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リレー小説掲示板

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112.(untitled) 返信  引用 
名前:さすらい    日付:7月13日(日) 13時23分
ガルスは風になった。
いや、風になったかのように、自分のことを感じたのだった。
ブレーキの壊れてしまったレッドストリーム3号はいま、ガルスと一体となっていた。それをガルスも感じている。
レッドストリーム3号との出会いを運命のように感じたころ、下り坂での物語りも幕を下ろそうとしたいた。
もうじき、三叉路のさしかかる。
「このスピードで曲がることができるか?それに俺はどちらに曲がればいいのだ」
空が青かった。
「悩んだときは、右だ!」
ガルスはハンドルを右に切った。
右足で地面を思い切り蹴って、ガルスは傾いた車体を立て直そうとした。
その瞬間、ガルスを乗せたレッドストリーム3号は重力から自由になった。


機内では愛紗の父の選んだレゲエミュージックが大音量で流されている。
愛紗はこれが嫌いだった。
気だるいリズムが不愉快だった。それに合わせて口ずさむ父の歌声も不愉快だった。
ラスタカラーのバンダナを父は撫でた。
この飛行機が飛ばないのも、前向きとは思えないレゲエミュージックのせいに違いないと愛紗は思っていた。
いくらスピードを増しても、清々しい気持ちにはなれない。
「愛紗、アレを出しなさい」
突然の父の言葉に、愛紗は驚いて咳き込んだ。
「え、、、と、、」
「アレをどうしたんだ?」
愛紗はアレを取り戻すために急いで走っていたことを思い出した。
失くしてしまったなどと、とても言えなかった。
「あ、あれは、う、奪われたのよ!えっと、ぶつかった男の人に、無理やり、えっと、そう、そうよ、無理やり奪われたのよ!組織の人間かもしれないわ!!」
愛紗は自分の嘘の上手さに興奮を覚えた。
あまりにリアルなその嘘が真実のようにも思えてきた。
「なに?誰だ!どんなやつに奪われたんだ!!」
父はすごい剣幕で愛紗に詰め寄った。
「え、、、と、、」
愛紗の脳裏に蘇ったのは、さっきぶつかった精悍な横顔をした男だった。
「え、、と、不思議な民族衣装のような、、、そう、髪の毛は逆立っていたわ!それで、、とても急いで走っていったの!!」
「そいつはどっちへ行ったんだ!」
「、、、あっち、だと思う」
愛紗は指差した。

111.(untitled) 返信  引用 
名前:もんた    日付:7月13日(日) 12時44分
犬兎は自転車を漕ぎながら考えていた。
メロンパンはどうしてメロンパンなのか。
地球はどうして回っているのか。
自分は何をしようとしているのか。
だが、どれも明確な解答を得られる類の問題ではなかった。
すべての物事に理屈を求めるのは自分の悪い癖だ。
いま自分がしようとしていることは理屈ではない。
理屈などいらない。
犬兎は左のペダルを勢いよく漕いだ。


ガルスはレッドストリーム3号を猛スピードでとばしていた。
見た目の格好悪さなど気にならないほどに、思い通り以上のスピードが出る。
加速は十分。
この先で急な下り坂になっているようだ。
道が途中で切れているように見える。
この下り坂でだいぶ時間が稼げるだろう。
「ちっ。あのくそおやじ!」
ガルスは毒づいた。
「ブレーキがイカれてやがる!」


黄色い飛行機に乗った男はゴーグルを外して愛紗の方を見た。
「こんなところで寝てたら風邪をひくぞ!」
男は毛布を持って降りてきた。
愛紗は今にも泣き出しそうな声で叫んだ。
「お父さん!」
「愛紗よ!寝てる場合ではない。早くこいつに乗りたまえ」
「いやよ!私は普通の生活がしてみたいの。普通の人生が送りたいのよ!」
「人類がその普通のなんとやらを送れているのは誰のおかげだと思っている。俺たちがいなければ、もう誰も普通のなんとかを送れないのだぞ」
「わかってるわよ!でも、どうして私なの?」
「知らん」
愛紗は引き摺られるようにして、飛行機に乗せられた。
「急ぐぞ!」
飛行機は徐々に速度を増し、舐めるように地球の表面を滑って行った。

