戦投手に、それでも準決勝の韓国戦でも、同点の8回から投入させた・・・そしてマタマタ得点献上し、敗北・・・落合監督は岩瀬がかわいそうだ・・・「岩瀬を潰すきかー!!」と、怒ったそうだ!
★江本孟紀、張本勲が問う!審判のせいにするな「監督の品格」 3位決定戦での、星野監督の言い訳について・・・ 〜張本勲〜「そんなものお互い様じゃないか!審判の上手い下手を言い訳にするな!何処も同じなんだ!仲良し内閣で、田淵・山本は子分に成り下がって、何もアドバイスが出来ないナァナァの関係では勝てない!選手には責任は全く無い、責任は選手とコーチを選べる監督、采配をする星野監督にある!」
〜江本孟紀〜「ジャッジ?そんなのは負けた理由にならんよ!監督とコーチ陣が皆実践から遠退いている人ばかりで、最後までピントが合わなかった」「ベンチがアホやから・・・」と思った選手もいたでしょう・・・(笑)最後まで、審判のせいにして「ヘボ監督」と言われても仕方が無い。 全日本野球会議が、何を根拠に星野監督を選べば、五輪で優勝できると、思ったか判らない・・・それでも、来年のWBCで又、星野を続投させて、今度はアメリカの審判の批判でもさせるのか・・・?と、くくっている。
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