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史華堂掲示板

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1382.第58回室町期研究会例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/2/22(水) 0:0
日時:2017年3月10日(金)18:30〜
場所:東京大学 福武ホール中会議室(大会議室と同じフロア)
報告者:木下昌規氏
題目:「足利義輝・義昭期の対大名交渉と側近衆―大名別申次の検討から―」

○参考文献
山田康弘「戦国期における将軍と大名」(『歴史学研究』772、2003年)
同「戦国期大名間外交と将軍」(『史学雑誌』112-11、2003年)

※参加資格はございません。どなたでもご参加いただけます。なお、当日資料代として100円いただきます。

1381.中世史研究会卒論発表会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/2/21(火) 23:58
日時:2017年3月4日(土)9:30〜17:00(開場9:00)
会場:ウインクあいち 10階 1003会議室
内容:
9:35〜10:10 鈴木陽子氏(名古屋大学)「中世後期泉南地域における寺社の役割」
10:20〜10:55 土嶋秀香氏(名古屋大学)「室町・戦国期の公家と養生について」
11:05〜11:40 寺本彩美氏(愛知学院大学)「室町幕府の女房について─義晴期を中心に─」
12:50〜13:25 坂本雄大氏(愛知大学)「神保長誠の生涯」
13:35〜14:10 伊藤愛華氏(愛知大学)「木曽川とその周辺」
14:20〜14:55 堀翔太氏(中部大学)「中世における甲斐国都留郡小山田氏の動向─『小田原衆所領役帳』の再検討─」
15:15〜15:50 岩永紘和氏(京都府立大学)「戦国期東海・甲信方面における妙心寺派禅僧の役割」
16:00〜16:35 桐田貴史氏(皇學館大學)「戦国期の勅願寺に関する一考察」

1380.ジョイントセミナー“Southeast Asia: Eyes from Outside and on the Internal Borders”(大阪) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/2/21(火) 12:0
日時:2017年2月24日(金)14:30〜16:45
場所:大阪大学箕面キャンパス B棟1階プレゼンテーションルーム
使用言語:英語
主催:大阪大学地域研究フォーラム(OUFAS)、海域アジア史研究会、グローバルヒストリーセミナー
協力:国際交流基金アジアセンター

Joint seminar “Southeast Asia: Eyes from Outside and on the Internal Borders”
Date/Time: February 24, 2017, 14:30~17:00
Place: Osaka University, Minoh campus Bld. B Fl. 1 Presentation room
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/access
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/minoh/minoh.html

Program:
14:30~15:30
Dr. Momoki Shiro(Professor, Graduate School of Letters, Osaka University)“Japanese Perception of Southeast Asia, Past and Present:
1. How Did Japanese People Perceive Southeast Asia During the 18th to 19th Centuries?
2. Southeast Asian History in Japanese High Schools: A Pessimistic”

15:45~16:45
Dr. Farish Ahmad-Noor (Associate Professor, S. Rajaratnam School of International Studies Nanyang Technological University)
“Across borders in Southeast Asia Today: Envisioning future ASEAN integration based on the complex reality of people’s life.”

Organizer: Osaka University Forum of Area Studies(OUFAS), Research Group of Maritime Asian History, Global History Seminar
Collaborator: Japan Foundation Asia Center

1379.就実大学 吉備地方文化研究所 シンポジウム 人文知のトポスU 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2017/2/10(金) 22:31
下記の要領にて、シンポジウムを開催いたします。
どなたでも、ご参加頂けます。

シンポジウム
〈人文知のトポスU−人の移動・文化・精神〉

2017年3月4日(土)就実大学 S館 101教室 聴講無料

〈基調講演〉 13:00〜14:30
林みどり氏(立教大学文学部)
「侵犯と創造−近代文学は移動をどのように描いてきたか」

(10分休憩)

【アジア史における移動】 14:40〜15:20
井上あえか氏(就実大学)
「インド・パキスタン分離独立と住民の移動:動乱文学を題材として」

【アメリカ文学における移動】 15:20〜16:00
和栗了氏(就実大学)
「マーク・トウェインにおける移動の終着点はどこか?」

【近代日本文学における移動】 16:00〜16:40
小林敦子氏(就実大学)
「近代日本文学者の漂泊:流浪と日本人」

(10分休憩)

