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あわら市政関係掲示板
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1160.スタービーチ  
名前:ゆか    日付:5月22日(木) 13時36分
最近ここで会った人と仲良くなりました。
良かったら見てね。

<a href="http://realget.ddo.jp/sutabi/">スタービーチ</a>
http://realget.ddo.jp/sutabi/

1159.【亡】資本主義社会は非情で残酷な犯罪です【国】  
名前:太子    日付:4月1日(火) 12時52分
日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え
日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え 
日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え
日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え 日本を救え

1157.市長がんばれ  
名前:傍観者    日付:2月2日(土) 8時45分
市民の為の市政にして下さい。

1156.投稿者の皆さんへ  
名前:まきさん    日付:12月29日(土) 7時57分
これからは、モデルチェンジした「市政掲示板」に書き込んでください。
⇒http://www3.ezbbs.net/20/makichan1949/

1155.格差ではなく貧困  
名前: とんぼ1    日付:12月27日(木) 22時23分
 視野を広げてみよう。
 内閣府は26日、2006年日本経済計算を発表した。国民一人当たりのGDP(国内総生産)は05年から順位を3つ落として世界18位となった。

 最高だったのは1993年の2位だったが、2000年の3位から6年連続で後退し、先進国では下位に位置する。過去最低の順位であり、その傾向は続く恐れが強い。

 いわゆるロシアを除くG7諸国の中で日本の下位にある国はイタリアのみである。かって世界2位の国は見る影もない。

 格差と言う、中央と地方の格差、企業間格差、あらゆる場合に格差という言葉が使われる。格差是正こそが緊急課題であるとの論が大勢になった。私もそう考えた。政府も地方格差是正のために政策を打ちだしてきている。

 だが本質的に違うと感じてきた。

 地方にも強者弱者がある。政府の地方への対策は強者には恩恵をもたらす。しかし弱者への恩恵はどうだろうか。解決にはならない。

 日本は国力が低下して貧困層が増えてきたのである。貧困という言葉は政府は嫌う。政府だけではなく国民も嫌う、プライドが許さない。

 だがワーキングプアー、インタネットカフェー難民という文言が存在し過疎・廃村という現実がある。都市・地方を問わず貧困と衰退がある。

 確実に貧困層が増加しているのである。その現実を直視すれば政策は

 格差是正ではなく貧困対策だろう。

 格差是正というのは漠然としているが貧困対策は目的が明確であり具体的政策がとりやすく効果も計り易い。

 貧困対策を怠れば社会不安が増大する。欧州諸国での社会混乱の背景は人種、宗教もあるが根本は貧困が原因である。

 それらの国よりも日本は統計的には貧しいのである。

 貧困が貧困を生むという、貧困の再生産である。貧困ゆえに十分な教育が受けられない、そのために貧困から脱却できないのである。

 正確には検証していないが、日本の子供たちの学力が低下しているとの報告がなされている。先の一人当たりのGDPの低下と関連はどうであろうか。少なくても将来的には影響を与えるだろう。

 国力の低下、衰退の悪循環を断ち切るには人を育てることである。そのことは国であろうと地方であろうと変らない。

 中学校建設問題を大きな視野で考えるべきだ。

 国民一人当たりのGDP比較表は何でも提示版に投稿します。ぜひご覧ください。教育の重要性を理解されるでしょう。


 

 

1154.許せない議員たち  
名前: とんぼ1    日付:12月26日(水) 23時15分
 Opus57さんは非常に言葉を選んでいらっしゃる。多くの議員の賛同を得るために最大限の寛容ある態度を示されている。

