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史華堂掲示板

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1492.海域アジア史研究会6月例会(大阪) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/6/15(金) 21:44
日時:2018年6月24日(日)13時30分〜17時30分ころ
場所:大阪大学豊中キャンパス文法経済学部本館2階 大会議室
 アクセス:http://www.let.osaka-u.ac.jp/ja/access
 ※豊中キャンパスマップ4の逆向き「コ の字」型建物が会場のある建物です(大会議室は左上隅に位置します)。大会議室には、3の総合図書館側の入口から入って、右手の階段をあがり、廊下を右側にお進み下さい。階段手前の右側の部屋が会場の大会議室です。

報告者・報告タイトル(敬称略):
パネルテーマ:“Empire and Boundary” ―New perspectives in East Eurasian History for the 10th to 13th Centuries―

遠藤総史(大阪大学文学研究科博士後期課程) The Song Dynasty’s “International” order and Boundary world
洪性a(早稲田大学) Tax and Corvée Duties Imposed on Dual-Governed [Double Vassal] People by the Song and the Liao
森本創(明治大学文学研究科博士後期課程) Boundaries and Tea of Southwest China during the 12th and 13th: A Consideration of the “Tea and Horse Agency System” in Southern Song China
向正樹(同志社大学) Arab and Persian’s Network behind the Tributary System during the Song Period 
西田祐子(大阪大学文学研究科博士後期課程) コメント(予定)

報告は英語、質疑応答は英語と日本語で行う予定です
AAWHおよびAAWH第4回大会に関しては、学会ホームページ(https://www.theaawh.com)をご覧下さい
資料代として200円ご用意下さい
研究会後、阪急石橋駅周辺で懇親会を予定しております



1493.Re: 海域アジア史研究会6月例会(大阪)
名前:かわと    日付:2018/6/15(金) 21:45
 今回は、今年7月21–22日に中国の長春で開催される、アジア世界史学会(The Asian Association of World Historians: AAWH)第4回大会のパネル報告の一つ、“Empire and Boundary” ―New perspectives in East Eurasian History for the 10th to 13th Centuries―のプレ報告会となります。

1491.東京大学中世史研究会6月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/6/6(水) 23:30
日時:6月27日(水)18:00〜
場所:東京大学本郷キャンパス 福武ホール史料編纂所大会議室
報告者:荻原悠氏(東京大学修士課程)
題目:「都市京都と鎌倉御家人―屋地を中心に―」

○参考文献
木内正広「鎌倉幕府と都市京都」(『日本史研究』175、1977年)
木内正広「中世京都家地の一変転」(秋山國三先生追悼会編『京都地域史の研究』国書刊行会、1979年)
高橋慎一朗「洛中と六波羅」(同『中世の都市と武士』吉川弘文館、1996年、初出1992年)

1490.歴史学研究会日本中世史部会6月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/6/4(月) 21:0
【大会批判報告会】※諸事情により7月に開催します。
日時:7月8日(日)15:00〜
場所:東京大学史料編纂所中会議室
報告者:山口啄実氏(芳澤元氏報告)・長崎健吾氏(近藤祐介氏報告)

※当日は、大会報告者の芳澤氏・近藤氏の御両名も御参加の予定です。

1489.織豊期研究会6月報告会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/6/4(月) 20:58
日時:6月19日(火)18時〜
会場:ウインクあいち1004会議室
報告者:嶋野恵里佳氏
テーマ:「元和・寛永期徳川大坂城築城における労働力編成」

1488.シンポジウム「琉球の中世」(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/31(木) 23:57
中世学研究会 第2回シンポジウム「琉球の中世」

主催:中世学研究会
開催趣旨:
本シンポジウムでは、いわゆる古琉球期(10世紀〜1609年島津氏侵攻)を中心に、日本(ヤマト)の「中世」との比較も視野に入れつつ、琉球社会の多核的・分散的(「中世」的?)な状況を確認し、中世における「国家」の内実を考察することを目指します。特に、那覇港を拠点とする朝貢交易を主導し、首里に集住する士族を通じて各地を支配していたという、一極集中・中央集権のイメージのみで語られがちな琉球の国家が、按司などの地方の勢力や民間の交易ルートとどのように関係していたか、また、どのような人々・港湾設備・船舶に支えられていたか、などについて、具体的かつ多角的に検証していきたいと思います。

