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川津祐介のおしゃべり広場
私たちが生きる21世紀の世界。そこには未だ戦争・テロ・環境破壊等様々な困惑の現実が未解決のままに山積しています。これらの解決の為に私たちは、魂と言う根源に回帰することを必要としているのではないでしょうか。魂文明を開きゆく道を、是非ご一緒に歩ませて頂きたい。ただひたすらにそのことを祈るばかりです。

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1984.『三回死んでわかったこと』読みました… 返信  引用 
名前:天川未羅    日付:2012/1/31(火) 0:2
命懸けで修羅の現世に挑み、
命懸けで宇宙の真理を獲得する。

激烈な道程を読まさせて頂きました。

正直、キツかったです。

前半は、強烈な個性の咆哮が画面を切り裂き、
後半は、神の意識と一体となった光の世界がまばゆく、

目を開けつづけるのがしんどかったです(笑)。

生きるのが不器用な私は
自分が原因であることの不都合が日々生じ、
自らのエゴの魑魅魍魎と絶えず対峙し、
愛による浄化に明け暮れています。

川津祐介さんにブログや著書でお会い出来て、
嬉しかったです。
ありがたかったです。

こんなに近くにいらっしゃったんですね。
もう孤独ではないと思いました。

1921.「三回死んでわかったこと」を読んで 返信  引用 
名前:ユーイチ    日付:2011/11/9(水) 17:44
恐らく、その学生服の直しはさせて貰った様です。
ご返答感謝しております。 
 感激の返答メールをみたのち、アマゾン通販から届いた先の本を自分とは思えない速さで読み進めました。
 驚きの連続でした。とてもここで発表出来るものではありませんが、
判りやすい一例として、一発採用の箱根岡田ボートの行を読んだとき、
目の前に広がる芦ノ湖、珍しく一発採用アルバイトへいく途中、車中で読んでいる自分にきがつきました。
 思わず、降りて釣りボートのおじさんにそんなボート屋あったのかと聞いて訝し顔の返事、もう持ち主は亡くなられたとの事。
 大部分が、本を読んだからそうなったという事ではないのです。共感できるのです。
ネットが生まれたことに感謝すると共に、川津作品、DVD鑑賞のみならず、進めたくなりました。



1922.Re: 「三回死んでわかったこと」を読んで
名前:川津 祐介    日付:2011/11/10(木) 1:36

御縁とは
本当に不思議なものですね。

前世、
何をご一緒にした方なんだろうと
考えたりしています。

川津 祐介


1983.Re: 「三回死んでわかったこと」を読んで
名前:ユーイチ    日付:2012/1/29(日) 11:26
 部屋に見当たらないなとこの本を探していると、金一親父がこっそりと読んでいました。(;゚Д゚)!ビックリ45年ぶり!ぐらいだと?

1980.豆炭あんか来たる!!! を見て 返信  引用 
名前:天川未羅    日付:2012/1/25(水) 20:33
豆炭あんかを手にして、どんなに懐かしく想われていたことか、
間近で見ているかのようにわかりましたP。


御祖母様のお布団に潜り込んだ時の、豆炭あんかの温かさや、
御祖母様の反応に切なくなられたことなど、私の胸まで
キュンときちゃいましたP。


同時に、何故なのでしょう。
寂しさが込み上げてきました。


ゴメンナサイ。
この世界にもう少しいてください。


神様、川津祐介さんのお体を
まばゆい光で満たして下さい。
残りの神様のお仕事を
全て滞りなく果たしきられるその時まで



1982.Re: 豆炭あんか来たる!!! を見て
名前:川津 祐介    日付:2012/1/26(木) 18:50

あぁ
そうか !!!

あの時、
私は
寂しく
切なかったんだ。

と、
分かりました。

そして、
心の中のしこりが
しっかりと抱き留められ
温められ、
すう〜っと
溶かされ、
癒されてゆく・・・。
と、感じました。

70年余の時を超えて
こごえていた心が
温かく包み込まれ
癒され、
励まされ
愛に転換されている・・・。
と、感じています。

素敵なメッセージを
本当に
有難うございます。

川津 祐介

1981.勇気をありがとうございます 返信  引用 
名前:    日付:2012/1/26(木) 12:11
いつも楽しく拝見させていただいております。
22日の集いで生き生きと透明に力強く 司会をされるお姿に 感動しました。
私も病と共にある身です。参加は少ししんどいかな‥と思いましたが笑顔の川津さんが迎えて下さいました 寒さがお身体に凍みる季節なのに 川津さんが出演したNHKの番組を拝見して私も 大手術を受ける事を考え初めました。方法が見つからずにいたところ 川津さんのお姿を見て
挑戦してみよう、と思った時、手術を引き受けて下さる医師と出会いました。 今までは見えなかった道でした。勇気をありがとうございます!これからも励みにし、ご活躍を応援しております。