 そうあるべきだろうと思うが、心の中でどうしても許せない議員がいる。

 彼らはあわら市のことなど微塵にも考えていない。公人たる意識は皆無である。彼らがあわら市を混乱に陥れた。

 二校派議員と良識ある統合派議員の合意にむけての努力にも水を差す、解決を望まないからだ。混乱こそ彼らが望むこと。

 今後もあわら市に混乱をもたらし続けるだろう。

 名を明かさなくても多くの市民は誰か理解されているだろう。

 市長選挙から8ヶ月の空白は彼らの責任である。それが私の結論だ。彼らこそ議員バッジを外すべきだ。それがあわら市のためだ。

 議会を見つづけて本当にそう思うのである。


1153.「市民の会」坂野会長にお聞きしたい  
名前:イライラ市民    日付:12月26日(水) 21時44分
 坂野会長にお聞きしたい。
1;市民の会の目的は何ですか?
2:10月6日の新聞報道では、「新市建設計画を確実に推進して行
   こう」とあなたは述べてます。注釈(実質「統合中推進を意味
   する。)
3;10月28日の新聞報道では、「。。。もはや二校存続か統合か
  を前面に出す気はない。市を二分した選挙戦を繰り返してはいけ
  ない。」と述べています。
4:チラシの内容は、2校問題そのものではないですか?
5;あなたは、12月21日の会合では、報道では、「市が多額の借金  を抱える中、市が示した財政計画を額面通り信頼することはできな  い。」と話した。
6;12月26日の記事では、「「統合」「二校」どちらがいいかを表  明したことはない。」と述べています。
●市民は、坂野氏会長が何を目的に行動しているかが分かりません。
 6;で表明していないといっても、1;で実質的に表明していること になります。
●市民はたいへん混乱します。是非答えて下さい。
 ■あなた自身は、「統合」ですか「2校」ですか?
  それを前提にした財政計画なのですから、その前提を明確にしな
  いと議論できませんし、曖昧な立場は許されないのではないでし
  ょうか。
●明確なお答えを下さい。
 松木市長は、「財政が許すなら二校がいい。」と発言されています。
 坂野氏会長は「財政関係なく、教育的に統合なのか」「財政が許す
 なら二校がいい」どちらですか?
●公正・中立の立場を要求される山川議長をどうして、採決前の19日 の会合に呼ばれたのでしょうか?注釈(呼ぶ方も行く方もおかしい)
●最後に、役員や幹事はどなたがされているんでしょうか?
 チラシに明記して欲しいなー。
以上、宜しくお願いします。お忙し方らしいので、この掲示板を見ていないかも知れませんので、お友達の方は伝えて下さい。
私自身は、退場と言ったのに。「公約違反」ですね。ごめんなさい。

1152.地元紙の役割  
名前:Opus 57    日付:12月26日(水) 21時26分
 議会が終わった後も連日、福井の地元紙である福井新聞があわら市の中学校問題を取り上げている。福井新聞が県民に与える影響はその購読シェアからいって大変大きい。

 地元福井新聞も、この12月のあわら市議会の体たらくを見て憂いているのであろう。それが、ここ数日の多面にわたる記事掲載である。地元紙として、何とか地域に貢献しようとする気持ちの表れのようでもあると私は感じている。

●議会での結果がでた後、いろいろな方とお話をする機会があったし、今も続いている。日頃2校存続ということで顔を合わせていない方もたくさんいる。また、市民の方々が話しているのを偶然に聞く場合もある。それら多くの市民の反応は、議会で2校存続派が負けた、統合派が多かったということよりも、あわら市の議会は何をやっているんだという論調だということである。

●新聞紙上に、「混迷の色合いの濃い市政に、あきれ顔の市民。」というのがあった。全くそのとおりである。早く何とかしてほしい。私は以前も書いたように、市長側に落ち度はほとんどないと思う。問題は議会・議員である。これも前に書いたことだが、議長がリーダーシップを取ってほしい。副議長でもいい。そして、芦原中学校のPTA会長である副議長は、立場を変えてPTAのとりまとめに奔走してほしい。でないと、PTAも動けない。

●そして、前から思っていたことであるが、もっと多くの議員がHPをもってほしい。今や、国会議員はもとより地方議員の多くがHPを立ち上げている。あわら市だって、例えば若い北島議員などに是非お願いしたい。議員選挙の時の彼の選挙公報の文面は、現代的なレイアウトでとてもしゃれていた。東川議員も議員歴は長いが、年齢からいうと2番目に若いはずである。そこで、思いの丈をありったけ書いてほしいと思うのである。そうすれば、不公平感もなくなるであろう。 