日時:2018年6月30日(土)13:00〜16:30、7月1日(日)10:00〜16:00
 各報告は1時間、質疑討論は30分
場所:東京大学 法文2号館 1番大教室(東京都文京区本郷7-3-1)
 (東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目」駅、東京メトロ南北線「東大前」駅下車)

内容:
○6月30日(土)
13:00〜13:20 趣旨説明 高橋慎一朗(東京大学・文献史)
13:20〜14:20 報告1「11〜14世紀の琉球」 池田榮史(琉球大学・考古学)
14:20〜14:50 質疑討論 小野正敏ほか
(休憩)
15:00〜16:00 報告2「東南アジアの港市国家と琉球」 岡本弘道(県立広島大学・東洋史)
16:00〜16:30 質疑討論 関周一ほか
17:30〜 懇親会(先着50名) 会場:ピアンタ本郷(文京区本郷2-30-7)

○7月1日(日)
10:00~11:00 報告3「第一尚氏期首里の外港を探る―画像史料の再検討から―」 黒嶋敏(東京大学・文献史)
11:00〜11:30 質疑討論 柳原敏昭ほか
(昼休み)
12:30〜13:30 報告4「交易船構造の革新と琉球―南シナ海型ハイブリッド船の登場―」 木村淳(東海大学・水中考古)
13:30〜14:00 質疑討論 荒木和憲ほか
(休憩)
14:10〜16:00 全体討論 司会:村木二郎(国立歴史民俗博物館)・高橋慎一朗
 質疑 村井章介ほか

シンポジウム参加費:2000円
懇親会費:5000円
申込方法:
氏名・所属・連絡先・懇親会出欠を明記の上、メールまたはハガキにて下記までお申込みください。準備の都合上、必ず事前の申し込みをお願いします。特に懇親会は先着順で締め切りますので、早めにお申し込みください。
申込先:chuseigakukenkyukai◆yahoo.co.jp
 〒285-8502 千葉県佐倉市城内町117 国立歴史民俗博物館 村木二郎
申込締切:2018年6月15日(金)

注意事項:近年、東京周辺の宿泊施設は予約が取りにくくなっております。飛行機等の交通手段も含め、早めのご対応をおすすめいたします。

(※かわと注)
◆は半角アットマーク

1487.第69回室町期研究会例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/31(木) 23:22
日時:2018年7月1日(日)14:00〜
 ※曜日にお気をつけください
 ※当日は警備の都合上、13:45に会場の正面門付近にご参集ください。それより遅れる方は、お手数ですが、到着次第 muromachikiken◆gmail.com までご連絡ください。
場所:聖心女子大学4号館(聖心グローバルプラザ)2F 聖心コモンズ
 ※4号館はメインキャンパスの敷地外にあります
(https://www.u-sacred-heart.ac.jp/images2/sisetu-kitamon-1.jpg)
報告者:高橋菜月氏
題目:「戦国期北野社と造営」

【参考文献】
太田直之「北野社の勧進と造営」(『中世の社寺と信仰―勧進と勧進聖の時代―』、弘文堂、2008年)
佐々木創「中世北野社松梅院史の「空白」 : 松梅院伝来史料群の批判的研究に向けて」(『武蔵大学人文学会雑誌』39(2)、2007年)
鍋田英水子「中世後期「北野社」神社組織における「一社」」(『武蔵大学人文学会雑誌』29(1・2)、1997年)

※参加資格はございません。どなたでもご参加いただけます。 なお、当日資料代として100円いただきます。

(※かわと注)
◆は半角アットマーク

1486.就実大学 大学院公開説明会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2018/5/22(火) 12:19
 下記のとおり、第1回就実大学大学院公開説明会を実施いたします。

