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結婚同居13年目です。今までいろいろなことがあり義母のことは大嫌いになっています。でも台所・風呂と共同のため必ず一日に会わなくてはいけません。そんななか細かい話ですが義母が流しのバケツをひっくり返し立てかけておくこと(カビ防止らしいがそんなことをやっても結局掃除しないとかびるので立てかけてほしくない!)・風呂のマットをぬれた面をひっくり返し脱衣のきれいなかごに干す行為(足を乗っけた面は乾かすためにもひっくり返さず干してほしいし、着る寝巻きとかタオルを置くかごに足拭きマットなんかおいてほしくない!・風呂場の入り口は常に開けっ放しにすること(浴槽もふたを閉めているしある程度あけていたら壁も乾燥しているので浴槽窓からの風も吹き込み部屋が寒くなるし、入り口を開けて通気を浴してもカビははえるのでこまめに掃除するのは変わらないから閉めてほしい!)・・・。だから私は一日に台所に立つたび義母が台所の桶をひっくり返したのを戻し、風呂場の戸を閉めマットを足面を上にして直すと私がその場を離れたスキに義母が流しの桶をひっくり返し風呂場の戸を開け風呂マットを足面を下にして干すのです。そんなことに私は費やしたくないのでけど、義母が大嫌いなため義母がやる行為は許せないし私の中では妥協できない。こうして私が二階でパソコンしてる合間にも義母はしてほしくない行為をしていく。こんなに義母が大嫌いで憎らしいのに義母は看護婦の私に老後の面倒を考えているらしい。誰が義母の面倒を見るもんか。患者のほうがよっぽどかわいい。だからこれ以上同居を続けるのは不可能と訴えてもだんなは金がないを理由にだんまり。でも自分の趣味のバレーやバンドを続けていることに私は腹が立つ。だから私はだんなとも1ヶ月口をきいてないし話す気もなれない。だからいまは旦那のことも義母と同様嫌いになりつつある。同居もできない。だんなは動かない。義母の甲高い声も聞きたくない。今どうにでもなれという気持ちになりつつあり。義母が嫌いは変えることができないからこれからも義母との戦いは続き旦那ともまともな話は子供のことぐらい。そして私は自分のやりたいことをはじめようと思う。少しでも義母や旦那の存在を私の中から消すために。そうしなくては私が私を守れない。
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