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304.(untitled) 返信  引用 
名前:元童貞    日付:4月16日(水) 1時24分
今年で35歳だからあきらめてたけど、この掲示板に書いてあったサイトにいったら35万で買ってもらえました!本当にありがとう!

301.(untitled) 返信  引用 
名前:弾丸    日付:9月9日(土) 16時40分
メグミは中学3年生だ。外見は美少女といったところか。勉強はある程度できるが、運動はダメだった。

300.(untitled) 返信  引用 
名前:夏季    日付:8月26日(土) 13時10分
ぇー何コレ!!!題名とヵ書けないの↓↓つーヵ何コノ下の人w信じらnなぃしィ

298.(untitled) 返信  引用 
名前:トワ    日付:7月21日(金) 3時42分
皆死んじゃえ 生きてる人間なんて大嫌い 死ね死ね 誰もいなくなれ デストロイ! 潰せ 潰れろ 嫌悪から嘔吐しろ 抉れ内臓 刺し殺せ歩く眼球! ぺんぺん草みたいに生えてくる腕を切り倒して 殺せ殺せ 雑草が邪魔でうまくしゃべれない ああ!皆死ねばいいのに!



299.(untitled)
名前:メイ    日付:7月22日(土) 16時26分
どうした。なぜ死ななければならない? 他の者は何かしたのか? 死ねばいい?それならお前が死ねばいいだろう? お前なら死ぬ理由があるかもな


302.(untitled)
名前:    日付:12月24日(日) 14時9分
貴方に人の死を左右する資格はない。


303.(untitled)
名前:メイ    日付:3月14日(水) 22時43分
そんなに言うならトワが死ねよ

297.(untitled) 返信  引用 
名前:塔子    日付:7月19日(水) 0時41分
「はい、壱姉様、弐の姉様」参子は子どもらしく微笑んだ。「参子は早く、妹の顔が見たいですわ」「ならば急ぎましょう!」いつも無表情な壱子が、本当に楽しそうだ。「そうです、きっと四子の器はすぐ傍にいますわ!」弐子もいった。  母さんは精神的なストレスで死んだ。そして自らの子どもとして還ったのだ。双子の双眼を得て。  世界が双子に帰るまで、後何人?

296.(untitled) 返信  引用 
名前:塔子    日付:7月19日(水) 0時38分
死体の髪はさらりと質の良い長いものに変わり、肌は病的に白く塗り換わった。顔立ちはあどけなくも憂い魔性を感じさせる表情を湛え、睫毛は影を落とすほど長く、服装はシンプルな形のワンピースであった。「おはよう、我らの妹」弐子が微笑んだ。下ができたことが嬉しくてならないのだ。「今までと勝手が違うかもしれないけど、平気よね?記憶はもうすぐ掻き消えるはずだものね?」「そうですとも」壱子はお姉さんぶって頷いた。「あなたは三人目よ。本当はおかあさんのままでいて欲しかったけれど、しかたないわ」肩をすくめて見せる壱子。「私たち、きっとうまくやれると思うの、そう、前の関係よりもずっとね」弐子も語りかける。「もっとたくさんの私達が、仲良くできる日だってきっとくる。そうしたら、みんな前よりもっといい関係になれるはずよ。だって家族で、同じ人間なんだもの!」壱子は高らかに叫んだ。「参子、行きましょう、外へ。好きだったでしょう?そして四子を見つけてやりましょうよ」「そうね、そして五子、六子、七子」「世界の皆が双子のように仲良くなれるまで!」二人は手をつなぎ、ぐるぐるとまわった。ぴょんぴょんと跳ねた。「それが元の、一つの命に還ること!」二人hやっと瞳を開き始めた、新しい妹に手を差し出す。「参子、行きましょう!」

295.(untitled) 返信  引用 
名前:塔子    日付:7月19日(水) 0時28分
双子の姉妹がいた。美しい顔立ちの、華奢で色白の双子だ。髪は腰まで伸ばしており、いつもワンピースやロングスカートを着ていた。双子には母親がいたが、父親はなかった。彼女達が生まれる少し前、父親が母親に愛想を尽かし、家を出たらしい。それから母親は毎日、精神病のようにヒステリーをおこし続けて、空白になった日々をやり過ごしている。そんな彼女に双子の名前を決める余裕はなかった。双子は一卵性で、どちらがどちらかわからないほどよく似ていたが、姉は右手首に、妹は左手首に、それぞれ痣や切り傷がたくさんついていたので、なんとか区別はできた。なので近所の人たちは、姉を壱子ちゃん、妹を弐子ちゃんと呼んでいた。同世代の子どもたちも、大体そのように呼んでいたが、手首の傷が鮮明で目立つ日には、姉を右子ちゃん、妹を左子ちゃんと呼ぶこともあった。あるとき、近所の人が仲良く遊ぶ二人を見たとき、二人は眼帯をしていた。壱子は右に、弐子は左に。驚いた近所のおばさんは、一体何があったのかとたずねた。すると壱子がこういった。「おばさん。おばさんは生まれたときから、目が見えるのでしょ」弐子が続けた。「生まれたときから目が見えないのは、悲しいことなのでしょ」「ええ、そうよ、二人とも。誰にだってこの世界を見る権利はあるわ」おばさんは言った。「世界は見るたびに絶望するものだけど、見えないと絶望も中途半端に終わってしまうもの」「見て、触って、絶望するから、人はともに生きようとなさるのでしょ」壱子と弐子は顔を見合わせる。「「我ら姉妹には、平等に五感を備えておく必要がある」」「難しいことをいうのね、壱弐の双子ちゃん」おばさんは笑顔で言った。「最初から二人とも平等に持っていたでしょう?」壱子は首を振った。「なにもない子がいたの」弐子も首を振る。「そう、平等にはみだした子」そのまま二人は痣のない掌で繋いで、道を駆けていく。「変わった子たち」おばさんはつぶやいた。「まるでなにか秘密に創ってるみたいだわ」 その頃二人は、家に帰っていた。目の前には冷たくなった死体が転がっている。二人は無言でその死体の両手首に噛み付いた。死体が身悶えるようにぴくりと飛び跳ねた。ナイフで切った。嫌がるように顔を背けた。瞳を捻じ込んだ。途端に死体の体は縮み体の線はたちまち細いものになった。 続く

