俺には、交際している彼女がいる… だが…彼女の事を、愛しいと思った事は、一度もない。
僕等は、偽りの恋人だった… あの日までは…
「ねぇ佑ちゃん…」 『あゆみ?』 ………………… 「…別れよう…」 『…なんで?』 「だって、佑ちゃんは私の事嫌いでしょう…?」
あゆみ…気付いてたのかよ…。 『そんなことない』 「…本当?…」 『…うん…』 「じゃあ私を抱いて?」 『………』 「私の事好きなんでしょう?…だったら、イイじゃん…」 ちゅっ くちゅっ 精一杯舌を絡ませてキスをした…。 「んっ…」 そして、手をあゆみの胸に…激しく揉む。 「あんっ…イヤ」 服をまくり、激しくあゆみの乳首を吸う。 くちゅっ くちゅっ 「あんっ…んっ」 そして、手を1番敏感な下半身へ… ぺちゃ… 「あんっんっ…あー」 そして、スカートを脱がせパンツを脱がせ、舌で掻き回した。まるで、今までの事を、忘れるように… 「んっ…あんっイヤ…んっあんっあー…」
|
|