【シンポジウム】−人の移動・文化・精神をめぐって− 16:50~18:00
司会:土井通弘氏

パネラー:林みどり氏
井上あえか氏
和栗了氏
小林敦子氏

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/31099.html

1378.第100回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2017/2/10(金) 22:27
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2017年3月4日(土) 14:00〜
場所:就実大学 A201会議室
内容:文明15年11月5日条〜
※テキストは当日配布します。
その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜11年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1377.中世史研究会2月例会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/2/6(月) 23:8
日時:2017年2月24日(金)18:30〜21:00(開場18:00)
会場:ウインクあいち 13階 1307会議室
 (JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面徒歩5分)
報告者:高橋菜月氏
題目:「北野天満宮と室町幕府」

1376.東京大学中世史研究会2月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/2/6(月) 23:6
日時:2月22日(水)18:00〜
場所:東京大学本郷キャンパス 福武ホール中会議室
報告者:森田大介氏
題目:「応仁・文明の乱と壬生家―壬生晴富の三位上階をめぐって―」

○参考文献
酒井信彦「応仁の乱と朝儀の再興―正月三節会を中心に―」(『東京大学史料編纂所研究紀要』第5号、1995年)
松薗斉「応仁・文明の乱と山科家」(大隅和雄編『文化史の構想』、吉川弘文館、2003年)
同氏「王朝日記の黄昏」(『王朝日記論』、法政大学出版局、2006年)

1375.第6回歴史講座 古文書から読み解く戦国時代 返信  引用 
名前:大府市歴史民俗資料館    日付:2017/2/3(金) 11:38
講座名 大府市教育委員会×中京大学官学連携講座−古文書から読み解く戦国時代−(第6回歴史講座)
講 師 播磨 良紀 氏(中京大学文学部歴史文化学科教授)
実施日 平成29年3月12日(日)
時 間 午後1時半〜3時
内 容 織豊期における愛知県及び大府市の歴史について、信長の息子「織田信雄」及び戦国武将「田中吉政」の古文書の話しを中心に学んでいただきます。また、大府市の中世文書(延命寺文書)の実物展示を行います。
近年、本能寺の変直後の織田信雄の動向を示す信雄書状については所蔵する中京大学と交渉して実物展示する予定
場 所 歴史民俗資料館多目的ホール
対 象 一般
定 員 50人(先着順)
受講料 320円
募 集 ホームページ掲載
受付日 2月3日(金)より開始
申込み 歴史民俗資料館へ直接申込み      

1374.歴史学研究会日本中世史部会2月例会(東京) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/1/30(月) 20:3
日時:2月18日(土)15:00〜
場所:明治大学駿河台キャンパスアカデミーコモン8階308D教室
報告者:土山祐之氏
題目:「中世の災害と「勧農」・「興行」」

1373.悪党研究会2月例会(東京) 返信  引用 
名前:牡丹健一    日付:2017/1/30(月) 14:19
【日時】 2月11日(土・祝) 14:00〜
【会場】 早稲田大学120ー3号館403教室(早稲田キャンパス内ではありません。旧早実キャンパス。地下鉄早稲田駅下車徒歩5分)

        http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/10/20161020waseda_campus_map.pdf
         ※会場が普段と異なりますので、ご注意ください。
      
【報告者】 廣田浩治氏

【タイトル】 楠木正儀の和泉・河内支配と南北朝内乱

1372.「日中韓文化遺産フォーラム:水中文化遺産の保護と活用」(福岡) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/1/17(火) 0:9
日時:平成29年2月12日(日)10時00分〜15時45分(受付9時30分〜)
会場:九州国立博物館1階ミュージアムホール
入場料:無料(定員250名)事前申込み制・先着順

プログラム:
〔1〕韓国における水中文化遺産の保護と活用の取組の歴史 李貴永(イ・クィヨン)(国立海洋文化財研究所)
〔2〕新安沈没船にみる活用とその意義 金炳菫(キム・ビョングン)(国立海洋文化財研究所)
〔3〕中国の水中文化遺産の保護と活用の体制 刘丽娜(リュウ・リーナ)(西安交通大学)
〔4〕南海1号沈没船の引き上げと今後の活用について 孙键(ソンチェン)(国家文物局水下文化遺産保護中心)
〔5〕日本の水中遺跡保護・活用の現状と課題 禰%c佳男(文化庁記念物課)
〔6〕鷹島海底遺跡における水中考古学の歴史 池田榮史(琉球大学)
14時00分〜15時45分 討論会「日中韓の水中文化遺産」

九州近隣にお住まいでない皆様には、少し遠いかもしれませんが、研究者・一般を含め多くの方々に来て頂ければと思っております。東アジアの交流を語る上でも水中考古学の発展は欠かせないと考えております。このフォーラムを通して文化庁内部にも水中文化遺産保護の必要性を訴えていくためにも重要な機会であるため、記念物課はじめ文化庁からも8名ほど参加する予定となっております。
九博のご案内リンクがありますので、詳細はそちらでご確認お願い申し上げます。 
http://www.kyuhaku.jp/event/event-170104.html

