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かわうそくらぶの川原

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223.美々川 返信  引用 
名前:もっこ    日付:6月22日(日) 13時53分
6月15日美々川を美々橋から湖まで
下りましたが、美々橋から次の橋までの
区間で3箇所ほど草で水路がなくなっているところ
がありましたが、3から5mほどなので
カナディアンでも楽に船を下りずに
突っ切れます。
その下の区間は問題ある箇所はありません。

ご参考までに

222.久しぶりのヒッチ失敗 返信  引用 
名前:禅ヒッピー    日付:5月2日(金) 23時2分
4月29日、忠類川を下ってきました。出発地点を欲張ったのが失敗でした。相対橋のもうひとつ上流の仙境橋から支流を下りだしてすぐ、川は渓谷地帯へ突入。幅2メートル、落差5メートルの滝の連続地点で立ち往生。結局垂直に近いがけを約20m程度登り、ロープを使って重たいグラブナーを引っ張りあげてエスケープしました。その後本流合流地点から気分を入れ替えて川下り再スタート。川は前日の雨にもかかわらず透明。水量は雪解けで十分、夏には邪魔な岩もほとんど隠れていました。ジェットコースターのようにあっという間に一休橋を通過。一休橋すぐ下流の2mの落ち込みは勢いでど真ん中を通過。最後はスキー場の手前の6mの滝の手前で右岸から上陸。スタート地点の間違い以外はほとんどストレスのない楽しい川くだりでした。
それから、石本さん、「川の本」完成おめでとうございます。私も石本さんに元気づけられて、今年は自分の生活、仕事をもう一つ前進させるためのトライの年にします。

221.ホームページ 返信  引用 
名前:事務局長石本    日付:3月21日(金) 20時53分
Uターン、転居、引越…に伴ってホームページも移転します。
携帯電話を山岳地帯に強いauへと変更したついでに、引越先では家電話もプロバイダもKDDI系にまとめることとしました。既にesaman.netへリンクしていただいてる場合はそのまま、中身の転送先が変わるだけで問題なしです。ODNの方はそのうち消えてしまいます。
今後は道東の川状況に強くなる予定ですが、ド田舎暮らしでダイヤルアップ接続に戻るので、情報提供は相変わらず牛のごとく…です。

220.のんびりし過ぎた川の本 返信  引用 
名前:事務局長石本    日付:3月1日(土) 2時9分
長い沈黙、になってました。
この間にご投稿いただいた皆々様、本当にありがとうございます。良い報告が何もない心苦しさで、ついつい殻に閉じこもってしまいました。
昨年、5月の末にやけっぱちの再始動を試み、なんとか先が見えた時点で7/25を発刊の目標日と定めました。「その日」に合わせてこのサイトもすっきり更新しようと考えていたため、本の完成が遅れればそのままホームページも放置状態になってしまいました。
それでも7月には「いつ入稿、校正に入ってもおかしくない段階」になり、いつ告知をしようかと考えたくらいなのですが、何故かまたしても事態は停滞してしまい、何度目かの挫折感を味わっておりました。
しかしいつまでもホームページを放置していては見苦しいので、生活の変化と越年を機にムリヤリ更新してみました。自分自身も含めて、どこにどう転がっていくのか読めませんが、今後ともどうぞよろしくです。

219.9月22日の阿寒川中流 返信  引用 
名前:赤セビラー    日付:9月24日(月) 19時28分
 9月22日、阿寒川中流、徹別川流れ込みから松恵橋までを一人乗りダッキーで下りました。初・阿寒川でしたが、この川は岩盤が砂岩でザラザラ、ダッキーで乗り上げると滑り落ちることが少なく、おまけにどういうわけか岩が尖っていて、注意が必要です。川底の岩盤も複雑な方向に割れていたり、落ち込みも複雑な形をしていて興味をひきます。
 1箇所、流芯に倒木がありましたが、簡単にエスケープできました。
1日前の雨で、この時季としては水量も水質もまあまあだったのでしょう。
 瀬や落ち込みがあり、1時間半ほどでしたが楽しめました。
 どうか、これ以上糞尿臭くならないように、洗剤で泡立たないように周囲の酪農家の皆さんにお願いしたいです。

217.8月14日の十勝川上流部。 返信  引用 
名前:白セビラー    日付:8月14日(火) 19時52分
 8月14日。十勝川の上流部のスタート地点とゴール地点を見つけるのに手間取ったが、無事スタート。こんなダムとダムの間の短い区間とは!
 商業ラフト区間になっている激流と聞いていたが、ダムの放水量に左右されるのだろうが、それほどのことはない。岩を避けるのに気を使うのと、大き目の落ち込みが1−2箇所ある程度。水は清冽とは言い難し。
 まあ、この夏の盛りにこれだけの水量がある川じたいが数少ないのだろうけど・・・・・・

216.8月13日の空知川落合 返信  引用 
名前:白セビラー    日付:8月14日(火) 19時41分
 8月13日、空知川落合で釣りをしていたのは私達親子です。珍しいことかもしれませんが、落合の淵にもウグイが群れていて、釣堀状態でした。娘達と釣りを楽しみ、シュノーケルで泳ぐ魚を観察し、川を流されて遊び・・・最後に、落合の核心部を二人乗りダッキーで楽しみました。
 水量は不足で、落合もちょっとした落ち込みにしか思えませんでした。これではシーソラプチを下っても、本流の噴水の瀬も緊張させてはくれないでしょう。こういう日は、泳いで潜って遊んで正解だったかないと思いました。

215.8月12日の忠別川 返信  引用 
名前:白セビラーと赤セビラー    日付:8月14日(火) 19時33分
 8月12日、志比内橋から東橋までを二人乗りインフレータブルで下りました。波は高いものの素直な瀬が多く、猛暑の中でのダムのポーテージが辛かった以外は楽しめました。
 東橋の下の堰も右岸をポーテージ。川は少し大人しくなるものの、赤セビラーに一人乗りしていた娘が、枝沈。すぐ下にストレーナーになる倒木があり、「上を越えろ!」と叫んだものの彼女の腕力では無理だったようで、結局ストレーナーの下を潜って流されてきたところをレスキュー。
 東聖橋右岸へ強引に上がってゴールとしました。
 夏は渇水で。と聞いていた川でしたが、ダムのありがたい効果?を感じました。

214.情報どうも 返信  引用 
名前:かっぱ    日付:8月6日(月) 23時36分
尻別川下ってきました。
今回は初下りの人もいるし、中野橋から下はやはりファルトでは辛いのかなあと思い、喜茂別から更西橋まで下ってみました。
最近の雨のせいか、「岩盤が露出」の部分も水没してて、2,3度降りたくらいで、ライニングダウンはなしでした。
下った後、中野橋から下を見に行くとラフトの集団がいて、そっちは相変わらず水不足だそうでした。
なんででしょうねえ。

213.歴舟川中流 返信  引用 
名前:    日付:6月14日(木) 23時53分
30度を超す真夏日の昨日、歴舟川を自作のオープンカナディアンで下ってきました。途中、岸壁をのぼるエゾシカと川をフェリーグライドするヘビ(たぶんアオダイショウ)とアカハラ(産卵期のウグイ)の群れに遭遇しました。波でかなり水を汲みましたが、のんびり爽快な川下りでした。ライニングダウンは数回で、今がベストシーズンと思われます。これ以上少ないとカナディアンでは無理かな。


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