1129.あわら市に民主主義はあるのか。  
名前:金中卒業生A1    日付:12月26日(水) 18時59分
 2校存続が、簡単にはいかないとは思っていたが、こうまで議会がかたくなとは思わなかった。2校存続を訴えた橋本市長が当選され、市民の過半数の意思が2校存続であることが確認された時点で、統合派であった議員さん方も市民の意思を尊重して、2校存続に傾いてきていることを期待したが、あにはからんやあっさり否決である。最近、各方面でねじれ現象ということが言われているが、市民の代表?である議会が、市民の多数意見と異なる決定をしたら、それは果たして議会といえるのだろうか。本来、直接民主主義が、理想であるが、物理的な問題からやむなく議会という間接民主主義を採用しているのであって、市長選(2校存続についての住民投票とも言える。)という一種の直接民主主義で、2校存続が決定されたのあるから、今回の議決は、民主主義の原則からいってなんら効力を持たない、無効な決定だといわざるを得ない。このような民意を反映しない議会は、自ら解散するべきである。
 このように、住民の多数意見も通らないような、あわら市に未来はない、没落していくのが目に見えるようである。このような状況が続くなら、あわら市などさっさと解体して、坂井市にでも編入してもらったほうが何ぼかましである。

1151.仲立ち人は?  
名前:PTA役員経験者    日付:12月26日(水) 12時45分
 松木幹夫さん、貴方の出番ではないでしょうか?初代市長として立派に初期の市政運営をされてきましたよね。
 私はこの点は評価いたしますし、中学問題も貴方がまいた種とはいえ、市民の混乱を避けるために辞職して民意を問うた行為は立派でした。
 武運拙く、、貴方の意思は貫徹できませんでしたが、潔い態度であったと思います。
 さてその後ここまで混乱が続いておりますが、「松木派の議員が・・・」と言われるのは、貴方の本意ではないと推察いたします。
 県内第一号の合併を成し遂げた市長として、どうか全議員の仲立ちの労をとられて、あかるいあわら市民として、皆が誇りを持って生活していけるよう、リーダーシップを発揮される事を心からお願いするところです。

1150.恥さらしのあわら市  
名前:天の声    日付:12月26日(水) 11時30分
 学校問題で、ここまであわら市を混乱させた張本人は誰か。
 前松木市長と統合派議員です。これは紛れも無い事実です。
 「統合」か「二校」かを問うとして市長選挙に打って出たはず。
 その審判が下ったにもかかわらず、小差と言って聞き入れない統合派議員たち。民主主義って何ですか?1票差でも負は負、それが選挙だし民主主義です。もし、前市長が1票差で勝っていたら再度「二校」について検討していたのですか?そんなこと無いでしょう。やはりこれが民意だと言って計画どうり進めていたでしょう。
 もうこのことだけでも恥さらしもいいところなんですが、もう少し話を展開させます。
 この問題に関し、あまりにも子どもたちにとって教育が大事かと言うことが議論されていないことが本当にむなしく思います。
 「二校」にすることが、子どもたちにとってどれほど大切なことか。このことを真剣に議論することは大人の役割です。教育委員会というところは、人を育てる仕事をするところです。その成果が分かりにくく、また時間のかかることなので、どうしても財政的にも削減の対象になりやすいところです。しかし、本当は何よりも一番大事なところです。先般できた「道路(無いよりあった方がまし)」が学校よりそんなに重要とはとは思えない。財政に厳しい統合派議員さん「あの道路」に対しては何もチェックしなかったのですか。所詮、統合派議員の財政認識とはその程度のものです。絶対、あわら市の財政状況なんて理解していません。
 チョット話がそれましたが、今日の社会が如何に子どもたちにとって「教育環境」が悪化しているか冷静に考えたことがあるのでしょうか。
 子どもは、家庭、学校、地域の中で育っていきます。この3者が何れもいい環境にあるとは思えません。その一方で情報は氾濫し、知識だけは大人以上の子どもたちが増えています。
 このような恐ろしい環境下で子どもたちは育っているのです。従って、少しでも少人数の子どもで、目の届きやすい環境下で教育していくのが最善なのです。
 いろんな犯罪がどんどん低年齢化していく今日だからこそ、中学生までにしっかりとした人間形成が重要になって来るのです。だから、国も小中一貫教育について議論をしているのです。将来、小中の9年間が、今の6、3から4、5になることもありえます。このようなことも考えて「二校」か「統合」かを議論すべきです。軽はずみな議論で、将来にに禍根を残さないように、子どもたちのために「大人」が真剣に議論すべきです。家庭でたとえると、「親は塩をなめてでも子どものために我慢する」この精神が今大人には求められているのです。
 蛇足ですが、現在の議長と副議長は、もう二度と選んではいけません。将来のあわら市のためにも。現在の悪の根源です。
 蛇足の蛇足ですが、統合派議員がいつまでも自論を唱えるならば、議会を解散して市民に真意を問うべきです。それが王道です。市長は民意を問うた。議員は民意を問うていません。先ず、民意を問うて当選した暁には正々堂々と自分の信念を貫けばいいのです。
 「二校存続」で当選した市長には、引き下がることはできません。もし、考えることがあるとしたら「統合派議員」が多数当選した場合にはその道も開けると思いますが、現状は、「統合派議員」が議会を私物化しているとしか言いようがありません。
 皆さん、何が正しく何が間違っているのかよく考えてください。あの程度の議員では真の「二校」か「統合」の議論にはなっていません。
 「二校」「統合」の議論以前に、全く、あわら市の恥さらしです。

