会長とのみにすすめてもらったマンガ一通り読んだっす。 諸星大二郎は、和製ラブクラフトな印象だった。 けど、どこまで史実で、どこから創作かよく分からなくてそこが気になって・・ もう一つノレませんでした。。。
銃夢は、やはり大友克洋と比べてしまうけど、世界設定、上空世界の上にさらになにかある?が気になるので、もう少し読んでみようかなと(^^
「金と銀」、ダメだった・・どうも、リアリティが・・ 言葉の重みをどうしてもナニワ金融道と比べてしまって・・
岡田あーみん、会長の言う通り、「こいつら100%」が一番おもろかった(^^
この前、中尾がうちに遊びに来て、 引っ越しのためにマンガ3000冊処分するからっつーんで、何冊か勝手に持って来てくれて、もらっちゃいました。 のみは当然のように知ってそうだけど、「皇国の守護者」っておもろかった。 あんんか打ち切られた感があって非常に残念・・続きが読みたかった・・・・・
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