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1461.就実大学吉備地方文化研究所 公開シンポジウム 人文知のトポスV 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2018/2/17(土) 1:5
下記の要領にて、公開シンポジウムを開催します。

どなたでも参加できます(参加無料、事前申し込み不要)。



人文知のトポスV−〈知〉の在処としての「周辺」
2018年3月24日(土)
会場:S101 教室

13:00 開会・趣旨説明

研究報告

13:10〜14:00

渡邉将智「王朝と隠逸の間―後漢時代における「逸民的人士」と任官拒否―」

14:05〜14:55

加藤美奈子「詩人・薄田泣菫の位相―「帝都」から離れて」

15:00〜15:50

小林敦子「北海道文学が孕むもの−近代文学の「中心」とは何か」

休憩

16:00

総合討論 司会:土井通弘

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/35816.html

1459.第110回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2018/2/16(金) 18:3
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2018年2月24日(土) 14:00〜

場所:就実大学 B305会議室

内容:文明16年9月15日条〜

※テキストは当日配布します。

その他:終了後は懇親会を予定しています。


☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜12年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1458.中世史研究会卒論発表会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/12(月) 23:22
日時:2018年3月4日(日)(開場9:00)
場所:ウインクあいち10階1003会議室(http://www. winc-aichi.jp/access/)
内容:
9:35〜10:10  垣内健克氏(名古屋大学)「三河真宗三ヶ寺をめぐる中世史料論」
10:20〜10:55 高橋智哉 氏(名古屋大学)「十六世紀大和の段銭賦課とその変容」
11:05〜11:40 森達也氏(南山大学)「織田信長政権の自立─室町幕府からの脱却と安土時代の到来─」
12:50〜13:25 川地英仁氏(愛知大学)「美濃国の摂関家領」
13:35〜14:10 山本真央氏(愛知大学)「中世の病とその治療─山科言経の事例─」
14:20〜14:55 吉沢悠奈氏(中京大学)「初期豊臣政権における取次役─対上杉交渉を中心として─」
15:15〜15:50 渡貫多聞氏(金沢大学)「猿楽から見る戦国期朝廷─後柏原天皇期を中心に─」
16:00〜16:35 岩松岬樹氏(金沢大学)「戦国期今川氏領国における交通の担い手」

1457.公開研究会「絵引から見た近世の南九州」(横浜) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/12(月) 23:15
日時:2018年3月10日(土)13:00〜18:00
場所:神奈川大学横浜キャンパス3号館205室

プログラム
開会挨拶:内田青蔵(センター長)
趣旨説明:小熊誠(センター研究員)
報告:
「絵引とは何か―戯画を絵引する」 富澤達三(センター客員研究員/松戸市立博物館学芸員)
「『薩藩勝景百図』による南九州生活絵引」 渡辺美季(センター客員研究員/東京大学准教授)
「鹿児島琉球館について」 上原兼善(センター研究協力者/岡山大学名誉教授)
「『再撰帳』掲載絵図にみる近世薩摩国加世田郷」 橋口亘(センター研究協力者/南さつま市教育委員会主査)
コメント:
小島摩文(センター研究協力者/鹿児島純心女子大学教授)
高津孝(センター研究協力者/鹿児島大学教授)
丹羽謙治(センター研究協力者/鹿児島大学教授)

詳細は以下をご覧下さい。
http://himoji.kanagawa-u.ac.jp/news/index.html#p-608

1456.シンポジウム「史料形態からみた日本・朝鮮・ベトナム比較史の試み」(新潟) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/12(月) 23:10
国際シンポジウム:史料形態からみた日本・朝鮮・ベトナム比較史の試み

日時:2018年2月22日(木)午後1時〜5時
会場:新潟大学総合教育研究棟D棟大会議室(1階)

報告1 文叔子(ソウル大学)「朝鮮時代の相続文書が映し出す社会経済の断面―奴婢制と奴婢経営― 」
コメント1:日本史の視点から 佐藤雄基(立教大学)
コメント2:ベトナム史の視点から 桃木至朗(大阪大学)

報告2 ファム・レー・フイ(ベトナム国家大学ハノイ校)「中枢部における「懸鐘」・「設匱」の設計からみた日本古代の宮都及びベトナム李朝期の昇龍京の設計構想」
コメント3:日本史の視点から 井上智勝(埼玉大学)
コメント4:朝鮮史の視点から 川西裕也(新潟大学)

総合討論

主催:科研費・挑戦的萌芽研究「資料形態の検討を通じた日朝越比較史研究の基盤形成」、新潟大学コアステーション環東アジア研究センター

1455.東京大学中世史研究会2月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/4(日) 23:46
日時:2月28日(水)18:00〜
場所;東京大学本郷キャンパス 福武ホール史料編纂所中会議室
報告者:相馬和将氏(國學院大學博士課程)
題目:「聖護院門跡所蔵「四天王寺別当職文書集」について:将軍九条頼経と四天王寺別当慈源」