1149.もう一度だけ言わせて  
名前:イライラ市民    日付:12月26日(水) 0時33分
 退場したのですが、もう一度だけ言わせてください。
物事は、おかしくなったら原点に戻ることで分かりやすくなります。
●4月の市長選挙で「統合」か「2校存続」かの、事実上の住民投票
 であった。橋本市長が当選した。これは民意である。
●議員は、この問題に対して洗礼を受けていない。個々人の意見はある だろうが「民意」を民意でないと言うことになるとおかしくなる。
●統合派議員全員が、松木市長を応援して敗北したのだから、負けたの です。それでも、「否決」して議会の権力を誇示するのは議会の地位 そのものを貶めるのものである。
 こんな分かり切ったことが分からない議員は、辞職して欲しい。
●議長不信任決議案は良識ある議員がいると言うことを示してくれた。 でも、残念なのは、自主的に議会解散ができなかったことだ。自己保 身なのかどうか分からないが、実に見苦しい。
●民意だから「可決」するか「否決」して「自主解散」するかどっちか です。「否決」だけしても、筋を通し信念を貫いたとは思われない。
 結局、詰まるところ「民意」を大切にしていないということです。
 選挙や「1票」の重みを分かっていない。民主主義を分かっていない
 のです。
●そんな議員が「議会制民主主義」続けるためという理由で「否決」し たとは、どう考えても理解できない。笑われてしまう。
●議員を支持した、地区や団体、後援会、個人にも責任がある。
 
本当に、有力者というか。。有識者といおうか。。誰かいないんでしょうか?

1148.統合中学校建設予定地の利用法  
名前:芝桜    日付:12月25日(火) 22時24分
統合中学校の建設予定地について、手付金を払ったかどうかは
知りませんが、少なくとも市に購入して頂きたいというのが
本音ではないかと思います。

その利用方法については、取り敢えず芦原中学校と言っているだけだと思います。
それならば、旧芦原町内には広い芝生の広場もしくは運動公園がありませんので其処を多目的の芝生広場にでも計画したら如何ですか。

それならば箱物が要りませんので、金津中学校の改修規模を縮小
することによって費用の捻出は可能だと思います。

最も公に出来ないことだと思いますので、松木元市長が親密にしている
山川議長を通じで、あの土地を何とかしてくれってお願いするのも
良いのではないかと思います。

其処までの、責任を全うしたら山川議長も潔く身を引く引き際が出来る
と思います。

これまでの茶番に比べれば、見得見得の茶番であっても市民の多くが
喝采を送るもとの思います。

最近の私の投稿は自虐染みていて戴けません。
牧田さん何時でも削除していただいて構いません。

1147.疑問  
名前: とんぼ1    日付:12月25日(火) 21時49分
 今日の福井新聞の記事によれば統合派議員から「芦原中を平地に下ろして新築し、将来金津中の生徒を通わせる」案が出ているらしい。

 その案はかなりの統合派議員から聞いている。それについて疑問を述べる。

 おそらくは10年以内であろう。その時点で金津中学校生徒数は県内中学校の平均値を超えている。それでも金津中学校を閉校するのであろうか。20年後であろうか、それでも同じである。

 金津中学校に愛着を持たれている方々は納得されるであろうか。

「中学校のゆるやかな統合」と言う。

 何が何でもそこに中学校を建設したい。そのために将来、生徒数を十分確保している金津中学校を犠牲にしてでも、そこにもっていきたい。、
 
 統合派議員の言葉では場所も特定されているようだ。

 ちょっと待っていただきたい。松木前市長のときでも建設予定地は未定であった。たしか建設用地検討委員会(正式名称は失念した)で答申がなされるはずで、幾つもの候補地があったが絞りきれず予定地は未定のままであった。