110.タイトル未定 返信  引用 
名前:さすらい    日付:7月6日(日) 15時41分
太陽の角度を確認しながらガルスは走っていた。
このままのペースではいくら走っても地図の☆マークには近付くことができない。何かもっと早く移動できる乗り物を手に入れなくては。
前方に自転車が並ぶ店が見えた。
ガルスは迷うことなく店の前で立ち止まった。
店の中には息を切らしたおじさんがしゃがみこんでいた。
ガルスはおじさんに言った。
「どうしたんだ?」
「少年が修理代を払わずに逃げちまったのさ」
「どんなやつだった?」
「銀色のスーツを身に纏ってわけのわからないことをのたまっていた」
「よし、俺が捕まえてきてやろう。この店で一番速い自転車はどれだ?」
立ち上がったおじさんはガルスの顔を見て頷き、店の奥へ行った。
店の奥で閃光が走る。
自転車を押しておじさんが戻ってきた。
「これを使え。レッドストリーム3号!わしの愛機だ」


愛紗は男が走り去った方角をじっと見つめた。
ぶつかったときに一瞬見えた精悍な横顔。
思い出すと胸がどきどきした。
そうだ、普通の生活だ。
わたしには普通の生活が待っているのではないか。
愛紗はあきらめかけた。
そのとき、ごおおおおと、大きな音が近づいてきた。
愛紗の視界を、飛行機の黄色が覆い尽くした。

109.未定の続きの・・・ 返信  引用 
名前:もんた    日付:7月6日(日) 15時4分
まわりに何もない広く長い一本道を、犬兎は最高速度でとばしていた。
風を切る。
タイヤの焼けるニオイがする。
「もう時間がない。時間がないんだ」
真っ直ぐに道の先を睨む。
向こうから一台の黄色い飛行機が走ってくる。
翼をかわしてすれ違うときに、黒い字が見えた。
「ヤミチタ社会限無・・・?」


愛紗はしばらく起き上がることができなかった。
青い空に浮かぶ太陽を雲が遮り、その影が愛紗を覆った。
自分の使命など、もうどうでもよくなっていた。
これまで考えもしなかったが、違う生き方だってあるのではないだろうか。
憧れることさえ許されなかった、普通の生活。
友達と真っ赤に熟れたトマトを投げあって遊んだり、恋人と終わることのないしりとりをしたり、家族と財産の相続でもめたり・・・。
「あぁ〜、あの人はだれ・・・?」

