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クラシック音楽掲示板

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2388.>ウィーン・フィル@りゅーとぴあの憂鬱  
名前:drei Buchten    日付:7月1日(火) 8時39分
ぶりちょふさん、貴重なご指摘、ありがとうございます。

私もあわててウィーンフィルのサイトを見てみましたが(↓)、たしかにブルックナーの2番になっていますね。
もっともご指摘のように、9月29日のWHO60周年記念演奏会は「グレイト」を含めてりゅーとぴあ発表の新潟公演と同じプロになっていますので、新潟で「グレイト」をやることに不自然さはないような気もしますが。
いずれにせよ、この点についてりゅーとぴあが確認をとってくれることを期待します。

http://www.wienerphilharmoniker.at/index.php?set_language=de&cccpage=concerts_tour

2387.ウィーン・フィル@りゅーとぴあの憂鬱  
名前:ぶりちょふ    日付:6月30日(月) 21時56分
実は心配事がありまして。。。グレートは新潟だけということでありますが、当のウィーン・フィルのサイトでは新潟はシューベルトではなくブルックナーの2番がアナウンスされています。そもそも前後のコンサート・ツアーにグレートは登場しなくて、唯一9/29ゼンフにて新潟と同じプログラムがあるだけです。シューベルトならムーティとウィーン・フィルなら目を瞑ってでも弾けるのかもしれませんが、正直2番ではブルックナーとはいえ聴きたくないです。事前に分かるのならキャンセルしたい(キッパリ。チラシにプログラムを変更する可能性があるというガード文言を入れていたとしても、「今回の日本ツアー唯一の『グレート』」と謳っているのだから、最初からプログラム案にないとすれば詐欺も同然です。

人によってはフィーン・フィルなら何でも良いのかもしれませんが、私は指揮者とプログラムの両方で選んで購入しています。これだけ高い入場料を集めるのだからそれなりの誠意を見せて欲しいものです。日本語で殆どの部分が読める人気オケのサイトなんだから、旅行予定者じゃなくてもチェックする人は少なくないと思います。

2386.その後  
名前:drei Buchten    日付:6月30日(月) 18時34分
ぶりちょふさん、書き込みありがとうございます。

1)については、その後りゅーとぴあのサイトに掲載されたようですが、ツィメルマンはまだですね。リヒテルは私が新潟に来る少し前だから79年か78年だったと思いますが、仙台で一度だけ聴きました。あの時は当日発表ではなかったと記憶します。

7月13日は山形交響楽団の演奏会ですか。その日、私は卓球大会があります(笑)。
川久保さんは、以前リサイタルで新潟に来るはずが怪我で中止になり、その後東響定期のコンチェルトで一度登場しましたが、リサイタルで聴きたいと思いながら果たせていません。

2385.re:りゅーとぴあのサイトについて  
名前:ぶりちょふ    日付:6月29日(日) 22時16分
(1)について。りゅーとぴあの機関紙には掲載されていましたね。でもネット時代の現代、自己サイトを持っていて情報を掲載しないというのは如何なものか。

(2)段取りが悪いというか。。。昔リヒテルの晩年、リサイタルはプログラムが発売時から「当日発表」でした。今回のツィメルマンも最初から当日発表ということにしておけばイライラせずに済んだのに。

>2008年は柏崎の中越沖地震復興祈念コンサートに伴う来日のため、一般公演はりゅーとぴあのみ開催です。

とりゅーとぴあのサイトにありますが、東京でルトスワスキの協奏曲を弾くし、そもそもツィメルマン氏は東京に家を購入されたのではなかったかしら。まあ、今年は殆ど日本にいないということなのでしょうけれど。ちなみに翌日の7/13は山形テルサで山響が飯森さんの指揮で「悲愴」と川久保賜紀のソロでバルトークのVn協奏曲があります。ううむ

2384.アンサンブル・オビリー2008室内楽演奏会 (6/28、りゅーとぴあ・スタジオA)  
名前:drei Buchten    日付:6月29日(日) 14時24分
昨日は標記の演奏会に行って来ました。

アンサンブル・オビリーはしばらく前から県内で室内楽演奏活動を続けていますが、同じオビリーという名前ながらチェロの片野大輔さん以外はその都度メンバーが変わっています。今回は、ヴァイオリンが佐々木将公、後藤はる香、太田玲奈、ヴィオラが太田玲奈、加野晶子、チェロが片野大輔、牧野純子、ピアノが山家慶子、という顔ぶれ。

プログラムは、シューマンのピアノ五重奏曲、メンデルスゾーンのピアノ三重奏曲第1番、ブラームスの弦楽六重奏曲第1番。なかなかすごいと思う。ロマン派の代表的作曲家のそれぞれ代表的な室内楽曲で、しかも編成が3曲とも違う。統一性と多様性を兼ね備えていて、こういうプログラムってありそうで案外ないんじゃないかと。「文句あるか? ないだろ!」と言わんばかりじゃありませんか。りゅーとぴあ・スタジオAの約130の座席はほとんど埋まっていました。

