今日は晴れ。晴れると途端に元気になる!なる! お天気の悪い日は、沈んでいく。つまり、お天気の悪い日は何も言われることもなければ何も起こることはない。しかし、今日の様に、お天気の良い日は、気分も高揚絶頂期!当たり散らすは、ドアの開け閉めは、バタン!寝ている我が子もビクッ!歩く時もバタバタ・・・・・。娘もこの音には敏感で、さすがに遊んでいる手も止まります。この前なんか、義母は1階で生活していて私達が2階で生活しているのですが、洗濯物を干そうと思って、朝網戸を開けたら、一階からドンドン、ドンドンと爆音がするのです。その勢いで2階まで上がってきて文句の嵐。この義母、実は朝11時位まで寝てるんです。夜中は3時位まで起きているようで、階下から洗濯機をガラガラまわす音が夜中1時ごろに聞こえてくる。お昼の3時頃には、魚を焼く臭いの臭いこと。魚を何匹も焼いて冷蔵庫に保管しておいているらしい。まあ、食卓は全く別なので気は楽ですが、魚はさすがに焼いて冷蔵庫に保管するのは、いかがなものかなと。 さて、本題に。この義母。義父は体調を崩してしまっているので家にはいませんが、結婚前、私の実家に挨拶に来たことは一度もないのです。それどころか、実家に来られたが一度もないにも関わらず、実家の文句を並べ、実家の父が孫の顔を見るために3時間近くも運転して来たところに、私の文句を並べまわし重い空気にさせる。さらには、実家の父が座っていたテーブルと座布団を指さし、義母が「それは私の実家から送られてきたものですから」って言うんです。いやいや、なんとまあ我が儘な発言と、心の中では感じました。 さらに、嫁いだ先にはお手伝いさんがいるのですが、この人が曲者なのですがね、まあ気の毒なところもあり、70超えたこのお手伝いさんが60半ばの義母の部屋を掃除するんです。トイレからお風呂から布団まで。結婚する前、主人の身の周りのお世話はこの方がしていたようですが、結婚してからは自分たちのところに入られるのは嫌で、無論自分たちのところは自分たちで。で、このお手伝いさんと義母がつながっているのがとんでもない状況を引き起こしているんです。まったく姑が二人いるようなもので悲惨な状況です。特に、こんなお天気の良い日は、姑とお手伝いさんが必ずといってよい程、2時間も3時間も長話。あげくの果てにその話題は私です。さらには、私と主人の履き物は隠されているか蹴られている始末。加えて、真っ赤なペンで書かれた手紙が貼り付けられているか、文句を言いに来るかのどちらかです。 自分の思うようにいかないと嫁のせいにするのが、姑の性。知ってはいたものの女の仕打ちとは最低で、見ていて呆れかえることばかり。その象徴が義母です。お天気に左右されているところを見ると精神的な疾患の可能性も否定できないけど、精神的な疾患が私達夫婦や実家に嫌な思いをさせているで片付けられてのではたまったもんじゃない。 いろんな人たちには、「あの二人とは暮らしたく」とまで言っていたぐらいですからね。どうでしょうか、いっそのこと幸せに暮らせるところに引っ越しては。
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