肝心の戦闘内容について。 通常どおりモンク2枚盾で、ナ/忍が一人待機、侍(自分)、シーフ、黒1詩2コ1赤3白3で突撃。 2時間アビリティの連続魔を頻繁にしようしてきます。 ファイガII,IIIにフレアII なども魔法の使用対象となっています。 連続魔は基本的に野放しで耐え切るようにしています。モンクにはメヌメヌマチカロル+バファイラ 更には朱雀足を装備して耐火を200前後の状態にすれば、フレアIIとて致命的なダメージには なりません。 またスタンは実際のところ、スキルが高いジョブで使用しないとレジ、あるいわスタンがすぐ解除される。 そのためゲーツオブハデスが来る終盤まではスタンなしです。 この花鳥風月のケルベロ特有の現象があり、それは戦闘中に吠えます。 この行為が連続2回行われますが、そうなるとメンバ全員か一定距離内かは不明ですが、 ヘイトリセットが起こります。 また、マグマホプロンにはリジェネが追加で付いているようで実際戦闘中に HPゲージがぴょこ、と増えるのを確認できました。
連続魔使う以外はなんら情報がなかったため、吠えてヘイトリセットには驚きました。 終盤の連続魔+ハデス+マグマホプロンとか来るとやることの忙しさはハンパではなくなります。 詩人はフィナーレでリジェネ消しつつも、連続魔、ハデスに着火しないためにもカロルを切れさせるわけにはいきません。
実際、1戦目はかなり被害が出ています。 ハデス、連続魔、吠えてヘイトリセットが絡み合うと後衛に近い距離でハデスが着火します。 終盤までは大したものではありませんが、終盤の連続魔+ハデス+その他WS+吠えてリセットは ティンニン、オリジナルのケルベロスの比ではありません。
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