 ただ市民の間では候補地は既定であり、委員会もセレモニーに過ぎない、茶番と見ていた。それまでして、その場所に中学校(巨大箱物)を建設したかった。

 そのために金津・三国線道路まで通した。

 なぜその場所に拘るのか、統合中学校が駄目なら芦原中学校をその場所に建設する。不自然な発想である。

 中学校建設が遅れても、費用が膨れ上がっても、特例債適用期間が過ぎても特定場所に固執する理由がわからない。

 子供が犠牲になっても、市財政負担が膨れ上がっても、あわら市が不利益を蒙っても固執する理由がわからない。

金津中学校を大切に思われる人々を裏切る行為は許されない。

 まったく別な見方もある。撹乱の為である。混乱させて決定を遅らせて、市長責任を糺す目的である。

 どちらにしても犠牲になるのは子供であり。市民である。統合派のなかでこの論に組しない議員はいると思う。

 どうか子供の為にあわら市の為に前向きな議論をしていただきたい、それを願う。

1145.クリスマス・イヴ  
名前:Opus 57    日付:12月25日(火) 0時6分
★さて、「クリスマスとは、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日である。12月25日がこれに当たるが、昔の暦では日没を一日の境目としているので12月24日夕刻から朝までをクリスマス・イヴとして祝う。」とある。正確に言うと、クリスマス・イヴというのは、ある一定の時間帯をいうらしいが、国によって聖夜のとらえ方や祝い方は違うようである。ただ、基本的には家族で過ごすというのが正しいクリスマス・イヴのあり方のようだ。

 家族が離れて住んでいる場合には、Eメールでのメッセージプレゼントなんてどうでしょうか。

■話は先の投稿の事に戻りますが、委員会傍聴については、最近のデータで言うと20日の毎日新聞が福井県内9市のうち、傍聴人の人数を制限しているのはあわら市だけと書いてある。ただ、各市とも規則で定めた内容には多少違いがあり、委員会の傍聴人数には触れていない坂井市などもある。
 
 そういう点で言うとやはり、福井市は参考とすべきであろう。きちんと委員会傍聴規則が定められており、人数も報道関係者席と一般席に分け、報道関係者については、市政記者という制限はあるが人数は制限していない。一般席については、若干名とし柔軟に対応できるような事になっている。
 
 確かに、自治体の規模や議場・委員会室の大きさにもよるであろうが、報道関係者を制限してしまうような事は、やはりまずいのではないかと思う。また、福井市のように、場所やそのときの状況に応じて、一般席数を決めるというようなやり方、要するに、議員・報道関係者を入れて、それでもって出来るだけの一般市民にも傍聴してもらおうという方式に、改正していくべきであろうと思います。それが、開かれた議会ではないでしょうか?

1146.1月臨時議会の開会を求む。議題は・・・  
名前: とんぼ1    日付:12月25日(火) 0時2分
 1月臨時議会の開会を求む。

 議題は議長、副議長の交代である。

 議長は議会運営に当たっては中立を求められる。国政であろうと地方政治であろうと変わりない。

 山川豊議長は松木前市長と癒着し、市長選で橋本氏が登場すると反旗を掲げ議会を混乱させている。彼が議長として公正・中立の立場を堅持していたならあわら市は斯くも混乱しなかった。

 市長選挙の結果を議会は尊重していただろう。彼は市民の審判を受け入れようと議会に働きかける立場の公人だった。それができないなら議長職を退くのが政治常識である。

 今議会で卯目議員による議長不信任案が緊急動議された。暫時休憩が宣言され、その後で議運、全協で議論された。二校派議員8名(穴田、卯目、大下、関山、牧田、八木、山川知、山口の各氏)は不信任理由をそれぞれ述べた。

 その席で議案としては成立させるが討議は控えて欲しいとの提言が統合派議員からあった。公にしては議長個人はもとより議長職まで貶めるからである。実際彼はそうだった。

 本会議では卯目議員の不信任案理由が述べられた。論旨は傍聴記で述べたので省くが正論である。

 統合派議員は何一つ反論できなかった。反論できる論はない。敢えて反論すれば山川豊議長はもとより擁護した議員も醜態を晒すだけである。全協の申し合わせにより卯目議員の発言のみで終わった。