293.(untitled) 返信  引用 
名前:桃香☆    日付:6月14日(月) 21時24分
良治は脈打つ極太のチンポを私の秘部に挿入してきた。
「はぁぁぁぁんっ」
思わず声を漏らす香菜。良治は興奮してきて腰を速く振る。
「あんっあんっ...はぁんっ...イっちゃうよぉぉ!!!」
「香菜...出すぞ!!」
「あぁぁぁんっ!!」
良治は香菜の子宮の中に発射した。香菜の秘部からは白い液が漏れている。ぐったりと香菜は果てていたが良治は2回戦目に突入した。

END

291.(untitled) 返信  引用 
名前:一詩好    日付:4月26日(月) 20時3分
「おい女が嫌がってるだろ止めてやれよ」

「お前みたいなガリガリやろうが俺に勝てると思ってるのか?素人さんよ!」男が右フックを飛ばして来た、龍崩は体を沈めてかわし右斜めまえに右足を一歩進め両掌に氣を集中し胸を突くと男は二メートル位吹っ飛ばされて木に後頭部をぶつけたのか気絶したたなくなった。龍崩は救急車呼び男が救急車に乗せられたのを確認し、女の子に自分のジャケットを着せ近くの交番に連れていった

290.(untitled) 返信  引用 
名前:一詩好    日付:4月26日(月) 19時46分
龍崩は仕事終え、痴漢の名所桜の公園を歩いてた。「いやーやめて誰か、助けて」龍崩はきびすを返して声の聞こえる方向に駆けだした。「なんだ!お前はと」三十代半ばのがっちり強面の男が近づいてきた

289.(untitled) 返信  引用 
名前:恋人    日付:4月24日(土) 20時13分
「将〜ごはんよ〜」親がいつもどうり6時30分に1階から大声でおこしてくる。それで起きないと上がってきて布団をめくりけつをたたいてくる。仕方なくケツを たたかれたところで起きる。朝食を食べて学校へ行く準備をして玄関へ向かう。「ちゃんと遅刻しないでいきなさいよ」と親は弁当を俺に渡しながらいった。軽く返事をして家を出た。この俺が直接学校へいくはずがない。いつもゲーセンへ行ってから昼過ぎくらいに学校へ行く。その日はゲーセンでたまたま友達と会ってしまって。学校へ行くのが遅れてしまった。出席だけとろうと学校へ行く。いつもなら先生たちは無視するのだがその日は違った。「お前どこへ行ってた。探してたんだぞ」いつもと違う雰囲気の先生にビビりながらこういった。「さっきまで家で寝てました」すると先生は「じゃあ何で電話に出ないんだ!」訳もわからず怒鳴りつけてくる。「すいません寝てたんで……どうかしたんすか?」俺が聞くと先生は顔を暗くしてこういった。「お前の母さんが仕事場で倒れて亡くなった」俺は一瞬朝の元気な母さんを思い出した。 次回へつづく

288.(untitled) 返信  引用 
名前:えみこ    日付:12月20日(土) 9時22分
昨日、Wデートしたんです。夜遅くなってしまったので、彼氏の家にみんなで泊まることになりました。



292.(untitled)
名前:一詩好    日付:4月26日(月) 20時7分
あなたの小説なかなか面白いですね。続きはないのですか

286.(untitled) 返信  引用 
名前:fvyclm    日付:10月1日(水) 20時53分
ほkbjfjfgfkbhmjkfhdrhgめ

285.(untitled) 返信  引用 
名前:SATIKO    日付:8月27日(水) 10時51分
<ママになっても>お父さんが死んだ。原因は交通事故だった。お母さんは泣く事もなく葬式を終え夜には家にいなかった。私は私で寂しさを隠すかのように夜の街へ一人で出かけた。私は何を考えているのか自分でも分からずにただ公園に一人で座っていた。夜の公園は静かで時折虫が鳴くのが聞こえた。「何してるんだい?」私はその言葉に驚き、声を出してしまった。馬鹿だ、自分でそう思った。けれどもその時一緒に零れた一粒の涙はとても温かく綺麗でその上少ししょっぱかった。その人はその涙を一粒、一粒拾っていた。私が何をしているのか、と尋ねるとただ微笑むだけだった。ただその人がその日最後に私に話した言葉は「どうして君は笑わないんだい?」という13文字の簡単な物だった。そして、その後その人は何十分もしないうちに夜の公園を去っていった。私はその日公園で一夜を明かした。

284.(untitled) 返信  引用 
名前:我大愛好羅樹    日付:8月6日(水) 14時13分
うはは★小説?らしきものわんさかねぇ^^

283.(untitled) 返信  引用 
名前:カイ    日付:9月30日(月) 17時40分
なんなんや、題名かくことできねーやないーか

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