演奏分担も平等が徹底していて、全員2曲ずつ登場。シューマンは、佐々木、後藤、加野、片野、山家、メンデルスゾーンは太田、牧野、山家、ブラームスは佐々木、後藤、太田、加野、片野、牧野という分担です。

さて、演奏ですが、最初のシューマン。規矩の正しい演奏でしたが、当方の注文を敢えてつけるなら、第1楽章と第4楽章はやや大人しめな感じがありました。もう少し自己主張があってもいいのでは。第1楽章は激情と静観が交互に出てくる作りですが、その中の激情部分の表現、そして第4楽章は最後ですから景気良く行くという意味で。
次のメンデルスゾーンに来たら、印象が変わりました。ピアノの山家さんの弾き方、明らかにシューマンより自発性が出ているし、ヴァイオリンの太田さんも見事に自分を出しています。五重奏曲と違って三重奏曲では三人の個人がぶつかり合うという側面が強いせいもあるのでしょうが、なかなか名演だったのではないでしょうか。
後半のブラームスもいい演奏でした。個人技と全体の統制のバランスがうまくとれていました。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロが二人ずつという編成は、実演だとディスクで聴くのと違って、なるほどここでは第一ヴァイオリンがこうで、第一ヴィオラが・・・・というふうに6人がそれぞれ何をやっているのかがはっきり分かるという意味でも面白い。

最後にアンコールとして出演者7人全員で文部唱歌の「夏は来ぬ」「故郷」が演奏されました。開演が7時で終演が9時10分。質量ともに満足のいくコンサートでした。

というわけで室内楽の夕べとして大変楽しめたのですが、会場のスタジオAはやはりちょっと狭い感じがします。狭くて音が交錯しすぎてあまりクリアではないのです。音響という点でいうと、昨年の黒埼市民会館のほうが良かったと思います。もっとも昨年は聴衆の質がイマイチで、場所を変えたのにはそういった理由もあったかもしれません。いずれにせよ新潟県を代表する室内楽アンサンブルの一つなのですから、次回はだいしホールあたりでやってほしいところです。

2383.駐車場、ウィーンフィル  
名前:drei Buchten    日付:6月28日(土) 14時28分
Tomoさん、情報ありがとうございます。
駐車場混雑と言えば、今晩のりゅーとぴあも、アンサンブル・オビリーと新潟大学管弦楽団のコンサートと、他にもう一つ催しがあるので、混雑しそう。私はオビリーに行く予定なんですが、早めに出ないといけないかな。

ウィーンフィル、私はS席で当たってしまい、昨日届きました。自分で席を選べるならSランクでなくとも、いつもの東響定期の席(Gブロック)でもいいんですが、選べないので、Aランクでも1階最前列の隅っこあたりを割り振られると悲惨だと考えると、ついS席にしてしまいます。困ったことです。

2382.今度の東響定期は駐車場ピンチ  
名前:Tomo    日付:6月28日(土) 9時34分
7月6日はりゅーとぴあの隣の陸上競技場で午後4時からサッカーサテライトリーグの新潟×東京ヴェルディ戦が行われるため、白山公園周辺駐車場は大混雑が予想されます。お車でお出かけの方は要注意です!
陸上競技場の駐車場閉鎖の可能性大です。

2381.ウィーンフィル  
名前:Tomo    日付:6月28日(土) 9時29分
ウィーンフィルのチケットが送られてきました。B席で当たっていたので3階席だといいなあ、と思っていたのですが、2階Aブロックでした。まあ24000円は決して安くは無いけれども、東京に行ってN響聴くのと大差ない値段ですからよしとしましょうか。

2380.りゅーとぴあのサイトについて  
名前:drei Buchten    日付:6月27日(金) 12時41分
りゅーとぴあのサイトに以前あった掲示板がなくなってしまっているので、ここに時々苦情を書き込んでいるのだけれど、今回もその伝で・・・・

(1)7月6日の東響定期に合わせて昼間に行われるロビーコンサートの情報が、未だに載っていない。コンチェルト2号さんのブログの6月19日の記述によると(↓)、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第3番だそうだが・・・・。民間(?)のサイトに載っているのに、なぜ肝心要のりゅーとぴあのサイトに載らないのだろうか。演奏会まであと10日もないんですけどね。
http://concerto2.exblog.jp/

(2)7月12日のツィメルマンのリサイタルだけど、まだプログラムが決定していないのだろうか。これまた、あと2週間しかないし、そろそろ決まっていてもよさそうな気がするんだが・・・・・。