その後の議案成立可否で、どたばたの混乱があった。動揺していたのだろう。

 醜態である。それが今の議長・副議長の姿である。

 二校存続派、統合派を問わず議長・副議長の退陣を求める声がある。多数であろう。

 彼らが退陣することにより話し合いの空気が生まれる可能性は強い。現体制では不毛の対立が続くだけである。

 統合派議員の間でも解決を求める空気が生まれている。それを妨げているのは議長・副議長である。彼らは市政の混乱を収拾する意思はない。その責任を市長に向ける意図なのだ。

 山川豊議長は先の6月議会でも牧田議員から同様な理由で不信任案を提出された。政治姿勢を改めなかった。今回は議論しないように懇願したと漏れ聞く。

 私は本会議終了挨拶で議長辞任の弁を述べるだろう、そうあるべきと考えていた。常識は通用しないらしい。

 繰り返すが統合派にも早期解決すべしと思う議員はいる。それらの人と力をあわせて公正・中立な立場で議会を運営する議長・副議長を選出すべきだ。

 1月議会を開き議長・副議長案件を議論していただきたい。

 それが解決の早道だ。

1144.★★ Merry Christmas ★★ ♪♪  
名前:Opus 57    日付:12月24日(月) 22時44分
 クリスマス・イヴの今日、粋なはからいが、いくつかあった。

★まずは、市政掲示板のバージョンアップのことである。バージョンアップというよりは、車で例えるならば、フルモデルチェンジ&グレードアップであろうか。いやー、ツーと言えばカーですなあ。議員さんたるものこうでなきゃ、なんて、女性にもてるわけが分かってきた。

★福井新聞もやるではないですか。「嶺北2007 ニュースハイライト・あわら」で、「市会は存続案を否定」とタイトルしておきながら、写真は市長選勝利後の橋本市長のやったあ!スタイル、女性陣に囲まれまるで、メリークリスマス&ハッピーニューイヤー・カウントダウン状態。
後ろで、あわら市会唯一の女性議員、卯目女史の喜ぶ顔も見える。彼女の、議長不信任案動議の時のスピーチと毅然とした姿は素晴らしかった。

 ところで、この新聞記事が意図するところは、民意を尊重し初心に戻ってほしいという、議会へのメッセージではなかろうか。市民の思いを代弁してくれましたね。

★八木秀雄議員も、さっそく動いてくれた。多くの市民は議会の結果を報道を通じてしかわからない。そして、大事なのはわれられ2校存続派の議員はいたって元気だぞと言うメッセージをすぐに発信することだと思う。

★また、こんなものをみつけました。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  ■2000/03/14  第340回議会定例会最終日■

 朝9時半から夕刻5時まで。特筆すべきものとしては「陳情第5号・金津町議会の議員定数是正についての陳情」と、これをうけての「議員発議第3号・金津町議会の議員の定数を定める条例の制定について」が採択されたこと。地区区長さんたちが傍聴にきていた。これから町の井戸端でいろいろ論議を呼ぶのではないかナ。<BR>第338回の定例会で提出された「委員会の傍聴に関する請願書(請願者・大下重一、紹介議員・牧田孝男」は議会運営委員会への付託案件になっている。委員長からこの案件に対しては今回も継続審議という報告をうけた。が、「前向きの姿勢で積極的に取り組みたい」という言葉が添えられたのでヨシ一歩前進だと気持ちが高揚した。疲れて帰ってきたが、きょうは税確定申告の締め切り日。頑張ろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  ■2000/06/21 常任委員会■

 きょう本会議は休会。産業建設委員会が開かれる。委員会は産業建設、総務、教育厚生の3つがある(ぼくは総務委員会)。それぞれの委員会は本会議で議長より付託された議案についての審議をし、管内視察をする。
 金津町の場合「委員会の傍聴は委員長の許可による」となっている。
ところで、今手元に美浜町議松井さんよりファックスしていただいた「福井県内の議会の公開度アンケート・98/1/6現在」があるが、それによると、委員会傍聴原則許可の市町村は4つ=小浜市・松岡町・永平寺町・和泉村です。金津町議会もなんとかはやく実現しなくっちゃ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 芦原町は、議会の委員会室が狭くて、物理的に市民の傍聴というのは難しかった。そして、芦原庁舎というのは、日当たりがよく明るいのだが、何せ窮屈であった。委員会傍聴ということなんて市民の話題になったことがあるのだろうか、という感じである。