108.未定の続きの・・・・(タイトル決めていいですか) 返信  引用 
名前:さすらい    日付:7月6日(日) 14時17分
自転車の直る30分の間、犬兎はこれまでの出来事を頭の中で整理していた。その思考を遮るかのように、ポケットの中では熱をおびた物体が小さく振動し始めていた。
何か大切なものを忘れているかのような不安が犬兎の心を支配した。
本当はこんなことをしている時間はない。
僕は急いでいるのだ。
「できたよ」
おじさんは自転車の油にまみれて、けれどとてもさわやかな顔で犬兎に自転車を渡した。
「ありがとう」
「二千円ね」
「にせんえん?!」
犬兎はあわてて財布の中身を確認した。
「しまった!地球のお金を用意するのを忘れていた!」
「え?地球のお金?」
「いえ、なんでもないです・・すみません、いま、持ち合わせがなくて・・」
犬兎は申し訳なさそうに下を向いた。
「そうか、仕方ないな、じゃ、お母さんにもらってまた持ってきて。一応ここに住所と名前書いて」
おじさんは犬兎にメモ帳とフエルトペンを渡した。
「は、はい・・」
フエルトペンを持ったまま犬兎は考えた。
(しまった、地球の字が書けない!それに住所って言われても。。僕の星の住所を書くわけにもいかないし・・・)
おじさんの視線を感じて犬兎はフエルトペンを落としてしまった。
「すいません・・実は僕、先日、事故に遭って、記憶をなくしてしまったんです、それで、字を・・・」
「・・そうだったのか・・・じゃ、おじさんが書いてあげるから住所言ってごらん?」
「え?!」犬兎は身構えた。(ぼ、僕の正体がばれてしまったのか?)
「じゃ、言います・・」そう言って犬兎は自転車にまたがった。
「あっ!!!!」犬兎はおじさんの背後を指差して大声をあげた。
「え?なに?」おじさんは振り返った。
そのときだ。犬兎は思い切り自転車を走らせて店から脱走した。
「あ!!!きみ!!!こらー!!!」おじさんが叫びながら追いかけてくる!
犬兎はさらに勢いよくペダルを漕いでおじさんに向かって叫んだ。
「僕は地球の平和を守るために!!!!」曲がり角を曲がる。
「宇宙のすみっこからやってきたんだ!!!」
犬兎の声がおじさんに届いていたかどうかは定かではない。


ガルスは広げていた地図を折りたたんで胸ポケットに仕舞った。
「クレアのやつ、今頃笑っているんじゃねえだろうな」
「・・いや、ちょっと待てよ?」
胸ポケットに仕舞った地図をもう一度広げて、ガルスは太陽を見た。
地図を裏返して太陽に透かして見る。
「こ、これは!」
裏返した地図に、新たな絵が浮き上がってきた。
「クレアのやつ!」
新たな地図の真ん中に、☆マークがある。
きっとここにあるに違いない。
腕がしびれたので地図を下ろした。下ろしてみると地図の裏はただの白い紙に見える。太陽の光に透かして見ないと出てこない仕組みになっていたのだ。
「ということは、太陽が出ているうちにしか、この地図を確認することができないのか!・・・ちっ」
舌打ちしてガルスは走り出した。
地図が示す、ある場所に。


「おーい!たちみや!!!」
先生の声が遠ざかる。
遠ざかっているのはわたしなんだけど。
愛紗は廊下を走った。廊下は走っちゃいけません!って小学生のころに言われた気がするけど、この際もうどうでもいい。
アレがないと、大変なことになる。
愛紗は上履きのまま学校を駆け出した。
「きっと、あのイケメンじゃない男とぶつかったときに落としたに違いない」
愛紗はそのまま大急ぎで走って走って、角をまがったら・・・・
「うわ!」
「きゃ」
どかん
ばた
愛紗は誰か、もしくは何かとぶつかった。
頭を強く打って起き上がることができない。
「いててて」と言いながら愛紗とぶつかった相手がすっと立った。
きっと起こしてくれるに違いないと愛紗は思った。
「ちぇっ、こいつ、俺好みじゃねえ!それより早く行かなきゃ、太陽が沈んじまう」
愛紗とぶつかった相手は愛紗を起こすことなく走り去った。

107.未定の続きの続き(タイトルください) 返信  引用 
名前:もんた    日付:7月6日(日) 13時44分
ガルスは汚れたたくましい腕で汗を拭って、手に持っていたスコップを投げ出した。
3時間ほど前からひたすら地面を掘り続けたが、何も出てくる気配はない。
「ちっ、何も出てこねぇじゃねぇか・・・クレアのやつ!」
ガルスはクレアにもらった地図を頼りに、8日かけてここまで来たが、探していたものはついに見つからなかった。

ペダルのはずれた自転車で、犬兎(ケント)はあるところへ向かっていた。
「行かなくてはならない」
ポケットの中で赤い物体が熱をおびている。
キィー
犬兎は店の前で自転車を停めた。
「おじさん、自転車直して」
「30分かかるけど」
「わかった」