2379.東京大学音楽部管弦楽団サマーコンサート 新潟公演のご案内  
名前:新潟外務 高田省吾    日付:6月23日(月) 10時57分
突然の書き込み失礼致します。

私ども東京大学音楽部管弦楽団(東大オケ)は、東京大学の学生によって構成されたオーケストラであり、毎年夏に「サマーコンサート」としまして全国各地で演奏会を開いております。
今年は18年ぶりに、下記の通り「新潟公演」を開かせて頂く運びとなりましたので、是非少しでも多くの方に足を運んで頂きたく、ご案内申し上げます。

東京大学音楽部管弦楽団サマーコンサート2008

【曲目】
メンデルスゾーン作曲 交響曲第三番イ短調「スコットランド」
リスト作曲 交響詩「レ・プレリュード」
チャイコフスキー作曲 幻想序曲「ロメオとジュリエット」

【指揮】
三石精一(当団終身正指揮者)

【日程】
新潟公演
8/4(月)
18:00開場 18:30開演
新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあコンサートホール

※未就学児の御来場はご遠慮ください。
【チケット】
一般1000円
学生800円
高校生以下 無料にてご招待します(お問い合わせください)
【お問い合わせ】
mail: niigatagaimu08@yahoo.co.jp
当団HP:http://www14.plala.or.jp/b7k-z/index.html

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

http://www14.plala.or.jp/b7k-z/index.html

2378.ヨン・ラウクヴィック オルガンリサイタル (6/21、りゅーとぴあコンサートホール)  
名前:drei Buchten    日付:6月22日(日) 15時13分
昨日は午後6時からりゅーとぴあで標記の演奏会を聴きました。
私の席は3階Hブロック、AランクでNパックメイト価格1800円と格安。

プログラムは、前半が、ブクステフーデの前奏曲ホ短調BuxWV142、C・H・リンクのフルート協奏曲ヘ長調op.55(オルガンのための)、バッハのトッカータ、アダージョとフーガハ長調BWV564。後半が、演奏者自身の曲「三枚折り絵」、シューマンのペダルピアノのための4つのスケッチop.58、ヴィエルヌのオルガン交響曲第3番嬰ヘ短調から第3〜5楽章。

なかなか多様なプログラムですね。前半はいずれもオルガンチックな曲ですが、私としてはやはり最後のバッハに感銘を受けました。特にフーガ部分が、織りなした布地の目が拡大されて音として迫ってくるような独特の印象で、曲の構成的な構造が眼に見えるような、そんな感覚に襲われました。
後半も3曲それぞれの面白さがあり、演奏者自身の曲には現代にオルガン音楽をいかに可能にするかという問題のようなものが感じられましたし、シューマンはピアノ的な曲の作りながらオルガンでやると響きが充実し、しかし他方でいかにもシューマン的な曲想でしたし、ヴィエルヌはオルガン音楽の広がりを堪能させてくれました(全楽章でなかったのが残念)。

アンコール2曲をやっておしまいになりましたが、客は、うーん、300人いたかどうか。もう少し入ってもいいと思いますがね。充実した演奏会だし、A席で十分楽しめるのだからNパックメイトでなくてもたった2000円なんだし。

2377.イタリア・スポレート歌劇場公演 ロッシーニ「シンデレラ(チェネレントラ)」(6/18、東京文化会館)  
名前:drei Buchten    日付:6月20日(金) 12時26分
出張ついでに標記の演奏会に行きました。上野の東京文化会館はずいぶん久しぶりです。3階のLブロック席(Aランク、\19000)で聴きましたが、座席が舞台向きになっていないので顔を左に曲げ続けておかねばならず、ちょっと窮屈です。前席の人の頭も邪魔になります。やはり新国に比べるとオペラ鑑賞には少し問題があるなと感じました。それと冷房がやたら効いていて、私は上着は着ないで出かけたのですが、長袖Yシャツの袖を降ろしても寒く、震えながら聴いていました。私だけではなく、周囲のお客たちからも「寒いね」という声がかなり聞かれました。

スポレート歌劇場は少し前に新潟にも来て、ロッシーニの「セビリアの理髪師」を上演しています。その時は舞台装置はさほど凝ったものではありませんでしたが、今回は演目の違いからか、或いは首都・東京での上演ということもあってか、なかなか工夫の凝らされた舞台でした。また日本語のジョークが入っていたりしてサービスも満点。

歌手では、王子役のテノール、アントニーノ・シラグーザがよく通るハリのある美声を惜しみなく披露して聴衆を魅了。特に後半のアリアでは会場が拍手の嵐につつまれ、それに応えてアリアの後半部分をアンコールとして再演する大サービス。オペラ教本を読むとそういうこともあると書いてはありますが、私がオペラでこういう場面に出会ったのは初めてです。とっても私のオペラ生体験は30回にも満たない程度ですから、そのくらいの確率で出会える出来事なのかもしれません。

