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まだ世界がおしまいになったわけじゃないBBS
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(untitled) 返信  引用 
名前:匿名    日付:2016/5/6(金) 23:1
テレビ番組が市民の個人情報を盗み、下敷きにして制作されているのは知っている人は知っている。
日本で放映される映画も例外ではない。
ディズニーは数年前からそれが顕著になってる気がする。

(untitled) 返信  引用 
名前:森山のりこ    日付:2014/12/30(火) 1:58
本当のことは誰もしらない
http://honto.jpn.org/

勝利の条件 返信  引用 
名前:まい    日付:2014/2/20(木) 13:11
ビッグデータで見ると面白いことがわかりますね
http://takaradukakinen.sblo.jp/



Re: 勝利の条件
名前:WINS    日付:2014/9/16(火) 16:16
愛に生き愛にシス
http://ameblo.jp/iwins/

ロード・オブ・ウォー 返信  引用 
名前:hero-to-sea    日付:2006/1/5(木) 20:46
お正月も五日目ですから、そろそろ正月ボケを吹っ飛ばす一撃を、と見に行って参りました。
実在の武器商人をモデルとした「現実の戦争は常にビジネスだ」と示し、最大の武器商人は個人ではなく国家であると告発する映画です。
アンドリュー・ニコルという監督さんは『ガタカ』『トゥルーマン・ショー』『シモーヌ』『ターミナル』などに関わった人ですから、現実の戦争ビジネスを描きながらも、しっかり「神話」という趣になっていました。
オープニングの、一発の弾丸が工場で作られ、箱詰めにされ、様々な人の手に渡って、さまざまな利益を生み出しながら、最終的に戦場で使われ、真一文字にひとりの少年の眉間へと飛んでゆく、という場面から、もう充分すぎるくらいに反戦意識に充ち満ちた作品となっておりました。
「自分は必要悪」だと自分自身を説得しながら、妻子も両親も兄弟も、巨万の富以外のすべてを失ってゆく主人公の姿が、そのまま現代のアメリカをはじめとする「戦争屋さん」たちの末路が的確に表現されておりました。

戦争屋さん国家がすべて国連常任理事国だ、という指摘も「うーむ」でしたよ。日本もその「常任理事国」入りをしたくってしょうがないんですよね。そういう「利益追求国家」の進み行く方向をきちんと見極めておきましょう。



Re: ロード・オブ・ウォー
名前:森 和正    日付:2012/9/4(火) 10:41
この映画の主人公には実在のモデルがいて、去年逮捕されました。

中東やアフリカとかに売り込んでいたらしく、各国の警察に追われていたみたいです。
911の後、アフガンやイラクであれだけのゲリラ戦が出来るのも武器輸出が原因です。私は火薬類の工場を見学したことがありますが、紛争地帯では弾薬用のを生産できないはずなのですから。

凶悪なゲリラの持つ銃や玉を入れる装具は中国製が多いようです。

怪獣? 返信  引用 
名前:森 和正    日付:2012/7/31(火) 13:37
ルイ14世の時代、フランスに怪獣が現れていました。
怪獣と言っても3Mもなかったようですが、当時の人は最初に現れた土地の名から、ジェボーダンの獣と呼びました。

被害が多くなると国王の耳に入ります
そうしての戦いは映画になっているそうですが、何人もの死者を出して終わったそうです。
これって、小説や映画には余りなっていないみたいです

先生、ライバルです。『自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 』 返信  引用 
名前:森 和正    日付:2008/9/16(火) 16:49
ネットで読める小説『自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』はご存知でしょうか?
現代の東京に、中世ファンタジーの軍勢が現れるというもの!で。
現在は、軍勢のやってきた国で陣地を作って戦っているみたいです。



Re: 先生、ライバルです。『自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 』
名前:hero-to-sea    日付:2008/9/16(火) 17:57
おー。
面白そうですね。
検索して、読んでみましょう。
わくわく。


Re: 先生、ライバルです。『自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 』
名前:森 和正    日付:2012/4/17(火) 0:6
『自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』は、『ゲート』のタイトルで本屋さんで手に入ります。値段が高すぎるのですが(笑)
これまで、自衛隊関係者は内にこもっていたのです、ある意味では逃げであり、裏切りです。

決して、先生を否定しているわけではないのです。

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