「アレとはなんだ?」
気がつくとヒデオ先生が机の前に立って、見下ろしていた。
「アレはアレです!他にどのアレがあるっていうんですか!」
「まあいい。アレのことは置いといて、今は授業中だ」
「そうですよ、授業中なんですから、授業してください」
愛紗はカバンに荷物を詰め込むと、席を立った。
「アレを探してきます!」
バタバタバタ
スーッ
「おい!何か忘れてるぞー!」

106.未定。の続き 返信  引用 
名前:さすらい    日付:7月6日(日) 13時2分
 散らばってしまったカバンの中身を必死に集めながら、愛紗はぶつかってしまった男の子を横目でちらちらと見た。
男の子は倒れたままで起き上がろうとも、カバンの中身を一緒に拾おうともしない。
「ちぇっ、なんだよ、イケメンじゃないのかよ」と愛紗は心の中でののしった。
「これで全部かな?」愛紗はカバンの中身を確認して、倒れたままの男の子を見下ろした。
「一生そこで倒れてなさい」そう言って愛紗は背を向けた。
「んもう、ますます遅くなっちゃったじゃない!」
愛紗は走った。

遠くで、女の声がしたような気がした。
「う・・・ん・・・僕、どうしてしまったんだろう・・・・」
頬がひりひりと、そして頭がズキズキと痛かった。
「そうだ、僕は・・・・行かなくちゃならなかったんだ!」
男の子は痛む体を労わるようにゆっくりと起き上がった。
「僕は、行かなくてはならない・・」
引き摺るように踏み出した一歩の足の下で、何かが壊れた音がした。
恐る恐る足を上げてみる。
その下ではバラバラになったガラスの破片がきらきらと光を放っていた。
「なんだこれは?」
透明のガラスの破片のその中に、赤い小さな唐辛子を見つけた。
男の子はそれを拾い上げた。
「ピーマン?唐辛子?」
野菜にしては硬い。
男の子はその赤い物体をポケットに仕舞った。

滑り込んだ校門の内側で、愛紗は滑り込んだときに汚れた制服をパンパンと払った。
「えっと、わたし、まずどこに行けばいいんだっけ・・・あ、職員室か!・・・職員室・・・・あ!見つけた!ここだ!」
ガラーッ
「おはようございます!転入生の立官愛紗です!わたし何組ですか?」
「君が立官くんか、私が担任のヒデオだ。よろしくな!さ、教室に急ごう」
スーッ
ヒデオ先生が教室の扉が開けた。
「はじめまして!立官愛紗です、よろしくお願いします!」
「たちみやくん!空いてる席に座りなさい!」
「え?どこ?」
愛紗は教室を見回した。どこにも空いている席はない。
「先生どこですか?」
「私はここだ!」
「違います!わたしはどこですか?」
「君はここにいるじゃないか!」
「え・・・?」
きゃははははっ
生徒が一斉に笑い出した。
「仕方がないな、正解を教えてあげよう!窓際の一番後ろの席が空いているだろ?よく見てごらん」
「あ・・ほんとだ!さっきはどこも空いていないと思ったのに」
愛紗は席に座った。
「ひゃっ」
愛紗は小さな声で叫んだ。一瞬誰かの膝に座ったような感覚があったのだ。
「気のせいか・・・」
カバンの中身を机の中に出す。
「あれ?・・・アレがない!どこ?どうしよう!お父さんに叱られちゃう!」
授業どころではない。愛紗はカバンをひっくり返してその「アレ」を探した。
「アレがないと・・・任務を果たすことができないじゃない!」
真っ青な顔で愛紗はブルブルと震えた。

104.未定・・・。 返信  引用 
名前:理音    日付:6月22日(日) 20時29分
−キーンコーンカーンコーン♪−

「やっば〜、遅刻〜;; 今日は、転校初日なのに〜」


立宮愛紗(たちみやあいさ)今日、香澄学園転校してきた高校2年生。父の会社が移動するっていうことで、この街に引っ越してた・・。
転校初日の今日だが、前の学校とおなじ感覚で起きてしまった。
前の高校は、家から徒歩10分・・。今回は徒歩35分だ。