1979.(untitled) 返信  引用 
名前:宮原佳子 改め 天川未羅    日付:2012/1/22(日) 5:22
夫から、川津祐介さんの著書をプレゼントされたのは、
『友へ』を送信した直後のことでした。

題名は『神様ありがとう。今日も元気』です。

肉体の苦難を受け入れ、むしろ神から与えられた恩暢とし、
日々、自分の内側を祈りで満たし、
神が"良し"とされる事柄にスポットライトを宛て
あらゆる手法で表現してらっしゃるのですね。

今日やっと完読出来ましたUPPP。

たくさんたくさん学びを浴びました。
そしてこれからも、たくさんたくさん学びますね。

1978.なんと素敵な! 返信  引用 
名前:道崎 満寿男    日付:2012/1/20(金) 11:48
今日の絵と詩はなんと素敵な事でしょう。

いろんな情報に惑わされ、振り回される日々ですが
今日の天使と言葉に心がまっすぐな方向に私たちは、
導かれていきます。

私たちはしっかりと自分自身を失うことなく
素直な心のままに時間を過ごしたいものです。

これからも天使の登場を待っています。

天使さん!これから寒くなります。
お身体大切に。

1977.初めてメールします 返信  引用 
名前:上原秀樹    日付:2012/1/19(木) 23:21
中学生の時に「超能力健康法」を拝読して以来、ほぼ25年ぶりに川津さんの著書を拝読しました(「三回死んでわかったこと」)。
十代の頃とは違い、今ならば、著書に書かれている内容がほんの少し、共感できる気がします。「三回死んでわかったこと」は図書館で借りて読んだのですが、必ず購入し、いつか、自分の子どもに引き継ごうと思います。どうかお体大切に。

1976.(untitled) 返信  引用 
名前:まめ    日付:2012/1/19(木) 21:52
いつもブログを楽しみにして見ています。
原発関連の記事を見て川津さんと同様、本当に憤りを感じます。
あの震災を経験した上で、まだ原発を進める日本の政府が不思議でしようがありません。このまま進んでしまうのはよくないと思いながらも、少しあきらめかけている自分もいます。自分にできることは何かと考えても、あまり節約できていないよなと感じる自分もいます。でも川津さんのブログを見て「そうだよな、これじゃいけないよな」という気持ちになります。これからも勇気の風をくれるブログの記事をお願いします。一番寒い季節ですのでお体にはお気をつけてください。

1975.君へ 返信  引用 
名前:宮原佳子    日付:2012/1/17(火) 21:26
漆黒の闇が覆う真夜中に

身じろぎひとつせず君は

流れ出る血もそのままに

辛苦の時を過ごしているだろう

しかしまだ君は

闇を追い払う夜明けの到来を

当たり前のように信じることが出来る

絶望を追い払う希望の光の勝利を

当たり前のように信じることが出来るのだ

1973.どうも、宮原由起のお母さんですUPPP 返信  引用 
名前:宮原佳子    日付:2012/1/14(土) 17:40
神住まう家や、Angel Worksを拝見させていただいてますUPPP。

自分の内側が曇ったり、迷子になったりすると、遠く山小屋のカンテラのように、こちらへおいでと導いてくれますJ

ああ、良かったPPP。少し休んで行こう
京都造形芸術大学の、川津プロジェクトでは、宮原由起君がとってもお世話になり、ありがとうございましたU]PPPPP。

天使である川津さんから、Angel's Workを自然な形で引き出していただけましたE冊冊香B
神から与えられた役割へと、きっと繋げて行けるでしょうU



1974.Re: どうも、宮原由起のお母さんですUPPP
名前:川津 祐介    日付:2012/1/14(土) 23:24

不思議です。

つい、
ほんの数日前に
夕張市で上演した作品
『天使はユーポロをめざした』
の記録映像を
見ていたのです。

宮原由起君に
再会したばかりです。(・・・映像でですが)

彼は
真剣に
Angel Work に
取り組んで呉れていました。

彼の熱演で
どれだけ多くの夕張の方々が
励まされたことだろうと
考えていたのです。

素晴らしいタイミングで
すてきな
メッセージを
本当に
有難うございます。

川津 祐介

1972.感想 返信  引用 
名前:ユーイチ    日付:2012/1/7(土) 22:52
映画 黒部の太陽を思い出します。


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