 ご興味のある方はぜひご参加ください。

      記



日時 平成30年7月20日(金)17:00〜

場所 就実大学 図書館6階

内容 大学院概要の説明、専門分野個別相談

https://www.shujitsu.ac.jp/daigakuin/jinbun/

1485.中世史研究会6月例会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/22(火) 1:8
日時:2018年6月22日(金)18:30〜21:00(開場18:00)
会場:ウインクあいち12階1205会議室
 (JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面へ徒歩5分)
報告者:河嵜渓太氏
題目:「東寺領における「給主職」について」(仮)

1484.東京大学中世史研究会5月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/12(土) 10:34
日時:5月24日(木)18:00〜
場所:東京大学本郷キャンパス 福武ホール大会議室
報告者:戸瀬昌之氏(東京大学修士課程)
題目:「鎌倉時代における内覧宣旨について―摂関経験者の事例を中心に」

※会場の都合で木曜日となっております。例年と異なりますのでご注意ください。

1482. 第8回中世地下文書研究会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/7(月) 21:55
主催:科学研究費基盤研究(B)(平成30年度〜33年度:地下文書論による中世文字史料研究の再構築、研究代表春田直紀)共同研究グループ
趣旨:おかげさまで上記の科研が新規採択されました。地下文書論の視点と方法により、紙媒体以外の銘文史料も含めた中世文字史料の総合的な理解を深めていきます。引き続きご協力ください。

内容:
○6月2日(土)
場所:立教大学(東京都豊島区西池袋3-34-1)5号館2階5209教室
 http://vc.rikkyo.ac.jp/facilities/ikebukuro/av-kizai/5209.html
・16時30分〜18時
薗部寿樹氏「村落定書の源流―注置状と置文―」 付「史料紹介 明応七年丹波国山国荘黒田下村の紛失定書二通」
参考文献
佐藤雄基・大河内勇介「秦家文書―文書調査の成果報告を中心に―」(春田直紀編『中世地下文書の世界―史料論のフロンティア―』、勉誠出版、2017年)
春田直紀「中世地下文書研究の成果と課題」(2017年6月18日中世地下文書研究会レジュメ)
薗部「村落定書」(前掲『中世地下文書の世界』)
・18時30分〜 懇親会(池袋駅近辺)

○6月3日(日)
場所:立教大学(東京都豊島区西池袋3-34-1)9号館地下1階 9B01教室
 http://vc.rikkyo.ac.jp/facilities/ikebukuro/av-kizai/9B01.html
・10時〜11時
村上絢一氏「(中間報告)「饗料・腰差・酒肴請取状」の検討」
参考文献
網野善彦『日本中世の非農業民と天皇』、第3部鋳物師、第2章中世中期の存在形態(岩波書店、1984年、初出1975年。のち同著作集第7巻『中世の非農業民と天皇』岩波書店、2008年)
丹波国山国荘調査団 大貫茂紀・柳澤誠「丹波国山国荘鳥居家文書の中世文書―送状・請取状―」(『中央史学』38、2015年)

・11時〜12時30分
熱田順氏「在村寺社の経営と村落自治―紀伊国柏原村を事例に―」
参考文献
石田善人「郷村制の形成」(『岩波講座 日本歴史』中世4、岩波書店、1963年)
原田信男「南北朝・室町期における『惣』的結合の成立」(『地方史研究』152、1978年)
川端泰幸「村落寺社と百姓・領主―地域社会の公と宗教―」(同著『日本中世の地域社会と一揆』宝藏館、2008年、初出2003年)
熱田順氏《サブ発表》「中近世移行期の山国荘に関する一考察―永禄九年「村重制札」によせて―」
参考文献
峰岸純夫「永禄九年の山国荘―「村重制札」によせて―」(坂田聡編『禁裏領山国荘』高志書院、2009年)
坂田聡「戦国期土豪の婚姻と相続」(同著『家と村社会の成立―中近世移行期論の射程―』高志書院、2011年、初出2003年)

・13時45分〜15時
小川弘和氏「篠原系図と田浦系図―改変系図写の史料批判と活用の試み―」
参考文献
五味克夫「薩摩国御家人牛屎・篠原氏について」(『鹿児島大学法文学部紀要文学科論集』3、1967年)
森山恒雄「葦北地区 中世期の所領と城領主」(『熊本県の中世城跡』、1978年)