「急がなきゃ;; 転校早々遅刻はヤバイ。先生に睨まれちゃうよ〜;」
学校への道を大急ぎで走って走って、角をまがったら・・・。
「うわっ」
「きゃー!!!」
 −キキーッー
どたっ。愛沙は角をまがるとき、自転車に乗っていた男の子とぶつかった。まさか、この出会いが愛沙のこれからを変えることになるとはまだ愛沙は知らなかった・・・。



うわー;僕、文章へたですね;;まぁ、ひろーい心でみまもってくれるとうれしいですw



105.Re: 未定・・・。
名前:さすらい    日付:7月6日(日) 12時22分
続き楽しみだす!

101.(untitled) 返信  引用 
名前:理紗    日付:6月22日(日) 15時24分
恋空ww

つか、パクリ・・・じゃないよねえ?



102.Re:
名前:    日付:6月22日(日) 15時25分
あああああ


103.Re:
名前:理沙    日付:6月22日(日) 15時26分
96のやつ

98.ヒトリノイヴ 天使がくれた8時間 返信  引用 
名前:rru味    日付:6月1日(日) 18時30分
どもでs。rru味です、はい。
練習程度に軽〜く、緩〜く書いて行きたいと思います。
短編...かなぁ?
下手なりにせめて読みやすく書けたらなぁと(; ̄ー ̄)
見苦しい点もかなり多いと思われます(ぇ
コメントとか頂けたらこれ幸い。
では本編のはじまりはじまりぃ〜(ベタ




俺は...泣いていた。
涙腺が壊れちまったんだろうか?泣きすぎたな。
どのくらいこうして泣いていたのだろう?
時計を確認しようとするが、瞼が腫れてしまって視界がぼやけたまま。
なにも見えない。俺の人生も・・・何も見えない。

と、臭い台詞を心の中で呟いてみたりする。
現状は変わらない。 毎年そうだけど。
だが、今年は例外だった。 

最早その場から動く気すら沸かない。目の前の机に突っ伏した。
しかし、運悪く顎が机から大きく反れ、「ぐぇッ」とカエルの
断末魔の様なうめき声を上げる羽目となってしまった。

季節は冬。今日はイエスキリスト信仰者、通称キリシタンが
愛人と手を取り合い、冬の気温とは対象にHotになる日である。
まぁ日本ではキリストとかザビエルとか、そんなもんはあまり
気にしていないみたいだけど。

間接に述べると、クリスマスイヴであった。
舞台は東京。世田谷区。街は賑わい、繁盛していた。
だが、中沢 聡は泣いていた。
ここまで説明すれば半数以上の方が分かって頂けると思うが、
中沢は毒男だった(苦笑)

私立の偏差値30以下の・・・良く言えば下の上くらいの
高校に通っている、まぁどこにでもいそうな高校生。
勉強は・・・得意な訳がない。毒男だし。
スポーツ・・・もできない。毒男だし。
体型・・・はまぁ普通。173cmくらいか。太っちゃいない。
髪・・・ボサボサのクセ毛、無造作ヘアーとよんでくれ。


そんで、一番重要な顔・・・な訳だが。
よく絡んでる友達からは、ます○お○だのお○だを
20%くらいカッコ悪くした顔、だそうだ。


ぁ・・・長くなりすぎました;
一回切りますね・・・gdgdですが・・・



99.Re: ヒトリノイヴ 天使がくれた8時間
名前:rru味    日付:6月1日(日) 18時32分
ひとつ誤字がありました。
間接に述べると、とありましたが、簡潔ですね^^;
もう駄目駄目ですねw
ってか長くなかったですね・・・。
また夜更新しにきますノン


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