○参考文献
青山幹哉「鎌倉幕府将軍権力試論」(『年報中世史研究』8、1983年。のち大石直正・柳原敏昭編『展望日本歴史』9、東京堂出版、2001年に再録)
平雅行「鎌倉における顕密仏教の展開」(伊藤唯真編『日本仏教の形成と展開』法藏館、2002年)
海老名尚「鎌倉幕府の顕密寺院政策」(『北海道教育大学紀要.人文科学・社会科学編』61-2、2011年)

1454.千葉歴史学会中世史部会2月例会(千葉) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/4(日) 23:44
日時:2018年2月24日(土)15時〜
 ※会場の関係で15時〜17時で部屋を確保しています。それまではロビー等でお待ちください。
会場:蘇我コミュニティセンター講習室3
 ※JR蘇我駅から徒歩5分程度です。
報告者:山本昌幸氏
題目:「戦国期下総大須賀氏について―「国衆」の視点から―」(仮)

※終了後、懇親会を予定しています。

1453.海域アジア史研究会2月例会(大阪) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/4(日) 23:40
日時:2018年2月17日(土)13時30分〜17時30分ころ
場所:大阪大学豊中キャンパス文法経済学部本館2階 大会議室
 アクセス:http://www.let.osaka-u.ac.jp/ja/access
 所在地 〒560-8532 大阪府豊中市待兼山町1-5
 阪急電車宝塚線・石橋駅(急行停車)
報告者・報告タイトル(敬称略):
八木啓俊(大阪大学文学研究科博士前期課程)「ティムール朝地方政権支配の研究」(仮)
藤田明良(天理大学国際学部)「港市と交易品の記述を持つ江戸時代の世界図について」
 (Map of the World with Descriptions of Port Cities and Trading Items during Edo Period)

資料代として200円ご用意下さい
研究会後、阪急石橋駅周辺で懇親会を予定しております

・藤田明良氏の報告要旨
 16世紀末〜17世紀前葉に制作された南蛮系世界図の中にアジアの諸港市を列挙し、日本との交易内容や現地情報を記した情報文を持つ一群がある。大正〜昭和初期に内田銀三・藤田元春・岩生成一などの歴史家が、情報文を朱印船時代のアジア貿易史料として注目したが、戦後は地理学の古世界図の類型研究の対象となり、情報文の本格的検討はなされないままであった。報告者は東京大学史料編纂所の世界図共同研究の一環として、報告者は現存する情報文付き世界図の総ざらえ調査を実施し、そこで確認された13点の情報文の比較検討をおこなっている。今回はその中間報告をおこなうのもである。
【参考文献】
藤田元春「黎明期の世界地図」『歴史と地理』31-1、1933年
岩生成一「石橋博士所蔵世界図年代考」『歴史地理』31-6、1933年
川村博忠『近世日本の世界像』ぺりかん社、2003年

1452.歴史学研究会日本中世史部会2月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/2/3(土) 13:4
日時:2月24日(土)15:00〜
場所:学習院大学(教室は現在予約中です。決定し次第ご連絡します)
報告者:永沼菜未氏
題目:「中世前期の役夫工米収取と伊勢神宮」

○参考文献
小島鉦作「大神宮役夫工米の歴史的考察」(『神道研究』1-3,1940年,後に小島『伊勢神宮史の研究〈小島鉦作著作集第2巻〉』吉川弘文館,1985年に収録)
平山浩三「役夫工米の済例と機能」(『日本歴史』599,1998年)



1460.Re: 歴史学研究会日本中世史部会2月例会(東京)
名前:かわと    日付:2018/2/16(金) 23:4
場所:学習院大学目白キャンパス西1号館201教室

1451.中世史研究会2月例会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/1/30(火) 21:41
日時:2018年2月23日(金)18:30〜21:00(開場18:00)
会場:ウインクあいち 10階 1004会議室
 (JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面へ徒歩5分)
報告者:中嶋愛氏
題目:「春日社家日記と神供備進」

1450.シンポジウム「中世後期の都鄙関係」(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/1/30(火) 21:36
シンポジウム「中世後期の都鄙関係―諸国守護と京都とのかかわり―」

日時:2018年3月18日(日)10:00〜17:00
会場:大正大学 10号館 1021教室
 (〒170-0001 東京都豊島区西巣鴨3-20-1)