*本研究会への出席が確実な方は、5月28日までに下記連絡先までメールでお知らせください(レジュメの部数確認のためで当日の飛び入り参加歓迎)。ご氏名と参加日時を明記願います。
**なお、6月2日の18時30分からの懇親会にご出席希望の方もあわせてお申し込みください。会場が決まり次第メールにてお伝えします。但し、懇親会場は人数に限りがありますので先着順で締め切る場合もあります。お早めの申し込みをお願いします。

【連絡先】
春田直紀(熊本大学大学院人文社会科学研究部)
E-mail:haruta◆educ.kumamoto-u.ac.jp

(※かわと注)
◆は半角アットマーク

1481.千葉歴史学会第37回総会・大会(千葉) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/7(月) 21:43
日時:2018年5月20日(日)午前9時30分受付開始
場所:千葉大学人文社会科学系総合研究棟1階 マルチメディア講義室(千葉市稲毛区弥生町1−33千葉大学内)
 交通:JR総武線西千葉駅下車徒歩約10分、京成千葉線みどり台駅下車徒歩約5分
日程:
総会 9:40〜
研究報告 10:30〜
(1)「習志野市谷津貝塚の集落の成立と変遷―8〜9世紀の様相―」 岩田薫氏(習志野市教育委員会)
(2)「戦国期下総大須賀氏の系譜と動向」 山本昌幸氏(帝京大学大学院修士課程)
(3)「近世後期における商品の生産と流通―佐倉炭を事例に―」 土屋雅人氏(千葉市立郷土博物館市史編さん担当)
≪昼食・休憩≫(12:30〜13:30)
研究報告13:30〜
(4)「戦後日本における教育勅語の宣伝と流布―「口語訳」の問題を中心に―」 長谷川亮一氏(東邦大学薬学部非常勤講師)
(5)「初五郎と家族の日露戦争―日記と手紙を読む―」 鳥塚義和氏(千葉県立柏中央高等学校)

記念講演15:00〜
講演者:鈴木哲雄氏
演題「社会科歴史教育論からみた新学習指導要領―小中高を通じた歴史学習の課題―」

懇親会 17:30〜
(場所:千葉大学人文社会科学系総合研究棟2階 グラデュエイト・ラウンジ

1480.歴史学研究会日本中世史部会5月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/7(月) 21:36
【大会】
部会テーマ:中世における宗教と社会
日時:5月27日(日)9:30〜
場所:早稲田大学早稲田キャンパス10号館109教室
報告者・題目:
芳澤元氏「中世後期の社会と在俗宗教」
近藤祐介氏「15〜17世紀における門跡寺院と地域社会」

【第4回大会準備報告会】
日時:5月19日(土)14:00〜
場所:早稲田大学戸山キャンパス(教室は近日中にお知らせします)
報告者:芳澤元氏・近藤祐介氏
 (両報告、討論の順に行います)



1483.Re: 歴史学研究会日本中世史部会5月例会(東京)
名前:かわと    日付:2018/5/12(土) 10:30
【第4回大会準備報告会】
場所:早稲田大学戸山キャンパス33号館231教室

1479.海域アジア史研究会5月例会(大阪) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2018/5/7(月) 21:34
日時:2018年5月13日(日)14時30分〜17時00分ころ
場所:大阪大学豊中キャンパス文法経済学部本館2階 大会議室
 アクセス:http://www.let.osaka-u.ac.jp/ja/access
※豊中キャンパスマップCの逆向き「コ の字」型建物が会場のある建物です(大会議室は左上隅に位置します)。大会議室には、Bの総合図書館側の入口から入って、右手の階段をあがり、廊下を右側にお進み下さい。階段手前の右側の部屋が会場の大会議室です。

報告者・報告タイトル(敬称略):
森本創(明治大学文学研究科博士後期課程)「12〜13世紀中国西南・西北地域における茶と境界 −南宋茶馬司体制の形成と限界−」

資料代として200円ご用意下さい
研究会後、阪急石橋駅周辺で懇親会を予定しております


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