1371.中世史研究会1月例会(名古屋) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/1/12(木) 0:26
日時:2017年1月27日(金)18:30〜21:00(開場18:00)
会場:ウインクあいち 11階 1110会議室
報告者:似鳥雄一氏
題目:「検注と条里─美濃国大井荘検注帳の分析を中心に─」

1370.2017年出土銭貨報告会(兵庫) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2017/1/9(月) 22:44
日時:2017(平成29)年2月5日(日)pm1:00〜5:00、開場はpm0:50
会場:尼崎市立小田公民館 2階学習室1
 ※JR神戸線「尼崎」駅から北東へ徒歩2分
 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_009.html
参加費:1,000円(資料代・会場費など)
主催:出土銭貨研究会

日程:
13:00〜13:05 開催にあたって 
13:05〜13:45 発表1.嶋谷和彦氏(堺市文化財課)「熊本県山都町黒峰不動峰の埋蔵銭」
13:45〜14:25 発表2. 加藤裕一氏(佐賀県教育委員会)「鳥取市下坂本清合遺跡出土の埋蔵銭」
14:25〜14:30 (休憩)
14:30〜15:10 発表3. 横田洋三氏((公財)滋賀県埋蔵文化財保護協会)「塩津港遺跡の出土銭」
15:10〜15:50 発表4. 賀納章雄氏(吹田市教育委員会)「吹田市五反島遺跡の古代銭」
15:50〜16:00 (休憩)
16:00〜16:50 発表5.永井久美男氏(兵庫県埋蔵銭調査会)「日本古代銭、跳和同の謎―旧銭の和同開珎の再鋳銭」
16:50〜17:00 総括・お知らせ
17:30〜 懇親会
※発表はすべて仮題です。

1369.悪党研究会1月例会(東京) 返信  引用 
名前:牡丹健一    日付:2017/1/8(日) 13:29
【日時】 1月13日(金) 18:15〜20:30
【会場】 早稲田大学 16号館 6階 609号教室 ※会場が普段と異なりますので、ご注意ください。
【報告者】 山本 昂伯氏
【タイトル】 「中世有印文書の分析」
【内容】
中世に生きた俗人(僧、神官、戦国大名を除く)の印判が捺された有印文書を「モノ」とし
て捉える。発給総数はどれくらいか、それから印判(印影)の捺される位置や形状の特徴を
分析するとともに、それぞれに捺された印の共通点を論じる。
【参考論文】
井原今朝男氏「中世の印章と出納文書―諏訪社造営銭徴収システムと武田家の有印文書─」
(有光友學氏編『戦国期 印章・印判状の研究』岩田書院、2006年)など

1368.海域アジア史研究会1月例会(大阪) 返信  引用 
名前:かわと    日付:2016/12/28(水) 21:25
☆共催:近世史フォーラム
日時:2017年1月22日(日)13:00〜17:00
会場:大阪市中央公会堂 第2会議室
 http://osaka-chuokokaido.jp/map/

◇報告
(1)山内晋次氏「14〜16世紀の東アジア海域における「硫黄の道」」(仮)
〈参考文献〉
山内晋次『日宋貿易と「硫黄の道」』(山川出版社、2009年)
同「東アジア海域論」(『岩波講座日本歴史』20、岩波書店、2014年)
小葉田淳「中世における硫黄の外国貿易と産出」(『金銀貿易史の研究』法政大学出版局、1976年)
太田弘毅『倭寇―商業・軍事史的研究』(春風社、2002年)
伊藤幸司「硫黄使節考―日明貿易と硫黄―」(西山美香編『アジア遊学132 東アジアを結ぶモノ・場』勉誠出版、2010年)
鹿毛敏夫『アジアのなかの戦国大名 西国の群雄と経営戦略』(吉川弘文館、2015年)

(2)青柳正俊氏「明治前期・新潟における外国人借地問題」
〈参考文献〉
青柳正俊「開港新潟での外国人居住行政についての考察」(『新潟県立歴史博物館研究紀要』16、2015年)
同「井上条約改正交渉期における新潟での外国人借地問題」(『新潟県立歴史博物館研究紀要』17、2016年)
同「雑居地新潟に関する一考察―「外国人の居留地外居住問題」をめぐる展開―」(『東北アジア研究』21、2016年)


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