ほかにもシンデレラ(チェネレントラ)役のカルメン・オプリシャーヌの柔らかな美声、召使ダンディーニ役のオマール・モンタナーリの活力あふれる歌声がすばらしかった。以上の3人は声の出かたが他の出演者と段違いで、いかにも主役らしい迫力に満ちていました。作品そのものはちょっと冗長なところもありますが、出演者たちのいかにもコミカルな演技や影武者も使った演出の妙で、観客を飽かせない3時間だったと言えるでしょう。

2376.6月末迄10名様限定、採譜・楽曲制作50%offキャンペーン  
名前:firstmedia/潟求[ツホールディングス    日付:6月16日(月) 11時43分
突然の書き込み失礼します。
企業の方から個人の方まで譜面・楽曲制作をサポートさせて頂きます。
A.譜面制作
演奏したい楽曲の譜面が無い、プレゼン用に浄書をしたい、
弾き語り用に譜面と編曲をしたい、などなどサイトに譜面サンプルも多数掲載しております。
例:祭り音楽・社歌・校歌・自作曲等
B.楽曲制作
バンド、ユニット演奏・イベント用に編曲したい、
作詞・作曲も合わせてサポートしたい、などなどサイトに
譜面サンプルも多数掲載しております。
@サイトに編曲音源・譜面サンプルをご用意しております。
完成度の高い楽曲・譜面を御提供させていただきます。
例:ソロー・ユニット・バンド・吹奏楽等
......................料金一覧.................................
A.譜面制作
採譜・浄書・写譜各¥5,000〜
B.楽曲制作
作詞・作曲・編曲各¥10,000〜
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first media/潟求[ツホールディングス
〒110-0016東京都渋谷区東1-1-39
http://www.f-medi.com
TEL:03-6802-5750/電話受付時間9:30〜18:30(平日)

http://www.f-medi.com

2374.ピアノ愛好家コンクール 見学無料!!  
名前:横浜市ピアノ指導者協会    日付:6月13日(金) 22時49分
専門的な方の一般部門や趣味で習っている方も気楽に参加出来て入賞率60%以上のスタディー部門も登場。
幼児の部は、参加者全員に金メダルを授与し上位の方には、賞状あり。関東各地で今後も開催!
教育委員会・財団後援歴多数!

http://www2.odn.e.jp/piano/

2373.パシフィカ・カルテット演奏会 (6/11、音楽文化会館)  
名前:drei Buchten    日付:6月13日(金) 8時58分
(以下は昨日昼に投稿しましたが、諸般の事情により一部削除の上で再投稿します。)

昨日は午後7時から標記の演奏会を聴きました。
アメリカの若手演奏家によるカルテットだそうです。パンフによるとアメリカでは受賞歴も多く、将来を嘱望されている団体のよう。

プログラムは、メンデルスゾーンの第2番イ短調、リゲティの第1番「夜の変容」、ベートーヴェンの第7番「ラズモフスキー第1」。私は12列目の中央部やや右寄りの席。

アメリカの若手演奏家だというので、バリバリとこれみよがしに弾きまくるのかなと先入見を抱いていたのですが、逆ですね。アンサンブルを重視した演奏です。個々の演奏者の力量はしっかりしていますが、あくまで4人の和を第一として、一人一人がしゃしゃり出ることがありません。ですから演奏は一定のレベルを保っていて説得力があるのではありますが、敢えて注文をつけるなら、もう少し外に向かっていく姿勢も必要なのではないかと。特に最初のメンデルスゾーンでは、音がまだしっかり出きっておらず、どこか薄いヴェールを通して音を聴いているようでありました。第2曲目から調子も出てきたようですが、それでも音の向かう方向がどこか内向きなのです。後半のベートーヴェンでもそんな印象があり、第3楽章ならそれでいいけれど、最初や最後の楽章ではもっと自分を打ち出してこそ聴衆を説得できるのではないか、という気がしました。

入りは良くありませんでしたね。半分弱くらいでしょうか。それと、前半、奏者の椅子の調子が良くなく、演奏者の体が動くと椅子がきしむ音が入るのです。それで後半は、第2ヴァイオリンとチェロの椅子を入れ替えていましたが、本来、こういう作業はあらかじめやっておくべきものでしょう。数年前の音文での某カルテット演奏会でも、第1ヴァイオリンの椅子の調子が悪く、やはり途中から入れ替えました。なぜ同じミスが繰り返されるのでしょうか。音楽文化会館の係員の質が問われるところです。

私はこの夜、塾に行っている娘を迎えに行かねばならなかったので、アンコールは聴けませんでした。残念無念。


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