 今議会、委員会の傍聴の事で、ひと揉めあった。議会の傍聴規則はあった、が今の時代に即していなかった。だだである、あわら市に委員会傍聴の規則が明記されているのは、金津町のこういう経緯があったからではないだろうか?(全部読んでいないのと、芦原町の傍聴規則をよく知らないのではっきりとはわからないが。ちなみに、芦原町の場合、議会本会議のときは、課長代理はすべて傍聴席か、隣接した部屋のテレビで傍聴していたようである。)

 そういう点から言えば、大下重一議員、牧田孝男議員というのは開かれた議会を主張する新しいタイプの政治家と言っていいし、そういう感覚を持ち合わせていたということである。

 このように、行政や政治の歴史、あるいは経過を知っておくということがいかに大切であるかということは、この事例を読んでもわかる。しかし、こういうことがわかるのも、このHPがあるおかげである。

 

1143.議員は動く  
名前: とんぼ1    日付:12月24日(月) 13時21分
 今、八木議員が訪れた。街頭演説で市内を回っているという。すでに15箇所で「二校存続」を訴えた続けた、これからも回るとのことだ。

「行動しなくては・・」と清々しく語った。意気や善也。

 議会では少数であっても世論の支持がある。正論である。屈してはあわら市民は軽蔑される。

 政治のレベルは市民のレベルと・・・。

 二校存続議員は具体的に行動していただきたい。

 支持者との懇談会で話し合うことも良いであろう。

 地区集会を設けて議会報告をされるのも良かろう。

 理念を文書にして地区に配布するも良いであろう。

 各自のスタイルで行なえば良い。市民は喝采を贈るだろう。

 年末年始は挨拶する機会が多い。野暮ではない、二校存続を訴えていただきたい。

 新年の挨拶は

「二校存続を実現させよう」

1142.周辺の声  
名前:しるく    日付:12月24日(月) 0時27分
 21日、正庁のスクリーンで、大映しになるお一人お一人の顔を見ながら、二校存続の案件に関する討論をすべて、できる限りメモして帰りました。そして、傍聴にこれなかった友人の所に寄り、一緒にすべての意見を検証しました。
 賛成討論をされた6人の議員さんは、この2年間私達の言いたかったことのすべてを言い尽くしてあまりあると思いました。事例を挙げたり、経緯をふまえた丁寧な説明がなされ、反対派のついてくる矛先にもすべて答えが出ていたと思います。今まで、私達が気づかなかった点もあり、ちょっぴり目からうろこの部分も。
 反対討論をされたのがたった3人というのが、まず疑問でした。もういうことがないのか、それとも、数でまさっているからもう意見をいう必要がないと思われたのか。それにしても主題からずいぶん的がはずれているという印象でした。ともすると、「それって、二校を残すという論理になってない?」といいたくなるような箇所がありました。

 まだ、あきらめるには早い、でも、あわら市を混乱させたくはないというのが、私達の意見です。筋道はいかようでも、「現在の地に二校存続」という最大目標の早急の達成が、今一番大切だと考えます。そのために多少の変更や、大人の面子には目をつぶってもよいかも知れません。
 また、2校を守る会が、これらの議論をチラシなどで市民に伝えるような手立てをとっていただけたらと思います。
 正直なところ、二校派議員さんらの弁にはスピリッツがあり、人を動かす力があると思いました。
 「二校存続という市民の願いはそんなに贅沢ですか。そんなに横暴ですか」という議員さんの声を聞いたときは、この2年半がよみがえり、胸が熱くなりました。

 また、夜、ケーブルテレビで議会をみた旧芦原の女性がいっていました。「議員全員が、一日でもいいから、芦原中学校で生徒と一緒に終日授業をうけてみたらいい。今何が必要か、体感してみるべきよ。」と。生徒さんらの目線で、もう一度この問題を認識してほしいということです。


 ネバー・ギブアップと明言した市長に、私達は再度の期待をかけています。私達が、未来をかけて選んだのですから。 

1141.1132は良くない  
名前:読者    日付:12月23日(日) 23時56分
 「2校の親」さんの言うように良くない。このページの品位を汚すだ けだ。1個人の云々と言っているが、皆さんが真剣に意見を出しあっ ているのに、作ったう話が一人歩きする。統合派に足元を見られる。


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