開催趣旨:中世後期守護研究会は、科学研究費補助金(基盤研究B 15H03239 「中世後期守護権力の構造に関する比較史料学的研究」 研究代表者:川岡勉)の採択を受け、2015年から中世後期守護の受発給文書を収集し、データベースの作成を進めている。中世後期に存在した多様な地域支配権力との比較検討を可能にするための基盤整備作業であり、ここから当該期守護の特質を析出することを目指している。科研費研究期間の中間年にあたり、これまでの作業・検討によって得られた成果を報告し、今後の研究の深化と課題の克服を目指すために本シンポジウムを企画した。多数のご出席とご意見をお願いしたい。

報告者とスケジュール
10:00 開会・趣旨説明
10:10 第1報告 遠藤ゆり子(淑徳大学)「伊達氏と京都」
10:50 第2報告 大石泰史(大石プランニング)「今川氏と京都」
11:30 昼食・休憩
12:30 第3報告 石川美咲(福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館)「越前朝倉氏と室町幕府―大覚寺義俊・大館晴光に注目して―」
13:10 第4報告 野田泰三(京都橘大学)「戦国期赤松氏と室町幕府」
13:50 休憩
14:00 第5報告 山田貴司(熊本県立美術館)「西国の地域権力の対京都政策(関係)と在京雑掌」
14:40 第6報告 新名一仁(鹿児島大学非常勤講師)「薩摩・大隅・日向三か国守護島津氏の対幕府関係―その画期・転換点―」
15:20 休憩・セッティング
15:30 シンポジウム
 パネリスト:遠藤・大石・野田・石川・山田・新名(報告者)、川岡勉(愛媛大学)
 コーディネーター:古野貢(武庫川女子大学)
16:30 閉会(予定)

1449.第109回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2018/1/29(月) 22:28
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。



日時:2018年2月3日(土) 14:00〜

場所:就実大学 B305会議室

内容:文明16年9月1日条〜

※テキストは当日配布します。

その他:終了後は懇親会を予定しています。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1448.茨城大学地域史シンポジウム( 返信  引用 
名前:牡丹健一    日付:2018/1/22(月) 17:2
人文社会科学部地域史シンポジウム「異説?新説!佐竹一族」(水戸キャンパス)
【日時】 2017年1月28日(日) 12:30〜17:00
【場所】 茨城大学水戸キャンパス 講堂
【入場料】無料
プログラム
基調講演「豊臣政権期 佐竹氏の権力構造」佐々木倫朗(大正大学文学部教授)
【報告】
「『常陸奥郡十年戦争』試論」 茨城大学人文社会科学部教授 高橋 修
「部垂の乱と佐竹氏」 水戸第一高等学校教諭 山縣創明
「佐竹『洞』と常陸平氏」 筑波技術大学職員 中根正人
「戦国期 佐竹氏の権力編成 ―江戸氏・小野崎氏の位置―」 東北大学大学院生 泉田邦彦
「常陸佐竹氏の終焉―関ヶ原合戦と秋田転封―」 東海村立図書館嘱託司書 森木悠介
関連イベント
特別展示 新発見!元応元年(1319)11月 6 日付佐竹彦四郎宛沙弥某奉書
【日時】2018年1月28日(日)11:00〜17:00
【場所】】茨城大学図書館 展示室(茨城県水戸市文京2-1-1)
 ※佐竹一族宛ての現存最古の古文書が発見されました。所蔵者のご好意により、実物が初めて公開されます。1日限りの限定公開です。お見逃しなく。

1447.2018年出土銭貨報告会(兵庫) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/1/13(土) 17:17
日時:2018年2月10日(土)pm1:00〜5:00 開場は pm0:50
会場:尼崎市立小田公民館 2階学習室2・3
 ※JR神戸線「尼崎」駅から北東へ徒歩2分
 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_009.html
参加費:1000円(資料代・会場費など)
主催:出土銭貨研究会

日程:
13:00〜13:05 開催にあたって
13:05〜13:45 発表1 石谷慎(黒川古文化研究所)「秦半両と戦国貨幣の重量体系」
13:45〜14:15 発表2 松本百合子(大阪歴史博物館)「大阪市中之島蔵屋敷跡出土の貨幣形土製品」
14:15〜14:25 (休憩)
14:25〜15:05 発表3 池上宥昭(新見市 法花山金毘羅院)「古丁銀類の出土例からみる鋳造地と時代の考察」
15:05〜15:35 発表4 高橋誠二(雲南市教育委員会)「正福寺境内出土の埋蔵銭」
15:35〜15:45 (休憩)
15:45〜16:45 発表5 西川卓志(西宮市教育委員会)・永井久美男(兵庫埋蔵銭調査会)・川見典久(黒川古文化研究所)
 「蛍光X線分析による「本銭」と「模鋳銭」の調査―中世期の埋蔵銭、石在町出土(西宮市)による―」
  1 発見と調査の経緯
  2 銭鋳型の発見と模鋳銭の識別
  3 蛍光X線分析の調査
16:45〜17:00 総括・お知らせ
17:30〜 懇親会
 ※発表はすべて仮題です。


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